
2026年6月13日の配信で、大空スバルさんが、星街すいせいさんの食事と帰宅のあまりの速さを「ホロメン爆速帰宅Tier表」として語りました。
すでに測定不能の1位にいる兎田ぺこらさんに続き、すいせいさんが2位に食い込む素早さだったと明かしています。
スバルが明かした星街すいせいの「食事RTA」
スバルさんは、最近よくすいせいさんと会う中で、その行動の素早さに驚いたと話しました。
きっかけは、みんなで食事に行ったときの出来事です。
すいせいさんはこの後に用事があったため、食事が「食事RTA」のような流れになったといいます。
スバルさん自身も用事があって少し遅れて合流したのですが、到着するとすでにスバルさんの分のサイドメニューがきれいに取り分けてありました。
「スバルちゃんそれ食べていいよ」と言われ、ありがたく食べ始めたそうです。
その間、すいせいさんはお店の人に「ご飯とかデザートとか、出来次第全部持ってきてもらって大丈夫です」と伝えていました。
通常ならタイミングを見て料理を運んでくれるところを、出来上がり次第すぐに運んでもらう形にしていたわけです。
食べ終わった後にゆっくり余韻にひたる時間もなく、デザートはそのまま持ち帰りにして会計を済ませたといいます。
そしてスバルさんたちが席を立ったときには、すいせいさんはもう歩き出していました。
出入り口に着いたときには、すでに店から出ていたそうです。
スバルさんがレストランにいた時間は、わずか30分ほどでした。
スバルさんは、自分は素早く行動できず1日がすぐ終わってしまうと前置きしたうえで、すいせいさんは常人の3倍ほどの量を1日でこなしているのではないかと評しています。
「隠密のペコラ」「素早さの彗星」 爆速帰宅Tier表の中身
スバルさんは、この素早さを独自のTier表にあてはめて説明しました。
素早さTierの1位にいるのは兎田ぺこらさんです。
ぺこらさんは帰る様子を悟られないまま、気づいたら帰っているため、スバルさんいわく「測定不能」の領域だといいます。
その次に位置づけられたのが、星街すいせいさんでした。
スバルさんは2人を「隠密のペコラ」「素早さの彗星」と表現しています。
ぺこらさんの素早さについては、あるロケでの体験を挙げました。
スバルさんの一つ前がぺこらさんで、帰り際にたまたま顔を合わせたそうです。
「ぺこちゃんじゃん」と声をかけ、少し話している間に、ぺこらさんはもう帰る準備を終えていたといいます。
そのときは比較的ゆっくりだったそうで、もっと早いときもあるとスバルさんは振り返りました。
視聴者の反応
リスナーからは、兄や姉がいる人は競争に勝つために素早く動く癖がつくのではないか、という見方が寄せられました。
すいせいさんは忙しいホロメンの中でも特に多忙そうで、食事RTAになるのも仕方ないという声もあります。
「スバルの前にぺこらっていうロケがなんなのか気になる」と、話に出てきたロケの中身を気にする反応も見られました。
元配信:
切り抜き:


コメント