
赤井はあとさんは千本桜やIevan Polkkaといった定番曲に加え、We Will Rock Youなどの洋楽ロックまで、幅広いジャンルの歌ってみたを届けてきました。
この記事では、赤井はあとさんの歌ってみたを時系列順に振り返ります。
2018年
2019年
2020年

「千本桜」を英訳歌詞で歌った、赤井はあとさんの英語バージョンです。Osamuraisanによる演奏に、明るい歌声とサビでトーンを落とした歌唱を重ねており、「歌声のギャップが最高にイイ!」との反応が寄せられています。

赤井はあとさんが歌唱と動画制作を担当したカバーで、バレンタインに投稿する予定だった経緯も明かしています。英語パートには「発音の良さにビックリした」、歌声と楽曲には「声質と性格が歌詞と合いすぎてる」との声が寄せられました。

「We Will Rock You」を「はあちゃまっちゃま~」のフレーズで歌ったカバーです。「Wait a second this is the official channel」と、公式チャンネルの投稿であることに驚く声も寄せられています。

赤井はあとさんが好きな楽曲として挙げ、特に好みだというNightcore版をもとに歌ったカバーです。「I’m unironically adding this to my playlist」とプレイリスト入りを宣言する声や、繰り返し聴ける完全なループ構成を指摘する反応が寄せられています。

オーストラリアから日本へ帰国する赤井はあとさんが、「Bye Bye Australia, Welcome back to Japan.」という言葉とともに投稿したカバーです。「Australia arc is over」と惜しむ声や、オーストラリアの隣人を題材にしたコメントが寄せられています。
2021年

ラマーズPが作詞・作曲・編曲を手がけた「ぽっぴっぽー」を、赤井はあとさんがカバーしています。初音ミクの歌声を連想した「scarily accurate sounding to Miku」という反応や、映像を「数年前投稿」感と表現する声が寄せられました。

原曲の作風を踏襲しつつ、赤井はあとさんの顔を大胆に変形させた映像や、犬の画像を置き換えたアニメーションを盛り込んだカバーです。原曲の休憩パートにも独自の演出が施され、「原曲より逃げ場がない」と評されています。
2023年
2024年

豚の日を9日違いで祝いつつ、日頃の感謝を込めて赤井はあとさんが歌ったカバーです。アニメーションには歴代の小ネタやホロライブファンを模したはあとんが登場し、「色んな小ネタが仕込まれてる」と反応が寄せられました。

「ぶーちゃま」に合わせた選曲で、赤井はあとさんの声や多彩な表情、セリフの言い方を楽しめるカバーです。「ぶーちゃまにピッタリすぎる選曲」「2:03のところがはあちゃますぎてかわいい」といった声が寄せられています。

「子守唄にきいてねっ♪」と紹介された、ホラー要素を含むソロカバーです。赤井はあとさんがボーカルと映像制作を担当し、本家と同じイラストレーターによる絵にもこだわっています。「ホラーとかわいさのハイブリッド」という反応が寄せられました。

クリスマスイブに公開された、赤井はあとさんによる「撲殺天使ドクロちゃん」のカバーです。赤井はあとさん自身が動画を担当しており、「本人編集だった 迫力があって良き!!」「世界観がピッタリだ……」と、選曲や歌声との親和性にも反応が寄せられました。
2025年

赤井はあとさんとロボ子さんが、DECO*27の「モニタリング」をキュートかつダークな歌声でカバーしています。ソロパートに加えて2人で歌うパートもあり、「歌い方可愛いのにどことなく怖さがあって癖になるね…!」という声が寄せられました。

赤井はあとさんと星川サラによる、メイド衣装で歌ったコラボカバーです。星川サラの冷めた雰囲気の低音と赤井はあとさんの歌声を組み合わせ、「あっぷっぷのハモリが超かわいいー!」という反応も寄せられています。

ホロライブ1期生の赤井はあとさん、夏色まつりさん、白上フブキさん、アキ・ローゼンタールさんによるカバーです。かわいさと元気を前面に出した歌唱に、「1期生の仲間への絆や愛情を感じられる」「周年LIVEの感動が再び」といった声が寄せられています。

赤井はあとさんがONE OK ROCKの楽曲を、やんちゃで力強い歌声でカバーしています。MVには、ちゃまお、赤井はあとさん、はあちゃま、タランちゃまがバンドとして集合し、「全員集合なの熱いな‼️」「タランちゃまドラム似合い過ぎ」という声が寄せられました。
2026年

活動休止前に収録・編集され、療養中の赤井はあとさんに代わって担当マネージャーが投稿したカバーです。元気いっぱいの歌声と映像内の動きに「フリフリしてるちゃまかわいい」「曲と歌声の親和性高すぎない??」という声が寄せられています。















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