一条莉々華、大空スバルの誕生日会と知らずに手ぶら参加!ひたすら大食いした事故の真相

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2026年7月6日に配信された定期雑談「夏に食べるおでん、これまた風情。#37」で、一条莉々華さんが大空スバルさんの誕生日会にまつわる失敗談を打ち明けました。

誕生日会だと知らされないまま呼ばれてしまい、プレゼントを持たずに参加してひたすらご飯を食べてきたという内容です。

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誕生日会と知らずに呼ばれた莉々華さん、手ぶらで参加

ことの発端は、星街すいせいさんから「この日を開けておいてほしい」と、かなり早いタイミングで声をかけられたことでした。

莉々華さんはこの時点で「普通に遊ぶ回」としか聞いておらず、何の集まりなのかを知らないまま予定を空けていたそうです。

当日にメンバーが集まってきて、初めてそれがスバルさんの誕生日会だと判明します。

「すいません、プレゼントないです。知りませんでした」と謝るしかなく、事情を知らなかった莉々華さんだけが手ぶらでの参加になってしまいました。

スバルさんは「莉々華、気にすんなよ。全然大丈夫だから、謝らなくていいから」と優しく声をかけてくれたそうで、莉々華さんも「今度絶対何か持っていきますから」と約束していました。

莉々華さん以外は全員プレゼント持参、なぜ事故が起きたのか

あとから分かったのは、莉々華さん以外の参加者は全員プレゼントを用意していたことでした。

すいせいさんが声をかけてくれたのが2人目くらいの早いタイミングで、しかも誕生日当日ではない日だったため、莉々華さんは会の趣旨に気づけなかったと振り返っています。

「日付で気づかなきゃダメだったよな」と反省しつつ、「マジで事故」「本当に事故」と本人も繰り返していました。

星街家のご飯を堪能、唐揚げを1人で7個

それでも会そのものは最高だったようで、星街家のお姉さんが作る料理がどれも美味しく、唐揚げを1人で7個ほど食べたと明かしました。

遠くにあった唐揚げを「1個もらってもいいですか」とお願いしたら3つ乗せてもらえたそうで、大きなアクアパッツァも「めちゃくちゃいいアクアパッツァだった」と絶賛しています。

配信を終えた夜遅い時間にもかかわらず、たっぷり食べて「美味しいご飯をいっぱい食べれてなんて幸せなんだ」と満喫したと語りました。

リスナーからは「ただご飯食べに来た人」などの反応

リスナーからは「ただご飯食べに来た人」「めっちゃ食べんやん」と、手ぶらで大食いする莉々華さんを面白がる声が多く寄せられました。

「事故だね、誰も悪くないよ」「しょうがないしょうがない」と、誰かを責めるのではなく状況を笑う反応も上がっています。

「逆にプレゼントは莉々華ってやれるやん」「愛されてるやん」と、莉々華さん自身が最高のプレゼントだと言わんばかりの温かい声も届いていました。

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