
音乃瀬奏さんは、EGOISTの「名前のない怪物」やスキマスイッチの「奏」をカバーしています。
Orangestarの「DAYBREAK FRONTLINE」、Creepy Nutsの「Bling-Bang-Bang-Born」など、原曲の系統を絞らず幅広く歌ってきました。
この記事では、音乃瀬奏さんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2023年

音乃瀬奏さんにとって歌ってみた一作目となる、EGOIST『名前のない怪物』のカバーです。イラストを東西さん、動画をこんぶさん、サウンドをMisato Onoさん、ミックスをアンジェリーナ・フジィさんが手がけています。「君なんか配信と違くない?」と普段の配信とのギャップに触れる声のほか、「初カバー曲にこれ選んだ理由って「名前のない(まだ有名じゃない)怪物(天才)」が言いたかったのかな」と選曲の意図を読み解く見方も寄せられました。

LiSAさんの「REALiZE」を、ReGLOSSの5人がユニットとして初めて歌った歌ってみたです。MVは各メンバーの配信要素を織り込んだ作りで、「社長はオフィスで、番長はガレージで、青くんは駐車場で、奏が屋上で、らでんは美術館と飲み屋街」と場面を並べて楽しむ声や、「0:35の後ろの大きいモニターに瞬間ハートビートのMVあるのエモい」と細部に気づいた指摘も届いています。火威青さんは「歌詞が特に僕の心境に刺さって、歌う時感情がうまく音に乗った気がします」と手応えを綴りました。

YOASOBI様の「セブンティーン」を、ReGLOSSの5人がグループで歌い上げたカバーです。音乃瀬奏さんは「大好きな楽曲をReGLOSSのみんなと歌えてすごくうれしかったです」と綴り、火威青さんは「いい意味で声質のバラバラな僕たちだからこそ出来上がる一つの音楽」と低音のサビへ耳を傾けてほしいと呼びかけています。「青くんがベースでみんなの歌声を支えているのがよかった」「2:26からの青くんのオク下が大好き」と、その低音域に触れる声が寄せられました。

Orangestarの「DAYBREAK FRONTLINE」を音乃瀬奏さんがカバーした一本で、概要欄には「最前線飛ばすぞ!!」と添えられています。イラストはgomzi、サウンドはREDSHiFT、ミックスはさんかくずわり、ムービーはQvyが手がけました。「奏が転校することになり、リグロスメンバーを忘れまいと人形として転校先に持って行く世界線よな」と映像を読み解く声や、「おまえら、前を向こう」という一言が寄せられています。

音田雅則さんの「fake face dance music」を、火威青さんと音乃瀬奏さんの2人で歌ったカバーです。Instは三村一輝さんとDjeDjeさんが手がけ、DjeDjeさんがギターとミックスも担当しました。低音の応酬に反応が集まり、「青くんの「踊っている」(0:20)のところめっちゃイケボなんだが…!?」「番長とか青くんとかで隠れてしまうけど奏ちゃんの低音も良いんだよなぁ」といった声が寄せられています。
2024年

ReGLOSSの5人が揃って歌うカバーで、Movieはえーれさん、illustrationは詰め木さんが担当しています。「女の子が主人公のストーンオーシャンだからこそ、強くかっこいい5人の姿をより表現出来てて最高」と原作と重ねて受け取る声や、「よー見たら番長のポーズほとんどゴールド・エクスペリエンスやな」と細部の演出に気づく書き込みも。「デビュー四か月目でもう歌声やら個性やらでメロメロになってます」という一言も寄せられました。

supercellの「My Dearest」を音乃瀬奏さんがカバーした楽曲で、概要欄には「大好きな楽曲を大切に、大切に、歌わせていただきました。」と綴られています。イラストはイシダタツキさん、Inst・GuitarはDjeDjeさんと三村一輝さん、Mixはソノイさん、Movieはokinaさんが担当。「まじで歌の天才だと思う」という反応や、「1:50からの抑揚が最高すぎる」と特定の箇所を挙げる声も寄せられました。

BABYMETALの「ギミチョコ!!」をReGLOSSの5人で歌ったカバーです。儒烏風亭らでんさんの「あたたた」「わだだだ」に反応が集まり、「ずきゅんどきゅん」のハマり具合を挙げる声もありました。「ReGLOSSはユニットで歌みた出すと5人の 個性がまとまって5倍どころか10倍なんよなぁ…」と、ペアごとの掛け合いを聴きどころに挙げるコメントも寄せられています。

水曜日のカンパネラの「聖徳太子」を、音乃瀬奏さんと儒烏風亭らでんさんが二人で歌い上げたカバーです。1分37秒からのラップパートには「でんちゃんのラップパート大好き」という声が寄せられ、「なぜこんなにもReGLOSS達の声の相性がいいのか聖徳太子に聞いてみたい」と二人の掛け合いに触れるコメントも届いています。イラストはルジエさん、映像はINPINEさんが担当しました。

yamaさんの「春を告げる」をReGLOSSの5人でカバーした一本で、Instは三村一輝さんとDjeDjeさんが担当しています。原曲よりキーを下げた構成について「キー下げてることで青くんの低音がしっかり生きてるし、全体的にも無理のないまとまった音になってて神采配だと思った」と受け止める声が上がりました。音乃瀬奏さんから火威青さんへ渡る1:02の流れや1:14のハモリを挙げる指摘も多く、映像に映る部屋番号がメンバー5人の誕生日になっていることに気づいたコメントもあります。

ヨルシカの「晴る」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS 5人でカバーしています。InstはDjeDjeさんと三村一輝さん、MixはNNZNさんが担当。「5人のハーモニーが美しすぎます…」という反響に加え、「奏ちゃんとばんちょのアカペラが強すぎる…」とパート割りに触れる声も集まっています。

スキマスイッチの「奏」を、Hiroのピアノ伴奏アレンジに乗せて音乃瀬奏さんがカバーしました。Vocal・Chorus・Expression・Mixをすべて本人が担当し、「徹夜の理由はこれだったのか…」と気づく声もあります。誕生日当日の投稿ということもあり、「今日生まれた奏ちゃんに向けて、奏ちゃんが歌う『奏』だったのかな」という受け止めや、「きっとご両親は見送る時こんな気持ちだったんだろうね」と親目線で聴いた感想が寄せられています。

ずっと真夜中でいいのに。の「残機」を、音乃瀬奏さんと轟はじめさんの2人で歌ったカバーです。「番長のちょっと少年っぽい感じと奏ちゃんのヒロインのような可憐さがすごく良い」と2人の声質の対比を挙げる声や、「お互いの声を邪魔してなくて、むしろ引き立て合ってる」と重なりを評する感想が寄せられました。3分28秒あたりの轟はじめさんのラップパートを推す声も多く、「普段はふわふわして可愛いけど歌うとバチクソ格好良い」というギャップへの反応も。

なとりの「フライデー・ナイト」をReGLOSSの5人でカバーした音源です。ラストを締める音乃瀬奏さんのソロに「最後の奏ちゃんソロやばい….」という声が寄せられ、火威青さんのパートにも「青くんのセクシーな歌声たまらん……」との反応。概要欄には2ndシングル「シンメトリー」のリリース情報も記載されています。

Vaundyさんの「不可幸力」をReGLOSSの5人でカバーした音源です。原曲からキーを変えたアレンジについて「キー変して少し明るくなることで荒廃した世界で私達5人で明日はどんな楽しい事をしようか」という受け止め方も書き込まれています。低音パートへの言及が多く、儒烏風亭らでんさんには「らでんちゃんの低音が思ってた以上に低音で一瞬誰!?」、火威青さんには「みんなの裏で歌う青くんのコーラス好き」といった声が寄せられました。

Creepy Nutsの「Bling-Bang-Bang-Born」を、概要欄で「めっちゃノリノリで歌いました」と書き添えて投稿したカバーです。高速なラップパートに「Truly the fastest kanade experience(まさに最速の奏さん体験)」という反応が寄せられ、英語詞の発音についても「I like how she pronounces the english parts natively.(英語パートをネイティブみたいに発音するのが好き)」との声があります。0:44付近には「bruh that growl(うわ、あのグロウル)」とデスボイスに驚くコメントも届きました。

Da-iCEの楽曲を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS 5人でカバーしています。冒頭を飾る火威青さんのがなり声に反応が集中し、「青くんこのキーの歌バカ上手いな…」「青くんを一発目に持ってくるの分かってるな」といった声が寄せられました。一条莉々華さんの低音や、音乃瀬奏さんのソロパートを挙げるコメントも付いています。

ano feat. 幾田りら様の楽曲を、音乃瀬奏さんと一条莉々華さんのふたりで歌ったカバーです。0:52付近で音乃瀬奏さんがデスボイスを聴かせ、「Kanadeath Voiceかっこよすぎる~!!!!!!」「奏ってこんなデスボ出せたの…… なんでもできるやん……」といった声が寄せられました。その裏で歌う一条莉々華さんについても「デスボ放棄脱力『らくしょーん』も可愛いよな」と触れるコメントがあります。

キタニタツヤさんの「青のすみか」を、音乃瀬奏さんが「綺麗に歌わせていただきました。」と添えて投稿したカバーです。Inst は symny さん、Mix はたらまっすさん、Illust はまめこさん、Movie は HAR さんが担当しました。「これがReGLOSSの音楽家の卵、音乃瀬奏だ。」という声のほか、「これで未だに卵名乗ってるの謙虚すぎる」と歌唱に触れる書き込みも寄せられています。

Mrs. GREEN APPLEの「青と夏」を音乃瀬奏さんがカバーした一本で、概要欄には「キラキラで、切なくもある夏の雰囲気、とても大好きです」と綴られています。イラストはKUさん、Mixはたらまっすさん、MovieはSHIGさんが担当。「8月31日にこれ聞けば32日が生成される説を推したい」「夏が来る頃に必ずここに戻りたくなる。そんな声をしてる」といった声が寄せられ、「おまえら(音の勢)になろうと思います。よろしくお願いします。」というコメントには1400を超える高評価が付いています。

ReGLOSSの5人が結束バンドの「星座になれたら」を歌い上げたグループ歌唱です。ギター担当が1弦を切ってワンカップでボトルネック奏法を再現したという裏話が語られ、「本気すぎて好き」との声が寄せられています。3分46秒からの音乃瀬奏さんのソロには「奏ふだんふざけてるけど歌う時だけ変身するの好き」と反応があり、「ずっと5人でReGLOSSです」と5人揃った星座に重ねるコメントも書き込まれました。

ホロライブEnglishのAdventが歌う「Rebellion」を、ReGLOSSの5人がカバーしました。原曲メンバーであるNerissa Ravencroftさん本人が「amazing cover! Thanks so much for singing our song(素晴らしいカバー!私たちの曲を歌ってくれて本当にありがとう)」とコメントを寄せています。原曲でNerissa Ravencroftさんが担当したパートを歌った音乃瀬奏さんには「Kanade’s English is C L E A N(奏の英語は本当にクリアだ)」という声が上がり、Koseki Bijouさんのパートを歌った轟はじめさんについても「Hajimes english pronunciation being so good(はじめの英語の発音がとても良い)」と反響がありました。

Orangestarさんの「快晴」を、音乃瀬奏さんが8月最後の日に投稿したカバーです。概要欄には「奏にとっての快晴を、せいいっぱい歌わせていただきました」と綴られています。「なんていうか声が涼しいよな」という声や、「いつかオリ曲作る時にはOrangestarさんに頼んでほしいくらいマッチしすぎてて」と原曲との相性を語るコメントも寄せられました。

ニコニコ動画発の「おちゃめ機能」を、ReGLOSSの5人が編曲・MIXにごずさんを迎えてカバーしました。新メンバーが加入するたびにこの曲を歌うのは5期生から続く恒例で、「どれも可愛くて好き」と受け止められています。低音を担当した火威青さんへの言及が多く、「サビの低音青くんかっけぇな…」「青くんマジで歌において縁の下の力持ちだな」といった声が寄せられました。

「この季節に聞いてほしい曲」として、アコースティックアレンジで歌われたRADWIMPSのカバーです。Vocal・Expression・Chorusをすべて音乃瀬奏さんが担当し、「このコーラスがほんとに曲と相性が良すぎる」という声が上がっています。「奏の透き通った声がめっちゃ生かされててすき」「この瞬間、俺は9月生まれで良かったと思うんだ、奏」と、9月に重ねて受け止めるコメントも寄せられました。

ReGLOSSの3Dライブ「Reach the top!」で音乃瀬奏さんが披露したソロパートで、伴奏を伴わないアカペラでの歌唱です。EGOISTを最初期から聴き込んできたというファンから「coverしてる人の中で再現度ここまで高いの聞いたことないかも」との言葉が寄せられ、「奏ちゃんのアカペラは無伴奏なのにメロディ聴こえてくるんだよなぁ」という受け止めも。3:40の「あなたが好き」でほっぺたが赤くなる演出に触れる声もありました。

いよわさんが初音ミク名義で発表した楽曲を、儒烏風亭らでんさん・音乃瀬奏さん・轟はじめさんの3人でカバーしています。「額縁の中で1000年生きてるのさ」という歌詞について、美術を愛する儒烏風亭らでんさんに「これ以上ないくらいピッタリ」と重ねる声が最多の支持を集めました。イラストはWatersnakeさん、inst・MIXはごずさん、動画はオムカさんが担当。「三人の感情の乗ったメリハリのある素敵な歌声」と、曲の不安定さや儚さとの噛み合いを挙げるコメントも寄せられています。

ReGLOSS3Dライブのアンコールで披露した嵐さんの「Happiness」を、ディレクターズカット版として公開した動画です。ReGLOSSの5人が揃って歌う構成で、音源制作協力には三村一輝さんがクレジットされています。「嵐ファンとして、この5人で楽しくわちゃわちゃしながら歌っているのが、最高に本家をリスペクトしていて嬉しい」という声や、「嵐が結成25周年に同じ5人グループのReGLOSSがカバーするってなんかエモいな」と重ねる反応が寄せられました。
2025年

星街すいせいさんの「ムーンライト」を、ReGLOSSの5人がカバーしました。メンバーの姿が一切映らない映像に対し、「ここまで姿映らないのに誰がどのパート歌ってるか分かるの凄いわ」という声が寄せられています。「あの一等星になって~」の箇所で5人のメンバーカラーの光が伸びる演出や、ラストのフレーズを担当した轟はじめさんへ「最後のばんちょー反則すぎる」と反応する視聴者もいました。

中田ヤスタカさん作詞作曲のPerfume「STAR TRAIN」を、儒烏風亭らでんさんがReGLOSSの5人で歌い上げた一本です。らでん生誕祭2025の切り抜きとして公開され、歌詞演出映像のディレクションはSyamo.G-しゃもじ-さんが担当しています。「全員の声が重なった時の迫力すご」「ラスサビの五人が違う方向を向いて歌ってるのがリグロスっぽいなぁと思いました」と、5人そろったハーモニーに触れる声が寄せられました。

wowakaさんの『ローリンガール』を、音乃瀬奏さんが生誕祭2025の3D LIVE「The First Note」で歌唱とダンスの両方で披露したカバーです。振付はまいどん(おでんガールズ)さんが担当し、「ローリンガールの本家?のダンスを完コピしててホントすごい」「2019の振り付けそのまんまだ」と原曲リスペクトに触れる声が集まりました。「1:39の『今!』がくっきり発声出来てて凄い!」と特定の一節を挙げる指摘や、「最後に声が消えゆくように終わるの好きすぎる」と締めの表現を挙げる感想も寄せられています。

EGOISTの『BANG!!!』を、音乃瀬奏さんとKobo Kanaeruさんが歌とダンスの両方で披露しました。3D LIVE「The First Note」から公開された映像で、振付はまいどん(おでんガールズ)さんが担当しています。「ハモりの相性がよすぎる」「こぼちゃんの低音と奏ちゃんの声質がマッチしてるしダンスも上手い」と二人の組み合わせに触れる声が寄せられ、1:00 の「やっべ…お尻つった!」というひとことも語り草になっています。

スキマスイッチの「奏」を、音乃瀬奏さんがギターの弾き語りでカバーしました。3D LIVE「The First Note」で披露された演奏で、ボーカルとギターはどちらも本人が担当しています。「弾き語りがライブで始まった時が衝撃的だった 選曲が「奏」なのがまたいい」「ギター始めて1ヶ月ちょいでここまで弾き語りできるなんて流石奏ちゃん」と、練習を重ねた過程に触れる声が寄せられました。

音乃瀬奏さんの生誕祭に合わせた3D LIVE「The First Note」から、ReGLOSSの5人でプロセカの1周年アニバーサリーソングをカバー、歌唱とダンスの両方を披露しています。振り入れは前日のわずか一日きりだったと明かされており、「これが1日だけで完成したってだれが思っただろうか」と驚く声が上がりました。冒頭で一条莉々華さんが「行こう〜」と呼びかけ奏さんが「うん!」と応える出だしを挙げるファンや、「かなはじの声とりりらでんの声の相性が最高すぎる」と声の重なりに触れる感想も寄せられています。

Vaundyさんの「怪獣の花唄」を、音乃瀬奏さんが「大切に歌わせていただきました」と綴って投稿したカバーです。伴奏はかずぺそさん、ミックスはたらまっすさんが担当し、イラストはとなりさん、ムービーはSEIさんが手がけています。「もっと」の力強さ好き、「聞く天然水だと思ってます」と歌声そのものを言い表す声が集まり、「歌い始めた瞬間歌うまいってわかるの凄い」という一言もありました。

ハチさんの「パンダヒーロー」を、音乃瀬奏さんが星街すいせいさん・常闇トワさん・角巻わためさんを誘って歌ったカバーです。概要欄には「歌いたかった曲を歌いたいメンバーで歌ってみました。」とだけ書かれており、その一文に「最高に奏してていいw」と反応する声も。4人が代わる代わる主導権を握る構成に「実力派集めすぎで誰1人として霞まないのもはやバグだろ」「お互いに食い付こうとしているけど誰も負けていない」といった言葉が寄せられ、3:15の巻き舌を挙げるコメントもありました。
2026年

米津玄師さんの「IRIS OUT」を、音乃瀬奏さんがレゼのことを考えながら歌ったカバーです。コーラスディレクションを梓川、インストを夜未アガリ、ミックスをたらまっすが担当しています。「これが月曜日の悪魔か…」と原曲の世界観に重ねる声や、「無理に米津さんの歌声に寄せていかずに 奏さんらしい女性的なカッコイイIRIS OUTになっていて素敵です」という受け止め方も。「1:32 use headphones recommend(1:32はヘッドホン推奨)」と聴き方を勧めるコメントも寄せられました。

米津玄師さんの「アイネクライネ」を、fu-rinさん編曲のアコースティックアレンジで音乃瀬奏さんが歌っています。「奏ちゃんの歌声めっちゃ落ち着くいい声で耳が幸せ」という声が寄せられ、「3:44 「あなたのことを」の「を」の伸びる感じがすごく好き!!何回も聴いてる」とサビ後の一節を挙げるコメントも。海外からは「This is probably the best Eine Kleine cover I’ve ever listened to(これまで聴いたアイネクライネのカバーで一番かもしれません)」との書き込みがありました。







コメント