
兎田ぺこらさんが配信で、アソビ★まわり隊!の初配信をまとめて見た感想を話し、「3期生で入れてよかった」と振り返りました。
後半では、ホロライブ内の大会で成果を出せる場がほしいという思いや、人付き合いと大空スバルさんの話もしています。
兎田ぺこらさんがアソビ★まわり隊!の初配信を見て「早めに入っといてよかった」
新人たちの初配信を見たぺこらさんは、「新しく入ってくるにはいろいろさできるようにならなきゃなんだな」と感想を話し、「マジで早めに入ってよかった」「3期生で入れてよかった」と続けました。
デビューした新人たちは資格などいろいろな強みを持っていて、ぺこらさんは「だってあんなに資格とかさ いろいろできるんだったら正直さ VTuberじゃない道でも生きていけるわけじゃない」と話しています。
一方で自分については「ぺこらはマジでバカだし ただ配信が好きなだけだから あれこれで生きていけるの自体が マジで奇跡なんだけど」と語りました。
「配信が好きなのも才能」という声には、面接で配信が好きで毎日やれると伝えても、面接する側にとってはほかの才能がある方がメリットになると答え、「すごい時代になったね」と話しています。
見終わったあとは「2年ぶりにさ フレッシュな若い子たちの いいエキスを味わえた」「これからも頑張ろうっていう気持ちになった」と明かしました。
初配信を全員分まとめて見た理由
初配信は土日の2日間に分かれていて、ぺこらさんは1日目は仕事で見られず、2日目はぎりぎり見られたものの、片方だけ見るのは自分でも気持ち悪いと感じたと話しています。
そこで少し時間を空け、全員分を一気に見ることにしたそうです。
これまで末っ子だったFLOW GLOWにとって初めての後輩になるため、「どう接するのか気になるわヴィヴィちゃんとか」と、綺々羅々ヴィヴィさんたちの関わり方にも興味を持っていました。
とはいえ「ホロライブフレッシュランキングは変わらずヴィヴィが1位かな」とも話しています。
兎田ぺこらさんが「練習して成果が出せる場が欲しい」と大会への思いを話す
以前、練習して臨んだ場でフルコンボを出した時の快感が忘れられないぺこらさんは、「また練習して成果が出せる場が欲しい正直」と話しました。
自分が主催すると選手としてはなかなか出られないため、誰かに大会を開いてほしいとも話しています。
箱外の大会に出たら話題になりそう、という声には「いやでもさボコされるやん」と返答。
以前フォールガイズの大会にホロライブチームとして出た時も、緊張していて操作がうまくいかなかったそうです。
最後は「ホロライブの大会でちょっと強いやつくらいのポジションでさ お山の大将やってるのが一番なんだろうな結局な」と話し、ホロライブで大会が開かれることを願っていました。
兎田ぺこらさんの人付き合いと大空スバルさんの場合
人を褒めることでしかコミュニケーションを取れない、というお悩み相談を出したことに対して、人と関わる機会が多くなると疲れてしまうと明かしました。
だからこそ、人を巻き込める人については「自分にはないものを持ってるなってすごい思う」と話しています。
「スバルに教えてもらえ」という声には、大空スバルさんに聞いても、思ったことを言っているだけで特に考えてやっているわけではない、と返されそうだと答えました。
「陽キャのあの明るさは何かを考えてやってるんじゃない」と話し、スバルさんなら「ノリでいけるっすよ」と言いそうだと想像しています。
最近はゲームで同じチームになったり、コラボで一緒になったりする機会もあり、「結構ホロメンのこと分かってる」と話していました。
リスナーからは「配信が好きっていうシンプルかつ最強の才能よ」などの声
自分には配信が好きなことしかない、というぺこらさんの話に、リスナーからは「配信が好きっていうシンプルかつ最強の才能よ」という声が寄せられています。
「ぺこさんは馬鹿では無いやろ、勉強は苦手だとしても地頭の良さ、何時も凄い思ってる。」と返す人もいました。
3期生として入ったことについては、「ぺこちゃんが3期生として入ってくれて本当に良かった。当時のスカウトした人には感謝しかない!」という反応も寄せられています。
「このハイスペックの新人達がホロライブに入りたいと思わせた先輩達は本当に凄いのです」と、先輩たちの積み重ねをたたえる意見もあります。
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