
Takanashi Kiaraさんは、「グッバイ宣言」や「Vampire」といったボカロ曲を中心に、幅広い楽曲をカバーしています。
「オレンジ」や「恋愛サーキュレーション」のようなアニメ主題歌・J-POPも取り上げ、自身のオリジナル曲「HINOTORI」のリミックスバージョンも公開しました。
この記事では、Takanashi Kiaraさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2020年

Giga & Mitchie M によるボカロ曲を、Takanashi Kiara と Mori Calliope が2人で歌ったカバーです。原曲の「Kagamine world」が「Calliope world」に差し替えられている点に「It’s the little things in this cover that I love(こういう細かいところが好き)」という声が上がりました。Kiara のパートと Calli のパートの対比についても「Kiara’s Lines : pure, wholesome, makes my heart doki doki Calli’s Lines : INTENSE, KEEP UP WITH ME, BOSS MUSIC(キアラのパートは純粋で心が高鳴る、カリオペのパートは激しくてボス曲みたい)」と語られています。
2021年

イラストレーターのhukeさんの誕生日プレゼントとして贈られたアコースティックカバーです。hukeさんはブラック★ロックシューターのキャラクターデザインとジャケットイラストを担当しており、Takanashi Kiaraさん自身のデザインも手がけています。「I HAVE LITERALLY NEVER SEEN BRS BUT KIARA SINGING THIS SONG WAS SO BEAUTIFUL THAT IT MADE ME TEAR UP AT 3 AM(BRSは観たことないけど、キアラの歌があまりに美しくて午前3時に泣いてしまった)」という声や、「One of the most underrated covers!(最も過小評価されているカバーのひとつ)」と繰り返し聴きに来るファンの言葉も寄せられました。

DECO*27さんの「愛言葉III」を、Takanashi KiaraさんとGawr Guraさんの2人で歌ったカバーです。イラストと映像はYunarunさんが手がけ、終盤にはホロライブEN他メンバーの姿も登場します。「Even though it’s a duet between Kiara and Gura, they still include the rest of EN towards the end.(KiaraとGuraのデュエットなのに、終盤ではENの他のメンバーも登場する)」という声や、「This feels like I’m watching the anime OP/ED(アニメのOP/EDを観ているみたい)」と映像へ触れるコメントが寄せられています。

hololive Englishのチャンネルから投稿されたMyth5人によるカバーで、概要欄には「We are here for you to overcome the difficult times.(困難な時期を乗り越えるために、私たちはここにいます)」と綴られています。イラストはRosuuriさん、MixはsymnyさんとMovieはIori auxさんが担当。「They kept saying they recorded this on old mics… BUT THEY SOUND SO GOOD!!(古いマイクで録ったと言い続けていたのに、すごくいい声だ!!)」という声や、「I will never forget… myth(Mythのことは決して忘れない)」と書き込むファンもいます。

Chinozoさんの「グッバイ宣言」を、Yunarunさんが手掛けたアートとMVで彩ったカバーです。サビ사비さんによるダンス振付が入っており、Kureiji Ollieさんの「FROM SENPAI’S VOICE, TO THE CHOREO, TO THE ANIMATION– ✨HIGH QUALITY✨(先輩の歌声から振付、アニメーションまで、全部ハイクオリティ)」という言葉のとおり、映像と歌が一体になった仕上がり。「That dance is so fluid(ダンスの動きがすごく滑らか)」と踊りに触れる声や、日本語で「え、かわいいなにそのダンス」と0分36秒の場面を挙げる反応も届いています。

DECO*27さんの「Vampire」を、ハロウィン当日の10月31日に投稿したカバーです。Takanashi Kiaraさんが吸血鬼に噛まれたとツイートしていた流れからこの選曲を予想していたファンもいて、「First Vampire cover from an EN member, I’m so hyped!!!!!(ENメンバー初のVampireカバー、すごく楽しみ!)」と待ち構える声が上がっていました。イントロの笑い声やアドリブに反応が集中し、「That giggle killed me.(あの笑い声にやられた)」という一言も残っています。

Takanashi Kiaraさんのオリジナル曲「HINOTORI」を、Astrophysicsさんがリミックスした一曲です。作曲は五条下位さん、作詞は真野綾さん、ギターは尾登大祐さん、イラストはMamaloniさんが担当しています。シンセウェイヴ調のアレンジに「This sounds like it came straight out of an 80’s sci-fi movie!(80年代のSF映画から飛び出してきたみたい!)」との声が上がり、「Can’t believe we get not 1, but 3 different versions of Hinotori for the anniversary.(記念日に1つじゃなく3つも違うバージョンのHINOTORIがもらえるなんて)」と、複数のリミックス公開を喜ぶコメントも寄せられました。

Takanashi Kiaraさんの1stオリジナル曲「HINOTORI」を Lone Alpha がリミックスした一曲で、作曲は Kai Gojo、作詞は Aya Shinno、ギターは Daisuke Bito が担当しています。リミックスを手がけた本人が「This song is definitely my favorite work so far!(今のところ一番のお気に入りの作品です!)」とコメントし、Kiaraさんも「i really really love your remixes!!(あなたのリミックスが本当に大好きです!!)」と返しました。原曲の雰囲気については「the original feeling of Hinotori is preserved(HINOTORIの元の雰囲気が保たれている)」という声や、「The Vocals – Clean. The Bass – Thumpin.(ボーカルはクリーンで、ベースはズンズン響く)」とサウンドに触れる反応も寄せられています。

Takanashi Kiaraさんの1stオリジナル曲「HINOTORI」を、REDSHiFTがリミックスした一曲です。作曲は Kai Gojo、作詞は Aya Shinno、ギターは Daisuke Bito が担当し、リミックス版のギター録音についても「Had lots of fun recording this track!(このトラックのレコーディングはすごく楽しかった!)」と本人がコメントを寄せています。原曲との対比を「If the orignal Hinotori is the OP to an anime, then this remix is ‘the MC is now fully powered up and is unleashing the finishing move on the final villain’.(原曲のHINOTORIがアニメのOPなら、このリミックスは主人公が完全覚醒してラスボスに必殺技を放つ場面だ)」と表す声や、0:58 の展開に触れる書き込みが集まりました。

hololive English の11人がクリスマスの挨拶として公開したカバーで、イラストは mkm さん、ミックスはなつめ千秋さんが担当しています。ひとりずつ歌い継ぐ構成のなか、Ninomae Ina’nis さんの「FIVE GOLDEN RINGS」が突き抜けるパートになっていて、「Everyone: sings gently Ina: five golden rings(みんな:優しく歌う イナ:ファイブ・ゴールデン・リングス)」と書き込まれるほど。「This is the only Christmas gift we need.(私たちに必要なクリスマスプレゼントはこれだけです)」という声も寄せられました。

い〜やい〜やい〜や(Whatever whatever whatever)
Neru & z’5 が鏡音リン・レンで発表した「い〜やい〜やい〜や(Whatever whatever whatever)」を、Takanashi KiaraさんとNinomae Ina’nisさんの2人で歌ったカバーです。アップテンポなサウンドと重い歌詞のギャップに触れる声が多く、「lyrically, this song is depressing and hits very close to home- However this cover is a total BOP(歌詞は沈むし刺さりすぎるけど、このカバーは完全にノれる一曲)」といった感想が寄せられました。イラストやMV、ミックスまでクレジットが並ぶ制作体制で仕上げられた一本。

自身のオリジナル曲「SPARKS」を、ピアノ伴奏だけのしっとりしたアレンジで歌い直したライブレコーディングです。衣装お披露目配信で披露したバージョンが元になっており、「That performance during the outfit reveal is too good that this rendition easily deserves a studio version.(お披露目でのあの歌唱が良すぎて、このアレンジはスタジオ版に値する)」と待ち望む声が寄せられました。原曲との対比を「In contrast to the upbeat ‘kick’ that the original gives you… This version feels like a ‘hug’.(原曲が背中を蹴り出す勢いをくれるのに対し、こちらは抱きしめてくれるよう)」と表現するコメントもあります。
2022年

hololive Englishの11人が勢揃いした、待望のおちゃめ機能カバーです。Mixをアンジェリーナ・フジィさん、InstrumentalをA赤ティンさんが担当しています。「LETS GOOO OUR ANTHEM IS BACCCCK(いくぞー、俺たちのアンセムが帰ってきた!)」と迎える声や、「I like how Irys’ lack of a group lets her double-dip into both Myth and Council’s parts.(IRySがどのグループにも属さないおかげで、MythとCouncilの両方のパートに入れるのが良い)」という指摘も出ています。1:14でGawr Guraさんが「SAMEnai de」の歌詞でウインクする場面も拾われました。

emonさんのどりーみんチュチュを、Takanashi KiaraさんとWatson Ameliaさんの2人で歌ったカバーです。MVと振り付けはkanauruさんが担当し、本人から「i’ve incorporated several fanworks in the MV(MVにいくつかのファンアートを取り入れました)」と語られている通り、映像にはファンの作品やミームが散りばめられています。「The art style is adorable, the video is packed TO THE BRIM with fan memes(絵柄が愛らしく、映像はファンのミームで埋め尽くされている)」という声のほか、Ameliaさんの歌唱を追ってきたリスナーからは「It’s nice seeing Ame’s hard work pay off(アメの努力が実を結んでうれしい)」との反応も届いています。

CINDERELLA (Giga First Night Remix)
DECO*27さんの「シンデレラ」を、Gigaさんによる「First Night Remix」版で歌ったカバーです。原曲そのものではなくリミックス版を選んだ点に触れる声があり、冒頭から畳みかける歌唱には「Kiara’s vocals are going to get a speeding ticket, they’re flying so fast(キアラさんのボーカルはスピード違反で切符を切られそう、それくらい速く飛んでいる)」というコメントが付いています。イラストはNEKOCAT510さん、Mixはgojyokaiさん、映像はraina_illuneさんが担当しました。

アニメ「とらドラ!」のED曲を、桃鈴ねねさんとTakanashi Kiaraさんの2人で歌ったカバーです。概要欄には「甘酸っぱくて泣いた」と添えられ、コメント欄でもTakanashi Kiaraさん本人が「O’riends FOREVER」と書き込んでいます。「とらドラはラブコメにハマった一番最初の作品でガチ泣きした作品でOPもEDもめっちゃ好きだったから この2人が歌ってくれてめっちゃ嬉しい」と当時を振り返る声や、「their harmonies blend together(2人のハーモニーが溶け合っている)」とコーラスの重なりに触れる感想が寄せられました。

ナユタン星人さんとChinozoさんによる原曲を、小鳥遊キアラさんとのユニット「Koara Connect」として歌った一曲です。博衣こよりさんにとって初めての歌ってみたコラボで、概要欄では「ダンスを踊ろう♪」の音域について「めっちゃ高かった・・・・・!!!」と振り返っています。原キーの高音を二人がそのまま歌い切ったことに「最後の転調した大サビ二人とも綺麗に歌えるの本当にすごい」「キアラちゃんとこよちゃんの声の相性つよつよすぎて最高です」といった声が寄せられました。

ドイツで開催された Dokomi 2022 のステージで披露されたライブパフォーマンスで、Stellaria の Hanako と Nate がバックダンサーとして参加しています。「SHE FINALLY DID IT! She said she wanted to do live concerts with the crowd chanting with her.(ついにやった! 観客と一緒に声を合わせるライブがしたいと言っていた)」と、かねてからの願いが叶ったことを喜ぶ声が寄せられました。ペンライトを振る観客とダンサーが加わった舞台について「The dancers were such a good idea, they really elevated the performances(ダンサーは本当に良いアイデアで、パフォーマンスを格上げしていた)」との反応も。

Dokomi 2022 のステージで披露された「VIVA HAPPY」で、Stellaria の Hanako と Nate がバックダンサーとして加わっています。ペアで組んだ振り付けについて「I love the paired choreography for this song, it really fits the happy mood of the song.(この曲のペア振り付けが大好きです。曲の楽しいムードにぴったり合っています)」という声が寄せられました。「viva viva happy」のたびに観客が「Durudududu」と返していたことに触れるコメントもあります。

Takanashi Kiaraさんのオリジナル曲「Heart Challenger」を、Dokomi 2022 のステージで披露したライブ映像です。Stellaria の Hanako と Nate がダンサーとして参加し、振り付けとともに歌唱を届けています。「Really loved the choreo for this one.(この曲の振り付けが本当に好きでした)」と語る声や、「Heart challenger is still my favorite original.(Heart Challenger は今でも一番好きなオリジナル曲です)」という書き込みも寄せられました。

DECO*27さんの楽曲を、Takanashi Kiaraさんが英語詞でPavolia Reineさんと歌ったカバーです。英語詞はfts、MixはREDSHiFT、アートはmono、映像はraina_illuneが担当しています。「The vocals blend so well together and make such an nice tone.(2人の歌声の混ざり方が素晴らしく、とても良い響きになっている)」という声や、「ドイツ語が母国語のキアラちゃんが日本語の歌を英語で歌うの、強すぎて本当すこ」と母語の異なる2人による組み合わせに触れる反応もありました。

KIRAさんが手がけた楽曲を、Song & Mix も本人が担当する形でカバーした一本です。「KIRA’s practically adopted Kiara as their new vocaloid at this point.(KIRAはもうKiaraを新しいボーカロイドとして迎え入れたようなものだ)」と受け止める声や、「Kiara your voice is so good for this style of music(この手の曲にKiaraの声がすごく合う)」という反応が寄せられました。映像は Raina Illune さん、アートは BEBE さん、3D映像は Kanauru さんが手がけています。

ラブライブ!シリーズの「Snow halation」を、Gawr Guraさん、Watson Amelia さん、Takanashi Kiaraさん、IRySさんの4人がホリデーシーズンに合わせて英語カバーしたものです。イラストはせらみっく、動画はぽかげ、ミックスはREDSHiFTが担当しています。「HoloEN’s harmony together is just too divine….(ホロEN4人のハーモニーはあまりにも神々しい)」「Every voice adds another layer of emotion, like snow slowly piling up.(一人ひとりの声が、雪が静かに降り積もるように感情を重ねていく)」と、受け渡していく歌声そのものに触れる声が寄せられました。

プッチモニのクリスマスソングを、Takanashi Kiaraさん・角巻わためさん・Kobo Kanaeruさんの3人でカバーした2022年12月25日公開の楽曲です。EN・JP・IDの3ブランチにまたがる組み合わせで、「Here we go Christmas gift EN x ID x JP」と受け止める声や、「初めて聴く3人そろっての歌声、最高でした。あまり聴かないコボちゃんの日本語にドキドキしてしまいました。」と3人の並びに触れる感想が寄せられました。イラストはResuさんとMitsumineさん、MVはRaina Illuneさんが担当しています。

ゲーム「Epic Seven」のOSTプロジェクト楽曲を、Takanashi KiaraさんとOuro Kroniiさんの2人でカバーした案件動画です。冒頭では2人が韓国語で挨拶しており、「Thank you Tenchou and Kronii for the korean greetings on the very begining of the video!(冒頭の韓国語の挨拶、点長とKroniiありがとう!)」と感謝する声が届いています。楽曲を制作したチームDreamscapey本人からも「our song has been sung by two of our idols(私たちの曲が2人のアイドルに歌ってもらえた)」とコメントが寄せられました。
2023年

ボカロ曲「強風オールバック」を、風に髪を吹き上げられながらKFPの配達に走る本人という設定のMVに乗せたカバーです。イラストとアニメーションはファンのBaeDAさんとDO_SHA-MEHさんによる初のチーム制作で、Mori Calliopeさん、Ninomae Ina’nisさん、Watson Ameliaさん、Gawr Guraさんがカメオ出演しています。「Kiaras voice works really well with this song.(この曲にキアラの声がすごく合っている)」「Kiara’s angry expression is very rare.(キアラの怒った表情はとても珍しい)」と、ふだん見られない不機嫌そうな表情への言及も寄せられました。

1stアルバム「Point of View」収録曲「DO U」を韓国語詞で歌い直したバージョンです。作詞・歌詞監修に monii、KIRA、재워닝[J_ONE]、Redbrick らが名を連ね、KRミックス/マスターは Johnny R が担当しています。参加した J_ONE さんからは「I didn’t expect you would make it official(公式になるとは思っていませんでした)」と喜びが寄せられ、韓国語で「타국 언어로 노래를 한다는게 쉬운 일이 아닌데 점장님의 노력에 박수를 보냅니다!!(他国の言語で歌うのは簡単ではないのに、店長の努力に拍手を送ります)」という声も届いています。
2024年

Gero さんの「Mind Craft」を、hololive English のメンバー総出で歌い上げたカバーです。HOLOSUMMER BINGO 2023 の賞金を元手に Hakos Baelz さんが立ち上げた企画で、Shiori Novella さんは「Thank you for all your hard work with managing such a big project~(こんな大きなプロジェクトをまとめてくれてありがとう)」と感謝を綴っています。低音に振り切った Nanashi Mumei さんのパートには「her voice is so different than her usual singing(いつもの歌声とはまるで違う)」との声が寄せられ、終盤の Hakos Baelz さんのオクターブジャンプにも反応が集まりました。

ライブでの「Robo Kiss」を、カメラを固定した推しカメラ視点で切り出した映像です。夏色まつりさんと並んで歌い踊る姿がカットなしで映り、「The fancam angle makes the coreo looks sooo goood(推しカメラのアングルだと振り付けがすごく良く見える)」「キアラのダンス本当うまくてかっこいい」と振り付けそのものに目を向ける声が届いています。概要欄にはフルのコンサート映像へのリンクも置かれています。

Takanashi Kiaraさん自身のライブから、振り付けを追い続ける推しカメラ映像として公開されました。Pavolia Reineさんとの3Dデュエットで、腕から腰へ流れる動きや頬を染める表情まで、通常のカメラワークでは拾いきれない部分が映ります。「There’s so many details in the choreography that you just miss normally(普段は見逃してしまう振り付けの細部がたくさんある)」と、この視点ならではの発見を挙げる声も。
2025年

Takanashi Kiaraさんと沙花叉クロヱさんが、Fes 2024で披露した「WILDCARD」を改めてカバーとして形にした1曲。概要欄では、あのステージで一緒に歌ってからずっとちゃんとしたカバーを出したかった、と経緯が語られています。「Chloe sounded amazing holy hell, and her english was really good.(クロヱの歌声が本当にすごい、英語もとても良かった)」と沙花叉クロヱさんの英語詞への驚きを伝える声や、akiraさんのアートとRainaさんの映像を挙げて「the animation and production team cooked(アニメーションと制作チームが仕上げてきた)」と反応するコメントも寄せられました。

KIRA×Asteroidの楽曲を、Takanashi Kiaraさんとラプラス・ダークネスさんの2人で歌ったカバーです。ミックスはJohnnyray、アートはBEBEと33aalloonn、映像はRainaIlluneが担当しています。「La + and Kiara’s voices really work well together, can’t believe it took this long to get them on the same song.(ラプラスとキアラの声は本当に相性が良い。同じ曲で一緒になるのにこんなに時間がかかったなんて)」と、2人の共演を待っていた声が寄せられました。

DECO*27さん作詞・作曲、Giga さん編曲による Vivid BAD SQUAD の楽曲を、Pavolia Reine さんが角巻わためさん・Anya Melfissa さん・Takanashi Kiara さんと4人で歌い上げたカバーです。ラップ調のパートを含む構成で、「わためぇの低音かっこよすぎだろ!!」「Anya rap… Anya rap…」といった声が寄せられています。0:36 のハーモニーや 0:49 のアーニャさんの歌い方を挙げるタイムスタンプコメントも付いていました。

Mirage・Perfume・Chimera・Tasty・Pineapple という自身の楽曲を、UndreamedPanicさん・maarbbleさん・lootriaさんの手でリミックスしたKFPのOST集です。NellaWasHereさんによるドット絵アニメーションが添えられ、「this is the pixel artist that made stuff for Idol Showdown!(Idol Showdownの素材を作ったドット絵師だ!)」とその仕事ぶりに触れる声が寄せられました。「Very much feels like it’d fit in The Sims building/buying menus.(シムズの建築・購入メニューに流れていそう)」という感想もあり、作業用BGMとして聴く楽しみ方が語られています。
2026年

hololive English -Myth- の3人が星野源さんの「恋」をバレンタインに合わせて投稿したカバーMVです。MVには3人それぞれの衣装が描かれ、「MYTH5EVER!!!」と結束を喜ぶ声や、「日本語助かる!!」と日本語での歌唱を歓迎する反応が寄せられました。「カリの可愛くも力強い歌い方すき」と歌唱に触れる声もあります。

Giga & KIRAさんの「GETCHA!」を、Ninomae Ina’nisさんとTakanashi Kiaraさんのタコトリコンビで歌ったカバーです。原曲の「It’s Giga & Kira」の一節が「It’s Ina & Kiara」に差し替えられており、「元はGiga and KIRAなんだけど韻踏んで違和感ないの天才」と反応する人もいます。イラストはNinomae Ina’nisさん本人が担当し、「Gyaru Ina and Wawa」と呼ばれた衣装のイラストにも「Ina’s art is just so gorgeous(イナのイラストは本当に美しい)」という声が寄せられました。

雨良(Amala)さんが作詞作曲した「ダイダイダイダイダイキライ」を、Anya MelfissaさんとTakanashi Kiaraさんの2人でカバーしています。ネタとして不仲やライバル関係を掲げてきた2人が並んで歌う構図に、「Historians would look back on this and say they were rivals.(歴史家は後にこれを振り返って、彼女たちはライバルだったと言うだろう)」「From enemy to duo(敵からデュオへ)」と反応が寄せられました。Minai Mosaさんによるアニメーションにも「THE ANIMATION IS INSANE(アニメーションが尋常じゃない)」という声が上がっています。





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