Pavolia Reineさんは、「KING」や「うっせぇわ」といった楽曲をカバーしています。
DECO*27の「シンデレラ」や米津玄師の「KICK BACK」なども歌い、ボカロ曲からアニソンまで幅広く公開してきました。
この記事では、Pavolia Reineさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2021年

Kanariaさんの「KING」を、REDSHiFTのアレンジ・ミックスによるRemixに乗せて歌ったカバーです。Pavolia Reineさんの名前がフランス語で「女王」を意味することから、「You are king」の歌詞に対して「But deep down inside we know she is the queen(でも心の奥では、彼女こそが女王だと分かっている)」という声が寄せられています。原曲アーティストのKanariaさんへのリンクや、ムービーを手がけたHaru Tandhiraさんへの言及もコメントに集まりました。

Adoの「うっせぇわ」をPavolia Reineさんが歌ったカバーで、ミックスはREDSHiFTが担当しました。0:50の歌唱を指して「the “HAAAHHH!!!” is stronger than my will of life(あの”HAAAHHH!!!”は私の生きる意志より強い)」と書き込む人がいます。「The Hoshimachi Suisei of HoloID(ホロIDの星街すいせい)」と星街すいせいさんになぞらえる声もありました。

hololive Indonesia 2期生のKureiji Ollieさん、Anya Melfissaさん、Pavolia Reineさんが「Ochame Kinou」をカバーしました。アレンジはkijibatoが担当し、背景には3人にちなんだインドネシア語のテキストが流れます。それぞれのヘッドバングの違いを「Anya: Normal Headbang Reine: Smooth Headbang Ollie: SWING SWING HEADBANG(アーニャは普通、レイネは滑らか、オリーはスイングヘッドバング)」と表現する声が寄せられています。

Mitchie Mの「愛Dee」を、Pavolia Reineさんが桃鈴ねねさんを迎えてカバーした一曲です。MixはREDSHiFT、イラストはPuunyan、MovieはEveningLightsが担当しています。レイネさんのラップパートには「Reine spitting FIRE in the Rap section.(ラップパートでレイネが火を吹いている)」という声が寄せられ、ねねさんのポップな歌声との掛け合いに「the perfect match(完璧な組み合わせ)」との反応も届いています。

HoneyWorksの「可愛くなりたい」を、Moona HoshinovaさんとPavolia Reineさんが二人で歌ったカバーです。普段の低めの声とは違う可愛らしい歌声に「Moona’s voice is a bit different from her usual deep voice, it’s really cute(ムーナの声がいつもの低い声と少し違って、すごく可愛い)」という反応が寄せられました。「ムーナって勝手に凛々しい系とかカッコイイ系の曲を歌うイメージだった」と、意外な一面に驚くファンの声もあります。

T.M.Revolution×水樹奈々の「革命デュアリズム」を、Ayunda RisuさんとPavolia Reineさんがデュエットで歌ったカバーです。Reineさんが歌うSIDE Aと対になるSIDE Bとして投稿され、二人の声の掛け合いを軸に構成されています。「Risuちゃんの力強い高音とReineちゃんの低い声のぶつかり合いが聴いていてとても気持ちいい」という声や、「ID組マジで歌上手過ぎる…」という反応が寄せられています。

T.M.Revolution×水樹奈々の「革命デュアリズム」を、Pavolia Reineさんが先輩のAyunda Risuさんと二人で歌い上げたカバーです。この動画はReineさんのチャンネルに上がった-Side A-で、Risuさんのチャンネルには-Side B-が別途公開されています。低く力強い歌声を聴かせたRisuさんへ「リスちゃんの声って こんなにかっこよかったっけ…」という声が寄せられ、二人の歌声がマッチしていると推すファンもいました。

インドネシア各地の民謡5曲(Sik Sik Sibatumanikam、Kicir Kicir、Cublak Cublak Suweng、Bungong Jeumpa、Apuse)をつないだメドレーを、独立記念日(HUT RI ke-76)に合わせてhololive Indonesiaの6人が歌っています。曲ごとに異なる5つの地方言語が使われており、「even most Indonesians won’t understand parts of this lyrics(ほとんどのインドネシア人でも歌詞の一部は分からない)」という声も上がりました。落ち着いて歌う他のメンバーに対し、Kureiji Ollieさんの歌いっぷりは「Headbang it is(ヘッドバンギングだ)」と評されています。

Kanaria様のエンヴィーベイビーを、Pavolia Reineさんがカバーした一曲です。MixはこれまでもReineさんの楽曲を手がけてきたREDSHiFTが担当し、「Once again, the pair of Reine and REDSHiFT proves unstoppable(またしてもReineとREDSHiFTのコンビは止められない)」とその相性を挙げる声が届いています。「最近レイネを推し始めて、大好きなエンヴィーベイビーのカバーが出てとても嬉しいです」と喜ぶファンや、「すごい綺麗な歌声!」と歌声にふれるコメントも寄せられました。

少女☆歌劇 レヴュースタァライトのエンディング曲「Fly Me to the Star」を、尾丸ポルカさんとPavolia Reineさんの二人でカバーしました。原曲はアニメの中でさまざまな二人組のキャラクターが歌い継いだ楽曲で、その声を華恋とひかりに重ねて聴くファンもいます。「ポルカとレイネの声がそれぞれ華恋とひかりにとてもマッチしてて良さみが深い」という声のとおり、ともにレヴュースタァライト好きとして知られる二人が実現させたデュエットです。

League of LegendsのバーチャルグループK/DAの楽曲「THE BADDEST」を、Moona Hoshinovaさんが主催しMori Calliopeさん・Ayunda Risuさん・Pavolia Reineさんと歌ったカバーです。Mori CalliopeさんとAyunda Risuさんの韓国語パートに加え、Pavolia Reineさんのラップへ「i didn’t expect she would rap, that part was straight up fire(彼女がラップするとは思わなかった、あの部分はまさに炎でした)」と驚く声が届きました。全体には「this is a masterpiece(これは傑作です)」といった反応も寄せられています。
2022年

DECO*27さんの「シンデレラ」を、REDSHiFTのMixでカバーした楽曲です。Pavolia Reineさんの歌声に「レイネさんの早口と可愛さには驚きました」という声が上がっています。1:36あたりで挟まれる「Ya!」の一言を楽しむコメントもありました。

ポリスピカデリー様の「Beat Eater」を、Pavolia Reineさん・星街すいせいさん・Mori Calliopeさんの3人でカバーした楽曲です。JP・ID・ENの垣根を越えたコラボで、「JP ✖︎ ID ✖︎ ENのコラボカバー曲は最高だ!」という日本語コメントが寄せられています。低音を支えるすいせいさんとMori Calliopeさんに、ソプラノを担うReineさんが重なるハーモニーへ「Most coolest harmonies in the world!!(世界一かっこいいハーモニー!!)」との声も届いています。

DECO*27さんの「Animal」を、Takanashi KiaraさんとPavolia Reineさんが英語詞でカバーしました。英語詞はfts、ミックスはREDSHiFTが担当しています。ふたりのデュオは「パヴォなし(Pavonashi)」と呼ばれ、「The way the voices harmonize is great(声の重なりが素晴らしい)」という声があります。

AyaseのシニカルナイトプランをPavolia Reineさんと常闇トワ様が二人で歌ったカバーです。原曲を知るファンから「シニカルナイトプランだ!好きな曲歌ってくれるのめちゃくちゃ嬉しい」と喜ぶ声が届いています。「レイネの高音とトワ様の低音の組み合わせが素敵です」と、二人の声域の対比を楽しむ感想もありました。

プロジェクトセカイのユニット・Vivid BAD SQUAD × 初音ミクの「RAD DOGS」を、Pavolia Reineさんが天神子兎音さんとのデュエットでカバーしました。原曲からキーを-2下げ、インストにFarhan Sarasinさん、MixにREDSHiFTさんを迎えるなど、IDのクリエイター陣が制作に集まっています。「子兎音様のラップ、イケボで好き!!」と天神子兎音さんのラップを挙げる声や、「2人の歌声カッコ良すぎ」という反応が届いています。

インドネシアのラッパーIwa Kが1994年に発表した「Bebas(自由の意)」を、hololive Indonesiaの9名がカバーしたMVです。独立記念日を祝う「Selamat 17-an!」の呼びかけとともに公開され、Ayunda RisuやMoona Hoshinovaら全員が歌声を重ねました。終盤の「Melayang」の高音を推す声や、「kobo’s singing voice is so different from her normal kusogaki voice(コボの歌声は普段のクソガキ声と全然違う)」という反応があります。

DECO*27さんの「愛言葉Ⅳ」を、Pavolia ReineさんとKobo Kanaeruさんのふたりで歌ったカバーです。3:12のパートについて「ここのレイネちゃんの日本語の発音が良すぎる」という声があり、「日本語の発音完璧すぎ」とレイネさんの歌唱に触れるコメントが寄せられています。Kobo Kanaeruさんの歌声には「こぼち歌声可愛すぎだろ…」というコメントも付いています。

アニメ「おそ松さん」OPの「はなまるぴっぴはよいこだけ」を、ID・EN・JPをまたぐ6人で歌ったカバーです。宝鐘マリンさんや天音かなたさんらが、六つ子それぞれのカラーに合わせた衣装で歌い分けています。「六つ子と同じ色の服着てる歌うのはエモすぎぃ…」「船長がカラ松カラーなのめちゃくちゃ納得した」と、松との重なりを楽しむ声が集まりました。
2023年

なとりさんの「Overdose」を、Pavolia Reineさんが2023年最初のカバーとして歌った作品です。Mixをレッドシフト、イラストをRararamaxさん、MovieをEveningLightsさんが手掛けています。日本語のなかで「Overdose」の一語だけ英語発音になる歌い回しに「日本語完璧に使いこなす中で急に歌詞の「Overdose」のところがオーバードーズじゃなくてOverdoseなのがとても好き」という声が寄せられ、「レイネの歌声マジでクセになる」と繰り返し聴くファンもいます。

ホロライブインドネシアの9人が『ラブライブ!』の楽曲をカバーした、和服姿(#holoIDKimono)をまとっての投稿です。Moona Hoshinovaさんをセンターに据えた9人編成で、原曲のμ’sと同じくメンバー全員が歌唱パートを分け合っています。Ayunda RisuさんとKobo Kanaeruさんの掛け合いには「risu and kobo voices blend so well(リスとこぼの声がすごく馴染む)」という声もあります。

『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』の楽曲「Star Divine」を、Pavolia Reineさんと尾丸ポルカさんの二人で歌ったカバーです。通常版とは一部歌詞の異なる「finale」を選んでおり、1:20からの「それぞれの心に〜だけどもう孤独じゃないよ」というパートが聴きどころとして挙げられています。「スタァライトカバー本当にありがとう。ポルカ&レイネ大好き」と作品ごと愛する声が寄せられ、原曲へのリスペクトを込めた一本になりました。

米津玄師さんの「KICK BACK」のカバーで、TVアニメ「チェンソーマン」のオープニングテーマです。原曲から3つ上げたキーで歌い上げています。「原曲の米津玄師の声の出し方そっくりで、それを外国語である日本語で表現できるの凄すぎます」と歌唱を挙げる声や、しゃがれた歌声に触れて「The growl in Reine’s voice is always my favorite thing about her singing(レイネの声のうなりはいつも彼女の歌で一番好きなところ)」という反応が届いています。

hololive Indonesiaの9人が、Patrick Effendy作の「Terhebat」をカバーした一曲です。2023年の企画「Gelora holoID」を締めくくる楽曲として、インドネシア独立記念日78周年に当たる8月17日に公開されました。「KALIAN YANG TERHEBAT !!!!(あなたたちが最高だ!)」と祝う声のほか、「i hope soon Holo ID get a live concert(HoloIDのライブがいつか見たい)」という期待も寄せられています。

VTuberグループ「ホロライブ」とクリエイターユニット「HoneyWorks」の音楽プロジェクト「ホロハニ」から、ロボ子さんや宝鐘マリンさんら10名がHoneyWorksの「可愛くてごめん」をカバーしました。作詞作曲はshito、編曲はHoneyWorksが手がけ、1stアルバム『ほろはにヶ丘高校』に収録されています。サビ前を歌うセレス・ファウナさんとパヴォリア・レイネさんの並びには「運営天才すぎて好き」との声があり、宝鐘マリンさんのソロには「船長の安定感よ」と書き込まれました。
2024年

コンサートで小鳥遊キアラさんとPavolia Reineさんが3Dで披露した「VOICE」を、キアラさんに寄せた推しカメラ映像として公開したものです。振り付けにフォーカスした構成で、「There’s so many details in the choreography that you just miss normally(普段は見逃してしまう振り付けの細部がたくさんある)」と細かな動きに注目する声が寄せられています。日本語のコメントには「推しカメラだ!」というストレートな反応もありました。

Vivid BAD SQUAD × 初音ミクの「Beyond the way」を、Pavolia Reineさんが天音かなたさんと二人でカバーしました。原キーから+2で歌われ、力強くかっこいい歌声が重なります。「レイネさんとかなたさん かっこいいの似合いすぎて 流石に相性良すぎるな」「途中で出てくるブレーキかけるような歌い方マジでカッコいい」との声が寄せられ、「並んでみるとまるで姉妹だな…」と二人の並びに触れるコメントもあります。

DECO*27さんの初音ミク曲「サラマンダー」を、Pavolia ReineさんとNerissa Ravencroftさんの二人で歌ったカバーです。日本語詞をなめらかに乗せた掛け合いで進みます。「2人の日本語めっちゃきれい!心地よい声に最高のサラマンダーです!」と、息の合った歌声への反応が届きました。

インドネシアのガールズグループ7iconsの「PLAYBOY」を、Airani Iofifteenさんを中心にholoIDのメンバー9人で歌い継いだカバーです。楽曲の使用は7icons側のマネジメントから許可を得ており、イラストはAirani Iofifteenさん、映像はEveningLightsIDが手掛けています。Kobo Kanaeruさんの「aku gajuat」やMoona Hoshinovaさんの「Duh gak kuat!!」、Kureiji Ollieさんの「MENYALA ABANGKOEHHH」といった声が寄せられました。

Virtual Medley Lagu Daerah 2024 Ver.
インドネシア独立記念に合わせ、hololive Indonesiaの9人が各地方の民謡をメドレーで歌ったカバーです。E Mambo Simbo(パプア)やSik Sik Sibatumanikam(北スマトラ)、締めのBengawan Solo(中部ジャワ)まで13曲を、地域ごとに異なる言語と民族衣装で歌い上げています。3年ぶりの民謡メドレーに「gw ulang lagi(また繰り返し聴いてる)」と何度も再生する声が寄せられました。

μ’sの「Mermaid festa vol.1」(作詞:畑亜貴/作曲:俊龍)を、Moona Hoshinovaさんを中心にholoIDの9人でカバーした楽曲です。「IDって同期3人ずつの9人編成だからμ’sのカバーピッタリよね」と、原曲との編成の重なりに触れるファンもいました。Vestia Zetaさんが歌う「WATASHI WA IWAAAAK」の一節は複数のコメントで引用されています。

GEMNの「ファタール」は、アニメ【推しの子】第2期のオープニングテーマで、作詞作曲をTatsuya Kitani、編曲をGigaが手がけた楽曲です。Pavolia Reineさんはこれを日本語でカバーし、弾舌を交えたラップパートまで歌い切っています。「開始1秒で歌声に引き込まれた さいっっっこうの歌ってみたでした!!」という声や、「日本語でここまで歌声に色んなものをのせられるの本当にすごい」と驚く反応が届きました。

Mass Destruction -P3fes Reload-
『ペルソナ3 リロード:エピソードアイギス』収録の「Mass Destruction -P3fes Reload-」を、Pavolia ReineさんとMori Calliopeさんが歌ったカバーです。Mori Calliopeさんは「Thanks for asking me to sing one of my favorite songs with you!!(大好きな曲を一緒に歌わせてくれてありがとう!!)」と、お気に入りの一曲だと明かしています。ペルソナ3のフォントやメニューUIを再現したMVも作り込まれ、「2人共カッコよすぎる!」という声も届きました。
2025年

ゲーム「AI: The Somnium Files」でA-setが歌う「Invincible Rainbow Arrow」を、Pavolia ReineさんとCeres Fauna(セレス・ファウナ)さんが英語版でカバーしました。この作品を配信で遊んだことが二人の親交のきっかけになったと概要欄やコメントで語られ、「CeReines forever!!」と絆を祝う声が集まっています。Fauna卒業前の最後のコラボにあたり、「Thank you for one last collab CeReines」「The fishing caps were a nice and nostalgic detail(釣り帽子は懐かしくて素敵な演出でした)」と、随所に散りばめられた原作へのオマージュに触れる感想が並びました。

hololive Indonesia の9人がバレンタインに合わせて歌った、ラブライブ!の楽曲のカバーです。全員がメイド衣装で登場する構成で、「全員メイド衣装可愛すぎる」というコメントが付いています。ラブライブ!ファンからは「9人のIDメンバーが伝説の9人の歌を!!」と、原曲の9人と重ね合わせる声もありました。

DECO*27さんの「ハオ (HAO)」を、Pavolia Reineさんと角巻わためさんが二人で歌ったカバーです。「Happy Valentines!」の言葉とともにバレンタインの2月14日に投稿されました。声質の異なる二人の歌声について「2人ともカッコいい歌声だけど声質が違って合わせるとめっちゃ良いね!」「若干タイプが違うから、重なると互いを補完する関係」という声が寄せられ、0:49からの角巻わためさんではなくレイネさんのパートを「reine part is sooooo addictting」と挙げるコメントもあります。

DECO*27さんが作詞・作曲、Gigaさんが編曲を手がけたVivid BAD SQUADの「ファイアダンス」を、Pavolia Reineさんが角巻わためさん・Anya Melfissaさん・Takanashi Kiaraさんと歌ったカバーです。ID・JP・ENをまたぐ4人が声を重ね、わためさんの低音には「わためぇの低音かっこよすぎだろ!!」という声があります。「レイ姉の歌声、わためぇのパンチある声、アーニャの優しい声、キアラの響く声が調和し奏でる歌声」と、それぞれの持ち味を挙げるコメントもありました。

Azariさんの「D/N/A」を、Anya MelfissaさんとPavolia Reineさんが日本語でカバーした楽曲です。MVはProject Sekai版をもとにした演出で、イラストはaniさんが手がけ、DNAの二重らせんをモチーフにしています。二人が普段より高い音域で重ねた歌声に「二人の声質がベストマッチして最高ですね」との声が寄せられ、「レイネとアーニャの儚い歌声いいね」と息の合った歌唱に触れるコメントもあります。
2026年

星街すいせいさんのオリジナル曲「ソワレ」を、Pavolia Reineさんがカバーしました。概要欄では、これまで自分を励ましてくれた曲への愛を伝えるため、毎月ホロライブの楽曲を1曲カバーするプロジェクトを始めると綴っています。原キーで歌い上げた歌唱に「あんなに高いソワレを原キーで歌えるレイネさんマジですごい!」という声が届き、「ソワレを選ぶセンスマジで好き」と選曲を評価するコメントも寄せられました。

ホロライブID3期生holoh3roのVestia Zetaさん・Kaela Kovalskiaさん・Kobo Kanaeruさんが、アニメ「僕のヒーローアカデミア」の楽曲「Hero Too」を3人でカバーしました。holoh3ro結成4周年に合わせた投稿です。「たまにあるかっこいいこぼの声が聞けて幸せ」と、Kobo Kanaeruさんの歌声を挙げる声があります。

月例で続けているホロライブのカバーシリーズ第2弾として、Pavolia ReineさんがNerissa Ravencroftさんの「Sweetest Scarlet」を歌った投稿です。原曲を手がけたNerissa Ravencroftさん本人が「REINEEEE you killed it!!!(レイネ、やってくれたね!!!)」とコメントを寄せ、Pavolia Reineさんも「THANK YOU for releasing such an amazing song!!!!!(こんな素敵な曲を出してくれてありがとう!!!!!)」と返しました。青い鳥をモチーフにした二人にちなみ、「Blue birds together strong!!(青い鳥がそろえば強い!!)」という声も届いています。

Eveが作詞・作曲を手がけたLeo/need × 初音ミクの「Sympathy」を、Anya MelfissaさんがMoona Hoshinovaさん・Pavolia Reineさん・Vestia Zetaさんとカバーした3Dバージョンです。Anya Melfissaさんの3D生誕祭ライブ「The Great Ancient Detective’s Bizarre Investigation」で披露されたパフォーマンスを映像化しています。「彼女達は本当にIDメンバーなの!?ものすごい努力を感じます!!」という声や、「最近ホロIDマジで熱い」と4人のハーモニーに反応するコメントが寄せられています。

毎月続けているカバーシリーズの第3弾として、Pavolia Reineさんがフェスの全体曲をソロで歌い上げた一本です。「フェスの全体曲をカバーするなんて予想できなかった!驚き!」と反応があるように、大人数で披露される曲をひとりで手掛けた点に驚きの声が寄せられました。「レイネの歌声透き通ってて好き」「これはもうCoverじゃなくてレイネ ソロバージョンなのよ…w」と、その歌声を味わうファンの声も集まっています。








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