
わためさんは、メランコリックやおちゃめ機能といったボカロ曲から、恋愛サーキュレーションのようなアニソン、HoneyWorks楽曲のロメオやファンサまで、幅広い歌ってみたを公開してきました。
この記事では、わためさんがこれまでに歌ってきたカバー曲を時系列順に振り返ります。
2020年

『メランコリック』はJunkyさんが作詞・作曲した楽曲で、角巻わためさん専用のremixをじゃんパイセンさんがアレンジ・MIXしています。動くアニメーションのMVには天音かなたさんと桐生ココさんの攻防が描かれ、1:23の場面には「ここの天使と会長がwwwww」と笑う声がありました。アレンジを担当したじゃんパイセンについては「Junkyさん本人じゃない?」という推測も上がっています。

ホロライブ所属タレントが集った『おちゃめ機能』のカバーで、歌唱には24人が参加しています。本家はゴジマジP様で、cover音源制作・Arrange・MIXはキジバトさんが手がけ、概要欄でも「アレンジが含まれます」と告知されました。湊あくあさんの歌い出しへ「あくたーん」と呼びかけるコメントや、兎田ぺこらさんとさくらみこさんが見合う場面を「てぇてぇがすぎる」と挙げる声もあります。

アニメ『異世界はスマートフォンとともに。』に登場するリンゼのキャラクターソングで、作曲・作詞はJunkyさんが担当しています。日本語字幕にひらがなを添え、英語字幕も付けた構成で、「Watame’s the MVP for adding English subs!」と海外の視聴者が反応しました。イラストと動画を手がけた制作陣への称賛も寄せられ、「普通にMVとして売れる」という声もありました。

HoneyWorksの「ロメオ」を、新人男性アイドルVTuberユニットHO/LAURENTのデビュー曲という体で届けるエイプリルフール企画です。メインボーカルをホムラ(不知火フレアさん)と白上フブキさん、コーラスを角巻わためさんが務めています。「こんなイケボ出せるのずるすぎんか、、」とフブキさんの声域に驚く声が寄せられ、「ここのわためでワロタw」とコーラスのわためさんに反応するコメントも届きました。

ゲーム「SIREN: New Translation」に登場する「恋の三角海域SOS」を、白上フブキさんがアカペラで披露しています。角巻わためさんと不知火フレアさんもポーズで参加しました。「いっぱい動くフブキかわいい」「くそ渋い曲選ぶやんw」と、フブキさんの動きや選曲に触れる声が付いています。

ボカロP・dezずさん発の楽曲を、角巻わためさんと天音かなたさんが二人で歌い上げたカバーです。原曲の歌詞を二人の名前に置き換えてアレンジしており、「歌詞が2人の名前にアレンジされてる」とその掛け合いに反応する声が寄せられました。バレンタインに合わせて聴き返す人も多く、「神曲を推し2人が歌う世界線で生まれたことに感謝」という言葉も上がっています。

VTuberコンピレーションアルバム「IMAGINATION vol.3」に収録された一曲で、デジタル配信は2020年10月24日、限定CDは同年12月23日に販売されました。角巻わためさんにとってアルバム初参加となる収録で、「CDデビューおめでとう」と祝福する声が寄せられています。原曲を知るファンからは「懐かしいなぁこの曲」という反応もありました。

サンホラ大好きを公言する白上フブキさん・不知火フレアさん・角巻わためさんの「バカタレ共」3人が、SoundHorizonの『ハロウィンと夜の物語』から「朝までハロウィン」を歌ったハロウィンカバーです。「Trick or Treat? お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞぉ」と賑やかに歌い上げる明るい一曲で、普段とは違う低音を響かせるフレアさんへ「低い声がかっこよすぎる」という声が寄せられました。わためさんが下パート、フレアさんが上パートという新鮮な配置も話に上がっています。

「恋愛サーキュレーション」は作曲・神前暁、作詞・meg rockによる楽曲で、原曲は千石撫子(花澤香菜)が歌っています。角巻わためさんによるカバーで、概要欄には「めぐり逢えたことが しあわせなの」の一節が添えられました。「fuwa fuwa ri, fuwa fuwa ru」のフレーズに「I FELT THAT」と反応するコメントや、「Watame’s voice is so fluffy」と歌声に触れる声もあります。
2021年

欅坂46の「黒い羊」を、AZKiさんと角巻わためさんが二人で歌い上げたデュエットカバーです。わためさんの誕生日配信でAZKiさんがコラボを希望していた経緯があり、念願の共演が実現しました。曲を交互に歌い分けるのではなくハーモニーで重ねる構成で、衣装が一人だけ黒いAZKiさんと、羊のわためさんが「黒い羊」を歌うという取り合わせに「完璧な選曲」と反応する声も寄せられています。

Kanariaさんの「KING」を角巻わためさんがソロでカバーした楽曲です。本人いわく歯をむき出して全力で歌ったとのことで、少し早めのバレンタインプレゼントとして投稿されました。1:01の「HAHA」と歌い上げる箇所に反応が集まり、「ここHAHA⤴︎︎︎!!!って言うのホント好き」という声も寄せられています。

角巻わためさんが「頑張っているあなたへ」という言葉を添えて投稿した、Nanou様の楽曲のカバーです。概要欄では本人が「いつも歌を聴いてくれてありがとう」と綴っています。優しい歌声に「お布団みたいな温かさが心にしみる」「歌声が優しすぎて強がる暇なしに泣いちゃう」といった声が寄せられました。

YOASOBIの「怪物」を角巻わためさんがカバーしました。投稿では「怪物になってみました…」とコメントを添えています。原曲とは違う角巻わためさんの歌声に、「非力でも守りたい」という優しさを感じ取る声や、「わためいとを守りたい」という歌枠での言葉を重ねて聴くファンの反応が寄せられています。

八王子Pさんの「Sweet Devil」を、ケロケロ強めのエレクトロニカルな加工でカバーしています。MIX&ギターは角巻吟遊詩人団が担当しました。わためさん本人も「こういった加工は好みが分かれると思うのですが、やってみたかったので挑戦できてよかた」とコメントを添えています。加工強めの仕上がりに「ニコ動見てた頃を思い出す」という声もありました。

DECO*27が手がけたヴァンパイアを、Airani Iofifteenさんと角巻わためさんが初めて一緒にカバーした楽曲です。Airani Iofifteenさん自身がアートも担当し、活動再開からまもないタイミングでの投稿となりました。二人の歌声が重なるハモリには「この2人の歌声めっちゃ合うじゃん」「わたフィ最高」といった声が寄せられています。

HoneyWorksが手掛けた『ファンサ』を、角巻わためさんが『愛のこもった わたビーム発射!』と銘打ってカバーしました。白上フブキさんや不知火フレアさんをはじめとする金髪組とバカタレ共のメンバーがコール協力として加わっています。ホロメンが歌うことに『涙腺にくる』と心を動かされる声や、『わたビーム』の掛け声を楽しむ反応が寄せられました。
2022年

アニメ「ゾンビランドサガ」のオープニングテーマを、尾丸ポルカさんプロデュースのもとさくらみこさん・不知火フレアさん・角巻わためさん・常闇トワさん・湊あくあさんを集めて披露したライブカバーです。尾丸ポルカさんの生誕祭で歌唱したものをEDIT版としてアップロードしたもので、フランシュシュの各キャラとホロライブメンバーを対応させたパート分けにも注目が集まっています。「この曲はもちろんだけど、このライブ全体的に凄くて」という声や、「このユニット、今までで1番強い」とプロデュースを称える反応も寄せられました。

Junkyさんの楽曲「トゥインクル」を角巻わためさんがカバーした作品で、バレンタインデーの2022年2月14日に投稿されました。角巻わためさん本人が「みんなと、この関係がもっとずっと続きますように」とコメントを寄せ、ファンからも「最高のバレンタインプレゼントありがとう」と返す声が届いています。

King Gnuさんの「BOY」を角巻わためさんがカバーした楽曲で、MIXをMeis Clauson、イラストをぶるー太、Movieをカラサワが手掛け、Vocalを角巻わためさんが務めています。アニメ「王様ランキング」を思い起こすコメントが寄せられ、「音程域がめちゃめちゃ広くリズム取りも難しいこの曲」と歌唱の難度に触れる声も届きました。角巻わためさん自身も「悩んで泣いてそれでも諦めずに前に進む。いくぞ!!!」という言葉を添えています。

Orangestar様の「回る空うさぎ」を、角巻わためさんとAZKiさんがカバーした楽曲です。映像は神稲たーむ様、イラストは金たロウ様が手がけています。「サビの遥かの透明感やばい」「二人の声の相性もいいし、癒される」と、二人の歌声の重なりに浄化されたという声が寄せられています。

Ado様の「踊」を角巻わためさんがカバーした楽曲で、MIXはMeis Clauson様、映像は神稲たーむ様が手がけています。普段の柔らかな雰囲気から一転、歌い出した瞬間にかっこよくなる歌声に「ほんとかっこよくなるからマジで神!」と反響が寄せられ、「ラップパートと裏声のとこ好きです」と聴きどころを挙げる声もあります。

QUEENDOM様の「チキチキバンバン」を角巻わためさんがカバーした楽曲です。MIXに赤ティン様、Instに NATSUMI様を迎え、概要欄では「\チュキチュキチュキ/」と曲のフレーズが添えられています。わためさんの声質と曲調が合うという声が多く、「わための歌声にめっちゃ合う曲だなぁ!」「思ってた以上にわための声にぴったしな曲でびっくりした!」といったコメントが寄せられました。羊の孔明姿のイラストにも「羊の孔明の格好がすごいかわいい」と反応が集まっています。
![[A]ddiction](https://i.ytimg.com/vi/N-kfxNvTkOE/hqdefault.jpg)
GigaReol×EVO+ 様の「[A]ddiction」を角巻わためさんがカバーした楽曲で、英語パートも含む歌唱に挑戦しています。概要欄の「英語がんばった!」という一言の通り、日本語と英語を切り替えながら歌い上げる構成です。普段のふわふわした印象とは違うクールで色気のある歌い方に「大人っぽいセクシーっぽいカッコイイ曲でも問題なく歌えてしまう」と驚く声や、「もはやアーティストの領域なのよこれは」という反応が寄せられました。

OxT様が手がける『HOLLOW HUNGER』を角巻わためさんがカバーしました。アニメ「オーバーロード」のオープニング曲で、原作好きから「オーバーロード好きだから、歌ってくれてすごく嬉しい」という声が寄せられています。「ダークな曲の雰囲気をメッチャ良く表現してるのすごい」と、楽曲の世界観に踏み込んだ歌唱へのコメントも届いています。わためさん本人は概要欄で「いつまでも踊りましょう?」とファンへ呼びかけています。

かいりきベアさんの楽曲「ベノム」を角巻わためさんが歌います。MIXはMeis Clauson、イラストはtelu、MVは神稲たーむが手がけました。「2:38『消えるルル』の最高音から『無いのずっと』がかっこよすぎてループしてる」とサビの高音を挙げる声や、合いの手の「『めっ』が好きすぎる」という反応も寄せられています。

ヨルシカさんの『チノカテ』を角巻わためさんが落ち着いた歌声でカバーしました。MVを担当した神稲たーむさんは「落ち着いた歌声でとても良きでございました」とコメントを寄せています。前へ進もうとする気持ちに寄り添う一曲として、「前に進みたくなった時とか、ふとした時に聴いてもらえたら嬉しいです」という本人の言葉も添えられています。
2023年

DECO*27とピノキオピーによる『デビルじゃないもん』を、しぐれういさんと角巻わためさんがデュエットで歌い上げたカバーです。イラストもしぐれういさんが手がけ、白くてツノの生えた“天使のような悪魔”と、輪っかを持つ“悪魔のような天使”という対比が描かれています。「似た声の二人がそれぞれ違う歌い方なのエモすぎぃ」と寄せられたように、声質の近いふたりが角巻わためさんの力強い歌唱としぐれういさんの茶化したような歌い方で対照をなす点に反応が集まりました。

MAISONdes [feat. 美波, SAKURAmoti] の『アイウエ』を角巻わためさんがカバーした一曲です。アニメ「うる星やつら」にちなんだ楽曲で、ラムを思わせる衣装をまとって歌っています。「歌うとかっこよくなるんよなぁ」「意味わかんないじゃん!のところ良い!」と、テクニカルな歌声に反応する声が届いています。

MAISONdes[feat. 花譜, ツミキ]の『トウキョウ・シャンディ・ランデヴ』を角巻わためさんがカバーした楽曲です。投稿に添えて「ボイトレでたくさん練習した曲です!」と本人が語っています。難所とされるラップパートについては「電波テンポアップして~」の歌い出しの発音が「きっちり発声、発音できてて凄い」と評価する声や、「普段のベシャリはふわふわしてんのに歌になると途端にパワータイプになるギャップが好き」という反応が寄せられました。

Crusher-Pさんのボカロ曲「ECHO」を、雄之助/Yunosukeさんのremixアレンジに乗せて角巻わためさんが全編英語で歌ったカバーです。本人は概要欄で「英語がんばりました」と綴り、発音の良さを評価する英語コメントも数多く届きました。古めのボカロを選んだ選曲にも「ちょっと古めのボカロ歌ってくれるのはボカロ厨の心に染みる」という声が寄せられています。

Yukopi(feat.歌愛ユキ)の「強風オールバック」を、角巻わためさんとしぐれういさんが2人で歌ったカバーです。イラストもしぐれういさん本人が手がけていて、映像担当からは「ういさんのイラスト、お二人の歌最高です!」とコメントが寄せられています。わためさんの「かっぜ!」や「ハト ハト ハト ハト」といった一節に反応が集まり、普段の喋りは似ているのに歌うと2人の個性が際立つという声もあがりました。

asmiさんの『PAKU』を、角巻わためさんと獅白ぼたんさんがカバーしました。普段とは逆に角巻わためさんが低音のかっこいい歌声、獅白ぼたんさんが高音の可愛らしい歌声を担当しているのが特徴で、「ししわたのいつもと違う感じの声質たまらん」と二人の声の配分を楽しむ声が寄せられています。「ししわたほんとに歌声の相性いいな」と、コンビの掛け合いに惹かれるファンも多い一曲です。

Yukopi さんが歌愛ユキを起用した『寝起きヤシの木』を、角巻わためさんがカバーした楽曲です。寝起きのドライヤーに見えて実はマイクだったりと小ネタが散りばめられ、原曲やほかのホロメンver.が目覚まし時計を7時前後に設定するなか、夜型のわためさんだけ17時になっている点を拾う声もあります。寝起きヤシク化しても表情豊かに歌う姿に「わためのドヤ顔好き」「可愛い感じ想像してたらバチくそカッコいい感じのヤシの木やった」といった反応が寄せられました。
2024年

Buzyの「鯨」をカバーした楽曲で、角巻わためさんがVocalをつとめMIXやイラスト、映像の担当が概要欄にクレジットされています。Watame Fes Day3のタイミングに合わせた投稿で、「DAY3だぁあああ!!!タイミング最高すぎる」と沸く声が届きました。「イヤホンで聞くと原曲通り左右に移動してくれる」とCメロの音の定位に触れるコメントや、「懐かしい」と原曲を知る視聴者の反応も寄せられています。

ハチさんの「ワンダーランドと羊の歌」を尾丸ポルカさんと角巻わためさんがカバーしました。原曲を愛する人から「ハチさんの曲で一番好きな羊の歌を推しが歌ってる」「中学時代に聞いてた青春の塊の歌」と懐かしむ声が集まっています。二人の歌唱には「歌い方は違う2人なのにとても素敵なハーモニーだった」「ふたりのサビの高音 気持ちいいな」といった反応も寄せられました。

ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver.
仮歌用の音源として用意したものを、せっかくならと本気で動画化した1本です。角巻わためさんがホロライブの各メンバーになりきって歌い、なりきりわためを全員分描き下ろしています。「全部角巻わためって言うのかと思った」「書き分けが凄すぎる、誰にコスプレしてるのか一目でわかる」といった声があり、衣装や口調の演じ分けに反応が寄せられました。

Orangestarの「Surges」を、HIMEHINAと角巻わためさんが歌い継ぐカバーです。三人の歌割りで構成され、「わためぇが混じり合って違和感ゼロなの凄い」とコラボの自然さに触れる声が寄せられました。「わためぇ経由で飛んできました」という反応もあり、双方のファンを横断して聴かれています。

角巻わためさんが「ひつじがいっぴき」をカバーした音源で、概要欄には本家とプロジェクトセカイ版へのリンクが添えられています。普段との落差に触れて「相変わらず普段のふわふわなわためぇの声と歌声のギャップやべぇなあ」と書く人もいれば、「孤高の羊カッコいい」「黒わためぇかっこいい…」と力強い歌声を挙げる声も寄せられました。

角巻わためさんが「シャンティ(SHANTI)」をカバーした楽曲です。普段とは違う低音とラップを織り交ぜ、ダークでクールな表情を前面に出した歌唱に仕上げています。「低音わためちゃん初めて聞いたけど、良すぎて横転」「これは悪いねぇ?」と、いつもとのギャップに驚く声が並んでいます。
2025年

DECO*27の「ハオ」を、Pavolia Reineさんと角巻わためさんがデュエットでカバーした楽曲です。バレンタインに合わせて公開されました。声質の異なる二人の歌声について「若干タイプが違うから、重なると互いを補完する関係」という声や、「0:49 reine part is sooooo addictting」とサビ前を名指しする反応が寄せられています。

鷹嶺ルイさん、一ノ瀬うるはさん、角巻わためさん、笹木咲さん、白上フブキさんの5人によるカバーです。事務所の垣根を越えた組み合わせで、「違う3つの事務所がひとつの歌みたで『ボクらはひとつ』って歌ってるのエモい」と受け止める声が上がっています。1:17や2:33でのハモリに「この5人のハモリ気持ちよすぎだろ」と反応が集まり、ホロライブ外から参加した一ノ瀬うるはさんの歌唱に「もっと一ノ瀬を歌みたに引っ張り出してくれ」と歓迎する声も寄せられました。

NANIMONO様の楽曲「インキャのキャキャキャ」を、雪花ラミィさんを含む7人で歌い分けたカバーです。「半年ROMれ」のような懐かしのネット用語を歌詞に詰め込んだ一曲で、歌割りとメンバーカラーをしっかり合わせています。早口で歌うラプラスさんへ「ここのラプ様必死&早口でめちゃかわいい」という声が寄せられ、「明らかに陽キャも混ざってる」という反応も集まりました。

ボカロ曲のカバーで、角巻わためさんの叫ぶような歌唱が特徴です。にぎやかし役として白上フブキさん・不知火フレアさん・尾丸ポルカさん・獅白ぼたんさんが参加し、白上フブキさんはキツネの狐子役を務めました。「ボカロ特有の音程が完璧すぎる」「わためぇの叫びが聞けるの新鮮」といった声が寄せられ、尾丸ポルカさんの演技には「ここのポルカかわいい…」と書き込むファンもいます。

作詞・作曲はDECO*27さん、編曲はGigaさんが手がけたVivid BAD SQUADの「ファイアダンス」を、Pavolia Reineさん、角巻わためさん、Anya Melfissaさん、Takanashi Kiaraさんの4人でカバーしました。角巻わためさんの低音について「わためぇの低音かっこよすぎだろ!!」という声が上がり、Anya Melfissaさんの歌い方を好きだと挙げるファンもいます。Pavolia Reineさんとのハーモニーを「ReiNya harmonies」と呼んで楽しむ反応も届いています。

FAKE TYPE.の「FAKE LAND」を虎金妃笑虎さんと角巻わためさんがカバーした楽曲です。原曲を手掛けたDYES IWASAKIさん本人から「めちゃくちゃかっこよくてかわいくて素敵すぎて最高でした」とコメントが寄せられています。難度の高いラップパートについて「わためぇのラップの発音の仕方が本家リスペクトものすごく感じてすごくいい」「角巻わためさん、高速ラップいけるのギャップすぎる」と両者の歌い分けに反応が集まりました。

角巻わためさんが『はいよろこんで』をカバーした楽曲です。MVには大空スバルさん、白銀ノエルさん、しぐれういさんがゲストとして出演し、わためさんの影がしぐれういさんになる演出に「わためえの裏がういになってるの中々面白い解釈…!」という声が寄せられました。「迫真の『トントントンツーツーツートントントン!!』が好きすぎる」など、MVに散りばめられた小ネタを挙げるコメントも届いています。

ハチさんの「パンダヒーロー」を、音乃瀬奏さん・星街すいせいさん・常闇トワさん・角巻わためさんの4人でカバーしました。概要欄には「歌いたかった曲を歌いたいメンバーで歌ってみました。」と綴られています。エッジの効いた歌い回しと巻き舌が原曲に合うと反響を呼び、「実力派集めすぎで誰1人として霞まない」「お互いに食い付こうとしているけど誰も負けていない」と4人それぞれの個性がぶつかり合う歌唱に声が寄せられました。

ヨルシカの「ただ君に晴れ」を角巻わためさんが歌ったカバーです。本人が「息遣いなど細かいところもこだわった」と語る一曲で、夏の終わりにあたる2025年8月に投稿されました。聴いたファンからは「このどこか切ない感じが夏の終わりが近づいてる今にピッタリ」という声もあります。

角巻わためさんがポルノグラフィティの「解放区」をカバーした楽曲です。本家・晴一さんの誕生日に合わせた投稿で、「夜はここにおいで」という歌詞が深夜配信のスタンスと重なるという声があります。原曲を知らなかったファンからは「わためさんが歌ってくれたことでこの曲を知ることができた」という反応もありました。

Sound Horizon の「Halloween ジャパネスク ’24」を、白上フブキさん・不知火フレアさん・角巻わためさんによるユニット「バカタレ共」がカバーした一曲です。和を意識したハロウィンソングで、概要欄では Beyond Story Maxi「ハロウィンと朝の物語」収録曲として紹介されています。元々サンホラ好きで集まった3人ということもあり、「ローラン大歓喜の公式音源」「サンホラの歌ってみただー!」と喜ぶ声が上がっています。
2026年

つぼはち名義で角巻わためさん、獅白ぼたんさん、轟はじめさん、輪堂千速さんの4人がカバーした楽曲です。獅白ぼたんさんの高音には「ここのししろんの高音凄すぎんか…」という声が寄せられ、輪堂千速さんのがなりや低音にも「全ての濁音は千速のためにある」と反応が集まります。轟はじめさんについても「はじめの歌声良すぎ」と書き込まれました。

角巻わためさんがカッコいい系の楽曲「革命道中 – On The Way」に挑んだソロカバーです。本人が「めっちゃ難しかった!」と振り返るほど歌い込んだ一曲で、力強いサビと「ダメダメ 待て待て」のかわいい歌い回しの振れ幅を「最高!」と挙げる声があります。2:47の「いいよね」を推すコメントも寄せられました。









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