夏色まつりさんは、「マリーゴールド」や「君の知らない物語」といった楽曲をカバーしてきました。
この記事では、夏色まつりさんの歌ってみた・カバー曲をまとめて紹介します。
2018年

40mPさんが作詞・作曲し、原曲をときのそらさんが歌った『未練レコード』を夏色まつりさんがカバーした楽曲です。MIXはぴろぱるさん、動画編集は七面タキさん、イラストは畷さんが手がけ、概要欄ではアレンジPVに注目してほしいと呼びかけています。「今回の歌い方特にすこ」「歌声、心にスっと入ってくる感じで素敵」といった声が寄せられ、再公開を喜ぶコメントも並びました。
2019年

まじかるどーるのオリジナルソング第二弾「未完成ガールズハート」を、ようげんさんのアコースティックアレンジでカバーした一曲です。響木アオさん、夏色まつりさん、皆守ひいろさん、ふくやマスターさんが歌声を重ねました。「原曲とはまた違った良さがあってとっても好き」という声が寄せられ、いつも一人称が「僕」のふくやマスターさんが「私の印象弱くない?」と口にする場面には「マスターがずば抜けてたww」という反応も届いています。

ナナホシ管弦楽団の「お願いダーリン」を夏色まつりさんが歌った、ハッピーバレンタインに合わせた一本です。普段とは違うクールでツンデレな歌声で、「クールな感じの声だったのが『もうちゃんとこっち向いてったら』の所で崩れるのかわいい」という反応が寄せられています。海外からも「discovering that Matsuri has covered this in the past has made me go YOROKOBE」と喜ぶ声が届きました。

星天ちゃんねるの記念日をイメージし、お友達がサプライズで届けたオリジナルソング「ミルクティー」です。作詞作曲はレンチが手掛け、多彩なゲストが歌声を重ねます。「みんながこの2人のこと好きって伝わってくる暖かい歌」「泣いた 素敵な人ばっかだね」という声があります。

Junky様のスイートマジックを夏色まつりさんと紫咲シオンさんが歌ったカバーで、「いつも君からもらってばかりだから」とホワイトデーに合わせて投稿されました。普段のイメージとのギャップに「めっちゃ清楚そうな娘たち誰?」という声や、「お揃いだね」とふたりの掛け合いを楽しむ声が寄せられています。歌詞をまつりさんの心情に重ねて「隠し味の恋心」の一節を挙げるコメントもあります。

Aimerさんの「カタオモイ」を夏色まつりさんがカバーした楽曲で、MIXをごず様、イラストをせらみっく様が手がけています。一度非公開になっていた音源が復活した経緯があり、「復活おめでとうございます」と再公開を喜ぶ声が並びます。サビの「”Darlin”のとこで鳥肌たつ」という反応もあります。

DECO*27さんの「愛言葉Ⅲ」を、夏色まつりさん自身の誕生日に合わせてカバーした一曲です。一度消えたアーカイブが復活した経緯があり、「アーカイブ復活ありがとう!」「復活ありがたい!」と再び聴けたことを喜ぶ声が並びます。2:56の歌い方に「ばか助かる」と反応するコメントや、「ちゃんと腕に『夏色』って書いてあるの大好き」と細部を挙げる声も寄せられました。

HoneyWorks が手がける「ファンサ」を歌ったカバーです。歌唱は夏色まつりさんのソロで、MIX はぴろぱるさん、コールには天城てん・レンチ・ぴろぱる・白上フブキさんが参加しています。「まつりちゃんと言えばこの曲」「おかえりなさい」といった声とともに、ライブで披露された際の思い出を語るコメントも寄せられています。

supercellの『君の知らない物語』をアコギアレンジでカバーした一曲です。MIXはごず様、イラストはGugu様が手がけています。夏色まつりさんのやさしい歌声に「癒される」「清楚」といった声が並び、「声が低くなるところや、優しく歌うところ」に惹かれたという反応も寄せられました。

赤井はあとさんが夏色まつりさんを迎えて披露した「夏祭り」の歌ってみたです。概要欄で赤井はあとさんは「まつりちゃんと歌ってみたコラボしたわよ~♪」と投稿の経緯を書いています。二人のハモりには「i love how their voices mix」との声が寄せられ、「この雰囲気がとても懐かしい」と当時を振り返る反応も届いています。

アニメ「ダンベル何キロ持てる?」のOP『お願いマッスル』を、白上フブキさんや白銀ノエルさんら17人で合唱したカバーです。歌ってみたでありながら、ホロアニメ「ホロのぐらふぃてぃ」の一編として公式チャンネルから投稿されました。筋骨隆々になった白銀ノエルさんの「SAIDO CHESTO」に反応が集まり、「団長で笑う率100%だと思う」という声もありました。

GYARI(ココアシガレットP)さんが手がけた楽曲を、夏色まつりさんが「ずっと歌いたかった」と概要欄に綴って投稿したカバーです。MIXはメリッサさん、イラストと動画はくるまいさんが担当しています。「1:55 ここのもぐもぐラッシュすき」と歌中の細かな仕草を挙げる声や、「一年後にはみこちが歌っているという」と後のさくらみこさんのカバーへ言及するコメントが並びます。

アニメ「ダンベル何キロ持てる?」のOP『お願いマッスル』を、にじさんじの社築さんとのコラボでカバーした一本です。原曲で男性が歌う街雄鳴造のパートをまつりさんが、女性が歌う紗倉ひびきのパートを社築さんが受け持つ男女逆転の配役になっていて、「サムネだけかと思ったらちゃんとボーカルも男女逆で笑った」という声が寄せられています。社築さんの歌声には「社さんが叫ぶと完全に必殺技かなんかに聞こえる」というコメントも付きました。

あいみょんの「マリーゴールド」を夏色まつりさんが歌い上げたカバーで、MIXをごず様、イラストをせらみっく様、動画編集を悠 HΛLKΛ様が手がけています。普段とは異なる落ち着いた歌声に「清楚120%のまつりちゃん」という声が寄せられ、「低音高音歌っても安定してて聴きやすい」と歌い方の幅を挙げるファンもいます。

バーチャル世界がどこまでも垣根なく繋がっていくことを願った、レンチさん作詞作曲のオリジナル曲です。白上フブキさんや夏色まつりさんをはじめ28人のVTuberが歌声を重ねた合唱で、歌詞の「バーチャルだけどいるよ」という一節を参加者たちがコメントでも口々に添えています。「4つの椅子も5人で分け合い」の歌詞をバーチャル四天王になぞらえる声もありました。

「独りにしないで」という言葉を添えて投稿された、夏色まつりさんによる「心做し」のカバーです。MIXをごず、イラストを泉彩、動画編集を近所のにーちゃんが担当しています。歌う姿には「こんなに泣きそうになるほどエモい」という声や、歌詞が分からなくても「making me so damn sad」と引き込まれたという海外視聴者の反応が並びました。

King Gnuの「白日」を夏色まつりさんと律可さんがカバーした楽曲です。律可さんの高音パートには「原曲かと思った」「上手すぎんか?」という声が並び、まつりさんの歌声にも「清楚で透明感のある歌声」と書き込まれました。ホロライブとホロスターズのコラボとして受け止められ、「We need more hololive x holostars collabs」と続編を望む反応も寄せられています。
2020年

白上フブキさんと夏色まつりさんのユニット「夏色吹雪」で、Backstreet Boysの「Everybody」をカバーしました。概要欄で白上フブキさん本人が「ノリと勢いでエベバーデェェェィしました」と書いている通り、勢い任せのコラボ動画です。「開始1秒でしっかり笑える夏色吹雪 すき」「まつりが激しすぎるww」といった声が寄せられています。

2020年のバレンタインデーに合わせて投稿された、夏色まつりさん・宝鐘マリンさん・兎田ぺこらさん・さくらみこさんによるカバー曲です。宝鐘マリンさんの「あいらびゅっ」というパートには「かわいすぎる」という声が並びます。夏色まつりさんの歌声には「歌声めっちゃクール」「歌声ビター」と、声色に触れた反応が集まりました。

ゴジマジPさんの『おちゃめ機能』を、ホロライブの有志24人でカバーした企画です。cover音源のArrange/MIXはキジバトさんが手掛け、概要欄では『これを見ればホロライブ所属タレント全員が分かる』と紹介しています。歌唱パートの受け渡しに触れる声も多く、「のおかゆんの終わり方とあくたんの始まり方がめっちゃ好き」という反応が寄せられています。

T.M.Revolution×水樹奈々のPreservedRosesを、夏色まつりさんとホロスターズの律可さんがカバーした楽曲です。Arrange&MixをBernis、Illustを火照ちげ、Movieを鴫野エイカーが手がけています。律可さんの歌声に「本家に負けず劣らずの歌声の殴り合い」という声や、「ホロスターズも推していこうぜ」と男性グループへの注目を呼びかける反応が寄せられています。

アニメ「かぐや様は告らせたい?」2期オープニングを律可さんと夏色まつりさんがカバーしています。概要欄には「アニメのような学生生活に憧れます」と綴られています。律可さんの歌声には「律可さん男からしても歌声惚れるわ」という声が寄せられ、夏色まつりさんには「海外ニキ達も珍しくアイドルらしいマツリに驚きが隠せてなくて草」と、普段とのギャップに反応するコメントが並んでいます。

夏色まつりさんが「Colorful World」を1コーラスでカバーした楽曲です。Twitterのうたつなぎ企画として投稿した動画を、チャンネルにも掲載しています。MIXをごず様、イラストをいよかん様が手がけました。寄せられた声には「めっちゃ好き」「やはりまつりちゃんの歌声最高だよ」といった一言が並びます。

ARuFa様が手がける『ぼくの夢、メチャクソ無限湧き』を夏色まつりさんがカバーした一曲です。MIXはjohn=hive様、イラストはいよかん様、動画編集は近所のにーちゃん様が担当しました。本家を引き合いに出す声が多く、『突然ですがARuFaの歌を歌うってやばくないですか?』『まだ「肘だけでビル破壊」したことのない歌い方だったな…』と、原曲の狂気と比べるコメントが並びます。

宮田製菓「ミヤタのヤングドーナツ」とのコラボで生まれた楽曲を、夏色まつりさんと白上フブキさんが歌ったカバーです。商品名を連呼するキャッチーな構成で、「Yangu Donuts! Yangu Donuts! Yangu Donuts, Miyata!」が頭から離れないという声が並びます。白上フブキさんのコーラスに触れた「FBK does back up feelsgoodman」など、二人の掛け合いを楽しむ反応も寄せられました。

スピッツの「楓」を夏色まつりさんと律可さんがカバーした一曲です。MixをBernisさん、イラストを火照ちげさん、ムービーを伊藤イグサさんが手がけています。二人のハーモニーへ「ハモリ綺麗すぎる」という声が寄せられ、律可さんの高音やお互いの声を引き立て合う相性を挙げる反応も並びます。

姫森ルーナさんの誕生日に合わせ、「世界一大好きなあなたへ 誕生日おめでとう」というメッセージとともに夏色まつりさんが投稿したカバーです。MIXやイラスト、動画編集を外部の制作陣に依頼し、原曲のPVをほぼ忠実に再現しています。妹を慈しむお姉ちゃん目線の歌詞に「フェスティバルーナてぇてぇ」という声が並びました。

VTuberコンピレーションアルバム「IMAGINATION vol.3」に収録された楽曲のshort verです。アニメ「からかい上手の高木さん」のエンディングをまつりさんがカバーしたもので、「めっちゃアイドルって感じの歌い方」と本家との印象の違いに触れる声が寄せられました。「こんなの聴いたら誰だって恋に落ちるわ」と歌声に反応する声もあります。

HoneyWorks が手がけた『月曜日の憂鬱』のカバーで、アイドルに恋をした人物の心情を歌った一曲です。夏色まつりさんが推しとして公言する星川サラさんへ向け、星川さんの初配信からちょうど一周年にあたる日に投稿しました。「推しが推しのために好きな曲を歌うというカオスな空間」「推しというか好きな人に自分の愛を伝える力が全力なのはまつりちゃんらしくていい」という声があります。

星街すいせいさんの50万人記念ライブから、夏色まつりさんとのデュオでSaint Snowの「Believe Again」を届けた一曲です。ライブ本編のカメラアングルを編集し直したうえでの投稿で、2:51のダブや3:40のジャンプを原作再現した振り付けまで再現しています。「すい聖良 まつ理亞 になってるのか!! 2人のSaint Snow最高だった!」と、二人がSaint Snowを演じきった姿への声が寄せられました。
2021年

Kanariaさんが手がけた楽曲『KING』を夏色まつりさんがカバーしました。MIXはごずさん、イラストはJIAYUさんが担当しています。「ラ ラ ラ ブウ ラッ タッ タのとこ舌回すの好き」と、巻き舌で歌い上げる箇所に触れる声が寄せられました。

夏色まつりさんと律可さんによるデュオ「まつりっか」でのカバーです。方向性の違う二人の歌声が重なる組み合わせに「まつりっかは男女デュエットの実家」と呼ぶ声が寄せられ、再びの共演を喜ぶ反応が続いています。アニメのメインスタッフを名乗る視聴者から歌唱への感謝コメントも届きました。

夏色まつりさんが「ぐらちゃんとずっと歌いたかった」と語る、がうる・ぐらさんとのデュエットカバーです。Mixはjohn=hive(八月二雪)さん、Illustはせらみっくさん、Movieは近所のにーちゃんさんが手掛けました。日本語で歌い切るぐらさんへ「完璧な日本語で草」という声が並び、重なり合う二人の歌声には「Their voices harmonize so well together」と反応が寄せられています。

ツユの「くらべられっ子」を夏色まつりさんがカバーした楽曲です。Mixをごず、イラストを煮詰こんた、ムービーをよしが手がけています。きょうだいの中で比べられる側の心情を歌った曲で、「キレイな歌声、好きになるわ」「声が綺麗」と、まつりさんの歌声に触れた声が並びました。

ツユの「太陽になれるかな」を夏色まつりさんがカバーした楽曲です。雨の環境音やいよかんさんのイラストが雰囲気をつくり、Mixはごずさんが手がけました。「高音になってもブレない芯がある歌声たまらん」と歌声に触れる声があり、終盤の場面には「3:15-3:17 it gave me chills」と反応するコメントも寄せられています。

ツユの「ルーザーガール」を夏色まつりさんがカバーした、オリジナルMV付きの楽曲です。MVにはホロライブ1期生4人のシルエットが登場し、「1期生の4人が出てきた時鳥肌立った」という反応が集まりました。ツユの曲を繰り返しカバーしてきた背景から、「まつりちゃんは本当にツユが好きねぇ」という声もあります。

cinnamons × evening cinemaの「SummerTime」を、夏色まつりさんと夕刻ロベルさんがカバーした楽曲です。まつりさんがホロスターズの夕刻ロベルさんを迎えた歌みたコラボで、原曲のcinnamons公式からも「素敵なカバーありがとうございます」とコメントが届きました。「かわいいすぎる〜〜好き!」という声や、オートチューンをまとったロベルさんの歌声に注目する反応も寄せられています。

夏色まつりさんが歌う「シンデレラ」のカバーです。イラストはおしるこさん、Mixはごずさん、Movieはよしだなすびさんが手がけ、MVをめぐっては「?マークが目の近くにでるとこ」や「♡出る瞬間」といった演出に注目する声が寄せられました。「好きな曲を好きな人が歌ってくれるの幸せすぎる」「この曲をホロメンが最近カバーする人が多くなって嬉しい」というコメントも並んでいます。
2022年

HoneyWorks作詞作曲の「ファンサ」を、2021年3月にVARKで開催されたライブイベント「Cinderella switch~ふたりでみるホロライブ~」の配信映像から収録した一本です。夏色まつりさんの歌唱に合わせて姫森ルーナさんが合いの手を入れており、「合いの手ルーナかわいすぎ」という声が寄せられています。「まつりちゃんと言ったらこの曲」と語るファンも多く、「やっぱまつりちゃんのファンサがいっちゃん好きだわ」と推す人もいました。

桃鈴ねねさんの誕生日に合わせて公開された、お祝いの気持ちを込めたカバーです。概要欄には「お誕生日おめでとう!」「生まれてきてくれてありがとう!だいすきだよ」とねねさんへのメッセージが添えられています。数年前のボカロ曲という選曲に「こういう数年前のボカロ歌ってくれるのほんとに嬉しい」と喜ぶ声や、「てぇてぇ」と二人の関係をたたえる声が寄せられました。

P丸様。の楽曲「いにしえロマンティック」を、桃鈴ねねさんと夜空メルさんがカバーしました。ユニット「ねねメルねるね」の1周年を記念した投稿です。原曲を妖怪学園Yのオープニングとして懐かしむ声のほか、「2人の歌声の相性良すぎてビビる」という反応も届いています。

夏色まつりさんの誕生日に合わせて投稿されたHoneyWorks楽曲のカバーで、概要欄では原曲リンクとともにイラスト・Mix・Movieの担当者が明記されています。前向きな歌詞に「救われた」「生きる希望出てきた」と綴る長文の声が並び、「好きな歌を推しが歌ってるだって!?最高か?」と選曲を喜ぶ反応も寄せられました。イラストは原曲のHoneyWorksの絵柄をまつりさんに置き換えて再現したものだと指摘するコメントもあります。
2023年

「強風オールバック」を夏色まつりさんがカバーした楽曲で、イラストとMVは青眼昴さんが手がけています。MVにはホロライブ1期生や星川サラさん、藍沢エマさん、えるさんなど多くのメンバーやキャラクターがイースターエッグとして登場し、「みんなのペットがよく出張してくるの好き」という声や、伝説のキャベツネタを挙げるコメントが寄せられました。「まつりちゃんがスキップできるようなったことに涙止まらん」と、まつりさん自身の歌声に触れる反応もあります。

夏色まつりさんがVocalを担当し、Illustrationは青眼昴様、Movieはリリピ様、Mixはごず様です。選曲について「愛が重いまつりちゃんらしい選曲お見事!」という声があり、MVにも「MVのメッセージが他のホロリスと飲んでるになってるのスゴすぎる」と反応が寄せられています。

「目抜き通り」を、アルランディスさんが夏色まつりさんと歌い上げたカバーです。原曲の難しさに「この曲バカムズいのにすげえな」と舌を巻く声や、「2人の声の相性良すぎてマジで無限に聴ける」と掛け合いを味わうコメントが寄せられました。イラストはハルアキ四季さん、MVはmariさんが手掛けています。
2024年

アイドル衣装に身を包んだ風真いろはさんが「MY舞☆TONIGHT」を踊る、3Dライブの推しカメラ映像です。全体固定カメラや元配信のアーカイブも概要欄からたどれます。指先まで意識の行き届いた踊りに「所作が本当に綺麗」との声が集まり、1:53のダブルピースからのウインクや2:02の「ニコッ」を挙げる感想も寄せられています。

「hololive production COUNTDOWN LIVE 2023▷2024」で #hoshimaticproject のみんなと踊った「ハピチョコ」を、博衣こよりさんの推しカメラバージョンとしてフルで届ける一本です。キレのあるダンスとフォーメーションを一人の視点でじっくり追える構成で、「全力チョップほんとすき」と好きな振りを挙げる声や、2:40の場面を「ここ一番好きかも」と推すコメントが寄せられています。尻尾を振りながら楽しそうに踊る姿に反応が集まりました。

ソロコンサートで披露した「Robo Kiss」を、固定カメラでTakanashi Kiaraさんのダンスだけを追った推しカメラ映像です。夏色まつりさんと二人で歌い踊るナンバーで、カットを切り替えず一つのアングルから振り付けを見せています。「キアラのダンス本当うまくてかっこいい」という声が寄せられ、フルコンサートへのリンクも概要欄に置かれています。

wowaka さんのボカロ曲「アンノウン・マザーグース」を、Hoshimatic Project の10名で歌い上げたカバーです。夏色まつりさんのソロパートに「本気モードのまつりの声マジで鳥肌立つわ」という声が上がり、沙花叉クロヱさんの高音や、風真いろはさんの歌声にも反応が寄せられました。作曲した wowaka さんへ「亡くなってもう5年近くになるのに未だ曲に愛され続けている人だと思う」という思いを綴るコメントも見られます。

内緒のピアスさんの「プロポーズ」を夏色まつりさんがカバーしました。重く赤裸々な愛を歌う一曲で、「僕を壊して」や「優しく抱いて」といったフレーズの歌い方に反応が集まり、「ヤンデレチックな感情表現」が癖になるという声や、力強いがなりを挙げる声が並びます。曲が進むにつれ枯れていく声に「心から叫んでる感じ」を感じ取るコメントもありました。

須田景凪さんの「ダーリン」を夏色まつりさんが歌うカバーで、MVは青眼昴さんが手がけています。「私じゃ駄目ですか?」というフレーズを軸にした楽曲で、低く落ち着いた歌声を聴かせます。「まつりちゃんの低音ボイスまじでかっこいい」という声や、「諦めと嘆きの混ざったような表現力に感動した」という反応が寄せられ、「本家リスペクトpvめっちゃ良いなぁ」とMVを評価する声もあります。

「混沌ブギ」を夏色まつりさんがカバーしました。原曲MVの表情がコロコロ変わる演出を再現したMVで、かっこいい地声とかわいい高音を歌い分けています。「高音可愛くて低音かっこいい」と評する声や、「気持ち悪い」と歌う部分が好きというコメントがあります。

夏色まつりさんによる「Bling-Bang-Bang-Born」のソロカバーです。MVには白上フブキさんやアキ・ローゼンタールさん、桐生ココさんをはじめ多数のホロライブメンバーがゲストやパロディネタとして散りばめられ、「ホロメン個人の歌みたの中では過去最多の友情出演人数では???」と登場メンバーを一人ずつ書き出すコメントが多数寄せられました。サビにはYAGOOさんの声も入っており、「サビにYagooさんの声聞こえると思ったらSpecialThanksに入ってる」と気づくファンもいます。

ハニワさんの楽曲「同担☆拒否」を夏色まつりさんがカバーした作品です。推しへの愛を綴ったオタク目線の歌詞で、青眼昴さんのイラスト、リリぴさんのムービーとともに届けられました。「まつりちゃんが歌う同担拒否が一番あってて好き」「アイドル曲もオタク目線の曲もピッタリ」と、まつりさんの声と楽曲の相性に触れる声が寄せられています。
2025年

FRUITS ZIPPER の「わたしの一番かわいいところ」を、夏色まつりさんが莉犬さん・星川サラさんと3人で歌ったコラボカバーです。にじさんじ・ホロライブ・すとぷりという枠を越えた組み合わせで、「数年前なら考えられなかった所が交わってる」「時代を感じる」と驚く声があります。夏色まつりさん自身も「3人で歌えて楽しかったー」とコメントを寄せました。

夏色まつりさんが煽り口調の歌詞を低音ボイスで歌うカバー楽曲です。イラストを青眼昴さん、ムービーをリリぴさん、ミックスをなつめ千秋さんが手がけました。「低音たすかる」「まつりちゃんらしさ全開でかわいい」という声が並びます。












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