
大空スバルさんと猫又おかゆさんのオフコラボで、まさかの「ノーパン」告白から罰ゲームに発展しました。
くじ引き企画の流れで生まれたやり取りは、スバおからしい距離感と勢いが詰まった場面となっています。
スバルの告白直後に“生ケツ叩き”罰ゲームへ
話題になったのは、2026年4月29日の配信「【 オフコラボ 】地獄のくじ引きが帰ってきた【 #スバおか /ホロライブ 】」での一幕です。
まず音乃瀬奏さん案の「30秒間お互い本気でくすぐり合い」という罰ゲームが行われ、おかゆさんはスバルさんのくすぐりにあまり動じない様子を見せました。
その後に引かれたのが、大神ミオさん案の「引いた方が叩かれる生ケツ」の罰ゲーム。
ここでスバルさんは部屋着で来たことを明かし、おかゆさんに「見て」と言って何かを見せます。
それを見たおかゆさんがすぐに「パンツ履いてない」と暴露し、「言うなよ!」とツッコミを入れられていました。
結果として、ズボンを下ろして叩かれる流れになり、本人も悲鳴交じりのリアクションを見せています。
おかゆとのやり取りと視聴者の反応
やり取り全体は際どい話題でありながら、深刻さよりも仲の良さと企画の勢いが前面に出た空気感でした。
コメント欄でも「これはノーパンだったスバルサイドがおかしいだろ」「おかゆずっとピヨピヨ言ってるw」「ありがとうミオしゃ……」といった反応が見られ、罰ゲームの強さと笑いどころの多さが受け止められています。
さらにその後には「抱き合って3分間会話する」罰ゲームも続き、首元が熱い、柔軟剤の匂いがするなど、スバおかならではの近い距離感トークも展開されました。
ミオ案の“再利用”だったという裏話も
配信内では、この“生ケツ叩き”案が、笑ってはいけない大神ミオの企画で候補に上がっていた内容の再利用だったことも語られています。
スバルさんが「何か失った」とこぼす一方で、おかゆさんとの掛け合いは最後までテンポが良く、オフコラボ回の濃さを象徴するシーンになりました。

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