
アソビ★まわり隊!の熱千めらさんが配信で、宙科そぴあさんのクイズ配信で口にした“下半身よしよし”発言の本当の意味を弁明しました。
あわせて、もし炎上したら謝罪会見でも語尾の“のじゃ”を付けるのかという質問にも答えています。
熱千めらさんが“下半身よしよし”発言の真意を説明
配信では、リスナーから「下半身のよしよしがどういう意味で発言したのか知りたいのじゃ」という質問が届きました。
発端は、宙科そぴあさんのイグノーベル賞のクイズ配信です。
「一人じゃあんまできないこと」で「上半身のどこかの体のパーツを使う行動」という問題に鈴鳴つづりさんらが答える中、“よしよし”をめぐって、めらさんが下半身でもよしよしをすると口にしたのが始まりでした。
めらさんは「普通に膝枕とかさ、しっぽとかでさ、よしよしするのをさ、思ってさ言ったの」と説明し、「膝枕って下半身よしよしだよね」と自分の考えを話しています。
言った後に「配信で空気凍っちゃって!」
ところが発言の直後に場の空気が変わり、「言った後に、なんか空気凍って!配信で空気凍っちゃって!もうそんなマズいこと言った?と思って!」と当時を振り返りました。
ほかのメンバーがフォローしようとしてくれたものの、本人には失言した自覚がなかったそうです。
チャット欄を見て「自分が思った通りに言葉とは伝わらないものだなと思って、へこんだのじゃ」と打ち明け、配信後は少し落ち込んだと話しています。
さらに「人間には尻尾ないからってさー!」「でもそうか、人間には尻尾ないのかー」と話す場面もありました。
最後は、悪いのは人間(リスナー)の方だと返して反省をうながし、話しながら笑いが止まらず水を飲んでひと息ついています。
謝罪会見でも“のじゃ”を付ける?熱千めらさんの答え
続いて、めらさんが「絶対答えたかったやつ来た」と反応したのは、もし炎上したら謝罪会見も“のじゃ”の語尾で挑むのかという質問です。
めらさんは「挑むわけないのじゃ」と答え、「炎上した時の謝罪、のじゃ言うわけないじゃろ」「終わるのじゃ」と続けました。
謝罪の場合は誠心誠意、ど敬語で謝り、そのあともしばらく敬語でしか喋らないくらいのつもりだそうです。
その理由を「面接とかで敬語喋るとか、公的な場で敬語喋ると一緒ですのじゃ」と説明しました。
一方で「炎上しないよ」「炎上しないようすっごい気を付けてる」とも話し、普段から言動に気を付けていることを伝えています。
リスナーからは「人間が悪いのはその通り」などの声
“下半身よしよし”発言については、リスナーから「足でよしよしするのかと思った」という声のほか、「人間が悪いのはその通り。」と、めらさんの言い分にうなずく意見も寄せられました。
「ちゃんと聞いてれば普通に理解できる話なんだけどね。何でもかんでもそっち方面に話を持って行き過ぎ」という意見や、「汚れっちまったなぁ、俺達・・・」と自分たちを省みる反応もあります。
空気が凍ったエピソードを受けて、「炎タイプだと思ったら氷タイプだった」とたとえる声も届きました。
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