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轟はじめ、ケーキ屋レジ失敗談!お客様前のケーキ崩壊に冷や汗

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2026年5月28日の「Supermarket Together」配信で、轟はじめさんがスーパー店長として店を切り盛りしながら、ケーキ屋で働いていた頃の失敗談を語りました。

スーパーの値上げやお客様対応をめぐる冗談のあとに出てきた話だけに、はじめさんらしい勢いと焦りが詰まったエピソードになっています。

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轟はじめのケーキ屋レジ失敗談

配信では、はじめさんが「Supermarket Together」でスーパーを運営しながら、店長として商品の値段やお客さんへの対応に触れていました。

ゲーム内で「高い」という文句は受け付けないと冗談を飛ばしつつ、現実の接客経験としてケーキ屋のレジを思い出します。

はじめさんは、普通のお客さんなら問題ないものの、予約やプレートの名前入れのように知識が必要な注文が難しかったと話しました。

電話予約では聞き取りの問題もあり、ひらがなかカタカナか、文字数の制限に収まるかなど、あとから先輩に確認される場面もあったとのこと。

文字数が合わずにお客さんへ電話をかけ直す必要が出たときには、「電話したくない」とかなり嫌がっていたと振り返っています。

ゲーム内のスーパー経営トークから、実際のレジ業務の緊張感へ話が滑り込んでいくテンポが印象的でした。

轟はじめ、ケーキ屋でお客様前のケーキ崩壊

値上げや原材料費の話題に触れたあと、はじめさんはケーキ屋時代に「よくケーキを壊していた」と切り出しました。

特に大きな失敗として語ったのが、1日に1、2個しかない特別なケーキを、お客様の目の前で崩してしまった出来事です。

そのケーキは自分の店舗では売り切れており、近くの店舗から1個譲ってもらったものだったそうです。

ちょうどそのケーキ目当てのお客様が来店し、「これ、どうしても欲しかった」という雰囲気の中で、届いたばかりの商品を見せる流れに。

箱から出して崩れていないか見せようとしたところ、開けた拍子にケーキが崩れてしまい、はじめさんは「えっと、えっと」と一気に焦ったと語っています。

幸い、譲ってもらった店舗からもう1つ届いていたため難は逃れましたが、先輩にはしっかり怒られたとのことです。

はじめさんは、その箱がセロハンテープで固定されておらず、リボンだけで留まっているタイプだと思っていなかったとも話していました。

お客様の前で起きた一瞬のミスを、今だから笑える失敗談として勢いよく話す場面でした。

轟はじめとYAGOO面談の話も

同じ配信では、はじめさんがYAGOOさんと話したことにも触れていました。

やってほしいことや、活動がもっと良くなるための話をした一方で、「一緒にダンスしてほしい」とは言っていないと笑いを交えて説明します。

はじめさんは、直接話さないと自分が何を思っているかは伝わらないとして、話せる場があることの大切さも語っていました。

スーパーの店長としてお客さんを相手にするゲーム配信の中で、接客の苦手意識、ケーキ屋での失敗、活動への思いが順番に出てくる構成になっています。

リスナーの反応はケーキ屋時代とYAGOO話に集中

リスナーからは、ケーキ屋での失敗談に笑いと共感が集まりました。

「ケーキ屋さん時代のお話し聞けて良かった。ケーキを壊すって言い回し好きw」と、はじめさんならではの言葉選びを楽しむ声が出ています。

YAGOOさんとの面談については、「YAGOOいろんなホロメンと話し合って意見聞いてるのありがたい」という受け止め方も見られます。

笑えるバイト失敗談の奥に、接客への苦手意識や活動への向き合い方までにじむ、雑談の聞きどころが多い配信でした。

元配信:

切り抜き:

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