
水宮枢さんは、「完全放棄宣言」(原曲:ナナヲアカリ)や「レイメイ」(原曲:酸欠少女さユり×MY FIRST STORY)などをカバーしてきました。
「BE THE MONSTER」や串田アキラさんの「ガツガツ!!」といった幅広いジャンルの曲も歌い、数多くのカバーを公開しています。
この記事では、水宮枢さんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2024年

水宮枢さんの歌ってみた初投稿で、ままんに聞いたら「枢らしい曲No.1」だったというこの曲を選んで歌っています。休む時は休み、頑張れる時に頑張る、そんな自分を肯定できる歌になっていれば、という枢さん本人からのメッセージが添えられました。「声とビジュが解釈一致すぎる」「唯一無二のふわっとした歌声で好き」と、やわらかな歌声を受け止める声が届いています。

KICK THE CAN CREWの「マルシェ」を、FLOW GLOWの5人でカバーしました。輪堂千速さんが「初めての5人の歌ってみた!!」と話すとおり、ユニット初の全員での歌ってみたです。日本語ラップのクラシックを選んだ選曲に「V全体で見てもHIPHOPとかR&Bとかをメインにしてる人少ないから嬉しい」という声が寄せられ、当時の世代からは「あの頃のクラシックが今こうして令和の時代に」と懐かしむ反応も届いています。

FLOW GLOWの水宮枢さんが、同じユニットの綺々羅々ヴィヴィさんと組み、きゅるりんってしてみての『らぶきゅん♡うぉんてっど』を歌いました。#FG歌みたペアリレー の一本として公開されたペアカバーで、ヴィヴィさんは「すうちゃんとらぶきゅん♡うぉんてっど歌えてうれしい!!」と喜びを綴っています。ツインテール姿の二人や息の合った掛け合いに「気の抜ける合いの手可愛すぎた」との声も寄せられました。
2025年

梅田サイファーの「BE THE MONSTER」を、FLOW GLOWの5人でカバーした楽曲です。難しいラップパートを響咲リオナさんが担当し、「難しいフロウのところをラップできる リオナちゃんが担当してるのさすがすぎる」という声が寄せられています。輪堂千速さんの超低音のコーラスパートにも「超低音なので女声でどう出すか気になってたけど、これは120点だ」と反応があがりました。

harha様の「人生オーバー」を、FLOW GLOWの響咲リオナさん・虎金妃笑虎さん・水宮枢さん・輪堂千速さん・綺々羅々ヴィヴィさんの5人でカバーしました。100万回再生を超え、水宮枢さんは「FGみんなの歌の良さが出ててお気に入り」と喜びを綴っています。リーダーの響咲リオナさんの歌声には「空気感をガラッと変える上手さ」「歌声が全員の声まとめてる感じ好き」との声があり、終盤の綺々羅々ヴィヴィさんのパートを挙げるファンもいます。

Kaiさんの『ラプラスショコラ』を水宮枢さんが一人でカバーし、バレンタイン当日の2月14日に投稿しました。歌詞に出てくる「教えてくれラプラス!」の一節に「尊すぎるって」と反応が集まり、先輩の名前を呼ぶ場面をとらえて「合法で先輩を呼び捨てにできる曲w」という声も寄せられています。表情の動きにも注目が集まり、「目をパチパチさせてるのが可愛い」とのコメントが並んでいます。

空音さんの「Hug feat.kojikoji」を、FLOW GLOWの水宮枢さんと轟はじめさんがカバーしました。ダウナーな雰囲気とケロケロボイスのラップが持ち味で、「これもはや聴く錠剤だろ」「めっちゃチルくて超好き」といった声が寄せられています。水宮枢さんは「沢山聞いてください」と呼びかけました。

緑黄色社会の「Shout Baby」を、FLOW GLOWの5人がそれぞれのパートを分け合ってカバーしました。響咲リオナさんと虎金妃笑虎さんの歌声には「一瞬で鳥肌が立つ」という声が集まっています。綺々羅々ヴィヴィさんのパートにも「なんか分からんけどめっちゃ感動する」と反応が寄せられました。

Heaven’s Drive feat.vividboooy
(sic)boy,KMさんの「Heaven’s Drive feat.vividboooy」を、FLOW GLOWの5人で歌ったHIPHOPナンバーのカバーです。活動半年の節目に合わせた投稿で、メンバーからも「FLOW GLOW半年ありがとう!」と感謝の言葉が届きました。「リーダーの入りで鳥肌」「すうちゃんの低い声好きすぎる‼」と、それぞれの歌声に反応が続きます。

アニメ「トリコ」のOPガツガツ!!を、水宮枢さんの声に合わせて歌ったカバーです。茶条さんが手掛けたオリジナルMVには、DAVE THE DIVERやクッキングシミュレーターなど、これまでの配信の小ネタが背景に散りばめられています。「ネタ満載のMV本当好き」と喜ぶ声や、「曲選がほんとに予想外なんだけど、終始すごい楽しそうで良き」と選曲を面白がる反応が寄せられました。

虎金妃笑虎さんと水宮枢さんが一緒に歌ったカバーです。枢さんはいつもより幼く子供っぽい歌声を聞かせ、笑虎さんは優しいお姉さんボイスで支えています。「大人が聞くと泣く」「こんなん泣くやん」と、サムネのネタっぽさとは裏腹に胸を打たれたという声が寄せられました。

赤井はあとさんと水宮枢さんによるカバーで、二人を合わせて「すうはあ」と呼ばれています。水宮枢さんは「すうはあで可愛く歌いました たーくさんかわいいがつまってるので聞いてください」とコメントを添えました。「すうはあ声の相性もよくて歌みた最高だ」と声質の相性を挙げる声や、「2人の声質合いすぎて何回でもリピートできます」という感想も寄せられています。

水宮枢さんが吐息さんの「リリィ」をソロで歌ったカバーです。透き通った歌声に「これはあまりにも清楚。」「超清楚だった」と反応する声が数多く寄せられ、「宣言通り超清楚でした」と本人の予告に触れるファンもいました。1:44の私「が」の歌い方や、0:46の「癒えない」の「癒」を推す声も上がっています。

ホロライブの水宮枢さんと、にじさんじの司賀りこさんによるユニット「ろろめろ」で「ねぇねぇねぇ。」を歌っています。箱をまたいだコラボで、「箱違いでこんな仲良しなの素敵」「声の相性バツグン」と2人の関係を喜ぶ声が届いています。転調後のユニゾンで2人の「好き」があふれる歌い方を推す反応もありました。

Gigaさんが手がけた「Beyond the way」を、水宮枢さんと輪堂千速さんが二人で歌ったカバーです。枢さんの高音と千速さんの低音が重なる対比が軸で、「枢の高音とちはの低音が心地いい……」という声や、「2人の声の相性が本当に良すぎる」という反応が寄せられました。サビで見せるクールな歌い方や、千速さんのがなり声を挙げる「ここの千速ちゃんのガナリイケボたまらん」といった一言も並んでいます。

ORANGE RANGE様の「上海ハニー」を、FLOW GLOWの5人がカバーした夏らしい一曲です。活動9ヶ月の節目に合わせて公開され、「ORANGE RANGE世代で懐かしいし夏だ〜ってなります」と当時を知る世代からの声も届いています。水宮枢さんの「いいねっ快晴じゃん」というセリフパートや、「上海ハニーのcover史上1番好き」と5人の歌声の重なりに触れる反応が集まりました。

原曲はEVISBEATS feat. 田我流の「ゆれる」で、何気ない日常を切り取ったようなチルなHIPHOPナンバーを虎金妃笑虎さんと水宮枢さんの2人がカバーしました。概要欄には3rd『LOAD』のリリース情報も添えられています。「選曲センス良すぎる」と反応する声のほか、「二人の歌声の相性本当によくて特にサビが沁みる」と相性の良さに触れるコメントも集まりました。

わらべさんの「えいえんじゃなくてゴ×ンネ」を水宮枢さんがカバーしました。ゆるくふわっとした可愛い雰囲気の中に、どこか闇や切なさがにじむ曲調で、枢さんの歌声との相性を挙げる声が多く届いています。「可愛いのにどこか不穏な雰囲気」を感じ取れるという感想や、「最後の『明日のない世界が怖いよ、』が好きすぎる」と歌詞の一節を挙げる反応も寄せられました。

小沢健二 featuring スチャダラパーが1990年代に放った名曲を、響咲リオナさんと水宮枢さんの2人でカバーしました。透明感のある枢さんの歌声と、大人っぽくシャープなリオナさんの歌声が掛け合う構成で、「最高の相性」という声が寄せられています。原曲を当時から聴いてきたリスナーからも「令和になってもまた再び新鮮に聴ける」と喜ばれました。

キタニタツヤさんの「ずうっといっしょ!」を水宮枢さんが歌ったソロカバーです。MIX・イラスト・映像はそれぞれ別のクリエイターが手がけました。声と歌詞のギャップに触れる反応が多く、「重い歌まってた!!!!」「かっこかわいい最強の存在」といった声も上がっています。

ツミキさんの「キティ」を、水宮枢さんが司賀りこさんとのユニット「ろろめろ」で歌ったカバーです。普段の可愛い掛け合いとは違うクールな路線で、二人の歌声を重ねたハモリと高音を聴かせています。「前の『ねぇねぇねぇ。』はすごく可愛いかったけど、この曲は格好いい」という声や、「声かっこよくて衣装は可愛い…ギャップ凄い」といった反応が寄せられました。

RIP SLYME「One」を、響咲リオナさん・虎金妃笑虎さん・水宮枢さん・輪堂千速さん・綺々羅々ヴィヴィさんの5人がカバーしました。水宮枢さんは「メンバー、FLOMIEの皆と、11ヶ月を一緒に迎えられて凄く嬉しいです」と、デビューからの節目に触れています。「FG5人の絆が深まってくのと同じように、歌も最高の相性になってる」という声のほか、2:08で笑虎さんに怒る千速さんの掛け合いを楽しむコメントも届いています。

キノシタさんの「エライエライエライ!」を、水宮枢さんがソロで歌ったカバーです。イラストや動画、MIXはそれぞれ別のクリエイターが手がけています。歌の合間に入る咳払いや、突然の猫の登場といった遊び心も交え、「全人類がこの歌みたを聞いたら世界が平和になると思うくらいにはかわいい」との声が寄せられ、枢さんへ“エライ”と返すコメントが数多く並びました。

FLOW GLOW の1周年を記念した歌みたリレーの一曲として、水宮枢さんがナナヲアカリさんの「明日の私に幸あれ」を歌います。イラストやアニメーションをふんだんに盛り込んだMVで、0:55の「や!!」という一節や、2:30で小さなすうちゃんがより小さなすうちゃんを抱える演出に「可愛すぎる」と反応が集まりました。デビュー時に完全放棄宣言のカバーを出したことを踏まえ、「一年前完全放棄したすうちゃんが、明日は頑張らなくていいように頑張るのさ、と歌っているのがエモい」と、1周年の節目にこの曲を選んだことを重ねる声も寄せられています。

ボカロPの*Luna さんが手がけた「アトラクトライト」を、FLOW GLOW の5人で歌ったカバーです。虎金妃笑虎さんは概要欄で響咲リオナさん・水宮枢さん・輪堂千速さん・綺々羅々ヴィヴィさんそれぞれへ宛てたメッセージを綴っていて、「概要欄見て大号泣してた」という声が寄せられました。綺々羅々ヴィヴィさんの歌い方には「何回聴いても鳥肌が止まらない」と反応が集まっています。

ReGLOSS先輩の楽曲「フィーリングラデーション」を、FLOW GLOWの5人でカバーした一曲です。作詞はOHTORA、作曲はOHTORAとmaeshima soshiが手掛けています。映像にReGLOSSの5人がそろって映る場面があり、「5人で映ってるのに泣けた」と涙する声が寄せられました。水宮枢さんは「regloss先輩の大好きな曲をFLOW GLOWで歌えてすごく嬉しかった」と話しています。

SKY-HIの「Sarracenia」を、水宮枢さんが3Dライブで歌って踊った映像を、真正面の固定カメラでとらえたバージョンです。カメラワーク有りの配信とは別に、動きの全体をそのまま映しています。「固定カメラだと如何に切れ良くダイナミックに動いてるのかが良くわかって凄い」という声や、「元々好きだったSarraceniaをすうちゃんが歌って踊ってくれて嬉しかった」と喜ぶ反応が寄せられました。
2026年

REOL様の「宵々古今」を、FLOW GLOWの5人が正月衣装で歌ったカバーです。原曲ファンからは「Reolファンとしてめっちゃ嬉しい」と選曲を喜ぶ声が届き、響咲リオナさんについては「いつもラップ歌ってたけどこーゆう演歌系も歌えるのは普通に尊敬だよ」と歌の幅を評価する反応もありました。

FLOW GLOWの5人で「光るなら」(Goose house)をカバーした一曲です。去年の千速さんの生誕でみんなで歌った曲の完全版で、MIXやイラスト、映像もそろえて仕上げました。「やっぱ5人のバランス最高」「やっぱこの5人がFLOWGLOW」と、5人そろって歌う姿を喜ぶ声が寄せられています。






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