
尾丸ポルカさんは、「ヴァンパイア」(原曲:DECO*27)や「エンヴィーベイビー」(原曲:Kanaria)などの楽曲をカバーしています。
「メンヘラじゃないもん!」や「Reach Out To The Truth」といった曲も歌ってきました。
この記事では、尾丸ポルカさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2020年

ホロライブ5期生の5人が『おちゃめ機能』をワンコーラス歌ったカバーです。動画は獅白ぼたんさんが制作し、雪花ラミィさんも一部の素材を手がけました。「最初で最後のフルメンバーの作品」と受け止める声や、「魔乃ちゃんとして声を聞けるのレアだよなぁ」と魔乃アロエさんの歌声を惜しむ言葉があります。

ホロライブEnglishデビューを受け、尾丸ポルカさんが英語詞をアカペラで歌う短尺カバーです。Persona 4曲としての選曲に驚き、「アカペラでこの歌唱力はエグい」、英語の発音にも反応する声があります。

グリーンバックを使った短い「Tulip」カバーで、0:39の「Kiss Me」に反応する声があります。1:04のウインクからドヤ顔には「ここ好き」「ending wink is perfect」と喜ぶ声も多いです。
2021年

おまる座ポルカサーカス第二公演として、尾丸ポルカさんが苦悩の少女を演じる「ルーザーガール」カバーです。感情を乗せた歌声に「realistic painful tone」という声があり、夢へ向かう歌詞が尾丸ポルカさんらしいという反応もあります。

「THE HOLO TAKE」として、白雨さまのピアノで「シルシ」を一発どりしたカバーです。0:35前後の導入の声に「thanks for the polka noises」、2:35や5:50には「emoi T_T」という声があります。

おまる座ポルカサーカス第三公演として、尾丸ポルカさんが「エンヴィーベイビー」をソロでカバーしています。0:26と1:43に「SO good」「caught me by surprise」という声があり、高音ボイスや曲との相性にも反応が多いです。

HOLOGRAM CIRCUSを尾丸ポルカさん本人がカズーで吹いてみた短尺カバーです。0:14のビブラートに「めちゃ気持ちいい」、最後の「ぷぅ」も好きという声があり、音程がしっかりしているという反応もあります。

おまる座ポルカサーカス第五公演として、尾丸ポルカさんがDECO*27原曲を歌うカバーです。1:45のグロウルに「that growl ah」、2:20の低い声に「deep ahhhhh」という声があります。

第六公演「爆笑」として投稿された4Kカバーです。笑いを交えた歌唱と声の振れ幅に「raw, chaotic energy」という声があり、0:45後のワッハッハや3:08の笑い声を好きだという反応も多いです。

おまる座ポルカサーカス第八公演として、Chinozoさまの「ジェラシス」を尾丸ポルカさんがソロでカバー。歌い出しの声に「本当にポルカか疑ってしまった」、選曲にも「あっちの方歌う中でこういう逆張りするとこ好きよ」という声があります。

ホロライブ5期生「ねぽらぼ」の雪花ラミィさん、桃鈴ねねさん、獅白ぼたんさん、尾丸ポルカさんの4人が、halyosyさんの「Blessing」をカバーしました。「Blessings for your birthday」と誕生日を祝う歌詞に、5期生1周年へ「1周年おめでとう」と重ねる声があります。獅白ぼたんさんの「知らねぇよどんな風だよww」の後の笑い声や、「ラミィちゃんの高音がきれいに伸びてラスサビに入るところが好きすぎる」という感想も上がっています。

ねぽらぼの4人が揃って歌う、れるりり&ロンチーノ=ペペの「Mr.Music」のカバーです。概要欄の「2年目もがんばろう!」の言葉どおり、ねぽらぼ一周年に合わせた投稿になっています。桃鈴ねねさんの英語パートには「Nene’s English is truly the cutest」という声が寄せられ、2:51の「I lied」の一言にも反応が集まりました。

雪花ラミィさん、桃鈴ねねさん、獅白ぼたんさん、尾丸ポルカさんによるねぽらぼが、一周年を記念して歌ったカバーです。背景の城や観覧車、サーカス場は「全てマイクラで建築されてる」もので、動物モチーフに合わせた演出が組まれています。「5期生の一体感があった」という声もあります。

天神子兎音さんのチャンネルで、尾丸ポルカさんと一緒に「チューリングラブ」を歌ったカバーです。二人にとって初めてのカバーコラボで、「これは初めてのカバーコラボ曲なのに涙が出てくる」という声が届きました。「久しぶりの2人の初コラボは流石に泣く」と、コラボを待ち望んでいたファンの反応も寄せられています。

少女☆歌劇 レヴュースタァライト好きの尾丸ポルカさんとPavolia Reineさんによるデュエットカバーです。重なるハーモニーやMVの参照に、「The harmonies were godly」「MV was full of references」という声があります。

原曲「フォニイ」を、尾丸ポルカさんが高めの声色と語尾まで届く発音でカバーしています。1:15の歌い方には「the cutest phony」という声があり、暗めのイラストとの対比を「危険な魅力」と受け止める感想もあります。

HoneyWorks様の「ファンサ」を、角巻わためさんが「愛のこもった わたビーム発射!」と題してカバーしました。バカタレ共&金髪組として白上フブキさんや不知火フレアさん、赤井はあとさん、夜空メルさんら8名がコール協力で参加しています。サビ手前の「0:49 『いくよー』の掛け声すき」と気に入るファンや、ソロライブ後の投稿に「武道館でまた会おう!約束!!」と次の目標を約束する声が寄せられました。
2022年

halyosyさんの『桜ノ雨』を、常闇トワさん・さくらみこさん・アキさん・尾丸ポルカさん・風真いろはさんの5人で歌ったカバーです。卒業をテーマにした楽曲で、「この曲聴いたら反射的に泣いてしまう」という声が寄せられています。4:09の尾丸ポルカさんの歌唱に触れて「ポルカの感情の込め方大好き」と書き込むファンもいました。

DECO*27の「キメラ」を、尾丸ポルカさんが声色とテンションを切り替えながら歌うカバーです。1:21の笑い声から「でもさ」への自然な変化に「鳥肌」という声があり、「多重人格のような歌い方」も刺さっています。

P丸様。の「いにしえロマンティック」を桃鈴ねねさんと夜空メルさんがカバーした、#ねねメルねるね 1周年記念の投稿です。原曲が妖怪学園Yのオープニング曲だったと懐かしむ声とともに、「2人の歌声の相性良すぎてビビる」と二人のハーモニーを喜ぶ反応が寄せられています。同期がそれぞれ合いの手で参加している点にも触れられています。

2006年にリリースされたMOSAIC.WAVの電波ソングを、AZKiさんと尾丸ポルカさんがカバーしました。二人の衣装は原曲のキービジュアルをリスペクトしたもので、「電波ソングはなぜか定期的に聴きたくなる不思議な中毒性がありますね」という声が届いています。秋葉原のオタク文化を歌ったこの曲には、「古のオタクに刺さる名曲」という反応も寄せられました。

有志ユニット・スターアニマルとして、ときのそらさん・星街すいせいさん・大空スバルさん・尾丸ポルカさん・沙花叉クロヱさんがYOASOBIさんの「怪物」を歌い、博衣こよりさんが歌詞振りを担当したカバーです。ゴールデンゲームウィークにちなんだ企画で、概要欄には「我々の野生を感じてくれ」と綴られています。スバルさんの歌声には「この面子で一番かわいい声がスバル」、沙花叉クロヱさんには「沙花叉の声が良すぎるわ」という声が上がっています。

Adoさんの「踊」を、天神子兎音さんと尾丸ポルカさんがデュオでカバーしました。イラストはバチ子さん、MIXははまひろさんが手がけた作品です。「こんなに声の相性よく出来た2人あるか!?」という反応や、サムネイルに対して「サムネだけで鳥肌」という声が上がっています。

トランプやスートをあしらった映像と、尾丸ポルカさんの声色の切り替えでQUEENをサーカス公演として聴かせるカバーです。1:45のオクターブ上げに「好きすぎる」、歌い方に「ポルカのQUEENだわ」という声があります。
2023年

『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の楽曲「Star Divine」を、Pavolia Reineさんと尾丸ポルカさんが歌ったカバーです。通常版ではなく歌詞の一部が異なる”finale”版を選んでおり、1:20あたりの「それぞれの心に〜だけどもう孤独じゃないよ」がその違いにあたります。原作を愛するファンから「好きな作品の好きな歌を好きなホロメンが歌ってくれる奇跡に感謝」という声が寄せられ、作品名を挙げて「わかります」と共感するコメントも続きました。

HoneyWorksの「可愛くてごめん」を、尾丸ポルカさんとカレコレのヒサメがカバーしたコラボ楽曲です。混血のカレコレのチャンネルに投稿された一曲で、Mix・MasteringはSuzuki Keiが担当しています。ファンからは「どっちも歌声が素敵すぎる」という声や、2:39の「それが私」の「私」の部分が好きという反応が寄せられています。

低音と高音を切り替え、ひとりでデュエットする構成のカバーです。0:50からの少女声と0:52の伸びで男声と女声が混ざり、「vocal range is actually insane」という声もあります。

尾丸ポルカさんの生誕祭本編から編集されたLIVE Ver.のカバーです。大神ミオさん、大空スバルさん、姫森ルーナさんとの4人歌唱に「それぞれしっかり見せ場がある」「前向きに力強く一歩を踏み出せる」という声もあります。

STAR☆T☆RAIN -New Arrange Ver.-
『【推しの子】』B小町曲のNew Arrange Ver.を、尾丸ポルカさん・戌神ころねさん・兎田ぺこらさんの3人で歌うカバーです。配役や衣装に「解釈一致」、兎田ぺこらさんの「分かるでしょ」が可愛いという声があります。

O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (Game ver.)
異次元フェスによる番外公演として、尾丸ポルカさんと白上フブキさんが久川颯、久川凪のデュエット曲をカバー。姉妹のように寄り添う歌声や、本家へのリスペクトを感じる歌い方が好きという声があります。

白上フブキさんと尾丸ポルカさんによる、デレステ楽曲のフブポルカバー第2弾です。前回の「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」に続く一本で、二人のハチャメチャ感にマッチした疾走感のある曲調が持ち味になっています。「やれんのかオマエら〜」「いけんのかオマエら〜」のMVがひたすらに可愛いという反応や、「セリフパート好きすぎる」という声が届いています。

劇場版「ラブライブ! The School Idol Movie」の楽曲を、尾丸ポルカさんがソロでカバー。原曲凛ちゃんリスペクトを感じる歌い方に、μ’sが青春だった人や凛ちゃん推しから「歌ってくれてありがとう」という声があります。
2024年

癒月ちょこさん・尾丸ポルカさん・不知火フレアさんの3人が歌う『Happy Halloween』のカバーを、定点視点で収めた映像です。カメラを固定したことで振り付けや舞台演出を通して追えるのが特徴で、「振り付けもじっくり見れるし舞台演出も全体的に見れる」という声が届いています。金髪で揃った3人の並びには「この3人色シナジーあって好き」との反応もありました。

sasakure.UKによる「トンデモワンダーズ」を、博衣こよりさんの生誕live2024で大神ミオさん・白上フブキさん・猫又おかゆさん・尾丸ポルカさんと踊りながら歌った定点カメラVerです。猫又おかゆさんの低音パートには「おかゆんの低音ボイスがイケボすぎる」と反応が集まりました。尾丸ポルカさんがボーカロイド部分を担当した2番の「待ーって!待って!待って!」も、ファンから好きな場面として挙がっています。

「いつかμ’sをホロメンでやりたい」という博衣こよりさんの言葉が、1年以上越しに実現したラブライブ!「それは僕たちの奇跡」のダンスカバーです。博衣こより生誕live2024で披露されたステージの定点カメラVerで、大神ミオさんや白上フブキさんら9人のフォーメーションを最初から最後まで追えます。かつてのラブライバーから「DNAに刻まれた古の記憶が蘇り、職場で泣く」という声や、「全員が主役な作品だから それぞれの動きをこうやって楽しめるの最高」という反応が届いています。

ハチ「ワンダーランドと羊の歌」を、尾丸ポルカさんと角巻わためさんがワンダーランド係・ひつじ係として歌うカバーです。1:11、2:18、3:21のハモリに「聞いてるだけで心が躍る!」という声があります。

40mPさんが手掛けたTVアニメ「ブルーアーカイブ The Animation」のオープニングテーマを、YuNiさんがときのそらさん・尾丸ポルカさんら箱の垣根を越えたメンバーと歌い繋いだTVサイズのカバーです。YuNi活動6周年を記念して6月14日に公開されました。「箱越えてコラボしてるの嬉しすぎる」「ブルアカの集大成みたいな曲を箱の垣根を越えて歌い繋げていくの素晴らしい」と、豪華な顔ぶれのコラボを喜ぶ声が寄せられています。

原曲リスペクトの低音と高音を使い分ける歌唱に、尾丸ポルカさんらしい声色の広さが出たカバーです。ねぽらぼや星街すいせいさん、さくらみこさんらが登場するMVには「ネタ多すぎてリピート必須」という声もあります。

Adoさんの「唱」を天音かなたさんが呼びかけ、大神ミオさん・尾丸ポルカさん・ラプラス・ダークネスさん・沙花叉クロヱさん・儒烏風亭らでんさんと歌った6人カバーです。低音から巻き舌まで声色を切り替える尾丸ポルカさんに「こういう歌だとポルカの狂ってる感が上手すぎる」という声が寄せられ、儒烏風亭らでんさんの参加を「らでんちゃんのリグロス以外の歌コラボ初の気がする」と喜ぶ反応もありました。

syudou さんの楽曲を、HIMEHINA と尾丸ポルカさん・町田ちまさん・緑仙さんの4組がカバーした一曲です。にじさんじ・ホロライブ・HIMEHINA をまたぐ顔ぶれで、「箱とか関係なくコラボ曲出してくれるのとても助かるし人選最高すぎる」という声が寄せられました。パート分けでは町田ちまさんが低音を担い、「ちまちゃんが1番低音なのすき」と綴るファンや、「緑さんと町田の相性めちゃくそいい」と反応する視聴者もいます。
2025年

ボカロ曲を角巻わためさんがカバーし、白上フブキさん・不知火フレアさん・尾丸ポルカさん・獅白ぼたんさんがにぎやかしとして参加した一本です。「ボカロ特有の音程が完璧すぎる」と歌唱を挙げる声や、「わためぇの叫びが聞けるの新鮮」と叫ぶ場面に触れる反応が寄せられました。獅白ぼたんさんの棒読みや尾丸ポルカさんの掛け合いをすくった「ここのポルカかわいい…」という書き込みもあります。

DECO*27の「テレパシ」を、尾丸ポルカさんがカオスな勢いを保ってカバー。MVにはネットミームや星街すいせいさん、さくらみこさん関連の小ネタが詰まり、1:29のポルペラ回転に「びっくりして爆笑しちゃった」という声があります。

ハイテンポな原曲を、尾丸ポルカさんが表情を細かく変えながらカバー。0:40の早口と音階移動には「precise enunciation」、1:03と2:13の「はーい」の違いが好きという声があります。

原曲より高めのキーという声もあるカバーで、尾丸ポルカさんの綺麗な高音と抑えた感情が軸です。0:41の伸ばし方に「声が綺麗すぎる」、2:21の泣き笑いっぽい「あたし可愛かったなぁ」が好きという声があります。

アップテンポな「混沌ブギ」を尾丸ポルカさんが歌い、ILLUSTRATIONは夜舞コメさま、MOVIEはHIRØさまが担当。1:00の笑い声に「just perfect」、赤ジャージ姿に「一番似合う」という声があります。

hololive IDOL PROJECT「今宵はHalloween Night!」を白上フブキさんがカバーした楽曲で、コーラスに大神ミオさん、常闇トワさん、尾丸ポルカさん、輪堂千速さんが参加しています。白上フブキさんの生誕3DLIVE「冥界Halloween Night!」に合わせた投稿で、「ハロウィンといえばこの曲よね」という声があります。「イタズラするぞー」の言い方がナイラ様っぽいと話す視聴者もいました。

おまる座ポルカサーカス第四十公演として、尾丸ポルカさんがDECO*27「マシュマロ」をカバーしています。繊細さと力強さを行き来する歌声に、1:31のロングトーンや2:05の語りかけるような「嫌だったよ」が気持ちいいという声があります。

樋口了一さんの「1/6の夢旅人2002」を、儒烏風亭らでんさんを含むホロメン6人で歌ったカバーです。概要欄には「この6人には後々、キングオブ深夜バスはかた号に乗ってもらおうと思います」という言葉が添えられています。「水曜どうでしょうと言えばこの曲!」と反応するファンや、「同志が集まって名場面でゲラゲラ笑い合う平和な世界」と往年の思い出を重ねるコメントも寄せられました。
2026年

ゲーム『都市伝説解体センター』主題歌のカバーで、概要欄でもクリア後視聴を推奨しています。尾丸ポルカさんをMVに出さない演出に本家の世界観を大切にしているという声があり、2:55の唸る歌唱には「Fabulous!」の反応もありました。

1/30の生誕ライブ固定カメラVerで、尾丸ポルカさん、AZKiさん、百鬼あやめさん、大神ミオさん、鷹嶺ルイさん、風真いろはさんが勝負服風の衣装で歌い踊る構成です。0:55のAZKiさんの声に「スズカに聴こえた」という声があります。

尾丸ポルカさん、轟はじめさん、儒烏風亭らでんさんによる3人カバーです。しっとりした歌声の重なりに加え、1:37の轟はじめさんへ「しっとり具合、良い」、4:08以降の尾丸ポルカさんのコーラスへ「良すぎ」と声があります。



















































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