
2026年8月22日、FLOW GLOWの輪堂千速さんが「深夜のゆる雑談」と題した配信を行いました。
釣りや船の話から流れで免許証の話題になり、輪堂千速さんは免許証の下の欄を全部埋めたいと語ったうえで、自分が持っている資格としてショベルカーと建築大工3級を挙げています。
輪堂千速さんが「免許証の欄を埋めたい」と話した理由
きっかけは、大空スバルさんと一緒に火鍋を食べに行ったときのできごとでした。
輪堂千速さんはその場で大空スバルさんの船舶免許を見せてもらい、自分も取りたいと話したそうです。
ちなみに火鍋は8人前を平らげたとのこと。
船舶免許は運転免許証とは別のカードだと確認したうえで、輪堂千速さんは「まずは自分の免許証の欄を埋めたいな」と思ったと明かしました。
ただし直後に「とりあえずとか言って、全然絶対埋められないけど」と自分でツッコミを入れています。
すべての区分を埋めるには原付から順に取っていく必要があるため、すでに車とバイクの免許を持っている輪堂千速さんの場合は小型特殊あたりが埋まらないという結論になりました。
それでも大型二輪については「取りたいなと思ってる」と話しています。
持っている資格はショベルカーと建築大工3級
ちゃんとした資格として輪堂千速さんが挙げたのは、車とバイクの免許に加えて、3トン未満のショベルカー、いわゆるユンボの免許と、建築大工3級の4つでした。
これらを取ったのは工業高校の授業の一環で、学校で受けたものだそうです。
「全然なんか、ついでにみたいな」と、狙って取りに行った資格ではないことも付け加えていました。
危険物の試験はあと1問で不合格
一方で、必ず受けることになっていた危険物の試験は落ちてしまったそうです。
授業の一つが乙4を受けるためのもので、期末テストのような形で1回だけ受験する仕組みだったとのこと。
結果はあと1問足りずに不合格。
輪堂千速さんは「ほぼノー勉であと1問だったから、マジでちゃんと勉強しとけばよかったと本当に心の底から後悔した」と振り返り、「ガチ悔しい」と当時の気持ちを語りました。
授業自体は受けていたので完全なノー勉ではなかったとフォローしつつ、記念受験だったとも話しています。
リスナーからは「フルビットはマジで無理w」などの反応
免許証の欄を埋めたいという話には、「最近二輪の免許取り行ってるわ。フルビットはマジで無理w」と自身の経験を重ねる反応がありました。
「あれちっさい方からとらないと埋められないんじゃなかったっけ?」と手順を指摘する声や、「とりあえずで埋めるものだろうかw」というツッコミも寄せられています。
大空スバルさんとの火鍋の話には、「8人前のそれぞれの割合きになるw」と内訳を知りたがる声や、「そんだけ食べて太らないの?輪堂さん」といった反応が出ていました。
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