
尾丸ポルカさんは、ペルソナシリーズの「Reach Out To The Truth」のようなゲーム・アニメ楽曲から、「ヴァンパイア」「エンヴィーベイビー」といったボカロ曲まで、さまざまな楽曲を歌ってきました。
この記事では、ポルカさんの歌ってみたを時系列順に振り返ります。
2020年

ホロライブEnglishデビューを受け、尾丸ポルカさんが英語詞をアカペラで歌う短尺カバーです。Persona 4曲としての選曲に驚き、「アカペラでこの歌唱力はエグい」、英語の発音にも反応する声があります。

グリーンバックを使った短い「Tulip」カバーで、0:39の「Kiss Me」に反応する声があります。1:04のウインクからドヤ顔には「ここ好き」「ending wink is perfect」と喜ぶ声も多いです。
2021年

おまる座ポルカサーカス第二公演として、尾丸ポルカさんが苦悩の少女を演じる「ルーザーガール」カバーです。感情を乗せた歌声に「realistic painful tone」という声があり、夢へ向かう歌詞が尾丸ポルカさんらしいという反応もあります。

「THE HOLO TAKE」として、白雨さまのピアノで「シルシ」を一発どりしたカバーです。0:35前後の導入の声に「thanks for the polka noises」、2:35や5:50には「emoi T_T」という声があります。

おまる座ポルカサーカス第三公演として、尾丸ポルカさんが「エンヴィーベイビー」をソロでカバーしています。0:26と1:43に「SO good」「caught me by surprise」という声があり、高音ボイスや曲との相性にも反応が多いです。

HOLOGRAM CIRCUSを尾丸ポルカさん本人がカズーで吹いてみた短尺カバーです。0:14のビブラートに「めちゃ気持ちいい」、最後の「ぷぅ」も好きという声があり、音程がしっかりしているという反応もあります。

おまる座ポルカサーカス第五公演として、尾丸ポルカさんがDECO*27原曲を歌うカバーです。1:45のグロウルに「that growl ah」、2:20の低い声に「deep ahhhhh」という声があります。

第六公演「爆笑」として投稿された4Kカバーです。笑いを交えた歌唱と声の振れ幅に「raw, chaotic energy」という声があり、0:45後のワッハッハや3:08の笑い声を好きだという反応も多いです。

おまる座ポルカサーカス第八公演として、Chinozoさまの「ジェラシス」を尾丸ポルカさんがソロでカバー。歌い出しの声に「本当にポルカか疑ってしまった」、選曲にも「あっちの方歌う中でこういう逆張りするとこ好きよ」という声があります。

少女☆歌劇 レヴュースタァライト好きの尾丸ポルカさんとPavolia Reineさんによるデュエットカバーです。重なるハーモニーやMVの参照に、「The harmonies were godly」「MV was full of references」という声があります。

原曲「フォニイ」を、尾丸ポルカさんが高めの声色と語尾まで届く発音でカバーしています。1:15の歌い方には「the cutest phony」という声があり、暗めのイラストとの対比を「危険な魅力」と受け止める感想もあります。
2022年

DECO*27の「キメラ」を、尾丸ポルカさんが声色とテンションを切り替えながら歌うカバーです。1:21の笑い声から「でもさ」への自然な変化に「鳥肌」という声があり、「多重人格のような歌い方」も刺さっています。

トランプやスートをあしらった映像と、尾丸ポルカさんの声色の切り替えでQUEENをサーカス公演として聴かせるカバーです。1:45のオクターブ上げに「好きすぎる」、歌い方に「ポルカのQUEENだわ」という声があります。
2023年

低音と高音を切り替え、ひとりでデュエットする構成のカバーです。0:50からの少女声と0:52の伸びで男声と女声が混ざり、「vocal range is actually insane」という声もあります。

尾丸ポルカさんの生誕祭本編から編集されたLIVE Ver.のカバーです。大神ミオさん、大空スバルさん、姫森ルーナさんとの4人歌唱に「それぞれしっかり見せ場がある」「前向きに力強く一歩を踏み出せる」という声もあります。

STAR☆T☆RAIN -New Arrange Ver.-
『【推しの子】』B小町曲のNew Arrange Ver.を、尾丸ポルカさん・戌神ころねさん・兎田ぺこらさんの3人で歌うカバーです。配役や衣装に「解釈一致」、兎田ぺこらさんの「分かるでしょ」が可愛いという声があります。

O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (Game ver.)
異次元フェスによる番外公演として、尾丸ポルカさんと白上フブキさんが久川颯、久川凪のデュエット曲をカバー。姉妹のように寄り添う歌声や、本家へのリスペクトを感じる歌い方が好きという声があります。
2024年

ハチ「ワンダーランドと羊の歌」を、尾丸ポルカさんと角巻わためさんがワンダーランド係・ひつじ係として歌うカバーです。1:11、2:18、3:21のハモリに「聞いてるだけで心が躍る!」という声があります。

原曲リスペクトの低音と高音を使い分ける歌唱に、尾丸ポルカさんらしい声色の広さが出たカバーです。ねぽらぼや星街すいせいさん、さくらみこさんらが登場するMVには「ネタ多すぎてリピート必須」という声もあります。
2025年

DECO*27の「テレパシ」を、尾丸ポルカさんがカオスな勢いを保ってカバー。MVにはネットミームや星街すいせいさん、さくらみこさん関連の小ネタが詰まり、1:29のポルペラ回転に「びっくりして爆笑しちゃった」という声があります。

ハイテンポな原曲を、尾丸ポルカさんが表情を細かく変えながらカバー。0:40の早口と音階移動には「precise enunciation」、1:03と2:13の「はーい」の違いが好きという声があります。

原曲より高めのキーという声もあるカバーで、尾丸ポルカさんの綺麗な高音と抑えた感情が軸です。0:41の伸ばし方に「声が綺麗すぎる」、2:21の泣き笑いっぽい「あたし可愛かったなぁ」が好きという声があります。

アップテンポな「混沌ブギ」を尾丸ポルカさんが歌い、ILLUSTRATIONは夜舞コメさま、MOVIEはHIRØさまが担当。1:00の笑い声に「just perfect」、赤ジャージ姿に「一番似合う」という声があります。

おまる座ポルカサーカス第四十公演として、尾丸ポルカさんがDECO*27「マシュマロ」をカバーしています。繊細さと力強さを行き来する歌声に、1:31のロングトーンや2:05の語りかけるような「嫌だったよ」が気持ちいいという声があります。
2026年

ゲーム『都市伝説解体センター』主題歌のカバーで、概要欄でもクリア後視聴を推奨しています。尾丸ポルカさんをMVに出さない演出に本家の世界観を大切にしているという声があり、2:55の唸る歌唱には「Fabulous!」の反応もありました。

1/30の生誕ライブ固定カメラVerで、尾丸ポルカさん、AZKiさん、百鬼あやめさん、大神ミオさん、鷹嶺ルイさん、風真いろはさんが勝負服風の衣装で歌い踊る構成です。0:55のAZKiさんの声に「スズカに聴こえた」という声があります。

















































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