
AZKiさんは、ボカロ曲やアニメ関連曲、シンガーソングライター楽曲まで幅広くカバーしてきました。
「Just Be Friends」「only my railgun」「たばこ」など、原曲のジャンルをまたいだ歌ってみたが並びます。
この記事では、AZKiさんの歌ってみたを一覧で振り返ります。
2018年

AZKiさんの初めての歌ってみたとして投稿された、Just Be Friendsのピアノアレンジ版です。概要欄では「みんなに声を届けたくて」と記され、ピアノアレンジはkoma’n、MIXは猫まくらさんが担当しています。「伝説のバーチャル歌姫の始まり」という声もありました。

八王子Pさんの「Sweet Devil」を、AZKiさんが歌とダンス込みでカバーした動画です。概要欄では先生に教わりながらダンス練習をしたことに加え、構成・撮影、編集、振付、MIXの担当者が記載されています。広告経由で来た人も多く、「Best ad」「広告とばせず聞き入ってしまったw」といった反応がありました。

概要欄で「アニソン初挑戦です」と添えた、AZKiさんによるfripSide「only my railgun」のカバーです。歌声へ「安定の美声」「Your voice almost sounds like the original.」という声があり、モーションには「クソダサムーブいいぞ(褒め言葉)」というコメントもあります。

supercellの「My Dearest」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。構成・撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者名も概要欄に記載されています。「So much nostalgia」「AZKi’s voice is so good」など、楽曲への懐かしさとAZKiさんの歌声への反応が多数寄せられていました。。

周防パトラさんの「イヤイヤちゃんのうた」を、AZKiさんが歌ってみた動画として投稿した一曲です。概要欄では、秋元パトラ先生にあこがれてMIXもAZKiさん自身が担当したと説明。「この頃からずっとかわいいんだな」「Great for a continuous loop.」という一言もあり、かわいさとループ再生に触れた反応が並んでいました。

はるまきごはんさんの「セブンティーナ」を、AZKiさんが「初めて聴いた時にすっごい好き!ってなった」と概要欄で記し、心を込めて大切に歌ったカバーです。構成/撮影、編集、振付、MIXも明記されたMVで、「高音ほんと綺麗…」「澄んだ声してるから清涼感ある歌がもっと聴きたいです」という反応があります。

「とらドラ!」の「オレンジ」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。構成・撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者名も概要欄に記載されています。「This song surely bring back memories of the past.」や「Toradora fan here」といった反応もありました。
2019年

二息歩行は、概要欄で「2019年1本目の動画」かつ「実はデビューの歌ってみただったはず」と説明されたDECO*27さんの楽曲です。AZKiさんによる初期のMVとして紹介され、「懐かしい曲だなぁ」「歌声もMVも格好良くて好き」といった反応も寄せられています。

コレサワ「たばこ」を、AZKiさんがJPOP歌ってみた初挑戦としてカバーした動画です。概要欄では「歌ってると切なくなる曲で好き」と紹介し、構成/撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者も明記しています。「きっっっっっれいなお声・・・!!」「たばこの歌ってみたで1番好き」など、歌声とカバーへの反応がありました。

開拓者のみんなに教えてもらって好きになった曲として、AZKiさんが「秒針を噛む」を歌っています。構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当。「かっこいいきれいな歌声でした」や「飛ばせない広告」といった反応もありました。

ヨルシカの「ただ君に晴れ」を、AZKiさんが「日本語がすごいきれいな表現だから好き」と紹介して歌ったカバーです。構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はRAN、MIXは猫まくらさん、カバー音源はToshiaki Ishikawaが担当しました。「AZKiちゃんとヨルシカの親和性が高くてエモい」「歌から映像まで全てが綺麗」と、歌声と映像の組み合わせに触れる声が残っています。

アメノセイとAZKiさんが、ゆうゆの「深海少女」を歌ったカバーです。概要欄では原曲リンクに加えて、MIXをTatsuyoshi Fujii(Jack zoo Ray Studio)が担当したことも明記されています。

AZKiさんが概要欄で「花譜ちゃんのこと大好きだよ…」と記し、花譜の「心臓と絡繰」を歌ったカバーです。構成/撮影/編集、振付、MIXの担当者も明記され、「愛だよね」「花譜ちゃんが大好きなのがよく分かる」といった声が寄せられています。

「糸」は花譜の楽曲で、AZKiさんは概要欄で「AZKiの歌ってみたを聴いて花譜ちゃんのこともっと好きになってくれる人が増えるといいなぁ…」と記しています。構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当し、「同じ場所で歌うのはさすが花譜ちゃんガチ勢」という反応もありました。本家とは違う雰囲気やAZKiさんの歌い方に触れる声があり、「大人っぽい艶のある歌」と受け止められています。

AZKiさんが千条アリアとのコラボで歌った「ライオン」で、概要欄では誘ってもらえた喜びにも触れています。構成・撮影・編集、振付、MIX、カバー音源の担当者も記載され、歌唱だけでなく映像面も含めた制作クレジットが示された動画です。「お互いを引き出し合ってる」「衣装の対比」という声もあり、二人の声と見た目のコントラストに反応が集まっています。

CHiCO with HoneyWorksの楽曲『私、アイドル宣言』を、おさナズさんとAZKiさんがコラボしてカバーした動画です。映像はPV風の仕上がりとなっており、「二人のヘトヘトSD絵がとてもツボに入りました」との声が寄せられました。概要欄のSpecial Thanksにはときのそらさんの名前が記載されています。

周防パトラの「ハートサーモグラフィー」を、AZKiさんが久しぶりの歌ってみたとしてカバーした動画です。概要欄では「春に聞きたい歌」と紹介され、撮影・編集・振付・MIXの担当者も記載されています。「本家とはまた違う良さがありますね。」の一言があり、聴き比べやAZKiさんの声質による雰囲気の違いに触れる反応がありました。

あいみょんの「マリーゴールド」を、AZKiさんが星乃めあとコラボで歌ったカバーです。概要欄では「めあちゃん可愛すぎ問題」と紹介され、歌唱面では「AZKiさんの優しく包み込むような声とめあちゃんのかっこいい力強い声のバランス」と、2人の声の組み合わせに触れる声がありました。編集は春原つくし、MIXはイエティ吉澤、音源は副部長が担当しています。

「フェリシア」を作詞作曲したなつめ千秋さんの曲を、AZKiさんが「黒AZKi」としてカバーした歌ってみたです。概要欄でも「ギャップがすごい!!!」と紹介され、MVの目元や黒AZKiの雰囲気に「MVも最高すぎる 目がいいね目が」「黒AZKiもめっちゃ好き!」という声があります。

朝ノ瑠璃の「泡沫夢幻」を、AZKiさんがカバーした動画です。概要欄では「1周年おめでとーーーーーーーーー!!!!」「好き❤❤」と、楽曲元への祝意を添えています。「和とロックの融合がカッコイイ」「これは『艶』」のように、和風の曲調や艶っぽい歌い方へ触れる声がありました。

rionosの「ウィアートル」は、映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』オリジナルサウンドトラック収録曲です。AZKiさんは概要欄で「久しぶりにしっとりな歌ってみただ~~~」と記し、朝や寝る前に聞いてほしいと紹介しています。「映画思い出して泣けてくる…」「MVも歌声も綺麗だ…」という声もありました。

Agape/メロキュアを、AZKiさんと花鋏キョウの2人で歌ったコラボカバーです。概要欄ではカバー音源制作、撮影、編集、振付、MIXの担当者も記載されています。「二人の歌声の特色がうまく溶け合って」「お二人のハーモニーがすごく心地よくて」と、2人の声の重なりに触れる声もありました。

おさナズとのコラボで、概要欄では「カッコいい私たちを見て!!!!」と紹介された『Don’t say lazy』カバーです。AZKiさんの歌声とおさナズの高い声のハモりに触れた反応があり、「かっこいいとかわいいのコラボレーションじゃないか…最高だ…」という声もありました。

T.M.Revolutionの「HOT LIMIT」をAZKiさんがカバーした動画で、概要欄には「イノナカ的にもオールオッケー!!!!」と書かれています。カバー音源制作はアシノ、撮影はツラニミズ、編集はosirasekita (USAGI Production)、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当。歌声やダンス、衣装に触れる声が多く、「かっこかわいい」という一言も寄せられています。

朝ノ瑠璃の「あさがおの詩」を、AZKiさんが開拓者のみんなのことを考えながら歌ったカバーです。編集はScreenSaver、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当しています。曲調や歌声に「AZKiちゃんにぴったりの雰囲気のメロディ」「透明感が凄い!」などのコメントが寄せられていました。

AZKiさんとときのそらさんによるSorAZのカバーで、概要欄ではAZKiさんが「自信作」と記しています。ガンダムSEEDに触れる声が多く、「二人のカラーがフリーダムとジャスティスなのが最高にエモい」という反応も寄せられていました。

VTuberコンピレーションアルバム「IMAGINATION vol.2」収録曲「fragile」のshort verで、概要欄にはデジタル配信が2019/11/02、CDアルバム発売が2019/11/27と記載されています。AZKiさんの歌唱には「こういう切ない曲歌わせたらAZKiちゃんは随一」「しっとりしたAZKiちゃんの歌声が最高ですね!!」という反応が寄せられていました。

VTuberコンピレーションアルバム『IMAGINATION vol.2』の収録楽曲「こいのうた」を、AZKiさんと戌亥とこが歌う動画がRK Musicにて公開されました。デジタル配信のほか、各種特典が付属する数量限定CDアルバムも販売されている楽曲です。「予想以上に合ってて…本当に好き…」とふたりの歌声を喜ぶ声が届いています。

RK Musicにて、AZKiさんを含む『IMAGINATION vol.2』の参加アーティスト全員がいきものがかりの楽曲「帰りたくなったよ」をカバーしたMVです。ヲタきちさんが映像を手掛けた作品であり、実写を使った映像演出に対して「実写の背景に溶け込んでいるの本当にすごい……!」といった声が寄せられました。CDアルバムの特典として、本楽曲のフルバージョンがBonus trackに収録されています。
2020年

カンザキイオリさんの『命に嫌われている。』を、AZKiさんが「今を生きてる全ての人へ届いて欲しいです」として歌ったカバーです。「ちゃんと届いたよ。勇気をもらったよ。ありがとう。」という声があり、感情表現やサビ入りへの反応も多く集まっています。

概要欄でAZKiさんは、Guianoさんの「スーパーヒーロー」について歌詞の世界観が好きで、みんなにも好きになってほしいと紹介しています。「この曲歌ってる人珍しい」や「透き通る声」といった、選曲や歌声への反応もありました。

概要欄では「youtubeをみてるみんなも一度は聞いたことがあるはず!!」と紹介され、音源無料公開の案内も添えられています。再生直後に「聞いたことあるなぁ⤴」となった声や、「この神曲がフリーBGMとか信じられない」という反応があり、AZKiさんの歌声との相性にも触れられていました。

ゴジマジPさんの楽曲『おちゃめ機能』を、公式チャンネル「hololive ホロライブ – VTuber Group」にてホロライブ所属タレント24名が歌唱カバーした動画です。音源制作およびアレンジとMIXはキジバトさんが手掛けており、概要欄では「これを見ればホロライブ所属タレント全員が分かる、ホロライブよくばりセット」と紹介されています。宝鐘マリンさんのパートに対する「船長のオーマイガーめっちゃ好き」というフレーズや、星街すいせいさんの担当パートに関する「すいちゃんの歌ってる歌詞に「お星様」が入ってるの歌う順番考えたくれた人にありがとうを伝えたい」といった書き込みが寄せられました。

HoneyWorksの「ヒロイン育成計画」を、AZKiさんがカバーしたソロ歌ってみたです。概要欄では「かわいいAZKiをお届け!」と紹介され、構成/編集、アートワーク、MIXの担当者も明記されています。「かわいい以外の感想が思い浮かばない」「歌声もかわいければセリフもかわいい」と、かわいさやセリフ調の歌い方に触れる声が寄せられました。

ピコンさんの「人間だった」をAZKiさんが歌ったカバーで、概要欄には「心に届いてくれると嬉しいです」と添えています。構成・編集とアートワークはノノル、MIXは猫まくらさんが担当しました。「AZKi’s voice is always full of emotion…」や「映像と歌詞と歌声が合いすぎててヤバい。」のように、歌声と映像の噛み合いに触れる声が並んでいます。

夏の思い出をテーマに、AZKiさんとときのそらさんが「東京サマーセッション」を歌うSorAZのカバーです。パート分けやセリフ寄りの歌い方への反応があり、1:48「ヒント」、2:00「殴るよ?」、2:14「夏なのに♡」も挙げられています。「SorAZ最高なんじゃー」という声も寄せられました。

DECO*27「乙女解剖」をAZKiさんがソロで歌ったカバーで、概要欄にはアートワーク:ノノル、音源:TEAM AHJ、構成/編集:ScreenSaver、MIX:猫まくらさんと記載されています。「娘娘するの言い方すこ」「高音がかなり辛いだろうに、最後のサビで絞り出してるように歌い切ったのが凄く好き」といった声があり、歌い方や高音への反応が寄せられました。

PCゲーム「アイキス2」のED曲である「Leaf ticket」を、AZKiさんがカバーした動画が「制服カノジョせーふく部ちゃんねる公式」にて公開されました。I’ve20th記念プロジェクトによるタイアップ企画で、原曲の歌唱はKOTOKOです。楽曲に対して「丁寧で 柔らかな 歌声」や「透明感がすごい」などの声が寄せられています。

やなぎなぎさんの楽曲「三つ葉の結びめ」を、天音かなたさんとAZKiさんがカバーした動画です。制作にはイラストのれんたさん、動画のleiborさん、ミックスの猫まくらさんが参加しました。「最後に夢の一つが叶ったね」「涙が出てきた」といった声が寄せられています。

椎名もたの「Q」を、AZKiさんが歌ったソロカバーです。概要欄には本家へのリンクと、アートワークをノノル、構成/編集をAyo Kajino、MIXを猫まくらさんが担当したことが記載されています。椎名もたの楽曲として受け止める反応が多く、「今でも椎名さんの曲が愛されてるのが分かるのも嬉しい!」という声や、2:20の「コッコの部分」に触れる声もありました。
2021年

KOTOKOさんの「agony」を、AZKiさんが「大好きなKOTOKOさん」「I’ve Soundさんの音楽が今までもこれからも大好きです!」という紹介とともにカバーした動画です。アートワークはノノルさん、音源・MIXはyumeさん、構成/編集は自動車原付(USAGI Production)さんが担当しました。「声質すっごい合うなあ」「KOTOKO’s Agony! My favorite song!」と、選曲や歌声に触れる反応も寄せられています。

lapixさんによるremixで、MVはyoshiさんが担当しています。AZKiさんは概要欄で「歌声を聞いて一目惚れしたSuchさんと歌いました」と紹介し、Suchとの歌唱コラボとして投稿しました。「AZKi, Such, lapix, Hachioji-P, and Giga all in one track?」という声もあり、参加名義の並びに反応が集まっています。

欅坂46の「黒い羊」を、AZKiさんと角巻わためさんが歌うコラボです。概要欄では「黒いAZKiと羊のわため…???」と添えられ、楽曲名と二人の組み合わせを重ねています。「majority of the song was harmonization」や「歌声の相性良いねぇ」という声もあり、デュエットでの重なりに触れた反応もありました。

GEMS COMPANYの「いつもココニイル」を、AZKiさんが「大好きなみずしーの作った曲」と紹介して歌ったカバーです。概要欄ではアシノがギター・MIX、花奏かのんがベース、園崎ナクラがドラムを担当し、演奏面も明記されています。「stay home」や「Few things in life are as soothing as AZKi’s voice when she sings like this.」という声も寄せられました。

東山奈央さんの「さよならモラトリアム」を、AZKiさんが「元気になってもらえたら嬉しいです!」という思いで歌ったカバーです。2ndモデルへの反応もあり、「2nd Model is Nostalgic and Kawaii」「BABY VOiCE AZKi SO CUTE!!!」など、かわいさや懐かしさに触れる声が並びました。「ここのマイアイデンティティの声好き」「開けてこうぜ!」といった歌声のポイントを挙げるコメントも残されています。

久しぶりのSorAZ歌ってみたとして投稿された、AZKiさんとときのそらさんによる「君は僕に似ている」のカバーです。概要欄ではSee-Sawさんの楽曲への言及とともに、オケ制作・MIXを赤ティンさん、アートワークをノノルさんが担当したことも紹介されています。「SEED世代のじぶん.最高の歌姫達に歌ってもらって大歓喜」「冒頭から鳥肌立った・・・」など、ガンダムや2人のハーモニーに触れる声が寄せられていました。

ヨルシカの「だから僕は音楽を辞めた」を、AZKiさんが「丁寧に歌いました」と概要欄で紹介しているカバーです。アートワークはノノル、MIXは松田 貴嗣、構成/編集はあおお (USAGI Production) が担当しています。「The emotions she puts into her singing is really amazing.」や「繊細に震えて泣き出しそうな歌声がヨルシカの曲調にめちゃくちゃ合う……」という声が寄せられていました。

HACHIの楽曲をAZKiさんがカバーし、概要欄では「大好きなHACHIちゃんの大好きな歌」と紹介しています。アートワークはノノル、構成/編集は4mb3r、アニメ作画は保村成、MIXは猫まくらさんが担当。「man the goosebumps..」や「HACHI also deserves more attention」といった反応も寄せられました。

MaiRさんのチャンネルにて、AZKiさんを含むVTuber9名でμ’sの「夏色えがおで1,2,Jump!」をカバーした動画です。MaiRさんは「パート分けも、声質やその人の個性を存分にだせるように考えてみましたっ」とコメントを残しました。しまださんが手掛けたイラストとともに、「完成度高すぎ!」といった感動の声が寄せられています。

大好きな片霧烈火さんの曲として、AZKiさんが夏の終りの切ない季節感に合わせて歌ったカバーです。英語詞の楽曲で、「A full English cover from AZKi」と英語での歌唱に触れる声や、「2006年の深夜に心が戻った様な気持ちです」と原曲への思い出を重ねる声が寄せられています。

犬山たまきさんのチャンネルにて、AZKiさんを迎えて歌われた、やなぎなぎさんの楽曲「ビードロ模様」のカバー動画です。アニメ「あの夏で待ってる」のエンディング曲をデュエットで歌唱しています。「神過ぎる…たまき君&あずきちの歌を前から聴いてみたかったからめちゃくちゃ嬉しいです✨」と歓喜する声や、「作品とこの儚いメロディが合いすぎる」といった感想が寄せられました。

鏡見みらさんのチャンネルにて、AZKiさんを含むVTuber6人でクリープハイプの「栞」をカバーした動画です。沖コエビさんが演奏とMIXを担当し、L!saさんが演奏とアレンジを手掛けました。「メンバー豪華すぎる…」や「最後のコーラスが声が合いすぎて最高!」という声が寄せられています。

ハチさんの楽曲「Mrs.Pumpkinの滑稽な夢」を、AZKiさんと奏みみさんがカバーした動画が奏みみさんのチャンネルで公開されました。イラストはあかねさん、動画はSUGAR THE PILL / Issei Satonakaさんが手掛けた作品です。「ハモりの厚みとかすごかった」「2人のハモリ綺麗!」といった声が寄せられています。

MOSAIC.WAVの「洗脳・搾取・虎の巻」をAZKiさんがカバーした歌ってみたで、概要欄では「電波ソングって元気でるよね!」と紹介しています。「これはまた老人会が喜ぶ歌を…」「この令和の時代に推しの綺麗な声でノスタルジーに浸れる幸運に感謝」と、懐かしい選曲への反応が寄せられていました。
2022年

「rise」は、概要欄で「菅野よう子・ORIGA」と記された『攻殻機動隊』関連曲のカバーです。ロシア語と英語が混ざる歌詞や高音に触れた「完璧に歌いこなしててめっちゃかっこいいです」という声があり、AZKiさんの旧衣装への反応も寄せられています。

みきとPさんの「ロキ」を、AZKiさんと桃鈴ねねさんが歌うカバーです。MIXはシグナルPさん、Movieは404さんが担当し、AZKiさんのホロライブ正式加入後初のカバーとして「AZKi’s first cover after officially joining Hololive! HYPE!!」の声もありました。

AZKiさん、白上フブキさん、宝鐘マリンさんによる、歌組雪月花の「回レ!雪月花」カバーです。概要欄では作詞・作曲・編曲がヒゲドライバーさん、MixingがシグナルPさん、Illustがアシマさん、Movieがぷろっぷさんと記載されています。宝鐘マリンさんの「はぁ〜あ」や「さぁさぁさぁ」、白上フブキさんの「ほいっ」、AZKiさんのパートに触れる声があり、「三人での『鳴らす鳴らす』ゾクッとした」という反応もありました。

水樹奈々×T.M.Revolutionの原曲を、AZKiさんと律可が歌唱したコラボカバーです。TrackとMixingはアシノ、Illustは詰め木、MovieはKOTOSEが担当しています。「原曲らしさを取り入れながらも自分達の世界観をブチ込んで来る」「歌唱力の殴り合いみたいなこの歌をこの完成度で再現できる」といった声が寄せられました。

エルぽきちゃんねる!にて、エルセとAZKiさんがナナヲアカリ feat.Souの「チューリングラブ」をカバーした動画が公開されました。エルセは過去の配信で「一緒に歌いたいね!!!」と話していたコラボが実現したと語っています。合いの手にはHACHIと奏みみが参加しており、「二人の綺麗な歌声と可愛さが楽しめて最高!」といった声が寄せられました。

Orangestarさんの楽曲『回る空うさぎ』を、角巻わためさんとAZKiさんがカバーした動画です。角巻わためさんは「ホロライブに入れて良かったと改めて思った…」とコメントを残しています。楽曲を聴いた人からは「サビの遥かの透明感やばい」「浄化された気持ちになった」という声が上がりました。

常闇トワさんのYouTubeチャンネルにて、AZKiさんをゲストに迎えてMay’nさんの楽曲「ダイアモンド クレバス」をカバーした動画が公開されています。2人の歌声の響きに対して「かっこいいと美しいの組み合わせ」と表現する声が届きました。また、「出だしの神様の「か」が聞こえた瞬間」に鳥肌が立ったという感想や、「神様に恋をしてた」と歌うフレーズへの言及もあります。

本動画は、アキ・ローゼンタールさんの4周年記念3Dライブで披露されたパフォーマンス映像です。AZKiさん、大神ミオさんとともにKalafinaの「君の銀の庭」を歌唱しました。「ここがRosaMiAの原点」や「本家とはまた違う良さがある」といった声が届いています。

MOSAIC.WAV様の「SPACE! WAVE! AKIBA-POP!!」を、AZKiさんと尾丸ポルカさんが二人で歌ったカバーです。概要欄の「Welcome to DEMPA world!」通りの電波ソング選曲で、「古のオタクに刺さる名曲」「二人の声が相性良すぎ」といった声もありました。リムコロさんのイラスト、シグナルPさんのMixingもクレジットされています。

HACHIとAZKiさんによる、カンザキイオリの楽曲『爆弾』のカバー動画です。映像内の描写に関して「3:20 から2人が笑顔になるのとても好き」といった感想が寄せられています。コメント欄には「この二人でカンザキさんの歌は最高すぎるわ」という声も上がりました。

傘村トータさん作詞・作曲の「ちゃんとあるよ」を、AZKiさんとHACHIが歌うデュエットカバーです。概要欄の「君の居場所はちゃんとあるよ」という言葉に重なるように、「2人の優しい声が、聴いてて心地良い」「君の居場所はちゃんとあるよ」が好きという反応が残っています。

RYTHEMの楽曲『ハルモニア』を、ときのそらさんとAZKiさんがカバーした動画です。概要欄では、AZKiさんに誘われて歌ったことが記載されています。2人のハーモニーに「二人の歌声が優しく重なり合って幸せな時間をすごせました」という声が寄せられました。

風真いろはさんのチャンネルで公開された、DECO*27さんの楽曲「アンドロイドガール」をAZKiさんとともに歌った初コラボカバー動画です。ふたりの声が重なるサビのパートやロック調の歌唱が展開されています。「声の相性ぴったりの二人で最高でした」といった感想も寄せられました。

梅とらさんの楽曲「威風堂々」を、ときのそらさん、AZKiさん、星街すいせいさん、Mori Calliopeさん、IRySさんの5名でカバーした動画です。ときのそらさんは「5人で歌ってみたかったからうれしい!!」と概要欄で語りました。楽曲内での歌唱表現について「1:11からのそらちゃんの低音めっっちゃ好きなんよな」という感想が寄せられています。

風真いろはさんの活動1周年記念ライブで披露された『桜ロック』を、AZKiさんとコラボレーションして歌った動画です。配信中に映像が途切れたことから、同時進行で録画されていたデータが公開されました。2人の声が重なる美しいハーモニーが披露されており、「REBORN懐かしい」と喜ぶ声が届いています。
2023年

DECO*27さんとピノキオピーさんによる楽曲「デビルじゃないもん」を、風真いろはさんとAZKiさんがカバーした動画です。風真いろはさんが歌う「わー悲報悲報悲報悲報」のパートには「かわいすぎてめっちゃ好き」という投稿が寄せられています。また「透明感えぐい」や「この曲とこの2人相性良すぎないですか」といった声も届きました。

YOASOBIの「アイドル」を、風真いろはさんとAZKiさんがカバーした動画です。1:30からの風真いろはさんの歌い方に「鳥肌たった」という声が上がったほか、2:11で聴けるAZKiさんの「愛してる」という言葉や歌唱中の笑い声も話題を呼びました。

桃鈴ねねさんのチャンネルにて、AZKiさんを迎えてRayさんの楽曲「ebb and flow」がカバーされました。概要欄では「さわやかな気分になれるでしょ?」とコメントされています。2人の歌声の重なりに対して「重なる息遣いまで綺麗」といった感想が寄せられました。

MAISONdes feat. 花譜, ツミキによる「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」を、AZKiさんがカバーした投稿です。概要欄ではArranged, Mixed & MasteredにAlejandro Ospina、Vocal editにけったろ、MovieにBabyMeltdownがクレジットされています。「こんなに優しいトウキョウ・シャンディ・ランデヴは初めて…癒しだぁ…」「本家とは違って静かめのアレンジなの結構良き」と、優しい歌声や静かめのアレンジに触れる声がありました。

TVアニメ『【推しの子】』の楽曲であるB小町の「サインはB」を、天音かなたさん、AZKiさん、沙花叉クロヱさんの3名がカバーしました。楽曲内での歌唱に対して「バッタバタの言い方が好きすぎる」といった声が寄せられています。また、選曲やメンバー構成に「かな建でサインはBだと!?」と歓喜する反応もありました。

TRUEの原曲「Sincerely」をAZKiさんがカバーし、Alejandro Ospinaによるアレンジ、BabyMeltdownによる映像、Makiedaによるイラストで構成されています。「Violet Evergarden was a very special anime for me」と作品への思いを重ねる声や、「壮大なオケと美麗なイラスト」と演出面に触れる反応がありました。AZKiさんの歌声についても「包み込むような優しい芯のある歌声」と語られています。

O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (Game ver.)
異次元フェスの取り組みとして原曲インストを使用した、AZKiさんと風真いろはさんのカバーです。ふわふわした曲調や2人の声の組み合わせに触れる反応が多く、「2人の声の相性良すぎてしんどい。」という声も寄せられています。
2024年

さくらみこさんのYouTubeチャンネルにて、ときのそらさん、ロボ子さん、星街すいせいさん、AZKiさんを加えたホロライブ0期生5名によるBUMP OF CHICKENの楽曲「ray」のカバーが投稿されました。「透明な彗星を…」という歌詞を星街すいせいさんが担当する場面には「歌詞とリンクしててシンプルに好き」といった声が上がっています。また、ロボ子さんがサビの低音パート、ときのそらさんがコーラスを担当したこともコメント欄で語られました。

歌愛ユキさんの楽曲『ド屑』を、天音かなたさんが百鬼あやめさん、雪花ラミィさん、AZKiさんを迎えてカバーした動画です。概要欄に「ヤンデレで愛してほしいホロライブメンバーを集めました」と記されており、天音かなたさんは「「ここはセリフっぽくお願いします」というとこまで指定させていただいたのですが、 かなたそ名プロデュースでした」と話しました。各メンバーの歌唱について「感情表現がすごい」という声が寄せられています。

SorAZによるGoose house「光るなら」のカバーで、概要欄では最新歌ってみた楽曲として配信リンクも案内されています。AZKiさんとときのそらさんのパート分けには「導いてくれた光は君だよ」を挙げる声があり、MVについても二人の歩みや2ショットに触れる反応が集まった一曲です。

AZKiさんが、でんの子Pさん作詞・作曲の「もうどくちゅうい」を囁き声/ウィスパーボイスでカバーしています。ふわふわ、どきどき、くらくらと概要欄で示された方向性に沿い、「耳幸せ」「ラップ部分でメンヘラみを加えて」といった反応も寄せられました。

AZKiさんが米津玄師の「海の幽霊」をカバーし、概要欄では3月20日(水)0時からの配信決定も告知しています。Alejandro Ospinaがアレンジとプリミックスを担当し、映像はBabyMeltdownがディレクションと編集を手がけた制作体制です。「透明度高すぎて」「唯一無二の歌声」など、AZKiさんの澄んだ歌声に触れる反応が寄せられています。

ときのそらさんとAZKiさんが、TRUEさんの楽曲「Storyteller」をカバーした動画です。アニメ「転生したらスライムだった件」第2期オープニングテーマのカバー投稿となり、「まさか転スラの曲を歌うとは思わなかったです!」といった反応が寄せられました。また、「サビの二人ハモりの進むんだってところが好きです!」と二人の歌唱表現に触れる声も残されています。

DECO*27さんの楽曲『妄想感傷代償連盟』を、HIMEHINA ChannelにてHIMEHINAとAZKiさんがカバーした動画です。3人の声によるハモりを披露しており、「元々3ピースだったかのような調和感よ」という声が上がりました。楽曲の歌唱について、「静かで優しく、それでいて芯の通った」歌い方であったという感想も寄せられています。

しぐれうい(9さい)さんの楽曲「粛聖!! ロリ神レクイエム☆」を、天音かなたさん、天宮こころさん、AZKiさん、獅子堂あかりさん、姫森ルーナさんの5名で歌ったカバー動画です。概要欄には「古今東西のロリ声を集めました」と投稿の趣旨が添えられました。姫森ルーナさんのパートに関して「屈託の無い『嫌いです⭐︎』が良すぎた」という反応が寄せられています。

kemuの「六兆年と一夜物語」を、SorAZとしてAZKiさんとときのそらさんが歌唱したカバーです。概要欄では4月17日0時から配信決定と告知され、アレンジ、Vocal directed、ミックス、映像、イラストの制作クレジットも記載されています。「古き良きボカロ時代…」や「旧衣装感ある衣装最高」など、選曲や衣装に触れる声が並びました。

YOASOBIの「勇者」を、天音かなたさんとAZKiさんがカバーした動画です。2024年5月8日に配信された3Dライブで披露された本楽曲について、天音かなたさんは「あずちゃんじゃなきゃこんなにハモリが入れ替わるパート割でお願いできなかったです」と明かしました。演出面に対して「細かくハモリを切り替える中で『私が一人にならないように』の1フレーズだけピタリと重なる演出が良き」という声も上がっています。

KOKIAの原曲「ありがとう…」を、AZKiさんが歌唱したソロカバーです。概要欄には5月29日0時からの配信決定と、Cristián R. Villagraによるアレンジ・プリミックス、Rayによる映像、Makiedaによるイラストが記載されています。「歌ってくれてありがとう」「慰められている感じがしますね」と、原曲の思い出や大切な人との別れを重ねる反応が寄せられていました。

いよわ feat.可不の「きゅうくらりん」を、AZKiさんがVocalとしてカバーした動画です。歌声には「一番儚いし消え入りそうで透明な綺麗な声」「すっ…と入ってきてふわっ…と消えてく歌声」といった反応がありました。時計やベッドの水など、AZKiさんにまつわる要素を拾う声もあり、表情や「ああ」の歌い方にも触れられています。

松谷祐子さんの楽曲「ラムのラブソング」を、ときのそらさんとAZKiさんによるユニット「SorAZ」がカバーした動画です。歌中では「好きよ」に続く「えへへ」「うふふ」といった声や「うっふん」という台詞が入っています。「イヤホン推奨」「二人に取り合いされてる気分になって最高」などの声が届きました。

雪花ラミィさんのチャンネルで、biz×ZERA feat LOLUETの楽曲「Loveit?」のカバー動画が公開されました。AZKiさんと天音かなたさん、雪花ラミィさんによるユニット「KALAZ」が歌唱を担当しています。「KALAZのそれぞれタイプの違うヤンデレ最高すぎたな・・・」という感想が寄せられました。

米津玄師の原曲を、AZKiさんとときのそらさんのユニット・SorAZでカバーした「マトリョシカ」です。「SorAZの二人がボカロっぽく歌っていて」という歌唱への反応に加えて、「0:49 耳ピコピコすんのかわいい」と映像面にも触れられています。

テレビアニメ「しかのこのこのここしたんたん」OPテーマ「シカ色デイズ」のイントロ耐久を、AZKiさんのVoiceで構成した動画です。さくたろ様がComposite、IKE様がDirection&Produceを担当し、「ぬん」が至高」「1日にたった24回聴けないなんて…」という一言が冒頭のフレーズと耐久形式への反応を伝えています。

Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」のカバーで、AZKiさんがVocalを担当し、Inst、Mix、Animator、Composite、Direction&Produceのクレジットも概要欄に記載されています。柔らかい声質を活かしたラップに「持ち前の優しい歌い方のBling-Bang-Bang-Bornが新鮮」「あずラップめっちゃ聞き取りやすい!」という反応が寄せられていました。MVの開拓者をキャッチする演出にも「落下してる開拓者をキャッチしてるあずきちかわいい」という声もあります。

天音かなたさんが、重音テトの楽曲『イガク』をカバーした動画です。凸待ち配信企画にて、アキ・ローゼンタールさんや不知火フレアさんといったホロライブメンバーから集めた「ユ!」の掛け声を音源に取り入れました。各メンバーの表現に対して「みんな「ユ」が個性的でいいわ〜」という声が上がっています。

松浦亜弥さんの楽曲『Yeah!めっちゃホリディ』を、ときのそらさんとAZKiさんによるユニット・SorAZがカバーした動画です。Cristián R.Villagraさんがアレンジを手掛けた音源は、8月8日0時より配信が決定しています。「すんげぇすんげぇすんげぇ可愛いかった!!」という感想や、「とても明るい気持ちになれました!」といった声が寄せられました。

水瀬いのりさんの「アイマイモコ」を、AZKiさんと湊あくあさんが歌唱したカバーです。2人で「Fake.Fake.Fake」を聴いている場面や終盤のハグに反応が集まり、「最後のあずきちとあくたんのハグで泣いちゃった…」という声もありました。

ROCKY CHACK「リトルグッバイ」を、テレビアニメ「ゼーガペイン」エンディングテーマとしての情報も添えてAZKiさんがカバーした動画です。湊あくあさんの卒業と重ねる受け止めもあり、「ありがとう またいつか 行ってらっしゃい⚓️」「あくあ色の星を見送って立ち去るラストが美しく切ない」といった声が寄せられました。

iromの「デッドライン症候群」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。Mixはn.k様、AnimationはSakura様、Animation・Compositeは江本様、DirectionはIKE様が担当しています。冒頭の「あぁ~…」や「大丈夫ヤレバデキルコだし」、走る・回るMV演出へ「the spinning is so cute」という声が寄せられていました。

『少年よ我に帰れ』は、やくしまるえつこメトロオーケストラを原曲アーティストとするAZKiさんのソロカバーです。MVには運命の歯車、林檎、改札口などに触れた声があり、「輪るピングドラムの要素が散りばめられてて」や「あずきちの歌声とやくしまるえつこの曲の親和性の高さよ」といったコメントが寄せられています。
2025年

天音かなたさんが沙花叉クロヱさん、AZKiさんとともに、星街すいせいさんの『ビビデバ』をカバーした動画です。3DLIVE『最初で最後の #かなけん3DLIVE !!』で披露された映像が用いられており、バーチャル・エイベックス株式会社が制作協力として参加しています。歌唱や演出に対して「あえて原曲とは違って地声で歌ってるの最高!」「演出もオシャレで好き」といった感想が集まりました。

沙花叉クロヱさんが「Bling-Bang-Bang-Born」をカバーした動画です。大神ミオさんや兎田ぺこらさんをはじめとするホロライブメンバー11名がコーラスで参加しました。イラストはおしるこさんが手掛け、「総帥を椅子にするインターン生」など印象的なシーンが描かれています。

風真いろはさんのチャンネルにて、AZKiさんをゲストに迎えて歌われたEveさんの『心予報』のカバー動画です。ホワイトデーへ向けた感謝として投稿され、概要欄では「あずいろから皆さんへいつもありがとうを込めて!」と綴られました。ふたりの歌声の相性や高音の美しさに「好きな曲を好きな人が歌う、あぁなんて幸せなんだろう」という声が寄せられています。

キタニタツヤさんの『ずうっといっしょ!』を、天音かなたさんのチャンネルにて雪花ラミィさん、百鬼あやめさん、AZKiさんを迎えてカバーした動画です。前作「ド屑」に続く同じメンバーでの歌唱となり、「ド屑メンバー、本当最高すぎる!!!」という声が寄せられています。原曲からキー変更がなされた歌唱や映像演出に対し、「途中で場所入れ替わるの好き」などの反応も届きました。

「冒険彗星」は、榎本くるみの楽曲で、『テイルズ オブ ジ アビス』エンディングとしてクレジットされています。AZKiさんと星街すいせいさんによるカバーで、概要欄の「また二人で見つけようよ」とあわせて、イノナカからの歩みや開拓者・星詠みを重ねる声が寄せられました。榎本くるみ本人も「本当にありがとうございます」と反応しています。

原曲「恋愛サーキュレーション/千石撫子(花澤香菜)」を、AZKiさんが新衣装でカバーした動画です。元動画は「AZKi 7th Birthday Live “Sweet Pop Story” 新衣装お披露目&重大発表」で、「せーのの歌い出しめっちゃ好き」「目が><になるの好き」など、歌い出しや表情への反応がありました。

ユニット「KoZMy」の博衣こよりさん、AZKiさん、雪花ラミィさんが「愛♡スクリ~ム!」を歌うカバー動画です。博衣こよりさんは配役や歌詞割りにこだわりを込めたと言及し、原曲イメージを意識したセリフアレンジや本家とお揃いのヘアスタイルを披露しています。雪花ラミィさんが歌唱する「止められない」のフレーズへ「最高だった」と称賛が寄せられたほか、「鬼リピするぞ」といったコメントも届きました。

原曲はAimer with chelly(EGOIST)による、アニメ「甲鉄城のカバネリ」EDです。AZKiさんと大神ミオさんの歌唱では、透明感と柔らかさの重なりに触れる声が多く、「なんと美しいハーモニー…」という反応がありました。

「ざこざこざこざこ~罵倒月間 fin~」という概要欄どおり、AZKiさんが罵倒月間の締めくくりとして柊マグネタイトさんの「雑魚」をカバーしています。可愛い歌声での罵倒や低めの声への反応が多く、「歌の上手い罵倒はこんなにも良いものなんですね」「1:24 ジト目好きすぎる」といった声が寄せられていました。

ロボ子さんのYouTubeチャンネルにて、AZKiさんを迎えて歌唱した『革命道中』のカバー動画が公開されました。概要欄ではイラストを87giさん、映像をkoshi-kunさんが担当したことが記されています。楽曲内のフレーズや表現に対し「ダメダメがセクシーかっこよ好きすぎる」や「ロボ子さんのエッジボイスに沼ってきている」といった感想が届きました。

DECO*27 – モニタリング feat. 初音ミクを、AZKiさんがソロでカバーした動画です。イラスト、キャラクターデザイン、作画監督、3DCG、リリックモーションなどのクレジットが並び、MVの作り込みにも触れる「mvの作り込みが異常過ぎて神」という声があります。ヤンデレ風の歌詞とAZKiさんの歌声の組み合わせには、「ヤンデレモード可愛くて新鮮」「1:48 超綺麗な声で『1人じゃない』」といった反応も寄せられていました。

LiSA×Uruの『再会 (produced by Ayase)』を、天音かなたさんとAZKiさんがカバーした楽曲です。概要欄では、沙花叉クロヱさんを送る気持ちで1年前に企画した音源であることが明かされています。「いつかまた会える日を願って。」や「縁が永遠に続きますように」といった言葉がファンから寄せられました。
2026年

尾丸ポルカさんが、AZKiさん、百鬼あやめさん、大神ミオさん、鷹嶺ルイさん、風真いろはさんを迎えて『GIRLS’ LEGEND U』をカバーしたパフォーマンス動画です。1月30日に開催された生誕ライブの固定カメラ映像となっています。「あえて衣装を揃えていないところがウマ娘の勝負服っぽくて素晴らしいんだよなぁ」という反応や、フォーメーションに関して「本家は蹄鉄(U)の形だけど、VTuberだからVの字って言う解釈好き」との声が上がっている。

朝ノ姉妹ぷろじぇくとのチャンネルにて、アキ・ローゼンタールさんやAZKiさんら8名がモーニング娘。の「LOVEマシーン」をカバーしました。歌枠リレーの締めに合わせて公開された本動画の映像には、当時の衣装を描いたイラストが登場します。豪華な参加メンバーに対して「今年一ヤバいコラボ」といった声が寄せられているようです。












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