
2026年5月19日の配信で、FLOW GLOWの水宮枢さんがホラーゲーム中に怖さの限界を迎え、自宅で勝手にテレビがつく話や過去の金縛り体験を語りました。
ゲーム内の音や画面に強く反応しながら、自分の身近な不思議体験まで思い出してしまう流れになっています。
水宮枢さん、ホラーゲームで「一人じゃ無理かもしれない」
水宮枢さんは配信中、ホラーゲームの雰囲気にかなり追い込まれていました。
画面内の模様や影まで顔や血に見えてしまうと話し、「もう全部が敵に見える」と怖がる場面もありました。
まだ本格的にお化けが出ていない段階でも、音や空気感だけでかなり不安になっており、「このゲーム無理だった」「一人じゃ無理かもしれない」と弱音をこぼしています。
その後は、次に挑戦するならスタジオで3D配信として行い、誰かを呼びたいという話にも展開しました。
ホラーゲームの演出そのものに加えて、音への苦手意識もありそうだと話しており、怖がりながらも自分で理由を探していく様子が印象的な場面でした。
勝手につくテレビ、金縛り、爆音のように聞こえる水の音
怖さの流れから、水宮さんは自宅でたまにテレビが勝手につくことがあると明かしました。
地上波が映らないテレビで、夜中に起きるとYouTubeの背景画像のようなものが流れていることがあるそうです。
本人は、上の階の人が操作したものを電波のように拾っているのではないかと考えていましたが、リスナーから「経験ない」と言われ、「そういうもんじゃないの?」と不安そうになっています。
さらに、過去には同じ時期に何度も金縛りに遭ったことも話しました。
その時は水の音のようなものが耳元で大きく聞こえ、夜中なのにいろいろな音が大合唱のように響き、足元に何かがいそうな雰囲気を感じながら動けなかったと振り返っています。
ただ、水宮さん自身は「疲れてたからでしょ」と受け止めており、引っ越してからは金縛りになっていないとも話していました。
リスナーからは怖がる表情にも反応
リスナーからは、ホラーゲームに怯える水宮さんの反応を楽しむ声が寄せられています。
コメント欄では「ずっと泣き顔で可愛いぃw」「その顔で『怖がっだぁ…』言われたらたまらん」といった反応があり、怖がる様子そのものが見どころとして受け止められていました。
一方で、勝手につくテレビや金縛りの話は、ゲーム内の怖さとは別にリアルな不思議体験として印象に残る内容です。
ホラーゲームの怖さから、自宅のテレビや過去の金縛りまで話が広がり、水宮さんの怖がり方と不思議体験の両方が伝わる配信になりました。
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