
兎田ぺこらさんがARKの配信中、ホロ鯖ARKの始まりの頃を思い出し、当時の自分と今のリスナーの違いに疑問を投げかけました。
ARKを始めるきっかけになった桐生ココさんについても「ホロがバズった要因」と語っています。
兎田ぺこらさん、ホロ鯖ARK初期を思い出しリスナーに「あの時のあんたたちに戻って」
この配信では、クレートを狙う中で仲間を2匹失った兎田ぺこらさんに、リスナーから「クレートおいしかったよね」という声が出ました。
「確かにおいしかったけど」と認めつつ、「命がなくなってるんですよ 命が2匹も有能な子たちが」と返しています。
さらに「また拾えばいいじゃない」という声には、「あんたたちはぺこーらに毒されすぎた」とツッコみました。
そこで持ち出したのが、ARKを始めたばかりの頃の話です。
当時は「パラフロロロサウルスみたいなやつ」をゲットして「やったー!やったー!」と喜んでいたものの、その恐竜は死んでしまったそうです。
死んだ恐竜から会長がツルハシで素材を取り始め、素材を取ることを知らなかった兎田ぺこらさんは「なんでそんなことするんだよ!」と声を上げてたと振り返りました。
「あの時の感情に戻って お願いだから お願いあの時のあんたたちに戻って」と、当時の気持ちを思い出すようリスナーに呼びかけています。
昔のARKアーカイブを見返して「ぺこら可愛かったよまだ」
兎田ぺこらさんは、昔何をやっていたか思い出そうと、以前のARKのアーカイブを見返したと明かしました。
当時の自分について「ぺこら可愛かったよまだ」「声も若々しくてさ キャッキャしてて」と振り返り、「どうして今こうなっちまったんだよ」とこぼしています。
桐生ココさんは「ホロのフィーバーの一時を作ってくれた人」
会長の頃を知らないというリスナーに向けて、兎田ぺこらさんは「いやマジ会長はリアルガチでホロがバズった要因」と話しました。
続けて「冗談とかなく海外に行きとかにもアプローチしてくれたおかげで、ガチでホロのフィーバーの一時を作ってくれた人だな」と、桐生ココさんの存在を振り返っています。
兎田ぺこらさんがARKを始めたきっかけも桐生ココさん
兎田ぺこらさん自身、もともとARKを知らなかったそうです。
ARKをやりたいというつぶやきを見てサバイバルゲームだと知り、「えーやってみたい!」と思ったと話しています。
「それねARKホロ鯖でやり始めたからね」「多分会長が入ってなかったらARK多分やってなかったんじゃない?」と語り、当時は配信界隈でARKをやっている人が全然いなかったことにも触れました。
後からプレイする人が増えた気がするとも口にしています。
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