
火威青さんは、「ド屑」や「酔いどれ知らず」などの楽曲をカバーしてきました。
BABYMETALの「ギミチョコ!!」やこっちのけんとの「死ぬな!」も歌っています。
この記事では、火威青さんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2023年

ボカロ曲「ド屑」のカバーで、イラストをかずちこさん、映像をてんずさん、Mixをアンジェリーナ・フジィさんが担当しています。低音の効いた歌い回しに「耳も心も拒否出来ないレベルでカッコいいやん」という声が寄せられ、「0:02 馬鹿な女」「0:24 ド屑」「1:51 お願い…お願い…」と色気を感じた箇所を並べたタイムスタンプも書き込まれました。

LiSAさんの「REALiZE」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんの5人がReGLOSSとして歌ったカバーです。MVでは5人それぞれ異なる場所が描かれ、「社長はオフィスで、番長はガレージで、青くんは駐車場で、奏が屋上で、らでんは美術館と飲み屋街なのは笑える」と読み解く声もあります。ReGLOSS初の歌ってみたということで、轟はじめさんは「ReGLOSS初の歌ってみたいかがでしたでしょうか??」と投稿し、音乃瀬奏さんも「めっちゃかっこいいMVになっているのでみなさん是非末永く聞いてください!!✨」と呼びかけています。

Kanaria様の楽曲を、火威青さんがイラストと動画も自ら手掛けてカバーした一本です。Mixはアンジェリーナ・フジィ様が担当しています。「絵も動画もあおくん作ってるのすごすぎない!?!!!」と驚く声のほか、「この綺麗な低音を一生忘れない…」と歌声に触れる書き込みも寄せられました。

ReGLOSS の5人でYOASOBIさんの「セブンティーン」を歌ったカバーで、11月のカバー楽曲として公開されました。音乃瀬奏さんは「大好きな楽曲をReGLOSSのみんなと歌えてすごくうれしかったです!」と書き込み、火威青さんも「いい意味で声質のバラバラな僕たちだからこそ出来上がる一つの音楽」と歌唱を語っています。低音パートへの反応が厚く、「青くんがベースでみんなの歌声を支えているのがよかった」という声も届きました。

jon-YAKITORY feat.可不の「うぉんちゅーばっど」を火威青さんがカバーした一本で、イラストは棉きのし様、Movieは兎迷夢々様、Mixはごず様が担当しています。概要欄には「一生そっけないなんてヤダヤダ」の一言が添えられました。低音を効かせた歌声に「こんな低い「♡一切興味ない♡」青くんが初だったわ」と驚く声や、「この歌みたで青くんがホロで最推しになりました」と語る読者もいます。

音田雅則さんの「fake face dance music」を、火威青さんと音乃瀬奏さんのふたりで歌ったカバーです。0:20あたりの低音に反応が集中していて、「こんな低音出るんか…」「ガチで男かと思った」といった声が寄せられています。「普段のあのふざけた人たちどこ行った感ほんとすき」と、雑談時とのギャップに触れる感想も見られました。

Dannie May様の「ええじゃないか」を、ReGLOSSの5人が歌い上げたカバーです。スマートフォンの画面を使ったMVについて「スマートフォンの画面を使ったMVの表現面白いですな」との声が寄せられ、火威青さんが歌う0:41の「雲々島」や、音乃瀬奏さんの2:52の「キスをして」を挙げるコメントも届いています。「この曲みんなの歌唱力を存分に出せる曲って感じしていいな!」と、5人それぞれのパートに触れる反応もありました。
2024年

ReGLOSSの5人によるユニットカバーで、Instは三村一輝さんとDjeDjeさん、Movieはえーれさん、イラストは詰め木さんが手掛けています。MVは原作の場面を各所に散りばめた作りで、面会室や刑務所の食堂、農場のトラクターといった元ネタを指し示すタイムスタンプがコメントに並ぶほど。「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!」から始まる長文コメントが最も多くの支持を集め、「女の子が主人公のストーンオーシャンだからこそ、強くかっこいい5人の姿をより表現出来てて最高」という受け止め方もされています。

初音ミクとKAITOのデュエット曲として知られるサンドリヨンを、2月が誕生日という共通点を持つ火威青さんと儒烏風亭らでんさんの二人で歌っています。イラストは原曲のイラストをモチーフにしたTIMU様、Mixはごず様、Movieは火威青さん本人が担当。「らでん裏声めちゃくちゃ綺麗やん。 青くんは低音安定すぎて素晴らしい」と二人の声域を並べて語る声や、「0:59 突然のイケボで瀕死になった」といった歌声への驚きが寄せられました。

KANA-BOONの「ないものねだり」を火威青さんと一条莉々華さんの2人で歌ったカバーです。イラストはutuさん、ムービーはINPINEさんが手がけ、ミックスはDjeDjeさんが担当しました。「付き合って3年目の秋くらいの距離感のサムネ良い」「青くん(ダメバンドマン)社長(彼女)みたいなサムネすこ…」と、サムネイルの2人の関係性に触れる声が続きます。

ReGLOSSの5人でBABYMETAL「ギミチョコ!!」に挑んだユニットカバーです。ペアで重なるパートに反応が集まり、「らでんちゃんの『あたたた』と『わだだだ』が好きすぎる」「ばんちょーが『あたたた』言うと赤ちゃんなんよ」といった声が寄せられました。「ReGLOSSはユニットで歌みた出すと5人の個性がまとまって5倍どころか10倍なんよなぁ…」と、5人揃った時の一体感に触れるコメントもあります。

yama さんの「春を告げる」を ReGLOSS の5人で歌ったカバーです。原曲よりキーを下げた構成について「キー下げてることで青くんの低音がしっかり生きてるし、全体的にも無理のないまとまった音になってて神采配だと思った。」という声が寄せられ、火威青さんの歌声には「青くんは歌ってるときだけはほんとにイケメン」という反応も。「なんで全員声の系統違うのに歌うとこんなにシナジーあるんだ」と、5人それぞれの声質の違いに触れるコメントも付いています。

こっちのけんとさんの「死ぬな!」を歌ったソロカバーで、概要欄には「願い事3つ考えろ」とだけ添えられています。「イケメン好きの男やらせてもらってますが、マジでかっこよくて好き 中性的って世界を救うよな」と中性的な歌声に触れる声のほか、「死なずに楽しくいきてくれればもうなんでも良い。」「どこかで生きててくれたらそれでいい。死なないでね。」と曲名に応えるように火威青さんへ言葉を返すコメントが集まりました。

ヨルシカさんの「晴る」を ReGLOSS の5人で歌ったカバーです。インストは三村一輝さんと DjeDje さん、ミックスは NNZN さん、映像は有栖永真さん、イラストはたこすけさんが手がけています。「5 人のハーモニーが美しすぎます…」という反応のほか、「どうか、彼女たちの歩む旅路が晴れやかであらんことを」と5人の行く先に言葉を寄せる声も集まりました。

nyankobrq & yaca が somunia さんを迎えて発表した「twinkle night」を、儒烏風亭らでんさんが火威青さんと一条莉々華さんを誘って3人でカバーしました。概要欄には「あおりりらでんで歌いました。誘ってよかった。ありがとう。」と書かれています。原曲の somunia さん本人から「素敵なカバーをありがとうございます。3人とも歌声が素敵で幸せな気持ちになりました。」というコメントが届き、「V界隈屈指のクラブアンセムがホロの歌みたで聴けると思ってなくて飛び上がってしまった」という反応や、らでんさんの読書・莉々華さんのゲーム・青さんの足組みスマホというMVの描写に「すべてが解釈一致」との声も寄せられました。

なとりさんの「フライデー・ナイト」をReGLOSSの5人で歌ったカバーです。冒頭とラストで聴かせる火威青さんの低音に「青くんのギャップに毎回驚くけどお姉様ボイスで脳みそ蕩けました………」との反応。締めを担う音乃瀬奏さんのソロにも「最後の奏ちゃんソロやばい….」「2:47 やばい何回だって聴きたい」と声が集まっています。

Vaundyさんの「不可幸力」をReGLOSSの5人でカバーした一曲で、InstとGuitarにDjeDjeさん、Mixに NNZNさんが参加しています。低音を担う火威青さんと轟はじめさんのパートに「番長の低音が良すぎる…」との反応があり、そこから続く2:01の音乃瀬奏さんのメインパートにはタイムスタンプが集中しました。原曲との違いに触れて「キー変して少し明るくなることで荒廃した世界で私達5人で明日はどんな楽しい事をしようかっていう感じに聞こえた」と書き込む人もいます。

imaseさんの「NIGHT DANCER」を火威青さんと轟はじめさんの2人で歌ったカバーです。轟はじめさんの低音と火威青さんの高音の組み合わせに「ばんちょーの低音と青くんの高温が新鮮。」という声が寄せられ、「やはり青はじは ReGLOSS のイケメン枠だなと再確認。」と2人の声質の違いを挙げるコメントも付いています。Inst はかずぺそさん、Mix はよしけんさん、Movie はしろみやさん、イラストは Syoyo さんが担当しました。

Da-iCE「スターマイン」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人でカバーしています。冒頭のがなり声から一気に持っていく火威青さんの歌い出しに「一発じゃ足りないよ…青くん…」「青くんこのキーの歌バカ上手いな…」と反応が集まり、「一発じゃ足りないのかい」と言いながら二発目三発目を叩き込む展開を挙げる声も。0:30と2:48の「毎度お馴染み奏ソロパート」や、「やっぱ低音莉々華ちゃんっていいよね…」と一条莉々華さんの低音に触れる声もありました。

バイト先のピザ屋の店長という間柄のアルランディスさんに「歌ってみた出そうや!」と誘われて実現したコラボです。歌の合間には漫才のようなやり取りも入り、「イケメン枠とイケオジ枠の二人が出会ってどんな化学反応が起きるのか楽しみにしてたら、M-1とキングオブコント目指しだした。どうしよう。」という戸惑いの声も。アルランディスさん本人も「この歌を信じて毎日食べます」とコメントを残しています。

ꉈꀧ꒒꒒ꁄꍈꍈꀧ꒦ꉈ ꉣꅔꎡꅔꁕꁄ × 椎名林檎さんの「W●RK」を、火威青さんと儒烏風亭らでんさんの2人で歌ったカバーです。低音と高音を分け合う組み合わせに「らでんさんの色気ある特徴的な声も青くんのイケボもリグロスには欠かせないよな」との声が寄せられました。1:08 の「知りたーーい」という高音や、火威青さんのメガホンパート、ラップを挙げるコメントも集まっています。

結束バンドの「星座になれたら」を、ReGLOSSの5人がグループで歌ったカバーです。ギター担当のDjeDjeさんが原曲のボトルネック奏法を再現しており、「これギター担当の人1弦切ってワンカップ使ったらしくて本気すぎて好き」と、その徹底ぶりに触れる声が寄せられています。3:46からの音乃瀬奏さんのソロにも「こっからの奏ちゃんソロ良すぎる」と反応が集まりました。

ゴールデンボンバー「女々しくて」を火威青さんがカバーした一曲で、冒頭に「女だよ・・・」という一言を置いた構成になっています。宝鐘マリンさんとのやり取りが下敷きにあり、「船長に女々しくての歌ってみたでも出してろって言われてほんとに出したのおもろ」と経緯を書き込む人もいました。卒業を受けて聴き直しに来たという声も届いており、「やっぱりわたしは今も火威青が好きだ」と綴られています。

hololive English -Advent- のオリジナル曲「Rebellion」を、ReGLOSSの5人で歌ったカバーです。原曲を歌うNerissa Ravencroftさん本人から「amazing cover! Thanks so much for singing our song(素晴らしいカバー!私たちの曲を歌ってくれてありがとう)」とコメントが寄せられ、Elizabeth Rose Bloodflameさんも「Guess I’ll have to monitor ReGloss too(ReGLOSSも監視しないといけないみたいね)」と反応しています。英語詞の発音についての言及も多く、「Raden did really well with her pronunciation(らでんさんの発音は本当に見事だった)」という声のほか、あえて日本語パートを担当した音乃瀬奏さんへの「奏があえて日本語パートを歌うところが好き」という感想も届いています。

ReGLOSSの5人が「おちゃめ機能」を歌った動画で、Instはキジバト、編曲・MIXはごずが担当しています。「5期生から始まった、新メンバーが増える時の恒例行事となってる『おちゃめ機能』」と、ホロライブの新ユニットが揃って歌う流れを重ねる声が寄せられました。低音で歌う火威青さんへの反応も多く、「サビの低音青くんかっけぇな…」「全員のところ青くゆだけ低音なのすき」と歌割りに触れる声もあります。

ReGLOSSの3Dライブで火威青さんが披露したステージで、概要欄には「可愛い女の子かと思った?じゃじゃーん青くんでした!」と添えられ、ライブ本編のアーカイブへのリンクも案内されています。3:30を挙げて「ライブの日ここでガン泣きした」と振り返る読者もいます。「改めて芸人とアイドルっていう二刀流強いなった思った」という受け止めも寄せられました。

ReGLOSSの3Dライブのアンコールで披露した嵐さんの「Happiness」を、ディレクターズカット版として公開したものです。音源制作協力には三村一輝さんが名を連ね、制作はCOVER Corp. STUDIOが担当しました。「嵐オタ20年のグロッサーです、感無量〜!!」と長年のファンから声が届き、「この5人が揃った時の安心感と多幸感は凄まじい」と5人揃いの姿を喜ぶ書き込みも寄せられています。
2025年

沙花叉クロヱさんが11人のホロメンをコーラスに迎えたカバーで、イラストや映像にホロライブのネタが詰め込まれています。ラプラス・ダークネスさんを椅子にする場面に「総帥を椅子にするインターン生」と反応が集まり、「あおくゆだけスカートじゃない!」と衣装の違いに気づく声も。0:51 の早口パートには「以下解読」として歌詞を書き起こすコメントが付いています。

星街すいせいさんの「ムーンライト」を、ReGLOSSの5人が声だけで組み立てたカバーです。映像にメンバーの姿は出てこず、「歌ってみたなのにメンバーの姿が一切登場しないの、歌100%で勝負だって感じでいい!」「ここまで姿映らないのに誰がどのパート歌ってるか分かるの凄いわ」と、その構成に触れる声が集まりました。「あの一等星になって~」で5人のメンバーカラーの光が伸びる演出や、火威青さんの低音、ラストを締める轟はじめさんのパートに反応が向いています。

中田ヤスタカさんが作詞作曲を手がけたPerfumeの「STAR TRAIN」を、ReGLOSSの5人で歌い上げています。らでん生誕祭2025の本編から切り出された歌唱で、歌詞演出映像のディレクションはSyamo.G-しゃもじ-さんが担当。「全員の声が重なった時の迫力すご」「この5人だからこそReGLOSSで、誰が1人欠けてもだめだな」と受け止めるファンの言葉が寄せられ、ラスサビで5人が違う方向を向いて歌う演出に触れる声もありました。

不破湊さんの「一旦ステイ TONIGHT」を、5名のイラストレーターが手がけたアニメMVに乗せて歌ったカバーです。「今夜は一生、俺と一緒にいてもらう感じで…いっすか?」という概要欄の一言どおり、ホストになりきった火威青さんの歌唱が続きます。活動休止の発表と重なった投稿で、「一旦ステイしてまた元気に戻ってきてね」「箱は違えど、ホストっていう共通点&イケメン めっちゃ似合ってる」といった声が寄せられました。

「みんなでかっこいい曲が歌いたくて誘いました!」というときのそらさんの呼びかけで集まった5人によるカバーです。原曲パートの割り振りを聴き取って「マッチしすぎて脳が溶けてる」と書き込むファンがいるほか、火威青さんについては「青くん低音イケメンすぎる」との声も。1:43のときのそらさんのパートには「KINGそらちゃんカッコかわいい!No. 1の言い方好き」というタイムスタンプが付いています。

トーマさんの『ヤンキーボーイ・ヤンキーガール』を、HIMEHINAさんのチャンネルで男女7人が持ち回るカバーです。火威青さんは低音側に回り、「青くんが下で榊ネスと社長が上歌ってるのいい意味でバケモンすぎる」と担当の割り振りに驚く声が出ています。「男性陣当たり前のように高音強すぎる」「歌唱力のバケモンしかおらんくて草」と、メンバーの掛け合いに反応が集まりました。

弌誠さん原曲の「モエチャッカファイア」を、火威青さんが低音を前面に出して歌ったカバーです。概要欄の「こんなんで誰が喜ぶのさ」という一節に対し、「こんなんで誰が喜ぶのさって?全員喜ぶだろ!!!」と返す声や、「青くんの低音はやはり耳の健康に良い」という反応が寄せられました。「低音ボイスが強力な「武器」であることの証明」と受け止めた読者もいます。
2026年

和田アキ子さんの「YONA YONA DANCE」を、Elizabeth Rose Bloodflameさんがプロデュース・ディレクション・ボーカルアレンジまで手掛けたカバーです。火威青さんの活動休止前に収録し、動画制作を終えて会社の許可を得た上での投稿だと概要欄で説明されています。参加メンバーの幅広さに「This cover has at least one member from every branch of Cover!(このカバーにはカバーの全ブランチから最低1人は参加している!)」と気付く声や、「the harmonies are insane(ハーモニーがとんでもない)」と声域の重なりに触れる反応が寄せられました。






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