沙花叉クロヱさんは、「アニマル」やDECO*27さんの「キメラ」といった楽曲を歌ってきました。
「アイデンティティ」(原曲: Kanaria)などのカバーも公開しています。
この記事では、沙花叉クロヱさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2021年
2022年

沙花叉クロヱさんが「アニマル」を歌ったカバー動画です。MIXをなつめ千秋さん、イラストをさきまさきさんが手がけています。「沙花叉らしい歌い方でこりゃハマるわ」という反応や、「無邪気さが出ながらも大人の色気があって最高」と歌声を評する声があります。

沙花叉クロヱさんが、影のある歌詞を低音で艶っぽく歌い上げたカバーです。普段の可愛らしい喋りとの落差に「まじで別人すぎてびびった」という驚きの声が寄せられ、2分58秒の「チッ、あ゛ぁ゛クソが」という低音や、「誰か助けてくれ」と歌う場面の表現力に反応が集まりました。卒業ライブでこの曲が歌われたことをきっかけに、「最後のライブ見てまたきた」と戻ってきた飼育員さんの姿もあります。

沙花叉クロヱさんが「フクロウさん」を歌ったカバー動画です。ミックスとアレンジをなつめ千秋さん、映像をはてなさんが手がけ、沙花叉クロヱさん自身がボーカルを担当しています。サビを2種類の歌声で作り込んだ歌い方に「2種類の歌声でサビのところ作ってるの凄い……綺麗……」と反応する人がいて、「沙花叉の歌みたで1番好きだよ」と今も繰り返し聴き続けるファンもいます。

DECO*27さんが手がけた『キメラ』を沙花叉クロヱさんがカバーしています。声色を細かく切り替えて高音と低音を一人で重ねる歌い方に「高い声と低い声のハモリが神すぎる」という声が寄せられ、複数人が歌っていると思ったら「全員クロエだった」と驚くリスナーもいました。地声との落差については「うわぁうわぁうわぁがめっちゃさかまたを感じて好き」という反応もあります。

博衣こよりさんが率いるユニット「スターアニマル」として、ときのそらさん・星街すいせいさん・大空スバルさん・尾丸ポルカさん・沙花叉クロヱさんと6人でYOASOBIの「怪物」を歌い上げたカバーです。落ちサビのパート分けには「すいちゃんマジで神パート分け」との声が寄せられ、大空スバルさんの歌声には「この面子で一番かわいい声がスバルってどういうことやねん」と驚く反応もありました。こより自身は歌詞振りを担当し、正統派と個性派が混ざり合う編成に仕上がっています。

Goose houseさんの『光るなら』を、常闇トワさんが中心となってロボ子さん・夜空メルさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさんを迎えた5人で歌ったカバーです。夜空メルさんの歌声を目当てに集まる人が多く、「メルちゃんの声聞きにきました」という声が寄せられています。沙花叉クロヱさんの歌唱にも「1:53 沙花叉の声覚醒しすぎててまじで鳥肌立った」との反応がありました。

秘密結社holoXの沙花叉クロヱさんとラプラスさんが二人で歌ったカバーです。低音と高音を綺麗に歌い分けるコンビに「この2人歌った瞬間全然違う人みたいにかっこよくなる」と驚く声があります。0:43の咳払いから徐々にギアが上がる構成には「かっこよすぎて無理…」との言葉が寄せられ、「サムネの破壊力SSSSS」とビジュアルを推す反応も届いています。

「ゾンビ」を沙花叉クロヱさんが歌ったカバーです。お風呂に入らなすぎてゾンビになってしまったという設定のイラストムービーが付き、「ゾンビになっても意地でも風呂入らないの好き」と設定を面白がる声が上がっています。0:17の「の↑」や「ワッハー」といった細かな歌い回しに反応するコメントも寄せられました。

syudouさんが手がけた『ジャックポットサッドガール』を、秘密結社holoXの5人でカバーしました。歌詞の振り分けやMVの演出とあわせて、沙花叉クロヱさんの歌声には「普段とのキャップやばい!カッコよすぎる!!」とギャップに驚く声が集まります。ラプラス・ダークネスさんの歌い方を「さすがholoX総帥」と称える反応もありました。

DECO*27さんの「毒林檎」を沙花叉クロヱさんがカバーした楽曲です。沙花叉クロヱさん自身が本家のコーラスに参加した縁があり、その曲を歌っています。可愛い声とかっこいい声を切り替える歌い方に、「配信では可愛い声なのに歌になるとかっこいい声になるの好き」という声があります。
2023年

猫の日にあたる2月22日に投稿された、沙花叉クロヱさんの歌ってみたです。可愛い歌声からかっこいい歌声まで使い分ける歌唱に「沙花叉じゃなくて猫叉になっちゃう」という声が寄せられ、英語パートには「おい英語パートかっこよすぎだろ」と反応が集まりました。「沙花叉の歌みたで一番好きなやつ」と挙げるファンもいます。

沙花叉クロヱさんが最推しである紫咲シオンさんと二人で「デビルじゃないもん」をカバーした一本です。声質を器用に使い分ける沙花叉クロヱさんの歌唱に「沙花叉の歌い分けの部分がすごくいい」「声がグラデーションみたいにカッコからぽえぽえにだんだん変わってく」と反応が寄せられ、ラスサビでいつもの声色へ戻る展開にも「ラスサビでいつもの沙花又の声するのずるいやん」と声が上がっています。

沙花叉クロヱさんがダークな世界観の楽曲「Perfect Crime」をカバーしました。MIXは赤ティンさんが手掛けています。「こういうダークな曲が沙花叉に合いすぎて好きすぎる」「狂ったヤンデレをここまでかっこよく表現できるの本当にすごい」と、クロヱさんの声質と楽曲の相性を語る声が寄せられています。低音と高音を使い分ける歌唱に触れるコメントもありました。

マクセル アクアパーク品川で6日間開催された特別イベント用に収録された、沙花叉クロヱさんによるソロカバーです。イルカのドルフィンパフォーマンス映像と合わせた特別MVに仕上がっています。本来は5人で歌う楽曲を1人で歌い切っており、「5人で歌う歌のはずなのに変幻自在の歌声で1人で常夜リペイントが成り立つ」「完全に沙花叉のミニライブ」といった声が寄せられました。

YOASOBIの「アイドル」を沙花叉クロヱさんがソロでカバーしました。概要欄には「欲張りなアイドル」の一言が添えられています。アイドルモードのかわいい声とオフモードのかっこいい声を使い分けた歌い方には、「二面性もばっちり再現」「声カッコよくなるのずるい」との声が届きました。

TVアニメ「【推しの子】」に登場するB小町の楽曲「サインはB」を、天音かなたさんがAZKiさん・沙花叉クロヱさんと歌ったアニメサイズのカバーです。原曲キャラに寄せた振り分けには「かな→かなたん ルビー→沙花叉 MEMちょ→あずきち パート分けまで解釈一致」という声があります。沙花叉クロヱさんの「バッタバタ」の歌い方を推す反応も多く、「1番歌唱力がある建設会社」というコメントも付いています。

MYTH & ROIDの「Crazy Scary Holy Fantasy」を、Hakos Baelzさんと沙花叉クロヱさんがハロウィンに合わせてカバーしたMVです。沙花叉クロヱさんから声をかけてこの曲をデュエットに選んだ経緯があり、概要欄には編曲やミックス、アート、映像のクレジットも記されています。ふたりの低く深い歌声に「damn chloe can hit those low deep voices so well(クロヱがこんな低く深い声を出せるなんて)」という声が寄せられています。

ヒプノシスマイク・中王区「言の葉党」の楽曲「Femme Fatale」を、ラプラス・ダークネスさん、鷹嶺ルイさん、沙花叉クロヱさんの3人でカバーした一曲です。動画はSHIGさん、イラストはうかまるさん、MIXは大福みっくすさんが手掛けました。3人と原作キャラクターの配役に「解釈一致すぎる」という声が集まり、「ヒプマイとホロ好きにはたまらない」というコメントも寄せられました。

秘密結社holoX結成2周年を記念して、Gigaさんの「劣等上等」を博衣こよりさん・ラプラス・ダークネスさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさん・風真いろはさんの5人で歌い上げたカバーです。原曲では初音ミクを指す「緑のアイツにばっか構ってんね」の一節を、ラプラスさんが歌うことで風真いろはさんへ向けた言葉のように聞こえる遊びに「良いなぁ~」と反応が集まっています。沙花叉クロヱさんのソロパートや、風真いろはさんの「愚直なんです」の歌い方を挙げる声も多く、「ホロックスはいつまでもこの5人だ…!」と結束をかみしめるコメントも寄せられました。
2024年

風真いろはさんが3Dでショウタイム・ルーラーを踊る、いろはさんの動きを追った推しカメラverです。以前の配信で「すいちゃんに絶対ぶつからない為に大きく回り込む必要がある」と話していたステップが、実際の振り付けとして登場します。キレのあるダンスには「動き一つひとつがただただかわいい」という声が寄せられ、「いろはちゃんが地声に近い声で歌うの何気に珍しい」と歌声に触れるコメントもありました。

「MY舞☆TONIGHT」を3Dで披露する、風真いろはさんの推しカメラ版です。#HoshimaticProjectの一つで、光るリボンの付いたアイドル衣装をまとって踊りながら歌っています。「所作が本当に綺麗」「指先までしっかり意識して踊ってる」と細やかな動きに触れる声のほか、「ダブルピースからのウインク」(1:53)の場面を推す隊士もいます。

天音かなたさんが「みんなに魔女服を着せたくて」と、初めての大型歌ってみたコラボとして企画した一曲で、花隈千冬さんの「お呪い」をさくらみこさん・紫咲シオンさん・宝鐘マリンさん・姫森ルーナさん・沙花叉クロヱさんとの6人でカバーしています。宝鐘マリンさんの歌声には「船長こういう闇系の曲似合う」との声が寄せられ、普段とのギャップに驚くファンもいました。姫森ルーナさんについても「こういう歌ってみたにルーナがおるの新鮮すぎる」という反応が届いています。

BABYMETALの「ギミチョコ!!」を、沙花叉クロヱさんがFUWAMOCOのフワワ・アビスガードさん、モココ・アビスガードさんと三人でカバーしました。左右のヘッドホンで双子それぞれの声が振り分けられる音の演出があり、「片耳ずつなのすこ」と気づいた飼育員さんもいます。「フワモコちゃんとさかまたの相性抜群でめっちゃ可愛かった!」という声や、「crazy that hololive suddenly covers babymetal(ホロライブが急にBABYMETALをカバーするなんて)」と驚く海外ファンの反応も寄せられました。

たかやんさんの「らぶびーむ!!」を、ラプラスさんが事務所や活動歴の枠を越えて集めた6人と歌ったカバーです。百鬼あやめさんや沙花叉クロヱさんに加え、月ノ美兎さんや天宮こころさんら他事務所のメンバーも参加しています。「な、何だこの豪華なメンツはぁぁぁぁぁ!!?」という声や、「委員長にこの歌詞割すんの良すぎ」と歌詞の割り当てを喜ぶ声があります。

FRUITS ZIPPER『ハピチョコ』を、さくらみこさんが宝鐘マリンさん・天音かなたさん・沙花叉クロヱさん・姫森ルーナさんと歌ったバレンタイン企画のカバーです。概要欄には「はっぴーばれんたいん」と添えられ、ホワイトデー前のバレンタインに合わせて投稿されました。沙花叉クロヱさんの「好きっ」に「ドキッとした」という声や、天音かなたさんの「しよ」を可愛いと拾う声が集まっています。

沙花叉クロヱさんが「うぉんちゅーばっど」をカバーした歌ってみた動画です。イラストはおしるこさん、instは山本こーすけさんが担当しました。普段は高音で配信する沙花叉クロヱさんの歌声について「歌ってみたとかになると低温の声になるからギャップが凄い」という声があり、「地雷衣装が似合いすぎてる」と衣装への反応も上がっています。

星街すいせいさんを中心に、ときのそらさんや夏色まつりさん、沙花叉クロヱさんら10名が集った「Hoshimatic Project」名義でwowakaさんの「アンノウン・マザーグース」をカバーしました。すいせいさんのラスボス感やアキ・ローゼンタールさんの低音、沙花叉クロヱさんの高音など各メンバーのソロパートに反応が集まり、「本気モードのまつりの声マジで鳥肌立つわ…」という声もあります。故人となったwowakaさんへ向け、「貴方の曲は今も尚歌われ続けているよ」と綴るコメントも寄せられています。

博衣こよりさんの生誕ライブ2024で、ラブライブ!「それは僕たちの奇跡」を9人のホロメンで歌って踊った定点カメラVerです。デビュー後にホロメンと同時視聴で初めて観た作品で、「いつかμ’sをホロメンでやりたい」という思いを1年以上ごしに叶えたと綴られています。定点カメラで全員のフォーメーションを追える映像に、「振り付けが本家そのままリスペクト」「定点だと1人1人の動きが途切れなく見えて良い」という声もあります。

DECO*27さんの「ラビットホール feat. 初音ミク」を、天音かなたさんと沙花叉クロヱさんが二人で歌ったカバーです。イラストに朱里さん、MIXに快晴Pさんが参加しています。「かなたんは笑顔に、沙花叉は照れた顔になる所好き」と歌唱中の表情を挙げる声や、二人の卒業を重ねて「かなクロを一生推す宣言」と書き込むファンのコメントが寄せられています。

鷹嶺ルイさんの生誕バンドLIVE『L -challenger-』の1曲目です。当日のLIVE画質が低下したため、後日あらためてこの映像が公開されました。秘密結社holoXの5人がバンド編成で集まり、「holoXの5人が揃うとほんとになんでもできる最強感があって好き」「ルイ姉の下パートが好きすぎるんだけど…!」と、5人揃いのステージを喜ぶ声が上がりました。

アニメ「しかのこのこのここしたんたん」のOPテーマ「シカ色デイズ」のイントロを繰り返し歌う耐久企画です。原作は天音かなたさんの絵を手がけるおしおママで、「ママが作ったアニメのOPを娘がやるのか…てぇてぇ…!」という声が寄せられました。動画には沙花叉クロヱさんが「見てるシカ」として登場し、「オイサカマタァ」という掛け声も生まれています。

快晴Pさんが手がけたインストにのせ、沙花叉クロヱさんが「Habit」を低音の効いた歌声でカバーしました。普段の可愛らしい印象とのギャップに触れる飼育員さんから「沙花叉の低音ボイスめっちゃかっこいい」「こういうダークな感じの沙花叉のかっこいい声大好き」と歌声を挙げる声が届いています。果坂青さんのイラストにも「イラスト描いた人天才だろ」という反応が寄せられました。

「魔法少女ホロウィッチ!」に参加する天音かなたさん・さくらみこさん・姫森ルーナさん・宝鐘マリンさん・紫咲シオンさん・沙花叉クロヱさんの6人が、MAHO堂の「おジャ魔女カーニバル!!」をカバーしています。1:14で声の低めな3人に歌い手が切り替わり、「船長が世代の歌い方すぎて好き」という声が寄せられました。「ホログラで言ってたとおりに白と黒で分けてるの最高!」と、白と黒で色分けした構成への反応もあります。

きくお作詞・作曲の「キミと✕✕✕✕したいだけ」は、歌い手Adoさんがプロデュースするレトロホラーアイドル「ファントムシータ」の楽曲です。月ノ美兎さん・宝鐘マリンさん・壱百満天原サロメさん・周央サンゴさん・沙花叉クロヱさんの5人がカバーし、「どっかの国の王族が趣味で集めたメンバー感」と面々の並びを評する声が集まりました。周央サンゴさんの歌唱を「ここのンゴ強すぎてびびった」と驚く声や、「MIXがガチで上手すぎてビビる」という反応もあります。

Adoさんの「唱」を、天音かなたさんが大神ミオさん・尾丸ポルカさん・ラプラス・ダークネスさん・沙花叉クロヱさん・儒烏風亭らでんさんと歌ったカバーです。声を自在に切り替える尾丸ポルカさんには「ポルカ狂った歌声まじで鳥肌たちまくりなんだが」、低音を効かせた沙花叉クロヱさんには「沙花叉さんここかっこよすぎだろ」という声。儒烏風亭らでんさんの参加をめぐっては「らでんちゃんのリグロス以外の歌コラボ初の気がする めっちゃ嬉しい」という反応もありました。
2025年

星街すいせいさんの「ビビデバ」を、天音かなたさん・沙花叉クロヱさん・AZKiさんの3人でカバーした楽曲です。かなけん3DLIVEで披露された歌唱をもとにした映像で、制作にはバーチャル・エイベックスが協力しています。「あずちゃんの透明感のある声、かなたそのパワフルな声、沙花叉のムーディーな声が重なって曲ともマッチして最高でした」という声があります。

なきそさんの楽曲「ド屑」を沙花叉クロヱさんがカバーしました。inst・MIXは赤ティンさん、イラストはこたろうさん、MVは針々さんが手がけています。歌詞に合わせて声色を変える歌唱に「歌詞に合わせて声色変わるのよすぎる」という声があり、「可愛い→格好いい→切ない→可愛い→切ない」とトーンの切り替えを挙げる反応もあります。

沙花叉クロヱさんとラプラス・ダークネスさんが「ぼうけんのしょがきえました!」を二人で歌ったカバーです。歌のあいだに差し込まれる掛け合いが多く、1:28の「てへっ☆」や1:43の「ヘ…ッ?」といった一言に「可愛すぎて飛んだ」との声が挙がっています。二人で作り上げた楽曲に「2人がくれたセーブデータは一生大切に残しとくよ」と書き込むファンもいました。

秘密結社holoXの沙花叉クロヱさんと博衣こよりさんが声を重ねたカバーです。二人が手にした花について「花言葉が『また会う日を楽しみに』とか『幸せな思い出』とかで泣ける」と、歌詞と重ねて読み解く声が寄せられました。「2人の声が合わさった所が綺麗すぎる」とハモリに触れるコメントも届いています。

GigaのCH4NGEを、紫咲シオンさんと沙花叉クロヱさんがカバーしました。卒業を控えた時期の投稿で、2人のコンビ「塩シャチ」に「最後に聞けてよかった」という声が付いています。0:58の「はかれない」を上げる歌い方を独特だと挙げるコメントもありました。

「Bling-Bang-Bang-Born」を沙花叉クロヱさんがカバーし、大神ミオさんや兎田ぺこらさんをはじめとする多くのホロメンがコーラスで参加しました。イラストにはホロライブにまつわる小ネタが数多く描き込まれ、「1:17 この顔好きすぎる」「ぺこら城あるの草」という声があります。0:21の場面を「知 っ て た」と受けるコメントや、総帥を椅子にするインターン生の描写に注目する声も寄せられました。

ロボ子さんと沙花叉クロヱさんが二人で歌うカバーで、絵は瑠川ねぎさん、混合はREIさん、動画はレーナさんが手がけています。エッジの効いたロボ子さんの声に沙花叉クロヱさんの芯のある低音が重なる歌い方に、「2人の歌声の重なり方が気持ちよすぎる」という声が寄せられています。「01:16~の沙花叉の『吐かなくちゃ』とロボ子さんの『消えたい』の感情混じりの歌い方すき」と、細かな箇所への反応も付いています。

Takanashi Kiaraさんと沙花叉クロヱさんが、KIRA x Asteroidの楽曲「WILDCARD」を披露したカバーです。2024年のフェスで共演したこの曲を、正式なカバーとして改めて形にしたと概要欄で明かしています。沙花叉クロヱさんの英語歌唱には「her english was really good(英語がとても上手だった)」という反応もありました。

「ぼくらはみんな意味不明」のカバーです。概要欄には「それでも君と笑っていたいな」という一文が添えられ、卒業を控えた沙花叉クロヱさんへ思いを寄せる声が並びます。「もっと長い時間沙花叉といたかったな 本当にお疲れ様。」と別れを惜しむ言葉や、「3:24 何か…もう心配しなくていいんだなって…凄いいい顔…」という一言も届いています。

wotakuさんの「ジェヘナ」を、風真いろはさんと沙花叉クロヱさんのふたりでカバーしました。沙花叉クロヱさんの卒業を送り出すために投稿された一曲で、風真いろはさんは「クロヱが卒業するの現実になっちゃうっておもって」受け入れられずに動画を握りしめていたと明かしています。「この歌で沙花叉を送り出した風真殿に最大の拍手を」「二人の絆はきっと苦しみだけじゃないんだろうな」と、ふたりの絆を受け取る声が寄せられています。

概要欄に「また、何処かで。」と添えられた、秘密結社holoXの5人によるサマータイムレコードのカバーです。イラスト・アニメーション制作を抹茶さん、映像制作をSyamo.G-しゃもじ-さんが手がけています。「holoXは永遠だ!!」「5人でholoXなのはずっと変わらん!!」と、5人でのholoXを想う声が上がっています。

Girls Dead Monsterの「一番の宝物」(Yui final Ver.)を博衣こよりさんと沙花叉クロヱさんがカバーしました。曲は2人で選び、歌詞割りは博衣こよりさんがこだわって決めたと明かしています。「ずっとひとりずつ歌ってたのに最後の『ひとりでもゆくよ』から二人で歌う」ところに触れる声や、「きみとがよかった。ほかのだれでもない」の一節で涙腺が崩れたという反応もあります。








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