
Ayunda Risuさんは、Kanariaさんの「KING」や「MIRA」といったボカロ曲をカバーしています。
μ’sの「Snow Halation」やRoseliaの「Neo Aspect」のようなアニメ・ゲーム発の楽曲、さらに英語のジャズナンバーまで幅広く歌ってきました。
この記事では、Ayunda Risuさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2020年

Is You Is Or Is You Ain’t My Baby
1946年のTom and Jerry短編「Solid Serenade」でIra “Buck” Woodsがトム役として歌った楽曲を、Ayunda Risuさんが大好きなカートゥーンへのトリビュートとしてカバーしました。伴奏を入れずに声だけで歌い上げた投稿で、「I can even hear the instruments in my head as she sings this(彼女が歌うと頭の中で楽器の音まで聞こえてくる)」という反応や、「DAMN GIRL… THAT JAZZY VOICE IS GOLDEN(そのジャジーな声は最高だ)」という声が寄せられています。Moona Hoshinovaさんからは「NO, YOU HAVE TO MAKE THE INSTRUMENTAL TOO. LEMME HELP YOU.(いや、伴奏も作らなきゃ。手伝わせて)」というコメントも届きました。

hololive Indonesiaの1期生3人による、チャンネル初のカバー曲です。歌詞の裏には「Magical Squirrel」「Art Student」「Moona is NEVER Wrong」といったメンバー紹介のテキストが流れ、「Song : Japanese Sub: English Floating Words : Indonesia ah yes .. our very own multilingual girls(歌は日本語、字幕は英語、浮かぶ文字はインドネシア語。まさに我らが多言語少女たち)」と3言語が同居する構成を指摘する声もありました。横揺れの激しさを「Risu : calm Moona : A bit chaotic Iofi : REEEEEEEEEEEE(リス:穏やか ムーナ:ちょっとカオス イオフィ:REEEEEE)」と並べて笑う反応も付いています。

フランスの童謡「Alouette」をフランス語で歌ったカバーです。概要欄でAyunda Risuさんは「pardon my pronunciation. I am in no state of knowing how to speak French at all, but I just really like the song xD(発音はご容赦を。フランス語は全く話せないけれど、この曲がとにかく好きなんです)」と書き添え、トムとジェリーで初めて知った曲だと明かしています。フランス語圏の視聴者から「I’m French, and you sing really well in French!(私はフランス人ですが、フランス語の歌唱がとても上手ですね!)」という声が届き、「And then I was hit with Tom and Jerry nostalgia(そしてトムとジェリーの懐かしさに襲われました)」と原作アニメを思い出す反応も。

hololive Indonesia のデビュー半年を記念して、Ayunda Risuさん・Moona Hoshinovaさん・Airani Iofifteenさんの3人で hololive IDOL PROJECT の楽曲を歌ったカバーです。イラストを担当したのは Airani Iofifteenさん本人で、「Illustration: Airani Iofifteen. Damn Iofi. You’re just so damn talented!(イラストはイオフィ。イオフィ、本当に多才すぎる!)」という反応が寄せられています。「Yep, national anthem of hololive(そう、ホロライブの国歌だ)」「こうやってSSSが受け継がれて、いろんな人に歌われていくのくっそエモいな…」といった声も。

Kanaria の「KING」を、イラストを feintoduck、Mix を SoundWeebJay、Movie を ogkuruto が手がけた布陣でカバーしています。概要欄には「YOU. ARE. KING !」と添えられ、Moona Hoshinova からも「Otsukare risu! wonderful singing as always!!!(お疲れりす! いつも通り素晴らしい歌声!)」と声が届きました。ふだんの姿とのギャップに触れる反応も多く、「Still my favorite KING cover, it doesn’t has any gimmick at all, pure vocal power(今でも一番好きな KING のカバー。小細工なしの純粋な歌声の力)」という書き込みもあります。
2021年

Ayunda Risuさんと荒咬オウガさんの誕生日が同じ日で、概要欄でも「HAPPY BIRTHDAY TO BOTH OF US ~!!!」と2人揃ってのお祝いとして投稿されました。荒咬オウガさん側のチャンネルにも別バージョンが公開されており、「hearing Risu version = Nice hearing Oga version = Nice hearing both at same time = Double Nice(リスver.も良い、オウガver.も良い、両方同時に聴けば2倍良い)」と両方を並べて聴く声も。日本語詞のカバーに「日本語の歌なのに日本語コメント少ない。完璧な日本語でこんなに上手く歌ってるのに、みんな魅力に気付け!!」という反応も寄せられています。

角巻わためさんの「わための子守唄」を、Ayunda Risuさんが自ら英訳した歌詞で歌った英語カバーです。ミックスはTimothy Alv_さん、動画はHarutanさんが担当しています。「I never knew I needed an English version..until now(英語版が必要だったなんて今まで知らなかった)」という声のほか、原曲の英語版という切り口に「日本勢の歌を英語で歌うのとてもいいですね!」と反応するわためいとの姿もありました。

Pavolia ReineさんとAyunda Risuさんが2人でぶつかり合う『革命デュアリズム』のカバーで、Risuさんのチャンネルにも -Side B- が同時公開されています。MVアニメーションを担当したKashimaZeroさんが「thank you Reine and Risu for trusting me as an animator for this MV(このMVのアニメーターとして信頼してくれてありがとう)」とコメントを寄せました。低音を効かせたRisuさんの歌声に「リスちゃんの声って こんなにかっこよかったっけ…」という反応が集まり、「2人ともめっちゃ上手いし」と2人の掛け合いに触れる声も。

Ayunda RisuさんとPavolia Reineさんが初めて組んだデュエットカバーで、Pavolia Reineさん側にも同じ曲の-Side A-が投稿されています。「Risuちゃんの力強い高音とReineちゃんの低い声のぶつかり合いが聴いていてとても気持ちいい」と、対になる2人の声域を挙げる声が寄せられました。「奈々様と兄貴の曲なんてめちゃムズいのに何この上手さ…ID組とんでもないなぁ」という反応も。

インドネシア各地の民謡5曲、Sik Sik Sibatumanikam(北スマトラ)、Kicir Kicir(ジャカルタ)、Cublak Cublak Suweng(中部ジャワ)、Bungong Jeumpa(アチェ)、Apuse(パプア)をつないだメドレーで、hololive Indonesiaの6人が歌っています。インドネシア独立記念日に合わせた公開で、Kureiji Ollieさんは「OTSU!! SELAMAT HUT RI KE-76!!」と投稿。「Everyone: so how many languages did you use? HoloID: yes.(みんな:結局何ヶ国語使ったの? HoloID:そうだね)」と多言語ぶりに触れる声のほか、「Everyone else : small nods + chill sways Ollie : “Headbang it is”(他のみんな:小さくうなずいて揺れる Ollie:ヘドバン一択)」とOllieさんのノリ方を挙げる反応も届いています。

League of Legendsから生まれたK/DAの「THE BADDEST」を、Moona Hoshinovaさんのチャンネルで4人がカバーしています。Mori CalliopeさんとPavolia Reineさんがラップを分け合う構成で、「Reine’s english rap are damn fire」(Reineの英語ラップがとにかく熱い)とReineさんのラップに驚く声が集まりました。韓国語パートについても「Calli and Risu singing in Korean is the best thing ive heard today」(CalliとRisuの韓国語歌唱は今日聞いた中で一番だ)と反応があります。

R Sound Designさんの「FLOS」を、Ayunda Risuさんが「雨の日にあなたへ歌う曲」として届けたカバーです。Illustはardeeeさん、MixはSoundWeebJayさん、MovieはogkurutoさんというIDのクリエイター陣が制作を担当しました。イヤホンで聴くと冒頭と終盤で声が左右に流れる仕掛けがあり、「Risu is the main vocal, you can hear Ayunda voice in the background(メインボーカルはRisuで、背後にAyundaの声が聞こえる)」と2つの声の重なりに触れる声や、「声が重なる瞬間が美しすぎる…」という日本語の書き込みも寄せられています。
2022年

hololive Indonesiaの9人が声を重ねたカバーMVで、インドネシアの独立記念日に合わせた贈り物として公開されました。原曲はインドネシアのラッパーIwa Kが1994年に発表した曲で、「Iwa K and this song can be said as a pioneer of Indonesian Rap(Iwa Kとこの曲はインドネシアのラップの先駆けと言える)」と背景を解説するコメントが寄せられています。Kureiji Ollieさん自身も「MEMANG BEBAS DAN LEPAS~(まさに自由で、解き放たれている)」と書き込み、Kobo Kanaeruさんの歌声について「kobo’s singing voice is so different from her normal kusogaki voice(いつものクソガキボイスと全然違う)」という声もありました。

Kanariaさんの『MIRA』を、Ayunda Risuさんがカバーした一曲です。ボーカルはAyunda Risuさん本人が務め、アレンジとミックスはJayさんが手がけています。序盤のグロウルから中盤の声質の切り替え、そして狂気じみた笑い声までを追うコメントが多く、「the growl 0:33, the vocal range transition 1:17, the maniac laugh 1:32. shivers down my spine.(グロウルが0:33、声域の切り替えが1:17、狂った笑いが1:32。背筋がゾクゾクする)」という声が寄せられています。Vestia Zetaさんの「THIS IS PERFECTION(これは完璧だ)」をはじめ、同じホロライブのメンバーからの反応も並んでいます。
2023年

ホロライブインドネシア1期生から3期生まで9人が揃った、ラブライブ!シリーズの楽曲カバーです。9人という編成にちなんで「Moona dapat partnya Eli. Zeta Ollie dapat part Honoka dan Rin」と、誰がどのキャラのパートを担当したか読み解くコメントが付いています。Ayunda RisuさんとKobo Kanaeruさんの組み合わせに「I don’t know that kobo and risu voice combination could be this good(こぼとリスの声の組み合わせがこんなに良いなんて知らなかった)」という声も。着物衣装のお披露目に合わせた投稿でした。

League of Legends から生まれた K/DA の楽曲を、Hakos Baelzさん・Ninomae Ina’nisさん・Moona Hoshinovaさん・Ayunda Risuさんの4人でカバーしています。インストは Camellia が担当。原曲の4人にどう役を割り振ったかへの反応が多く、「Moona as Evelyn, Ina as Ahri, Bae as Akali, and Risu as Kai’sa. Everyone really fits omg(MoonaがEvelynn、InaがAhri、BaeがAkali、RisuがKai’sa。全員ハマっている)」という声も。2:42 では「bae’s voice was so good here it gave me chills(ここのBaeの声が良すぎて鳥肌が立った)」と、力強い歌声のあとに3人が続く展開が挙がっています。

hololive Indonesiaの9人が揃って歌う、インドネシア独立記念日に合わせて8月17日にプレミア公開されたカバーです。作詞作曲はPatrick Effendy、編曲はFarhan Sarasinが担当し、企画「Gelora holoID 2023」の締めくくりとして公開されました。「KALIAN YANG TERHEBAT !!!!」とインドネシア語で祝う声のほか、「I can’t understand a single word of Indonesian. But whenever ID does something big, I just have to cheer for them.(インドネシア語は一言も分からないけれど、IDが大きなことをやるときはいつも応援したくなる)」という海外からの書き込みも届いています。

Yukopiさんの『寝起きヤシの木』を、MixingにJayさん、Animation & ThumbnailにPhalnoaさんを迎えてカバーした一本。原曲にない合いの手や叫び、ハミングを足したアレンジになっていて、「LMAOOOOOO THE PART WHERE SHE SCREAMS “RRRRRISUUUUU DAAAAAAAAA” MY ABSOLUTE FAV, SASUGA MEME QUEEN(『リスだーーー』って叫ぶところが最高に好き、さすがミームクイーン)」と反応が飛んでいます。「合いの手がかわいいやらおもしろいやら 動画も歌も良くて楽しい時間でした」という日本語の声も届きました。

ひとしずく×やま△さん作曲の楽曲を、HOLOSTARS-EN・hololive EN・hololive IDの8人が国境を越えて歌い上げたハロウィン企画のMVです。人狼をモチーフにした物語仕立ての構成で、ファンからは「The Madman」「The Devil」といった役職を読み解く長文考察が次々と投じられ、Ayunda Risuさん本人も「HELLO I AM THE MADMAN !!!(こんにちは、私が狂人です!!!)」と自ら名乗り出ています。「it wasn’t just singing. it was a whole PERFORMANCE.(ただの歌唱ではなく、まるごと一つのパフォーマンスだった)」と評する声もありました。
2024年

BanG Dream! のバンド Roselia の楽曲を、Ayunda Risu とのデュエットでカバーしています。チューニングは Ayunda Risu、イラストは Airani Iofifteen 本人が手がけ、MV は EveningLightsID が担当しました。「Iofi is really brave on the high notes here, i love the harmony too.(イオフィは高音で本当に果敢だし、ハーモニーも大好き)」と評する声や、「Risu’s voice is similar to yukina(リスの声は湊友希那に似ている)」という感想も届いています。

インドネシアのガールズグループ7iconsの楽曲を、hololive Indonesia の9人でカバーした一曲。イラストをAirani Iofifteenさん本人が手掛け、楽曲使用は7icons側のマネジメントに確認済みと概要欄に明記されています。「7 ICON X 9 VIRTUAL COMEDIAN」と評する声や、Kobo Kanaeruさんの「aku gajuat(もう無理)」というコメントが多くの支持を集めました。Airani Iofifteenさん自身も「次に歌うべきインドネシアのヒット曲」をコメント欄で募集しています。

DECO*27さんの「Rabbit Hole」を、縦型のMVに乗せてカバーした一本です。アニメーションとサムネイルはPhalnoaさんとHanizenn.さんが手掛け、ミックスはJayさんが担当しています。前半と後半で切り替わる歌声には「前半と後半で雰囲気変わるのすごい好き あと「OK?」の言い方かっこよすぎる」という声が寄せられ、「She has such good control over her voice, it’s insane(声のコントロールが本当にすごい)」と歌唱そのものに触れる反応も届きました。メンバーシップ限定でMVの別バージョンが公開されている旨も本人がコメントで案内しています。

Virtual Medley Lagu Daerah 2024 Ver.
インドネシア独立記念日に合わせ、hololive Indonesia の9人が「E Mambo Simbo」「Kicir-Kicir」「Bengawan Solo」など各地の民謡13曲をメドレーで歌い継いだ企画です。編曲と全楽器を Farhan Sarasin、ミックスとマスタリングを Bpk. Sutirto が担当し、民族衣装をまとった9人が地域ごとの言語で歌い分けています。「Indonesia Pride COOOOOOOY!!!」と沸く一方、「Indonesian and Outdonesian are united in the same need of subtitle.(インドネシア人も国外の人も、字幕が必要という点では同じ)」と、母国語話者ですら歌詞が分からないことを笑う声も届きました。

Moona HoshinovaさんがAirani Iofifteenさん、Ayunda Risuさんと組むAREA15名義でYOASOBIの『アイドル』をカバーしました。概要欄には「Trust us, we’re idols ♡」と添えられ、アートをAirani Iofifteenさんが担当しています。一度公開された音源から原曲インストの使用許諾の行き違いで差し替えとなった経緯があり、新録アレンジについて「I really like the new instumentals.(新しいインストが本当に好きです)」との声や、「1:35 risu rap god(リスさんはラップの神)」とラップパートを挙げるコメントが寄せられました。

作詞は畑亜貴さん、作曲は俊龍さんが手掛けたラブライブ!シリーズの楽曲を、Moona Hoshinovaさんを含むホロライブインドネシア9人で合わせたカバーです。「IDって同期3人ずつの9人編成だからμ’sのカバーピッタリよね」と編成の重なりに触れる声や、「We need more ID love live covers now, this is a dream come true(ID版ラブライブのカバーをもっと。夢が叶った)」という反応が寄せられました。μ’sを昔から追ってきたファンからは「I find myself breaking out the penlight and waving it like crazy right now(ペンライトを引っ張り出して無我夢中で振っている)」とも書き込まれています。
2025年

作詞・畑亜貴、作曲・増田達行によるラブライブ!シリーズの楽曲を、hololive Indonesiaの9人がバレンタイン企画としてカバーしました。概要欄は「Happy valentines! Master! Mistress!」の一文から始まり、メイド衣装のアートワークはPuunyanさんが担当しています。「9 HoloID for the 9 members of µ’s It’s just so perfect(µ’sの9人にホロIDの9人、完璧すぎる)」という声や、2:23のKaela Kovalskiaさんのパートを指して「KAELA IS CUTE(カエラが可愛い)」と書き込む反応が寄せられました。

水樹奈々×T.M.Revolution「革命デュアリズム」を、天音かなたさんとAyunda Risuさんの2人で歌ったカバーです。2024年5月8日配信の3DLIVE「かなたそとっ♡神曲アニソンFes!!」で披露された歌唱を元にしています。原曲の男女パートを入れ替えて歌う構成に「パートチェンジした瞬間リアルに「嘘やろ…」って声出た」「高音低音のハモリがこれ以上ないくらいパワフルでマッチしていて聴いていて気持ち良すぎる」といった声が寄せられました。

ホロライブID1期生のAyunda Risuさん、Moona Hoshinovaさん、Airani Iofifteenさんが、「Dewi」をテーマにした新衣装で「Roman Picisan」をカバーしました。インストをFarhan Sarasin、ミックスとボーカルディレクションをBpk. Sutirtoが手がけています。新衣装のコンセプトに掛けて「Penyanyi :AREA15 ❌ Penyanyi:DEWI15 ✅」と書き込む人がいれば、「3人の歌声が綺麗に重なってて良いカバーだね!」と歌声の重なりに触れる声も。

Vestia Zetaさんの3D誕生日ライブ「#Jazzeta」から、Ayunda Risuさん・Elizabeth Rose Bloodflameさん・Kureiji Ollieさん・Kobo Kanaeruさん・Kaela Kovalskiaさんを迎えて披露されたOYSTER Projectの楽曲です。概要欄でZetaさんは最初から劇場・人形劇のような演出を思い描いていたと明かし、自身の落書きも映像に取り込まれたと書いています。3D未実装だったElizabeth Rose Bloodflameさんの参加に「It was so surprising to see ERB(ERBが出てきて本当に驚いた)」と反応する声や、「2024年のホロ全体の3Dライブの中で最高の曲だと思ってます」と振り返るコメントが寄せられました。

Kobo Kanaeruさんの3Dバースデーライブから、=LOVEの「とくべチュ、して?」をAyunda Risuさん、Airani Iofifteenさん、Kureiji Ollieさん、Pavolia Reineさんと披露したステージのFANCAM映像です。振付制作はFreeMが担当し、映像制作はSPWN/バルス株式会社が手掛けました。「IDのアイドル時間来た!!!完璧過ぎで言葉が出てこないくらい!!」と沸く声のほか、「i think this should be a trend among holo member(これがホロライブメンバーの間で流行ってほしい)」とFANCAMという形式そのものを歓迎する反応も寄せられています。

宝鐘マリンさんとKobo Kanaeruさんによる『III』を、Justen x Senaのアレンジ版をベースに歌ったカバーです。天音かなたさん、虎金妃笑虎さん、Mori Calliopeさん、Ayunda Risuさん、Elizabeth Rose Bloodflameさんという5名がLYRA名義で集結し、概要欄には「Enjoy the diva Hololive is proud of!!!!」と書かれています。「JP・DEV_IS・EN・IDそれぞれから連れてきた歌唱メンバーが強すぎる件について」「かなたプロデューサーの理想で固めたドリームチーム」と、支部を越えた人選そのものに触れる声が集まりました。
2026年

Ayunda Risuさんの歌唱による「Pretty Little Baby」が、DistroKid経由でYouTubeへ配信されています。概要欄のクレジットにはAyunda Risuさんに加えてJayの名前も記載され、権利表記はCOVER Corp.。2026年4月10日にリリースされた音源で、動画はYouTubeの自動生成によるトピックチャンネル投稿です。

Sheila On 7の「Sahabat Sejati」を、hololive Indonesiaの9人が3Dライブ「#3DJAVU」で歌ったバージョンです。「AKU HITAM KAU PUN HITAM」(俺も黒い、お前も黒い)というフレーズを繰り返すコメントが上位に集まり、「Semua member holo ID adalah oshi sejatiku」(holo IDのメンバー全員が私の本当の推し)と書き込む人もいました。「インドネシア組の中の良さが伺える良いMVでした〜!」という日本語の声や、9人揃ったカバーを待っていたという反応も寄せられています。




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