
フブキさんは、『ビターチョコデコレーション』のようなボカロ曲から、『StaRt』などのJ-POP、『ふゆびより』のようなアニメ関連楽曲まで、幅広い曲を歌ってきました。
この記事では、フブキさんの歌ってみたを時系列順に振り返ります。
2018年

クックパッドの《トースターで超簡単☆厚揚げベーコン巻き♪》を題材に、ぴろぱるさんの好意で白上フブキさんが歌ったレシピソングです。作曲・動画等はぴろぱるさん、歌と絵は白上フブキさんが担当しています。「可愛いかよすごい中毒性」「頭から離れないw」と、口ずさみたくなる反応が寄せられています。

ホロライブとにじさんじ合同の歌コラボで、レンパートをロボ子さんとドーラが、グミパートを白上フブキさんと鷹宮リオンさんが担当しています。作詞作曲はNem様によるニコニコ動画発の楽曲です。「ロボ子さんかっこよすぎて惚れた」「やっぱりふぶちゃん猫やんけ」といったコメントが寄せられています。
2019年

お友達からサプライズで届けられたMVで彩られた、星天ちゃんねるの記念日をイメージしたオリジナルソングです。「みんなに出会えた事は、僕達の宝物だよ」という言葉どおり、支えてくれる仲間への感謝を込めた一曲です。コメント欄には「改めてお誕生日おめでとう!!!!!!!」という声のほか、「二人のためにこれだけの仲間が集う、そのことがとても尊くて、愛おしい時間だな」という言葉も寄せられました。

TVアニメ「世話やきキツネの仙狐さん」EDテーマを、白上フブキさんがカバーした動画です。概要欄ではオケ/MIXをアシノ(トマト組)、動画制作をczpoi、動画編集を空想君さん/伝説のり、翻訳を空想君/鬼月が担当したと記されています。「歌声が本家に似てて可愛い」「完全な原作再現に圧倒的可愛さ」という声もありました。

アニメ「ダンベル何キロ持てる?」OP『お願いマッスル』を、白上フブキさんと舞元啓介がアニメverで歌ったコラボカバーです。概要欄では白上フブキさんが舞元啓介へ誘いをかけ、2人で歌った経緯を書いています。「これが舞元氏の初めての歌ってみた動画である…」という反応や、「最近にじさんじとホロライブが侵食しあってて草」という声も素材にあります。

アニメ「ダンベル何キロ持てる?」のOP『お願いマッスル』を、忙しい中都合をつけて集まった17人が合唱でカバーしています。「ホロのぐらふぃてぃ」第18話としての投稿で、公式制作のクオリティに「めっちゃ完成度高いMADだな〜って思ったら公式で草」という声が寄せられました。0:58のパートには「フブキングの(マッソー!)可愛ええ」というコメントもあります。

バーチャル世界がどこまでも垣根なく繋がっていくことを願って作られた楽曲です。白上フブキさんや夏色まつりさんを含む28人のVTuberが参加した合唱で、レンチさんはBOOTHでソロver.も販売しています。歌詞の「バーチャルだけどいるよ」という言葉に応えるように、夏色まつりさんは「素敵な企画に参加出来て幸せです」とコメントしています。
2020年

『耐えて耐えた本当のワタシはどっち?』という概要欄の一文とともに投稿された、白上フブキさんによるsyudouの「ビターチョコデコレーション」カバーです。「この曲明るい人が明るい雰囲気で歌った方が闇を感じられてゾクゾクする」「ここの苦しそうな言い方すこ」といった反応があり、歌詞の重さや黒上様に触れる見方も寄せられています。

TVアニメ「ガヴリールドロップアウト」のOPテーマを、神楽めあさん・湊あくあさん・白上フブキさんが犬山たまきさんとカバーした音源です。概要欄には「よし、全員清楚だな!」と書かれていて、コメント欄には「白っぽい髪の人の中に清楚が1人だけいます」「4分の3サターニャ枠じゃねぇか」と書き込まれています。あくあさんの歌唱シーンには「ここのあくあちゃん可愛すぎんか?」というコメントも届いています。

「ふゆびより」は、佐々木恵梨の楽曲を白上フブキさんが歌唱したカバーで、概要欄ではショートアニメ「へやキャン△」の放送にも触れています。げぜるんのイラスト、ハムのMIX、ビッ栗の音源クレジットが記載されています。「very relaxing song」「好きな曲を推しが歌っている喜びと感動よ」といった反応が寄せられました。

Backstreet Boysの「Everybody」を、概要欄いわく「ノリと勢いで」歌い上げた一曲です。夏色まつりさんとの共演で、コメント欄には「Always two, there are. No more. No less. A Master and an apprentice.」「so they went to the studio just to record this thing?????………its amazinggg!!!!!」といった声が寄せられています。0:54のシーンには「I’m a sexuow」というコメントも多く残っています。

白上フブキさんが3Dで『Witch Doctor』に合わせて動くショート動画です。耳の動きやループ構成に触れた「The ears… so… cute…..」「I like how this is a perfect loop.」という声が並びました。

国生さゆりさんの「バレンタイン・キッス」を、日ノ隈らんさんを含む6人で歌い上げたバレンタイン企画のカバーです。歌唱力については「レオナちゃんやばいな」という声が上がっています。所属事務所の垣根を越えた顔ぶれに「所属してるとこバラバラなのに壁がないVの世界すこ」というコメントも寄せられました。

中国の原曲「钢铁直男」をもとに、白上フブキさんが日本語詞で歌うカバーソングです。投稿日は2020年2月14日で、概要欄にも「鈍感な彼氏も悪くないと思います!」と添えられています。「最高のバレンタインプレゼントソングやなぁ!!!!!」という反応もあり、バレンタイン当日の投稿として受け取られました。

概要欄には「デッデデデッテ!!!」から始まる擬音と踊る顔文字が並び、白上フブキさんがAstronomiaに合わせたFUBUKIDANCEとして投稿したMusic_Coverです。「meme queen」や「I’m not dying if this is not played in my funeral」といった反応があり、海外ファンにもネタ性の強いカバーとして受け取られています。

ホロプロの白上フブキさんとアルランディスさんが、カリーノ・コニ「ピザ パスタ ピザ のうた」を二人で歌ったカバーです。概要欄にはArrange&Mixにハムさん、Movieにiimoさん、絵/フブキにぬこみるくさんの名前が記載されています。「おじいちゃんと孫感ものすごい好き」や「イタリアおじさん巻き舌うまいなぁ。」という反応が寄せられています。

新人男性アイドルVtuberユニットHO/LAURENTのデビュー楽曲というエイプリルフールネタとして、HoneyWorksの「ロメオ」を白上フブキさんと不知火フレアさんがメインボーカル、角巻わためさんがコーラスで紹介する内容です。低めのイケボ方向の歌唱に「イケメンすぎる」「こんなイケボ出せるのずるすぎんか、、」という反応が集まり、角巻わためさんのコーラスにも「わためぇもめちゃめちゃいいコーラスしてるし」と声が寄せられました。

Twitterのうたつなぎで投稿した、Mrs. GREEN APPLE「StaRt」の1Chorusカバーです。概要欄にはMIXにハム、イラストに青の狐、音源にNC ピアノ&カラオケミュージック NCPiano&KaraokeMusicの名前があります。「忘れたくないな」のところが好きという声や、「フブキングの声聞き取りやすくて良きぃ〜」という反応もありました。

宮田製菓の「ミヤタのヤングドーナツ」とのコラボレーションとして生まれた楽曲です。作詞・作曲はひーちゃん(ザ・ヒーナキャット)さんが手がけ、夏色まつりさんと白上フブキさんがボーカルを務めています。コメント欄では「What other hear : Yangu Donuts What i hear : YAGOO DONUTS」といった聞き間違いを楽しむ声や、「Make a simple but catchy song about your product」から始まる商品PRとしての完成度を分析する声が寄せられています。

概要欄に「波紋疾走!!!!!!!!!!」と掲げ、白上フブキさんが『ジョジョ ~その血の運命~』をカバーした投稿です。「SHE’S ABOUT TO REJECT HER HUMANITY」や「Fubuki’s Bizarre Adventure」といった反応があり、ジョジョ要素と白上フブキさんのネタ性に触れる声が並んでいます。

「夜に駆ける」を白上フブキさんがアカペラでカバーし、概要欄では原曲としてYOASOBIの同曲を案内しています。伴奏音まで声で入れる構成に、「アカペラであることを冷静に考えると、めちゃくちゃ歌上手いやん。」や「Fine, I’ll do it myself」の声が並びました。

「SIREN: New Translation」の「恋の三角海域SOS」を、白上フブキさんがアカペラで歌った投稿です。概要欄では、ポーズを取った不知火フレアさんと角巻わためさんへの感謝も添えています。「0:14 ここの白上最高にかわいい」「1:03 ガンギマリきーつね」と、表情や演出の瞬間に触れる反応も残っています。

「美少女戦士セーラームーンCrystal」のOPテーマとして書き下ろされた原曲を、朝ノ瑠璃さんが戌亥とこさん、白上フブキさん、樋口楓さん、宝鐘マリンさんとカバーしています。作詞作曲編曲を手掛けたRevoさんへの憧れから実現したコラボで、セーラームーンが好きで歌に強いメンバーが集められました。コメント欄には「にじさんじ、ホロライブ、朝プロ…何だこの無敵艦隊」という声が寄せられています。

cinnamons × evening cinema「summertime」を、白上フブキさんがアカペラのChorus形式でカバーした動画です。概要欄には「君の虜になってしまえばきっと♪この夏は充実するのもっと♪」と楽曲の一節が添えられています。「Her voice is so soft. I love it.」や「Thanks for covering our song!」などの声も並びました。

「偽物語」より「白金ディスコ」を、白上フブキさんがアカペラでのんびり歌った1Chorus動画です。0:08の「あーよいしょ!」や0:52の「ちゃちゃちゃちゃちゃ」がタイムスタンプで拾われ、「I’m no longer Platinum depressed.」という一言も残っています。

アカペラの1Chorusとして投稿された、白上フブキさんによる「小さな恋のうた」のカバーです。0:51には「Her singing was so good that another her just started singing.」という一言があり、サビのコーラスにも「サビのコーラスすこ」と反応が寄せられています。

SoundHorizonを好きなローラン3人組として、白上フブキさん、不知火フレアさん、角巻わためさんの「バカタレ共」が歌うハロウィンカバーです。概要欄では「《お楽しみ》の始まりだっ!」と紹介され、にぎやかなセリフや合いの手も含む構成です。低音やセリフに触れた声もあり、「低い声がかっこよすぎる。」や「せーのと言うとこ好き」と具体的に挙がっています。

終端の王と異世界の騎士 〜The Endia & The Knights〜
Sound Horizonの「終端の王と異世界の騎士 〜The Endia & The Knights〜」を、朝ノ瑠璃さん・戌亥とこさん・奏みみさん・白上フブキさん・ドーラさん・富士葵さんがパートごとに歌い継ぐカバーです。ナレーションはベルモンド・バンデラスさんが務め、「6人の歌のうまさもさることながらベルさんのナレーションがえぐい味出しててやばい」との声が上がりました。奏みみさんは「全てが最強の中に参加させていただけて夢のようでした」とコメントし、投稿者の追記では2021年7月7日にミリオン再生を達成したことが記されています。
2021年

ナナヲアカリの「チューリングラブ feat.Sou」を、白上フブキさん、影山シエンさん、荒咬オウガさんの三人で歌った1Chorus Coverです。荒咬オウガさんの低い声、影山シエンさんのクールな声、白上フブキさんのかわいい声の組み合わせに、「The blend. It’s incredible.」という反応が寄せられています。ホロスターズとの共演にも触れられ、「ホロスターズの架け橋になってくれる狐感謝」という声もあります。

「聞いたことあるあの曲。」として投稿された、Among usのmemeBGMを白上フブキさんが歌うカバーです。概要欄には「FUBUKI sus??」「FUBUKI CREWMATE✨」とあり、Among Usのsusネタに沿った内容です。「Sasuga meme queen.」や「This brings me back to the Fubuki Scatman days.」という反応も寄せられています。

ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」の楽曲「うまぴょい伝説」を、湊あくあさんが白上フブキさん、大神ミオさん、宝鐘マリンさん、潤羽るしあさん、天音かなたさんと6人でカバーしています。イラストはNinomae Ina’nisさんが手がけました。「俺の愛馬が!」というコメントが寄せられ、「船長の声すごいハマってる気がする」という声もあります。

HoneyWorksさんの「ファンサ」を、白上フブキさん・不知火フレアさん・赤井はあとさん・夜空メルさん・アキ・ローゼンタールさん・ちょこ先生・桃鈴ねねさん・尾丸ポルカさんのコール協力を迎えて届けるカバーです。概要欄には「愛のこもった わたビーム発射!」と綴られています。コメント欄には「ライブは本当に最高だったし、会長との約束を守ったと思うと、胸がじいんとします」「合言葉は…わためNo.1!!!」という声が寄せられています。

Giga作曲、Reol作詞の「おこちゃま戦争」を、白上フブキさんと荒咬オウガが歌うコラボカバーです。概要欄には「とある貴族の仲良しな兄妹(ry)」とあり、2:41以降の長い台詞パートや2:51の「うるせぇ〜っ!!」がファンコメントで具体的に挙げられています。声の対比にも「Fubuki’s high voice and Oga’s deep voice are just perfect!!」という反応がありました。

白上フブキさん、大空スバルさん、百鬼あやめさん、猫又おかゆさん、戌神ころねさんと組んだユニットOKFAMSによるカバーです。「vtuberグループのホロライブでMonsterを歌うと『見かけじゃなくて心を抱いて』っていう歌詞に凄く深い意味を感じる」というコメントが寄せられています。猫又おかゆさんが歌う「monster」の部分や、戌神ころねさんの声の落差にも「マジでゾクっとした」といった声が上がりました。

P丸様。の「シル・ヴ・プレジデント」を、白上フブキさんがソロで歌唱したカバーです。概要欄では「白上大統領」や「浮気は許しません」という台詞調の導入が置かれています。「再投稿助かる」「こういう曲合いすぎる」といった声に加えて、かわいい歌声や一つの立ち絵を活用した映像制作への言及もあります。
2022年

みきとPの「ロキ」を、白上フブキさんと影山シエンが歌うカバーです。概要欄では「ロキロキのロックロックンロール」と紹介され、Vocal、Illust、Mix、Movieの制作クレジットも記載されています。「かわいさ」と「かっこよさ」が両立しているという声や、影山シエンの終盤の高音に触れる反応が寄せられています。

歌組雪月花「回レ!雪月花」を、AZKiさん・白上フブキさん・宝鐘マリンさんの3人でカバーしています。三者の声の掛け合いには「この3人声優かと思うくらいいい声してる」という声が寄せられました。宝鐘マリンさんの「はぁ〜あ」の再現度には「クオリティがえげつない」との声も上がっています。

「風のクロノア」25周年を祝う、白上フブキさんと戌神ころねさんによる「STEPPING WIND」のカバーです。概要欄にはイラスト、映像、オケ制作、MIXの制作陣が記載され、戌神ころねさんとのコラボとして投稿されています。ファントマイル語の歌詞や声の組み合わせに触れる声があり、「耳に優しくかわいくて無限に聞いていられる」という反応もあります。

アニメ『BNA ビー・エヌ・エー』の『Ready to』を、白上フブキさんがカバーした動画です。概要欄では大神ミオさん、猫又おかゆさん、戌神ころねさんがコーラス担当として記載されています。「Fubuki’s English pronunciation is amazing」や「ゲーマーズのコーラスもよき!」など、英語発音とホロライブゲーマーズのコーラスに触れる声が寄せられています。

香椎モイミ feat. 可不の「キャットラビング」を、白上フブキさんが歌唱したカバーです。MIXはなつめ千秋、イラストはKabedoru、動画はkogumaが担当しています。「愛して」と「そうだよね」の歌い方や、1:20からのフレーズに触れる声が複数あり、可愛い声と不穏な歌詞の組み合わせへ反応が集まっています。

歩く人による「CREATION / 可不」を、白上フブキさんがカバーした歌動画です。概要欄には「それでも私はここで絵を描くのだろう」と添えられ、mixも歩く人が担当しています。「曲の雰囲気とフブちゃんの声がマッチしててとても良かった」や「This is such a chill song. Fubuki’s voice is a perfect fit.」という反応が寄せられています。

演奏&歌唱&絵&動画を白上フブキさんが担当した、ちいかわ「ひとりごつ」のウクレレverカバーです。「かわいいが詰め込まれてる」「キンと冷えてるゥが好きすぎる」といった声があり、手作りの絵柄や穏やかな歌声への反応が寄せられています。

ピノキオピーによる「腐れ外道とチョコレゐト」を、白上フブキさんがソロでカバーした動画です。概要欄には「魔法少女とチョコレゐト」へのリンクもあり、「魔法少女ではなく腐れ外道歌ってくれるあたりピノキオピーさんへの愛を感じる」という反応がありました。「わかんない!」や「立派なあの大先生も」に触れる声も複数あります。

famme fataleの「だいしきゅーだいしゅき」を、白上フブキさんがソロでカバーした動画です。概要欄にはIllustratorのおもち もなか、Instrumentalの篠原 瑞希、Mixの赤ティン、Movieのらいりが記載されています。1:53付近の「終わってんね」は複数のタイムスタンプ付き投稿で触れられ、「可愛すぎて心臓止まりそう」と書かれています。
2023年

白上フブキさんとラプラス・ダークネスさんによる、東方Projectアレンジ曲「インターネットサバイバー」の歌ってみたです。概要欄には編曲・作詞・MIXのまろん (IOSYS)、企画のビートまりお、制作のCOOL&CREATEなどが記載され、本家PV側と関わりの深いスタッフ構成です。ホロライブメンバーを東方キャラクター風に当てはめたMVに、「ちゃんと東方キャラからホロライブメンバーに変わってるの凝っててすこすこ」という声もありました。

Yukopiさんの「強風オールバック」を白上フブキさんがカバーした動画です。概要欄にはIllustのげぜるん。さん、Mixのハムさん、Movieのkogumaさんが記載されています。0:57付近の「あーーーー」や1:40付近の笑いそうな歌い方に反応が集まり、「あーーーーがめっちゃ可愛い!w」「吹き出しかけてる白上すこ」といった声が寄せられています。

ピノキオピーの「魔法少女とチョコレゐト feat. 初音ミク」を、白上フブキさんがソロでカバーした動画です。概要欄には「腐れ外道とチョコレゐト」へのリンクもあり、同曲とのつながりに「腐れ外道に引き続き歌ってくれるの神すぎる」という声がありました。MVでは衣装の袖やドットのすこん部、ラスサビ前の「腐れ外道とチョコレゐト」要素に触れる反応が集まっています。

syudouさんの「コールボーイ」を、概要欄でvocalが黒上フブキさんと記載されたカバーです。低めの声色や治安の悪い歌詞との相性に触れる声が多く、「黒様初の歌ってみたはめずらしい」「曲と黒様の声色が合いすぎ」という反応が寄せられています。1:14の息遣いに触れるタイムスタンプもありました。

ハロウィンに合わせて投稿された動画で、オーイシマサヨシさんの「死んだ!」を猫又おかゆさん、鷹嶺ルイさん、白上フブキさん、ラプラス・ダークネスさんとの5人でカバーしており、戌神ころねさんは加入したばかりのため今回は不参加と説明されています。「シンダ—–!!」というコメントに2100件の高評価が集まり、「5人の『はっはっはっはー!』の笑い声が建築中にも言いそうでシナジー高い」という声にも552件の高評価が寄せられています。

O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (Game ver.)
異次元フェスの番外公演として投稿された、白上フブキさんとのデュエットカバーです。原曲は「デレステ」の久川颯・久川凪による双子ソングで、狐姉妹のふたりが歌っています。「久川姉妹の特徴捉えててマジで好き」というコメントが寄せられました。

フブミオ5周年に合わせて投稿された、白上フブキさんと大神ミオさんによる「劣等上等」のカバーです。NEGIさんがイラスト、ごずさんがMIX、cymoさんがMovieを担当しています。「フブミオのハモりが凄く良き」「2人の声の相性良すぎて無限に聞ける…」と、声の重なりに触れる反応が寄せられています。

白上フブキさんと尾丸ポルカさんによるデレステカバーで、概要欄では「二人で最高速で行きま~~~す!!」と紹介されています。ハイテンションな曲調と2人の掛け合いに対して、「ハチャメチャ度が高めだから曲にマッチしてて」「一気に駆け抜ける感じの曲でスピード感好き」といった反応が寄せられています。
2024年

相対性理論の「LOVEずっきゅん」を、白上フブキさんがソロでカバーした歌ってみたです。概要欄ではmixをハム、illustratorをちょん*、movieを金子開発、vocalを白上フブキさんと記載しています。「優しい歌声」「神選曲…フブちゃんに合う✨」といった反応が寄せられ、選曲や歌声への言及が並びます。

11月に行われた2周年LIVEで披露した楽曲の、サイドテロップ無しバージョンです。ボーカルは猫又おかゆさん、鷹嶺ルイさん、大神ミオさん、白上フブキさん、ラプラス・ダークネスさんの5人で、約半年前から準備していたため現在のユニット編成とは異なる組み合わせとのことです。「両サイドにフブミオ配置したの天才的」「低音組と高音組が綺麗に別れたりハモったりしてて最高」といった声が寄せられています。

3D配信でお披露目した「みかんのうた」のLIVEだけverとして投稿された、白上フブキさんと周防パトラのカバーです。周防パトラのギターや本家のライブパフォーマンス再現に触れる声が多く、「パトちゃんギター上手すぎぃ!」という反応もあります。ホロライブでこの曲を聴けた驚きや懐かしさも語られ、「まさかホロライブでみかんのうたが聴けるとは思わなかった」という声が寄せられています。

博衣こよりさん生誕live2024の際に披露した「トンデモワンダーズ」の定点カメラVerで、大神ミオさん、白上フブキさん、猫又おかゆさん、尾丸ポルカさんが参加しています。原曲はsasakure.UKさんによる楽曲で、フル振り付けはまいどん(おでんガールズ)さんが指導しました。猫又おかゆさんの低音ボイスには「おかゆんの低音ボイスがイケボすぎる」というコメントが集まっています。

デビュー後にみんなで『ラブライブ!』を同時視聴したことがきっかけで、「いつかμ’sをホロメンでやりたい」という思いを1年以上越しに叶えた企画で、博衣こより生誕live2024の定点カメラ版として投稿されました。コメント欄では「高坂穂乃果→博衣こより」のようにμ’sキャストとの対応をまとめる声や、「2:57 いろは殿と沙花又が同じくらい飛んでいるのも印象的」というタイムスタンプ投稿が寄せられています。

白上フブキさんによるホワイトブリニャン名義のカバーで、概要欄では「ブリにゃんモードはピピピのピ♡」と前作へのリンクも添えられています。「大監獄の壁が破壊されたのか!?」や「まさかの2曲目!ありがたい!」など、ホワイトブリニャンの再登場に触れる声が並ぶ一曲です。

水曜日のカンパネラ「たまものまえ」を白上フブキさんがカバーした一曲で、概要欄には「踊りたいやつはたまもるふぉーぜっ!」と添えられています。妖狐や九尾を連想させる楽曲と白上フブキさんの組み合わせに、「フブちゃんにピッタリすぎる」「ピッタリ過ぎてオリ曲かとおもた」といった反応が並びました。「こーんこっこ」の中毒性や「きゅうび」の言い方にも声が集まっています。

友成空の「鬼の宴」を、白上フブキさんが黒上フブキ名義で歌うカバーです。概要欄には前回作として「コールボーイ」へのリンクも添えられ、低めの声色や黒上フブキのビジュアルに「黒上様と鬼の宴相性良すぎる」「普段のフブさんからは想像もつかない…かっこいい…」と反応が集まっています。

吉田夜世さんの「オーバーライド」を、白上フブキさんが黒上フブキのワンフレーズ入りでカバーした動画です。0:39の黒上フブキの声に「うるせぇよが痺れた」「突然の黒ちゃんボイスに魂持っていかれました」と反応が集まり、耳がぴょこぴょこ動くSD演出やほっぺの表情にも触れられています。

夏色まつりさん・白上フブキさん・轟はじめさんの3人でのカバーです。「がぶっ!」「ぴょん」といった掛け声が曲の随所に散りばめられています。「3人の歌声マッチしすぎでしょ!?!? これがホロ小町…!!」という声も寄せられました。
2025年

概要欄では、白上フブキさんがアニメ「負けヒロインが多すぎる!」で好きになった曲として紹介しています。原曲を知る層からは「懐かしい…。」「フブさんの声でLOVE2000聴けることに感動」といった声が寄せられ、1:25付近のフレーズと歌声にも反応が集まりました。

大神ミオさん、兎田ぺこらさん、ラプラス・ダークネスさんをはじめとする11名のホロメンがコーラスで参加した楽曲です。イラストはおしるこ、映像はふぁくおかシティが手がけています。「総帥を椅子にするインターン生」というコメントが多くの支持を集めました。

AKASAKIの「Bunny Girl」を、白上フブキさんと猫又おかゆさんのユニット「にゃんぐこーん」でカバーした動画です。白上フブキさんの高音ウィスパーと猫又おかゆさんの低音ボイスの組み合わせに、「高音ウィスパーとおかゆんの低音イケボのシナジー最高すぎてこれは姉妹」という反応が寄せられています。

角巻わためさん・鷹嶺ルイさん・一ノ瀬うるはさん・笹木咲さん・白上フブキさんの5人による合同カバーです。事務所を超えた顔合わせに、「違う3つの事務所がひとつの歌みたで「ボクらはひとつ」って歌ってるのエモい」という声が寄せられています。一ノ瀬うるはさんの歌声には「のせさんが歌ってくれるのが嬉しすぎる」という声も上がりました。

白上フブキさん、角巻わためさん、姫森ルーナさん、桃鈴ねねさん、ラプラス・ダークネスさん、轟はじめさんが集まった7人での歌ってみたです。歌割りとメンバーカラーを合わせた演出になっていて、「歌割りとメンカラしっかり合わせてるのアツすぎる」という声が上がっています。「0:33 ここのラプ様必死&早口でめちゃかわいい」「1:39 ここ火力高くてすき」といったパートごとの反応も多く寄せられました。

にぎやかし役として白上フブキさん、不知火フレアさん、尾丸ポルカさん、獅白ぼたんさんが参加したカバー楽曲です。「昔のわためぇをそのまま書いたみたいな歌詞で笑った 暴れるわためぇ面白すぎるww」というコメントや、「ボカロ特有の音程が完璧すぎる」という声が寄せられています。「0:16 ORE NO INA」の場面には特に反応が集まっています。

「魔法少女ホロウィッチ!」の企画で、天音かなたさん・さくらみこさん・姫森ルーナさん・宝鐘マリンさん・白上フブキさん・雪花ラミィさんの6人がDALIの「ムーンライト伝説」をカバーしました。1:32以降は幼い組と大人組に分かれてハモるパートがあります。白上フブキさんから宝鐘マリンさんへの声の受け渡しについて「声にまったく違和感のない受け渡しに?移り変わり?に鳥肌たった」という声が寄せられています。

東京事変の「透明人間」を、白上フブキさんがソロでカバーした動画です。概要欄には「透き通る気持ちでちゃんと応えたいのさ」とあり、「フブちゃんの声の透明感って言葉では言い表せない何かがあるよな」と歌声への反応もありました。MVについては、透明から色鮮やかなステージへ移る演出や漫画風の表現への声が並びます。

赤井はあとさんが夏色まつりさん、白上フブキさん、アキ・ローゼンタールさんと共に届けた、ホロライブ1期生名義では初めての歌ってみたです。アニメ「がっこうぐらし!」のOP曲をカバーした選曲で、「Gakkou gurashi OP cover IN THIS ECONOMY?!」というコメントが寄せられています。「周年LIVEの感動が再び!!」というコメントもありました。

にゃんぐこーん名義のカバーで、vocal欄には猫又おかゆさんと白上フブキさんの名前が並びます。白上フブキさんの高音と猫又おかゆさんの低音について、「絶妙にマッチして最高な曲になってる」という反応が寄せられています。

wotaku feat. 初音ミクの「マフィア(Mafia)」を、黒上フブキさんと鷹嶺ルイさんが歌うカバーです。冒頭の白上フブキさんから黒上フブキさんへ切り替わる演出に「ここの白上から黒上に変わる演出カッコよすぎる…」という声があり、低音の掛け合いや高速ラップにも反応が集まっています。

白上フブキさんと大神ミオさんがvocalとして参加した、Junkyさんの「トゥインクル」カバーです。感想タグは「#フブミオ」で、「フブミオてぇてぇ!!」「歌声もMVでも仲の良さが伝わってきて聞いてる方まで幸せな気持ちになれる歌みただった~!」という声が並んでいます。

しとおさんの「逢魔時の帰り方」を、黒上フブキさんと白上フブキさんが歌唱したカバーです。黒上フブキさんの低音と白上フブキさんの抑え目な声の組み合わせに触れる声があり、「2人のハモり良すぎる」「最後に目が黒白に分かれているところめっちゃ好き」といった反応が寄せられています。

小説「冥界Halloween Night!」と白上フブキ生誕3DLIVE「冥界Halloween Night!」へのリンクが添えられ、ハロウィン好きのナイラちゃん記念として投稿されたカバーです。chorusに大神ミオさん、常闇トワさん、尾丸ポルカさん、輪堂千速さんが参加し、「ハロウィンといえばこの曲よね」「イタズラするぞー」の言い方がナイラ様っぽくて好き!という反応も届いています。

Aiobahn +81 feat. ななひら & P丸様。の「天天天国地獄国」を、白上フブキさんとさくらみこさんがデュエットでカバーしています。イラストは双葉陽さん、MVはよしだなすびさんが手がけています。「みこちの『はてないむんない!』からクライマックスでフブさんがハジケてるのメチャ可愛い」「フブみこの『天使と♪』『悪魔と♪』が噛み合ってて声がふわふわしてて可愛い」という声が寄せられています。

Sound Horizon「Halloween ジャパネスク ’24」を、白上フブキさん・不知火フレアさん・角巻わためさんの#バカタレ共で歌ったカバーです。概要欄では「Revo’s Halloween Party 2024」Blu-ray、Beyond Story Maxi「ハロウィンと朝の物語」、白上フブキさんとRevoによる特別動画を案内しています。「ローラン大歓喜の公式音源だし」「バカタレ共×ハロウィン×サンホラは恒例行事になって欲しい」など、Sound Horizonとの組み合わせに触れる声があります。

原曲はアマネ「粛清マーチ」で、概要欄にはmusicとしてMILGRAM -ミルグラム-が記載されています。白上フブキさんのカバーでは、原曲MVへのリスペクトや水たまりの映り込み、1:18の多方向から聞こえる声、1:37前後の演出に触れる声が並び、「声質合いすぎ」「本家リスペクトが凄すぎる」といった反応もありました。

にじさんじのユニット「いずれ菖蒲か杜若」の楽曲を、Kobo Kanaeruさんが白上フブキさん・みこちさん・Fuwawa Abyssgardさん・Mococo Abyssgardさんと歌って踊ったファンカメラ映像です。振付制作はFreeMが手掛けています。「まさかにじさんじの曲を歌って踊るとは思わなかったよ」という驚きや、「このメンバーであやかきの曲は強すぎる」という声が届いています。












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