AZKiさんのオリジナル曲は、初期のロックやバラードから、本人が作詞・作曲に関わる曲、旅や日常を描く近年の楽曲まで変化を重ねてきました。
原点を聴き返す声、ライブで好きになった声、歌詞を歩みと重ねる反応が多いです。
この記事では、AZKiさん本人名義や参加曲を中心に、オリジナルソングの流れを整理します。
AZKiのオリジナルソング
「Creating world」は、AZKiにとって大切なオリジナル曲の1曲目として公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲は流歌さんが手がけており、「ここから始まったのか」「原点を知るきっかけになった」という声があります。
「リアルメランコリー」は、AZKiの大切なオリジナル曲の2曲目として公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲は瀬名航が担当しており、自分らしく輝くための支えになれたら、という公式の言葉とともに届けられています。
長く聴き続けている人も多く、「自分で決めた世界を広げ続けることを伝えているような曲」という声があります。
「フェリシア」は、AZKiさんの大切なオリジナル曲の3曲目として公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲はなつめ千秋さんで、概要欄ではノノルさんによる初MVであることも紹介されています。
ファンからは「何時迄も残り続けますように」「曲も歌声も素敵」といった声が寄せられています。
AZKiさんの「I can’t control myself」は、2019年2月28日に公開された楽曲で、作詞・作曲・編曲はいずれも井口イチロウ(SCRAMBLES)さんが担当しています。
AZKi BLaCK期の楽曲として触れられることもあり、「こんなカッコイイオリ曲を歌っていたんだ」「AZKi black era is still my favorite」という声があります。
「ひかりのまち」は、2019年3月25日に公開されたAZKiさんの楽曲です。
作詞・作曲・編曲は豊住サトシさん(SCRAMBLES)が担当しており、鋭さのある雰囲気に「かっこいい」「MVかっこよすぎや」といった声があります。
「Starry Regrets」は、AZKi WHiTEの4曲目として公開された、AZKi初のバラードです。
作詞・作曲・編曲はハムが手がけており、「好きな人にはいっぱい好きって言おうね…」という概要欄の言葉とともに紹介されています。
ファンからは「名曲は色褪せない」「夜空観ながら聴くと一層感極まる」といった声があります。
「リアルメランコリー 2019.4.21@AZKi生放送」は、2019年4月21日のAZKi生放送LIVEパートから、AZKi WHiTE2nd『リアルメランコリー』をフル公開した映像です。
MV版への案内も添えられており、「ライブバージョンも良い」「もっと再生されてほしい」という声や、海外からの反応も寄せられています。
AZKiさんの「いのち」は、瀬名航さんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲で、概要欄ではAZKiさん自身が「この曲を通していのちのこといっぱい考えたよ」と言葉を添えています。
大切な人を忘れないでいようと思えた、何度聴いても涙が出る、という声が寄せられており、公開から時間が経っても聴き返されている一曲です。
AZKiさんの「Fake.Fake.Fake」は、2019年4月30日に公開されたAZKi BLaCKの楽曲です。
作詞・作曲・編曲は田仲圭太さん(SCRAMBLES)が担当し、MVには湊あくあさんが主演として参加しています。
ライブで聴いて好きになったという声や、2025年になって改めて聴き返すファンの声もあります。
「シットデイズ」は、AZKiさんが歌唱し、豊住サトシさん(SCRAMBLES)が作詞・作曲・編曲を手がけた2019年公開のオリジナル楽曲です。
力強い歌い方や表現の幅に触れる声があり、「格好良すぎる」「こんな格好よくも歌えて表現力の幅が凄い」といった反応も寄せられています。
AZKiさんの「ハートビート」は、VTuberオリジナル楽曲CDアルバム『VirtuaREAL.00』収録曲として公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲はKAN TAKAHIKOさんが担当しており、概要欄では“2000年代っぽいMV”とも紹介されています。
「this will always be my fav AZKi song」や「今歌ったらどんな感じになるんだろ」という声もあります。
AZKiの「さよならヒーロー」は、2019年6月30日に公開された楽曲で、作詞・作曲・編曲を豊住サトシ(SCRAMBLES)が手がけています。
黒を基調にしたAZKi BLaCK期の映像とともに受け止められており、「元気が貰えるこの曲とAZKiがヒーローみたいだ」「黒だけど透き通り爽やか。前を向ける曲」という声があります。
「from A to Z」は、AZKiが作詞を手がけ、流歌が作曲・編曲を担当した楽曲です。
概要欄には「開拓者のみんなと出会えて本当に本当に良かった」「これからも一緒に歩いていこうね」という言葉が添えられており、ファンとの歩みを感じさせる一曲です。
ライブをきっかけに聴き返して感動したという声や、時間が経つほど深みを増すという声もあります。
AZKiさんの「ERROR」は、2019年7月31日に公開されたAZKi BLaCK6th楽曲です。
作詞・作曲・編曲は佐藤カズキ(SCRAMBLES)さんが担当しており、後に1stアルバム『without U』や2nd Full Album『Re:Creating world』にもつながる時期の楽曲として紹介されています。
ファンからは「older songs are worthy of being anisons」「This song honestly deserves more love」といった声があり、公開から時間が経っても聴かれ続けている曲です。
「without U」は、AZKiの1st full ALBUM『without U』に収録された表題曲のMVです。
RD-Soundsが作詞・作曲・編曲を手がけ、概要欄では「みんながいるからAZKiは存在できてるよ」と紹介されています。
ライブで聴いてハマったという声や、「いつ聴いても涙が出てしまう」という声があります。
「コトノハ」は、AZKiさんのアルバム『without U』収録曲として公開された楽曲です。
作詞・作曲は佐藤カズキさん、編曲はSCRAMBLESが担当しており、ライブで盛り上がった曲として概要欄でも触れられています。
ファンからは「透明感あふれる歌声とバンドサウンドの疾走感が合わさっている」「もっと多く聴かれてほしい」という声があります。
AZKiさんの1st full ALBUM『without U』収録曲として先行公開された楽曲です。
概要欄では「変化する歌い方に気づいてくれると嬉しいです」と紹介されており、ロック調のサウンドに対して「ベース気持ちいい〜」「あずきちのロック好きだなぁ」という声があります。
「自己アレルギー」は、AZKiのアルバム『without U』収録曲として公開された楽曲です。
豊住サトシさんが作詞・作曲、SCRAMBLESが編曲を手がけており、概要欄では「みんなで盛り上がれる曲」と紹介されています。
疾走感のあるバンドサウンドや澄んだ歌声、歌詞が刺さるという声があります。
「虹を駆け抜けて」は、AZKiのアルバム『without U』収録曲として公開された楽曲です。
作詞・作曲は井口イチロウ、編曲はSCRAMBLESが担当しており、晴れ渡るようで透き通った歌声がきれいだという声があります。
海外リスナーからも、悲しさを幸せに変えてくれる曲、青春や熱さを感じる曲として受け止められています。
AZKi 1st full album『without U』収録曲で、AZKiさんが初めて作詞・作曲を手がけた楽曲です。
ライブで聴いて泣いたという声や、作詞作曲した曲は感情を揺さぶられるという声があり、開拓者に長く受け止められている曲です。
AZKiさんの1stフルアルバム『without U』収録曲として、2019年11月12日に先行公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲はさめのぽきさんが担当しており、初期楽曲を聴き返す中で「real gem」「もっと早く知りたかった」という声も寄せられています。
「Midnight Song」は、AZKiの1st full ALBUM『without U』収録曲の表題曲として公開されたMVです。
作詞はtamu、作曲・編曲はBatsuが担当しており、深夜のドライブで流すのが楽しいという声や、リズムや歌声が心地よいという声があります。
AZKiさんの「Reflection」は、KABOSNIKKI(TEMPLIME)が作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
透き通る歌声とテクノ風の雰囲気に触れる声があり、「車のプレイリストに入れた」「すごく素敵な曲」といった反応も寄せられています。
AZKiさんの「のんびりと、」は、ぽてさんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
穏やかな雰囲気の中にAZKiさんのやわらかな歌声が重なり、「安心感と共に涙腺が緩む」「cute and contemplative」といった声があります。
AZKiさんの1st full ALBUM『without U』収録曲として届けられた「フロンティアローカス」です。
ハムさん、clocknote.さんが作詞・作曲・編曲を手がけており、過去を受け止めて前へ進む歌として受け取っている声や、ファンネームの由来を辿ってこの曲に出会えたという声があります。
AZKiさんの「光」は、2019年12月29日に公開され、2020年4月15日にデジタル配信も始まった楽曲です。
作詞は池真衣さん、作曲・編曲はアシノさんが担当しており、「不思議な感じがたまらない」「声が落ち着く」という声があります。
AZKiさんの「Eternity Bright」は、SHiKiさんが作詞、HAMAさんが作曲・編曲を手がけた楽曲です。
美しいMVの世界観やダンスに触れる声があり、近年では「Idol Showdown」で知ったという海外リスナーからも反応が寄せられています。
AZKiさんが歌う「猫ならばいける」は、ぼっちぼろまるさんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
概要欄の「にゃー!!!!にゃにゃにゃーにゃんにゃにゃ!!!」という一文からも、猫らしい勢いのある空気が伝わります。
ファンからは、100万登録の節目と重ねてこの曲を聴く声も寄せられています。
「mirror」は、AZKiさんが2020年3月15日に公開した楽曲です。
作詞・作曲・編曲はいずれもさめのぽきさんが手がけています。
「黒鉄の守り人」は、AZKi初のタイアップ楽曲として公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲は山本こーすけが担当しており、ファンからは「落ち着いていて感情的」「AZKiの歌声を聴くと新しいことに挑戦したくなる」といった声があります。
AZKiが歌唱する「Eternity Bright(LADY’S ONLY Remix)」は、2020年3月31日に公開された楽曲です。
公式情報や制作クレジットは確認できないため、曲名と歌唱者、公開日を中心に紹介します。
2020年4月15日に公開された、AZKi歌唱の「光(TEMPLIME Remix)」です。
作詞は池真衣、作曲・編曲はアシノが担当しています。
AZKiが歌唱する「猫ならばいける(栄免建設株式会社Renovation)」は、2020年4月30日に公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲はいずれもぼっちぼろまるが手がけています。
「Creating world 2020ver.」は、AZKiさんが“開拓者”へ向けて「何度でも一緒に世界が創れるように頑張る」と伝えて公開した楽曲です。
作詞・作曲・編曲は流歌さんが担当しており、推しになるきっかけになった、何度聴いても色あせないという声があります。
AZKiさんの「Intersection」は、lapixさんが作詞・作曲・編曲を手がけた2020年5月31日配信の楽曲です。
概要欄では「いっぱいクラブで流れてほしい」「ラップ頑張った」と紹介されており、ネオンやフロアを思わせる言葉とラップパートが並ぶ一曲です。
ライブで好きになったという声や、定期的に聴きたくなるという声もあります。
「Intersection(TOMOYU funkot remix)」は、AZKiが歌唱する「Intersection」のリミックス楽曲です。
2020年5月31日に公開され、作詞・作曲・編曲はlapixが担当しています。
AZKiさんの「Take me to Heaven」は、2020年6月20日にデジタル配信された楽曲です。
作詞は七条レタスさん、作曲・編曲はD.wattさんが手がけており、音楽がない世界では生きていられないという思いを、切実な言葉で描いています。
「毎日聴いてる」「Years later and still one of the best original songs from a Holomem」という声もあります。
AZKiさんの「Take me to Heaven(ハレトキドキ remix)」は、2020年6月20日に公開された楽曲です。
作詞は七条レタスさん、作曲・編曲はD.watt(USAGI Production)さんが手がけています。
「青い夢」は、瀬名航さんが作詞・作曲・編曲を手がけ、2020年7月10日にデジタル配信されたAZKiさんの楽曲です。
夢や音楽、支えてくれる人への思いをまっすぐな言葉で描きつつ、「夢だけで私は生き続けられない」「でも、逃げないよ。夢だから。」といったフレーズが曲の芯になっています。
聴いた人からは「苦しい曲なんだけど、それでも諦めないという決意で締められている」「定期的に聴きに来ます」という声があります。
「紅藍クロニクル」は、2020年9月22日に公開されたAZKiさんのソロ楽曲です。
AZKiさん自身が作詞・作曲を手がけ、編曲はRD-Soundsさんが担当しています。
「FEEL ALiVE feat. AZKi」は、キツネDJ(DJ FOX)がWords & MusicとVideoを手がけ、AZKiがFeaturingとして参加した楽曲です。
英訳歌詞への反応や、「I feel alive again. Thank you」という声のほか、後年の歌唱をきっかけに聴きに来たという反応も見られます。
AZKiさんの「運命の在処」は、2nd ALBUM『Re:Creating world』の発売日である2020年12月1日に公開された楽曲です。
概要欄では「大事に歌っていきたい曲」と紹介されており、ファンからは複雑なメロディラインや透き通った歌声とのハーモニーに触れる声があります。
ラスサビからアウトロに向かう盛り上がりが好き、という反応も寄せられています。
AZKiさんの「petal dance」は、2020年12月1日発売の2ndアルバム『Re:Creating world』にあわせて公開された楽曲です。
作詞・作曲・編曲はrionosさんが手がけており、「みんなで未来へいこうね」という言葉に沿うように、未来へ進む思いが歌われています。
ファンからは「もっと多くの人に知ってほしい」「もっと再生されるべき」という声も寄せられています。
AZKiさんが作詞・作曲を手がけ、田口囁一さんが編曲した『ローテート・リピーテッド』は、2nd ALBUM『Re:Creating world』収録曲として公開された楽曲です。
概要欄にある「マワル、まわる、回る、転る」という言葉の反復が軸になっており、「まわる」の畳み掛けが耳に心地いいという声があります。
AZKiさんの「止まない雨」は、2nd ALBUM『Re:Creating world』発売日と同じ2020年12月1日に公開された楽曲です。
MANYOさんが作詞・作曲・編曲を手がけ、概要欄では「しっとりしたいときに、寄り添えるような歌声になれるよう」と紹介されています。
ファンからは「切ない歌詞に声がバッチリあっていて聴き入ってしまいます」「AZKiの曲で一番好きです」という声があります。
AZKiさんの2nd ALBUM『Re:Creating world』収録曲として公開された、MOSAIC.WAVが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
「誰かのバックライトになれるように」という言葉の通り、未来へ向かう力や誰かの夢がつながっていくイメージが歌われています。
「テンポが良い」「自然と元気が湧いてくるような明るさを浴びました」という声もあります。
AZKiさんの2nd ALBUM『Re:Creating world』発売日に公開された、流歌さんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
悲しいことや辛いことがあった時に、AZKiさんの歌が少しでも支えになればという思いが概要欄に記されており、「歌声が心の支えになっています」「いつか現地ライブで大きな声で名前を呼びたい」という声があります。
「最強×最弱ガール」は、強くありたい気持ちと弱さを抱えた心を、通勤や仕事の日常に重ねて描いたAZKiさんの楽曲です。
ライブで聴いて改めて好きになったという声や、仕事で嫌なことがあった時に聴きたくなるという声があります。
AZKiさんの「恋の宅配便」は、瀬名航さんとのコラボEP『恋の宅配便』から先行公開されたリード曲です。
普通の女の子が恋に落ちていく中で出会う、ときめきやもどかしさを描いた楽曲で、甘い歌声に合う可愛さと胸が締め付けられるような切なさがあるという声があります。
AZKiさんの「ナナワリエネミー」は、アザミさんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
自分の居場所や夢、誰かと比べてしまう痛みを鋭い言葉で描きながら、「私はここで歌うの」という一節へ向かっていきます。
ファンからは「純粋な感情が圧倒的」「儚くて不安定でひたむき」といった声があります。
AZKiさんの「画面の中の君が好き」は、瀬名航さんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
画面越しに出会った“君”へのまっすぐな言葉が重ねられており、「推しのことをこんな風に想ってあげられるファンでありたい」「この曲に救われている」という声があります。
「瀬名航×AZKi」コラボEP『恋の宅配便』収録曲で、作詞・作曲・編曲はいずれも瀬名航さんが担当しています。
「ひとくちちょうだい」と言い出せないデート中の恋心を描いた曲で、「本当可愛い」「学生時代の恋愛を思い出す」という声があります。
「オーバーライト」は、AZKiが「イノナカミュージック」で過ごした約3年の活動を締めくくる楽曲です。
「エンドロールには早すぎると気づいた」という歌詞に触れ、まだ終わらせない決意につながるようだという声や、ライブで聴いて感動したという声があります。
「Existlog」は、2021年12月29日に公開されたAZKiの楽曲です。
作詞・作曲・編曲はいずれも鈴谷皆人が担当しています。
「afterglow」は、AZKiさんが作詞し、AZKiさんと中川大二朗さんが作曲した2022年公開の楽曲です。
別れや終わりへ向かうような言葉が並ぶ一曲で、「人生最後の日に聴きたい」「大好きで大切な曲」という声もあります。
AZKiさんが作曲を手がけた「petrichor」は、雨や朝夜、過去と未来を行き来するような言葉でつづられた楽曲です。
重なり合うコーラスや声とメロディーの相性を評価する声があり、「もっと評価されて欲しい」「梅雨を感じた」といった反応も寄せられています。
AZKiさんの4ヶ月連続リリース3rd Singleとして、2022年9月25日に配信された楽曲です。
「あたしはあのこにならなかったんだ」と進んでいく歌詞に、自分にしかない輝きを見つける曲だという声があり、ライブでイントロを聴いて涙が止まらなかったという反応も寄せられています。
AZKiさんの4ヶ月連続リリース4th Singleとして公開された「equal」は、AZKiさんと中川大二郎さんが作詞・作曲を手がけた楽曲です。
歌詞に繰り返し現れる「=」の表現や「それだけが答えだから」という言葉に触れながら、音のつながりの美しさや“音の美術館”のようだという声があります。
AZKiさんの「エンドロールは終わらない」は、瀬名航さんが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
概要欄にある「今日も音楽に救われて僕は生きている」という言葉とともに受け止められており、「ずっとずっと大好きな曲です」「未来へと進むほど、この曲は重くなっていく」という声があります。
ソロライブで聴けてうれしかったという反応も多く、AZKiさんの歩みと重ねて聴かれている一曲です。
「FreeGeo」は、AZKiのメジャーデビューEP「3枚目の地図」に収録された楽曲で、Twinfieldが作詞・作曲・編曲を手がけています。
GeoGuessrを連想する声や、「出かけたくなる」「ツーリング中に聴きたい」という声があり、移動や旅の気分と結びつけて楽しまれている曲です。
「ω猫」は、AZKiのメジャーデビューEP「3枚目の地図」に収録された楽曲で、作詞・作曲・編曲をナユタン星人さんが手がけています。
ときのそらさんと“愉快な仲間たち”によるChantも入った一曲で、「可愛すぎて気に入ってる」「試験中も頭から離れなかった」という声があります。
AZKiさんの活動5周年ライブ「with U」で披露され、本番中の機材トラブルを受けてライブ後に再収録された「藍深く」です。
美しさに涙が出る、何度聴いても泣いてしまうという声があり、透明感のある歌声や感情のこもった表現に触れる反応が多く寄せられています。
『日々是流星 (feat.AZKi)』は、イトイさんが作詞・作曲・編曲を手がけ、AZKiさんが歌唱した2023年12月4日公開の楽曲です。
流星や月明かりをめぐる言葉に、軽やかなバンドサウンドとAZKiさんの澄んだ歌声が重なり、爽やかでテンポがいいという声があります。
物語の余韻についても、歌詞や途中のノイズから「もっと深い何かがありそう」と想像を広げる反応が寄せられています。
「ハジメノイッポ」は、SorAZ(ときのそら/AZKi)による楽曲で、ナユタン星人さんがMusic,Words&Arrangeを手がけています。
明るい疾走感やライブ向きの中毒性に触れる声があり、「朝聞くと一日幸せになる」「ライブですごくよかった。振り付けが可愛い」といった反応も寄せられています。
AZKi「いのち(2024 ver.)」は、2024年4月30日に配信された楽曲で、Music & Lyrics & Arrangementを瀬名航(SOVA)が担当しています。
「息をしている」「最後まで私のこと覚えててくれるの?」といった言葉を軸に、存在や記憶に向き合う歌詞で構成されています。
ファンからは、AZKiさんの歩みと重ねて受け止める声や、「being alive is more important than anything else」という反応が寄せられています。
AZKiの「map in the cup」は、やなぎなぎが作詞・作曲・編曲を手がけた2024年7月17日リリースの楽曲です。
紅茶のカップに広がる地図のような小さな世界から、午後や明日を迎えにいく情景へつながる穏やかな一曲で、「透明感が高い」「紅茶を飲みながら聴いて癒される」という声があります。
「まいすとらてじー!」は、AZKiのメジャー1stアルバム『Route If』にも収録された、ミト(クラムボン)が作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲です。
「癖になる楽曲」「リズムが小気味よい」という声があり、軽快なフレーズとAZKiの歌声を繰り返し楽しむファンが多い曲です。
「カゲロウノ調」は、2024年11月16日にリリースされたAZKiさんの配信シングルです。
小野貴光さんが作詞・作曲・編曲を手がけた和テイストの楽曲で、雅な雰囲気とAZKiさんの落ち着いた歌声の相性が良いという声があります。
サビで力強さが増す歌い方や、心地よいドラムに触れる反応も見られます。
「夢屑ケーキ」は、2024年12月25日にリリースされたAZKiの配信シングルです。
聖なる夜、ケーキ、キャンドルといったモチーフの中に、壊れた夢や許したいのに許せない感情が描かれています。
やさしい歌声から放たれる「消えてしまえよ」や、「なんで」の繰り返しにぞくぞくするという声があります。
AZKiのNew Songとして公開され、TATSUNEが作詞、山田竜平が作曲、山下洋介が編曲を手がけた楽曲です。
100万再生を祝う声や、『未来カンパネラ』をきっかけにAZKiを見るようになったという声があり、前向きで晴れやかな気持ちになれる曲として受け取られています。
『セカイの色彩 (AZKi solo ver.)』は、2025年8月7日にhololive RECORDSから公開されたAZKiのソロバージョンです。
AZKiのソロならではの安定感や鮮やかな歌声を喜ぶ声があり、2:29の少し鋭めの「あ」に感情を感じるという反応も寄せられています。
AZKiさんの「オキドキ」は、作詞を喜介さん、作曲・編曲を渡辺拓也さんが手がけた楽曲です。
公式モーションデータも公開されており、踊って楽しめる曲として展開されています。
ファンからは「ライブで踊ってるあずきちを想像すると可愛すぎる」「フェスでハマりました」といった声があります。
AZKiが作詞を手がけ、AZKiと流歌が作曲した「Farewell」は、2025年11月に公開された楽曲です。
「辞めないでくれてありがとう」「何度も戻ってきてしまう」という声があり、AZKiの歩みや“生きること”に重ねて受け止められています。
AZKiのアルバム・EP

収録曲(8曲)
- トワイライト・ハート (ミカヅキBIGWAVE Remix) / いるはーと
- ハートビート (tamu Remix) / AZKi
- Vanta feat. ワニのヤカ (kissmenerdygirl Remix) / Batsu
- 夏を待ちわびて feat. somunia (Avec Avec Remix) / The LASTTRAK
- Sprint Sky (Batsu Remix) / エルセとさめのぽき
- 天使であれたら (D.watt Remix) / 白百合リリィ
- You & Me (AkkeY Remix) / 眠河ゆめな
- この場所から (The Herb Shop Remix) / 天羽よつは

収録曲(13曲)
- without U
- コトノハ
- 嘘嘘嘘嘘
- 自己アレルギー
- 虹を駆け抜けて
- ちいさな心が決めたこと
- 世界は巡り、やがて君のものになる
- Midnight Song
- Reflection
- のんびりと、
- フロンティアローカス
- リアルメランコリー (TEMPLIME Remix)
- Starry Regrets(Batsu Remix)

収録曲(6曲)
- Million stars for you
- Devil&Angel
- 世界は忘れていくだけだ
- Million stars for you -Instrumental-
- Devil&Angel -Instrumental-
- 世界は忘れていくだけだ -Instrumental-

収録曲(10曲)
- Kiss me! Choose me! / さくらみこ・宝鐘マリン・AZKi
- さくらんぼキッス 〜爆発だも〜ん / 宝鐘マリン
- Leaf ticket / AZKi
- as×sist 〜甘えベタな私なりに〜 / さくらみこ
- Cream+Mint / AZKi
- allegretto 〜そらときみ〜 / さくらみこ
- jihad / 漆原莉子
- Kiss me! Choose me! さくらみこソロver
- Kiss me! Choose me! 宝鐘マリンソロver
- Kiss me! Choose me! AZKiソロver

収録曲(13曲)
- 運命の在処
- Eternity Bright
- petal dance
- ローテート・リピーテッド
- 止まない雨
- 青い夢
- 光
- タイムカプセル
- Intersection
- Take me to Heaven
- 猫ならばいける
- 発光体ソーラーサイクル
- in this world

収録曲(37曲)
- ようこそ!ヒミツの雀バラや!?
- どっきん☆満漢全席
- Love Cheat!
- 魔法のトリマー「マジカルリンス・マックスハート」(MOSAIC.WAV Ver.)
- パジャマ de ぱ・ぱ・ぱ
- 吸い取っちゃう!究極エナジー⇒未確認飛行UFO
- Look at me tenderly
- プリン・プリン・ポップト・ショコラ・パ・レスト
- いつもあなたに恋してる
- 愛の個人授業
- ガチャガチャきゅ〜と・ふぃぎゅ@メイト
- ガチャガチャへるつ・ふぃぎゅ@ラジオ
- AKIBAの”A”からはじめよう
- おいしい魔法のサシスセソ
- Kissしてme!me!
- KissしてGO!GO!
- ふたりのKiss
- シリーシンフォニー
- こいはぐ
- プレアデス(New Take)
- ちちんぷいぷいチチノタネ
- 2.5次元の足音
- ぱんちゅありー
- スマイル0円(MOSAIC.WAV Ver.)
- さくら色マーマレード
- たべごろ☆1/2ふるーつ
- FLY-ALONE
- きみにおねがい!セキュリティ
- Blue Stripe
- All Last One Chance!
- ハートも笑顔になりますように
- ツギハギ:⇔めいくぴーす!
- No Pants, No Life!
- 滞在性△シンギュラリティ
- バーチャルショーケース(新曲)
- 乙女と奏でるゲームシンフォニー(新曲)
- AKIBA-POP И GAL GAME組曲(新曲)

収録曲(36曲)
- -少女降臨-
- 不可解
- Re:HEROINES
- 畢生よ
- MC
- 未確認少女進行形 with AZKi
- MC
- 命に嫌われている(RAP ver.)with 春猿火
- MC
- 深淵 with ヰ世界情緒
- MC
- 痛みを
- メルの黄昏
- MC
- 心臓と絡繰(Guiano Remix)
- MC
- 糸(大沼パセリ Remix)
- -御伽噺Remix-
- -変身「青雀」-
- :彷徨い
- アンサー
- MC
- 危ノーマル
- モンタージュ
- -特殊歌唱用形態「隼」-
- 戸惑いテレパシー
- 私論理
- MC
- -特殊歌唱用形態「金糸雀」-
- 過去を喰らう
- 海に化ける
- まほう feat理芽
- MC
- MC
- 帰り路
- MC

収録曲(12曲)
- 君と僕はアルビレオ 惹かれ合う彗星テイル
- テレパシー
- せーので!
- ハジメノイッポ
- 恋愛コスモロジー
- 惑わす星
- いけないんだ
- ふたりDestiny
- MAG-NET
- Scale the walls
- 刹那ティックコード Acoustic Arrange ver.
- 紅藍クロニクル Acoustic Arrange ver.

収録曲(16曲)
- Lazy
- エントロピー
- まいすとらてじー!
- Operation Z
- Chaotic inner World
- 明けない夜があったなら
- エトランゼ
- 午後8時のコーラスソング
- 夜の輪郭
- map in the cup
- いのち(2024ver.)
- Disc-2収録曲(初回限定盤)
- エントロピー(Acoustic Arrange Ver.)
- 明けない夜があったなら(Acoustic Arrange Ver.)
- エトランゼ(Acoustic Arrange Ver.)
- いのち 2024(Acoustic Arrange Ver.)

収録曲(5曲)
- without U (Re:arrange ver.)
- from A to Z (Re:arrange ver.)
- 青い夢 (Re:arrange ver.)
- フロンティアローカス (Re:arrange ver.)
- Bonus Track_The Last Frontier

収録曲(17曲)
- 運命の在処
- Eternity Bright
- petal dance
- ローテート・リピーテッド
- 止まない雨
- 青い夢
- 光
- タイムカプセル
- Intersection
- Take me to Heaven
- 猫ならばいける
- 発光体ソーラーサイクル
- in this world
- [ボーナストラック]
- Overture
- Creating world 2020ver.
- 青い夢 アコースティックver.

収録曲(13曲)
- without U
- コトノハ
- 嘘嘘嘘嘘
- 自己アレルギー
- 虹を駆け抜けて
- ちいさな心が決めたこと
- 世界は巡り、やがて君のものになる
- Midnight Song
- Reflection
- のんびりと、
- フロンティアローカス
- リアルメランコリー (TEMPLIME Remix)
- Starry Regrets(Batsu Remix)
AZKiの参加ユニット・全体曲

参加タレント
角巻わため,ときのそら,ロボ子さん,さくらみこ,星街すいせい,AZKi,夜空メル,アキ・ローゼンタール,赤井はあと,白上フブキ,夏色まつり,湊あくあ,紫咲シオン,百鬼あやめ,癒月ちょこ,大空スバル,大神ミオ,猫又おかゆ,戌神ころね,兎田ぺこら,潤羽るしあ,不知火フレア,白銀ノエル,宝鐘マリン,天音かなた,桐生ココ,常闇トワ,姫森ルーナ,雪花ラミィ,桃鈴ねね,獅白ぼたん,尾丸ポルカ,アユンダ・リス,ムーナ・ホシノヴァ,アイラニ・イオフィフティーン,クレイジー・オリー,アーニャ・メルフィッサ,パヴォリア・レイネ,森カリオペ,小鳥遊キアラ,一伊那尓栖,がうる・ぐら,ワトソン・アメリア

参加タレント
ときのそら,ロボ子さん,さくらみこ,星街すいせい,AZKi,夜空メル,アキ・ローゼンタール,赤井はあと,白上フブキ,夏色まつり,湊あくあ,紫咲シオン,百鬼あやめ,癒月ちょこ,大空スバル,大神ミオ,猫又おかゆ,戌神ころね,兎田ぺこら,不知火フレア,白銀ノエル,宝鐘マリン,天音かなた,角巻わため,常闇トワ,姫森ルーナ,雪花ラミィ,桃鈴ねね,獅白ぼたん,尾丸ポルカ,ラプラス・ダークネス,鷹嶺ルイ,博衣こより,沙花叉クロヱ,風真いろは

参加タレント
ときのそら,ロボ子さん,AZKi,さくらみこ,夜空メル,赤井はあと,夏色まつり,白上フブキ,湊あくあ,紫咲シオン,癒月ちょこ,大空スバル,猫又おかゆ,戌神ころね,兎田ぺこら,不知火フレア,宝鐘マリン,天音かなた,角巻わため,常闇トワ,雪花ラミィ,桃鈴ねね,尾丸ポルカ,ラプラス・ダークネス,鷹嶺ルイ,博衣こより,沙花叉クロヱ

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ときのそら,ロボ子さん,さくらみこ,星街すいせい,AZKi,夜空メル,アキ・ローゼンタール,赤井はあと,白上フブキ,夏色まつり,湊あくあ,紫咲シオン,百鬼あやめ,癒月ちょこ,大空スバル,大神ミオ,猫又おかゆ,戌神ころね,兎田ぺこら,不知火フレア,白銀ノエル,宝鐘マリン,天音かなた,角巻わため,常闇トワ,姫森ルーナ,雪花ラミィ,桃鈴ねね,獅白ぼたん,尾丸ポルカ,ラプラス・ダークネス,鷹嶺ルイ,博衣こより,沙花叉クロヱ,風真いろは

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hololive IDOL PROJECT(角巻わため, ときのそら, ロボ子さん, さくらみこ, 星街すいせい, AZKi, アキ・ローゼンタール, 赤井はあと, 白上フブキ, 夏色まつり, 湊あくあ, 紫咲シオン, 百鬼あやめ, 癒月ちょこ, 大空スバル, 大神ミオ, 猫又おかゆ, 戌神ころね, 兎田ぺこら, 不知火フレア, 白銀ノエル, 宝鐘マリン, 天音かなた, 常闇トワ, 姫森ルーナ, 雪花ラミィ, 桃鈴ねね, 獅白ぼたん, 尾丸ポルカ, ラプラス・ダークネス, 鷹嶺ルイ, 博衣こより, 沙花叉クロヱ, 風真いろは, アユンダ・リス, ムーナ・ホシノヴァ, アイラニ・イオフィフティーン, クレイジー・オリー, アーニャ・メルフィッサ, パヴォリア・レイネ, ベスティア・ゼータ, カエラ・コヴァルスキア, こぼ・かなえる, 森カリオペ, 小鳥遊キアラ, 一伊那尓栖, がうる・ぐら, ワトソン・アメリア, IRyS, セレス・ファウナ, オーロ・クロニー, 七詩ムメイ, ハコス・ベールズ, シオリ・ノヴェラ, 古石ビジュー, ネリッサ・レイヴンクロフト, フワワ・アビスガード, モココ・アビスガード, 火威青, 音乃瀬奏, 一条莉々華, 儒烏風亭らでん, 轟はじめ)

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湊あくあ, ときのそら, ロボ子さん, さくらみこ, 星街すいせい, AZKi, アキ・ローゼンタール, 赤井はあと, 白上フブキ, 夏色まつり, 紫咲シオン, 百鬼あやめ, 癒月ちょこ, 大空スバル, 大神ミオ, 猫又おかゆ, 戌神ころね, 兎田ぺこら, 不知火フレア, 白銀ノエル, 宝鐘マリン, 天音かなた, 角巻わため, 常闇トワ, 姫森ルーナ, 雪花ラミィ, 桃鈴ねね, 獅白ぼたん, 尾丸ポルカ, ラプラス・ダークネス, 鷹嶺ルイ, 博衣こより, 沙花叉クロヱ, 風真いろは

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