
一条莉々華さんはKanariaの「KING」やMAISONdesの「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」をはじめ、Vaundyの「不可幸力」や結束バンドの「星座になれたら」など、幅広い楽曲を歌ってきました。
この記事では莉々華さんの歌ってみたを時系列順に振り返ります。
2023年

一条莉々華さんが初めて投稿した歌ってみたで、Kanariaさんの楽曲「KING」をカバーしています。普段の可愛らしさとは打って変わったかっこよさに「かっこよさと可愛さどちらも感じられて好き」との声が寄せられ、「小悪魔のような甘い歌声がクセになる」と歌声そのものへの反応もありました。曲中の笑い声を指して「笑い方がかわいすぎる」というコメントも複数集まっています。

LiSAさんの「REALiZE」を、ReGLOSSの5人がそろって歌い上げたグループ初の歌ってみたです。火威青さんは歌詞が自身の心境に刺さったと語り、音乃瀬奏さんはMVの完成度に触れています。メンバーそれぞれが違うロケーションに立つ映像も見どころで、「スパイダーバースの背景とマッチしてめっちゃ好き」「音乃瀬・轟ペアがあまりにもよすぎる」という声が寄せられました。

Raonさんの楽曲「NEON」を一条莉々華さんと轟はじめさんがカバーしました。轟はじめさんの話し声と歌声のギャップに驚く声があり、二人の声質が合っているという感想も届いています。1:32の「YEAH, YOU KNOW YOU GOT ME BABY」を「好きすぎる」と挙げる声もありました。

一条莉々華さんの歌ってみた第2弾で、MAISONdes(feat. 花譜, ツミキ)の楽曲を歌唱しました。音源に修正が入ったため再アップロードされたもので、莉々華さん本人も「忘れろビームで楽しんでくださいませ!」とコメントを添えています。歌声への反応が厚く、「声に個性があってほんといいよね」「本当にこの歌声が大好き」といった声が寄せられました。

YOASOBIの「セブンティーン」を、ReGLOSSの5人でカバーした2024年11月のカバー楽曲です。火威青さんの低音を効かせたサビが軸になっていて、「青くんがベースでみんなの歌声を支えているのがよかった」という声が届きました。声質の異なるメンバーが一つに重なる仕上がりで、「まじで完成度が頭一つ飛びぬけてんな」と評するファンもいます。

一条莉々華さんによる歌ってみた第3弾で、概要欄には「胸を張ってアイドルだ!って言えるその日まで」と綴られています。合言葉は「可愛い!ポジティブ!ジーニアス!」。コメントには「完璧で究極のアイドル」という声のほか、歌詞の「今日何食べた?」から限界飯を思い浮かべたという反応も寄せられました。

Dannie May様の楽曲「ええじゃないか」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人がカバーしました。スマートフォンの画面を使ったMVの表現が添えられ、この楽曲はストリーミングサイトでの配信も決定しています。火威青さんが歌う「雲々島」のイントネーションを好む声や、ソロのラストに音乃瀬奏さんを据えた構成へ「理解度が高すぎる」という声が寄せられました。
2024年

岸田教団&THE明星ロケッツのichigoさんが歌う「STONE OCEAN」を、ReGLOSSの5人がカバーしました。ジョジョ六部の場面を細かく描き込んだOP風のMVが添えられ、「選曲最高だしOP風のMV凄すぎて感動しちゃった」との声が寄せられています。「女の子が主人公のストーンオーシャンだからこそ、強くかっこいい5人の姿をより表現出来てて最高」と、5人での歌唱に触れる感想も届いています。

KANA-BOONの「ないものねだり」を、火威青さんと一条莉々華さんがデュエットで歌ったカバーです。ダメなバンドマンとその彼女のような二人の距離感に「理想の可愛いカップルすぎる」という声が上がり、「青くんが青くんらしい声で歌ってるの良い」と火威青さんの歌声を挙げる反応もあります。

BABYMETALの「ギミチョコ!!」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人でカバーした楽曲です。儒烏風亭らでんさんの「あたたた」「わだだだ」や、一条莉々華さんとの「あだだだ」の掛け合いに「無事尊死」という声が寄せられています。普段は音乃瀬奏さんのソロが多い中で「かなでちゃんの歌声も聞けて嬉しい」という反応もあり、火威青さんと音乃瀬奏さんのペアの声の相性を挙げるコメントも並びました。

yamaさんの「春を告げる」をReGLOSSの5人で歌ったカバーです。比較的声の高い4人に火威青さんの低音が加わる編成で、「相性良すぎやろ」「なんで全員声の系統違うのに歌うとこんなにシナジーあるんだ」と反応が集まりました。「とりあえず上がって酒でも飲んでさ」の一節を儒烏風亭らでんさんが歌い、歌詞の数字がメンバー全員の誕生日と重なるという指摘もあって、「全員誕生日になってるのエモいな」という声も上がっています。

ヨルシカさんの「晴る」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人でカバーした楽曲です。「5人のハーモニーが美しすぎます…」との声が寄せられ、音乃瀬奏さんと轟はじめさんのアカペラには「奏ちゃんとばんちょのアカペラが強すぎる…」という反応もあります。火威青さんの卒業に重ねて「どうか、彼女たちの歩む旅路が晴れやかであらんことを」と5人の未来を願うコメントも並びます。

nyankobrq & yacaの「twinkle night feat.somunia」を、儒烏風亭らでんさんが火威青さん・一条莉々華さんと歌ったカバーです。原曲のドット絵MVをリスペクトした映像で、らでんさんが読書、莉々華さんがゲーム、青さんがスマホを触るという演出になっています。原曲アーティストのsomunia本人から「3人とも歌声が素敵で幸せな気持ちになりました」とコメントが寄せられ、「V界隈屈指のクラブアンセム」と評する声や青さんの低音を挙げる感想も並んでいます。

なとりの「フライデー・ナイト」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人でカバーした一曲です。曲を締めくくる音乃瀬奏さんのソロパートに反応が集中し、「最後の奏ちゃんソロやばい」「何回だって聴きたい」と繰り返し聴きたくなるという声が多く挙がりました。冒頭とラストを担う火威青さんへも「青くんのギャップに毎回驚くけどお姉様ボイスで脳みそ蕩けました」と、その歌声を推す反応が届いています。

W様の「ロボキッス」を一条莉々華さんと儒烏風亭らでんさんが歌った、2000年代のハロプロ楽曲のカバーです。イラストは木澄玲生さんが担当し、当時を再現した4:3画面や平成ポップなアニメーションでギャル文化の空気を映し込んでいます。「りりらでん!元々二人組ユニットだった?ってくらいマッチしてた」という声や、「ハロヲタ大歓喜」とハロプロを通ってきたファンの反応が寄せられました。

Vaundyさんの「不可幸力」をReGLOSSの5人でカバーした楽曲です。火威青さん・轟はじめさん・儒烏風亭らでんさんの低音が全体を支え、「番長の低音くそカッコいい件」という声のとおり低音パートが厚みを生みます。終盤で音乃瀬奏さんがメインに立つ構成には「ここからの奏ちゃんメインパートが狂おしいほど好き」と熱い反応が集まりました。

ReGLOSSがDa-iCEの「スターマイン」を歌っています。概要欄には、インストを三村一輝さんとDjeDjeさん、ミックスをNNZNさん、映像をkotoseさん、イラストをあささん、ロゴデザインを花春さんが担当したとあります。コメント欄では火威青さんの入りに反応が集まり、「一発目の火威で今までのポンコツ全部帳消し過ぎる」や「一発じゃ足りないのかい」といった声が並びました。

音乃瀬奏さんと一条莉々華さんが、ano feat. 幾田りらの「絶絶絶絶対聖域」をカバーしています。0:52で聴ける音乃瀬奏さんのデスボイスに「Kanadeath Voiceかっこよすぎる」「奏ってこんなデスボ出せたの」と驚く声が続きます。その裏で脱力して歌う一条莉々華さんの「らくしょーん」を推すコメントもあります。

ReGLOSSが結束バンドの「星座になれたら」をカバーしました。原曲のボトルネック奏法を、ギター担当が1弦を切ってワンカップを使って再現したという裏話があり、「本気すぎて好き」という声が上がっています。終盤の音乃瀬奏さんのソロには「奏ふだんふざけてるけど歌う時だけ変身するの好き」という反応も寄せられました。

hololive English -Advent-の「Rebellion」を、ReGLOSSの5人がカバーした楽曲です。原曲を歌うAdventのNerissa Ravencroftさんが「amazing cover! Thanks so much for singing our song」とコメントを寄せ、ファンからは各メンバーがAdventの誰のパートを担当したかを重ねる声が多く挙がっています。音乃瀬奏さんの英語について「発音めっちゃキレイ」「あえて日本語パートを歌うところが好き」という反応もありました。

ReGLOSSの5人がボカロ曲「おちゃめ機能」をカバーした一本で、火威青さんのチャンネルから投稿されました。新メンバーが増えるたびに歌われてきた恒例曲で、「5期生から始まった、新メンバーが増える時の恒例行事」と受け止める声が寄せられています。サビでの火威青さんの低音を推すコメントも多く、「サビの低音青くんかっけぇな」と反応が集まりました。

ReGLOSSの3Dライブのアンコールで披露した嵐「Happiness」を、ディレクターズカット版として公開した映像です。決まった振り付けを置かず、5人が思い思いに動きながら歌います。「嵐ファンとして、この5人で楽しくわちゃわちゃしながら歌っているのが、最高に本家をリスペクトしていて嬉しい」という声のほか、嵐を20年聴いてきたグロッサーからの「感無量」という反応もあります。
2025年

星街すいせいさんの「ムーンライト」を、火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんのReGLOSS5人で歌ったカバーです。映像にメンバーの姿は登場せず声だけで構成されており、「ここまで姿映らないのに誰がどのパート歌ってるか分かるの凄いわ」という声のように、それぞれの個性で歌い手を聴き分ける聴き方が広がりました。青さんの低音や、ラストを締める轟はじめさんへ「最後のばんちょー反則すぎる」と反応が集まっています。

Perfumeの「STAR TRAIN」(作詞作曲・中田ヤスタカ)をReGLOSSの5人で歌ったカバーで、らでん生誕祭2025の切り抜きです。火威青さん・音乃瀬奏さん・一条莉々華さん・轟はじめさんと儒烏風亭らでんさんが声を重ね、「全員の声が重なった時の迫力すご」という反応が寄せられました。ラスサビで5人がそれぞれ違う方向を向いて歌う演出に触れるコメントもあります。

本家しぐれういさんの「ロリ神レクイエム☆」を、自称23歳の莉々華さんが9歳の気持ちで歌ったカバーです。3月31日の投稿ということもあり「エイプリルフールって可能性も捨てきれないな…」と身構えるコメントも付きました。普段は大人っぽい印象の莉々華さんのロリボイスに驚く声が多く、「自称…とは言え、1番圧が優しいロリ神だ」と罵倒成分の薄い柔らかな歌声を挙げる反応や、歌詞のlonelyをlovelyに変えている点に触れた声もあります。

音乃瀬奏さんの生誕祭2025で、ReGLOSSの一条莉々華さん・儒烏風亭らでんさん・轟はじめさんとともに披露した『群青讃歌』のカバーです。振り入れは前日のわずか一日だけで仕上げたと明かされました。「reglossと群青讃歌合いすぎる」「かなはじの声とりりらでんの声の相性が最高すぎる」と、グループの結びつきを語る声が続きます。

一条莉々華さんが2周年を記念して投稿したチェリーポップのカバーです。畳みかけるようなオノマトペを元気に歌い上げる歌声に、「これぞギャルって感じで好き」という声が上がっています。お団子ヘアーの莉々華さんや、途中で目のハイライトが消える表情の変化を挙げるコメントもありました。

概要欄では「#えりこう を魅せちゃえ~」と案内し、さくらみこさんとロボ子さんに加えて桃鈴ねねさん、風真いろはさん、一条莉々華さんの名前も載っています。コメント欄には「こんなに2人にぴったりな曲があっただなんて笑笑」「アタポンフルで歌ってくれるの嬉しすぎるんだけど!!!」といった反応がありました。






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