さくらみこ、新タスク管理ツールに大感動!開発したのは“あのチーム”だった

この記事は約3分で読めます。
※本ページには広告が含まれます。 一部AIによるリサーチ・要約を含む場合がございます。

2026年7月5日の雑談配信「週末みこにゅ~す」で、さくらみこさんが最近試験的に導入された新しいタスク管理システムについて熱く語りました。

ゲームのようにタスクを消していける仕組みに感動したそうで、それを作ったのがホロアースの開発チームだと知って、さらに胸が熱くなったと話しています。

スポンサーリンク

ゲーム感覚でタスクが消える新システムにみこちさんが感動

みこさんは日頃、マネージャーとDiscordでタスクやリマインドといった仕事のやり取りをしています。

もともとタスクが多いうえに溜まりやすく、いつも締め切りに追われている側のタレントだと打ち明けました。

そんな中で試験的に導入されたのが、溜まったタスクを見やすく整理してくれる新しいシステムです。

「タスク完了」のボタンを押すと、ずらりと並んだタスクが一つずつ「ぽんぽんぽん」と消えていくそうで、その感覚がゲームのようだと表現しています。

「こんなにいっぱいあったやつがすっきり」する快感がクセになるようで、明日のリマインドだけでなく今抱えているタスクもデイリーミッション感覚でどんどん片付けられると声を弾ませました。

一日サボるとまた一気に溜まる“緊急クエスト”

便利なシステムでも油断は禁物のようで、みこちさんは1日ToDoリストを怠るとまたタスクが一気に増えてしまうと苦笑いしました。

「昨日0個にしたのにまたいっぱい溜まってる」と驚いたそうで、放置しただけで次々に現れるタスクを「緊急クエスト」と呼んで笑っていました。

開発は“あのチーム”、技術が活き続けていることに胸を熱く

あまりの使い勝手の良さに、みこちさんは「これを提案したのは誰なんですか」とマネージャーに尋ねてみたそうです。

返ってきた答えは、このシステムを作っていたのがホロアースを手がけていたチームだった、というものでした。

「ホロアースを作っていたチームが、このスピードで?」と、その開発力の速さに舌を巻いています。

ホロアースが終わってしまったことには寂しさもあるけれど、そこにあったリソースやノウハウが新しい形で活かされていくのだと思うと、失ったものばかりではないと感じたと話しています。

「いろんなノウハウを使って新しいことをやってくれたら」と期待を寄せ、開発チームへ「本当にどうもありがとう」と感謝の言葉を口にしました。

リスナーからは「技術と経験はなくならない」といった声

配信を見ていたリスナーからは、タスクが消えていく様子に「落ちものゲーみたいな」「デイリーミッションか?」と、みこちさんと同じ感覚で盛り上がる声が寄せられました。

開発元がホロアースのチームだと分かると「技術と経験はなくならない」「額だけを見るな。未来を見よう」と、積み上げてきたものが別の形で実を結んだことを前向きに受け止める反応がありました。

元配信:

コメント

タイトルとURLをコピーしました