AZKiさんは、ボカロ曲やアニメ関連曲、シンガーソングライター楽曲まで幅広くカバーしてきました。
「Just Be Friends」「only my railgun」「たばこ」など、原曲のジャンルをまたいだ歌ってみたが並んでいます。
この記事では、AZKiさんの歌ってみたを一覧で振り返ります。
2018年

AZKiさんの初めての歌ってみたとして投稿された、Just Be Friendsのピアノアレンジ版です。
概要欄では「みんなに声を届けたくて」と記され、ピアノアレンジはkoma’n、MIXは猫まくらさんが担当しています。
「伝説のバーチャル歌姫の始まり」という声も残っています。

八王子Pさんの「Sweet Devil」を、AZKiさんが歌とダンス込みでカバーした動画です。
概要欄では先生に教わりながらダンス練習をしたことに加え、構成・撮影、編集、振付、MIXの担当者が記載されています。
広告経由で来た人も多く、「Best ad」「広告とばせず聞き入ってしまったw」といった反応がありました。

概要欄で「アニソン初挑戦です」と添えた、AZKiさんによるfripSide「only my railgun」のカバーです。
歌声へ「安定の美声」「Your voice almost sounds like the original.」という声があり、モーションには「クソダサムーブいいぞ(褒め言葉)」というコメントもあります。

supercellの「My Dearest」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。
構成・撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者名も概要欄に記載されています。
「So much nostalgia」「AZKi’s voice is so good」など、楽曲への懐かしさとAZKiさんの歌声に触れる声が集まっています。

周防パトラさんの「イヤイヤちゃんのうた」を、AZKiさんが歌ってみた動画として投稿した一曲です。
概要欄では、秋元パトラ先生にあこがれてMIXもAZKiさん自身が担当したと説明しています。
「この頃からずっとかわいいんだな」「Great for a continuous loop.」という一言もあり、かわいさとループ再生に触れた反応が並びます。

はるまきごはんさんの「セブンティーナ」を、AZKiさんが「初めて聴いた時にすっごい好き!ってなった」と概要欄で記し、心を込めて大切に歌ったカバーです。
構成/撮影、編集、振付、MIXも明記されたMVで、「高音ほんと綺麗…」「澄んだ声してるから清涼感ある歌がもっと聴きたいです」という反応があります。

「とらドラ!」の「オレンジ」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。
構成・撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者名も概要欄に記載されています。
「This song surely bring back memories of the past.」や「Toradora fan here」といった反応が寄せられています。
2019年

二息歩行は、概要欄で「2019年1本目の動画」かつ「実はデビューの歌ってみただったはず」と説明されたDECO*27さんの楽曲です。
AZKiさんによる初期のMVとして紹介され、「懐かしい曲だなぁ」「歌声もMVも格好良くて好き」といった反応も寄せられています。

コレサワ「たばこ」を、AZKiさんがJPOP歌ってみた初挑戦としてカバーした動画です。
概要欄では「歌ってると切なくなる曲で好き」と紹介し、構成/撮影、編集、振付、MIX、カバー音源の担当者も明記しています。
「きっっっっっれいなお声・・・!!」「たばこの歌ってみたで1番好き」など、歌声とカバーへの反応が残っています。

開拓者のみんなに教えてもらって好きになった曲として、AZKiさんが「秒針を噛む」を歌っています。
構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当しています。
「かっこいいきれいな歌声でした」や「飛ばせない広告」といった反応も残っています。

ヨルシカの「ただ君に晴れ」を、AZKiさんが「日本語がすごいきれいな表現だから好き」と紹介して歌ったカバーです。
構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はRAN、MIXは猫まくらさん、カバー音源はToshiaki Ishikawaが担当しました。
「AZKiちゃんとヨルシカの親和性が高くてエモい」「歌から映像まで全てが綺麗」と、歌声と映像の組み合わせに触れる声が残っています。

アメノセイとAZKiさんが、ゆうゆの「深海少女」を歌ったカバーです。
概要欄では原曲リンクに加えて、MIXをTatsuyoshi Fujii(Jack zoo Ray Studio)が担当したことも明記されています。

AZKiさんが概要欄で「花譜ちゃんのこと大好きだよ…」と記し、花譜の「心臓と絡繰」を歌ったカバーです。
構成/撮影/編集、振付、MIXの担当者も明記され、「愛だよね」「花譜ちゃんが大好きなのがよく分かる」といった声が寄せられています。

「糸」は花譜の楽曲で、AZKiさんは概要欄で「AZKiの歌ってみたを聴いて花譜ちゃんのこともっと好きになってくれる人が増えるといいなぁ…」と記しています。
構成・撮影・編集はツラニミズ、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当し、「同じ場所で歌うのはさすが花譜ちゃんガチ勢」という反応もあります。
本家とは違う雰囲気やAZKiさんの歌い方に触れる声があり、「大人っぽい艶のある歌」と受け止められています。

AZKiさんが千条アリアとのコラボで歌った「ライオン」で、概要欄では誘ってもらえた喜びにも触れています。
構成・撮影・編集、振付、MIX、カバー音源の担当者も記載され、歌唱だけでなく映像面も含めた制作クレジットが示された動画です。
「お互いを引き出し合ってる」「衣装の対比」という声もあり、二人の声と見た目のコントラストに反応が集まっています。

周防パトラの「ハートサーモグラフィー」を、AZKiさんが久しぶりの歌ってみたとしてカバーした動画です。
概要欄では「春に聞きたい歌」と紹介され、撮影・編集・振付・MIXの担当者も記載されています。
「本家とはまた違う良さがありますね。」の一言があり、聴き比べやAZKiさんの声質による雰囲気の違いに触れる反応が並んでいます。

あいみょんの「マリーゴールド」を、AZKiさんが星乃めあとコラボで歌ったカバーです。
概要欄では「めあちゃん可愛すぎ問題」と紹介され、歌唱面では「AZKiさんの優しく包み込むような声とめあちゃんのかっこいい力強い声のバランス」と、2人の声の組み合わせに触れる声があります。
編集は春原つくし、MIXはイエティ吉澤、音源は副部長が担当しています。

「フェリシア」を作詞作曲したなつめ千秋さんの曲を、AZKiさんが「黒AZKi」としてカバーした歌ってみたです。
概要欄でも「ギャップがすごい!!!」と紹介され、MVの目元や黒AZKiの雰囲気に「MVも最高すぎる 目がいいね目が」「黒AZKiもめっちゃ好き!」という声があります。

朝ノ瑠璃の「泡沫夢幻」を、AZKiさんがカバーした動画です。
概要欄では「1周年おめでとーーーーーーーーー!!!!」「好き❤❤」と、楽曲元への祝意を添えています。
「和とロックの融合がカッコイイ」「これは『艶』」のように、和風の曲調や艶っぽい歌い方へ触れる声があります。

rionosの「ウィアートル」は、映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』オリジナルサウンドトラック収録曲です。
AZKiさんは概要欄で「久しぶりにしっとりな歌ってみただ~~~」と記し、朝や寝る前に聞いてほしいと紹介しています。
「映画思い出して泣けてくる…」「MVも歌声も綺麗だ…」という声もありました。

Agape/メロキュアを、AZKiさんと花鋏キョウの2人で歌ったコラボカバーです。
概要欄ではカバー音源制作、撮影、編集、振付、MIXの担当者も記載されています。
「二人の歌声の特色がうまく溶け合って」「お二人のハーモニーがすごく心地よくて」と、2人の声の重なりに触れる声もあります。

おさナズとのコラボで、概要欄では「カッコいい私たちを見て!!!!」と紹介された『Don’t say lazy』カバーです。
AZKiさんの歌声とおさナズの高い声のハモりに触れた反応があり、「かっこいいとかわいいのコラボレーションじゃないか…最高だ…」という声もありました。

T.M.Revolutionの「HOT LIMIT」をAZKiさんがカバーした動画で、概要欄には「イノナカ的にもオールオッケー!!!!」と書かれています。
カバー音源制作はアシノ、撮影はツラニミズ、編集はosirasekita (USAGI Production)、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当。
歌声やダンス、衣装に触れる声が多く、「かっこかわいい」という一言も寄せられています。

朝ノ瑠璃の「あさがおの詩」を、AZKiさんが開拓者のみんなのことを考えながら歌ったカバーです。
編集はScreenSaver、振付はHANA、MIXは猫まくらさんが担当しています。
曲調や歌声に「AZKiちゃんにぴったりの雰囲気のメロディ」「透明感が凄い!」の声があります。

AZKiさんとときのそらさんによるSorAZのカバーで、概要欄ではAZKiさんが「自信作」と記しています。
ガンダムSEEDに触れる声が多く、「二人のカラーがフリーダムとジャスティスなのが最高にエモい」という反応も寄せられています。
2020年

カンザキイオリさんの『命に嫌われている。』を、AZKiさんが「今を生きてる全ての人へ届いて欲しいです」として歌ったカバーです。
「ちゃんと届いたよ。勇気をもらったよ。ありがとう。」という声があり、感情表現やサビ入りへの反応も多く集まっています。

概要欄でAZKiさんは、Guianoさんの「スーパーヒーロー」について歌詞の世界観が好きで、みんなにも好きになってほしいと紹介しています。
「この曲歌ってる人珍しい」や「透き通る声」といった、選曲や歌声への反応も並びます。

概要欄では「youtubeをみてるみんなも一度は聞いたことがあるはず!!」と紹介され、音源無料公開の案内も添えられています。
再生直後に「聞いたことあるなぁ⤴」となった声や、「この神曲がフリーBGMとか信じられない」という反応があり、AZKiさんの歌声との相性にも触れられています。

HoneyWorksの「ヒロイン育成計画」を、AZKiさんがカバーしたソロ歌ってみたです。
概要欄では「かわいいAZKiをお届け!」と紹介され、構成/編集、アートワーク、MIXの担当者も明記されています。
「かわいい以外の感想が思い浮かばない」「歌声もかわいければセリフもかわいい」と、かわいさやセリフ調の歌い方に触れる声が寄せられました。

ピコンさんの「人間だった」をAZKiさんが歌ったカバーで、概要欄には「心に届いてくれると嬉しいです」と添えています。
構成・編集とアートワークはノノル、MIXは猫まくらさんが担当しました。
「AZKi’s voice is always full of emotion…」や「映像と歌詞と歌声が合いすぎててヤバい。」のように、歌声と映像の噛み合いに触れる声が並びました。

夏の思い出をテーマに、AZKiさんとときのそらさんが「東京サマーセッション」を歌うSorAZのカバーです。
パート分けやセリフ寄りの歌い方への反応があり、1:48「ヒント」、2:00「殴るよ?」、2:14「夏なのに♡」も挙げられています。
「SorAZ最高なんじゃー」という声も寄せられました。

DECO*27「乙女解剖」をAZKiさんがソロで歌ったカバーで、概要欄にはアートワーク:ノノル、音源:TEAM AHJ、構成/編集:ScreenSaver、MIX:猫まくらさんと記載されています。
「娘娘するの言い方すこ」「高音がかなり辛いだろうに、最後のサビで絞り出してるように歌い切ったのが凄く好き」といった声があり、歌い方や高音への反応が寄せられました。
2021年

KOTOKOさんの「agony」を、AZKiさんが「大好きなKOTOKOさん」「I’ve Soundさんの音楽が今までもこれからも大好きです!」という紹介とともにカバーした動画です。
アートワークはノノルさん、音源・MIXはyumeさん、構成/編集は自動車原付(USAGI Production)さんが担当しました。
「声質すっごい合うなあ」「KOTOKO’s Agony! My favorite song!」と、選曲や歌声に触れる反応も寄せられています。

lapixさんによるremixで、MVはyoshiさんが担当しています。
AZKiさんは概要欄で「歌声を聞いて一目惚れしたSuchさんと歌いました」と紹介し、Suchとの歌唱コラボとして投稿しました。
「AZKi, Such, lapix, Hachioji-P, and Giga all in one track?」という声もあり、参加名義の並びに反応が集まっています。

欅坂46の「黒い羊」を、AZKiさんと角巻わためさんが歌うコラボです。
概要欄では「黒いAZKiと羊のわため…???」と添えられ、楽曲名と二人の組み合わせを重ねています。
「majority of the song was harmonization」や「歌声の相性良いねぇ」という声もあり、デュエットでの重なりに触れた反応があります。

GEMS COMPANYの「いつもココニイル」を、AZKiさんが「大好きなみずしーの作った曲」と紹介して歌ったカバーです。
概要欄ではアシノがギター・MIX、花奏かのんがベース、園崎ナクラがドラムを担当し、演奏面も明記されています。
「stay home」や「Few things in life are as soothing as AZKi’s voice when she sings like this.」という声も寄せられました。

東山奈央さんの「さよならモラトリアム」を、AZKiさんが「元気になってもらえたら嬉しいです!」という思いで歌ったカバーです。
2ndモデルへの反応もあり、「2nd Model is Nostalgic and Kawaii」「BABY VOiCE AZKi SO CUTE!!!」など、かわいさや懐かしさに触れる声が並びました。
「ここのマイアイデンティティの声好き」「開けてこうぜ!」といった歌声のポイントを挙げるコメントも残されています。

久しぶりのSorAZ歌ってみたとして投稿された、AZKiさんとときのそらさんによる「君は僕に似ている」のカバーです。
概要欄ではSee-Sawさんの楽曲への言及とともに、オケ制作・MIXを赤ティンさん、アートワークをノノルさんが担当したことも紹介されています。
「SEED世代のじぶん.最高の歌姫達に歌ってもらって大歓喜」「冒頭から鳥肌立った・・・」など、ガンダムや2人のハーモニーに触れる声が寄せられています。

ヨルシカの「だから僕は音楽を辞めた」を、AZKiさんが「丁寧に歌いました」と概要欄で紹介しているカバーです。
アートワークはノノル、MIXは松田 貴嗣、構成/編集はあおお (USAGI Production) が担当しています。
「The emotions she puts into her singing is really amazing.」や「繊細に震えて泣き出しそうな歌声がヨルシカの曲調にめちゃくちゃ合う……」という声が寄せられています。

HACHIの楽曲をAZKiさんがカバーし、概要欄では「大好きなHACHIちゃんの大好きな歌」と紹介しています。
アートワークはノノル、構成/編集は4mb3r、アニメ作画は保村成、MIXは猫まくらさんが担当。
「man the goosebumps..」や「HACHI also deserves more attention」といった反応も寄せられました。

大好きな片霧烈火さんの曲として、AZKiさんが夏の終りの切ない季節感に合わせて歌ったカバーです。
英語詞の楽曲で、「A full English cover from AZKi」と英語での歌唱に触れる声や、「2006年の深夜に心が戻った様な気持ちです」と原曲への思い出を重ねる声が寄せられています。
2022年

「rise」は、概要欄で「菅野よう子・ORIGA」と記された『攻殻機動隊』関連曲のカバーです。
ロシア語と英語が混ざる歌詞や高音に触れた「完璧に歌いこなしててめっちゃかっこいいです」という声があり、AZKiさんの旧衣装への反応も寄せられています。

みきとPさんの「ロキ」を、AZKiさんと桃鈴ねねさんが歌うカバーです。
MIXはシグナルPさん、Movieは404さんが担当し、AZKiさんのホロライブ正式加入後初のカバーとして「AZKi’s first cover after officially joining Hololive! HYPE!!」の声もありました。

AZKiさん、白上フブキさん、宝鐘マリンさんによる、歌組雪月花の「回レ!雪月花」カバーです。
概要欄では作詞・作曲・編曲がヒゲドライバーさん、MixingがシグナルPさん、Illustがアシマさん、Movieがぷろっぷさんと記載されています。
宝鐘マリンさんの「はぁ〜あ」や「さぁさぁさぁ」、白上フブキさんの「ほいっ」、AZKiさんのパートに触れる声があり、「三人での『鳴らす鳴らす』ゾクッとした」という反応もあります。

水樹奈々×T.M.Revolutionの原曲を、AZKiさんと律可が歌唱したコラボカバーです。
TrackとMixingはアシノ、Illustは詰め木、MovieはKOTOSEが担当しています。
「原曲らしさを取り入れながらも自分達の世界観をブチ込んで来る」「歌唱力の殴り合いみたいなこの歌をこの完成度で再現できる」といった声が寄せられました。

MOSAIC.WAV様の「SPACE! WAVE! AKIBA-POP!!」を、AZKiさんと尾丸ポルカさんが二人で歌ったカバーです。
概要欄の「Welcome to DEMPA world!」通りの電波ソング選曲で、「古のオタクに刺さる名曲」「二人の声が相性良すぎ」といった声もあります。
リムコロさんのイラスト、シグナルPさんのMixingもクレジットされています。
2023年

MAISONdes feat. 花譜, ツミキによる「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」を、AZKiさんがカバーした投稿です。
概要欄ではArranged, Mixed & MasteredにAlejandro Ospina、Vocal editにけったろ、MovieにBabyMeltdownがクレジットされています。
「こんなに優しいトウキョウ・シャンディ・ランデヴは初めて…癒しだぁ…」「本家とは違って静かめのアレンジなの結構良き」と、優しい歌声や静かめのアレンジに触れる声があります。

TRUEの原曲「Sincerely」をAZKiさんがカバーし、Alejandro Ospinaによるアレンジ、BabyMeltdownによる映像、Makiedaによるイラストで構成されています。
「Violet Evergarden was a very special anime for me」と作品への思いを重ねる声や、「壮大なオケと美麗なイラスト」と演出面に触れる反応がありました。
AZKiさんの歌声についても「包み込むような優しい芯のある歌声」と語られています。

O-Ku-Ri-Mo-No Sunday! (Game ver.)
異次元フェスの取り組みとして原曲インストを使用した、AZKiさんと風真いろはさんのカバーです。
ふわふわした曲調や2人の声の組み合わせに触れる反応が多く、「2人の声の相性良すぎてしんどい。」という声も寄せられています。
2024年

SorAZによるGoose house「光るなら」のカバーで、概要欄では最新歌ってみた楽曲として配信リンクも案内されています。
AZKiさんとときのそらさんのパート分けには「導いてくれた光は君だよ」を挙げる声があり、MVについても二人の歩みや2ショットに触れる反応が集まった一曲です。

AZKiさんが、でんの子Pさん作詞・作曲の「もうどくちゅうい」を囁き声/ウィスパーボイスでカバーしています。
ふわふわ、どきどき、くらくらと概要欄で示された方向性に沿い、「耳幸せ」「ラップ部分でメンヘラみを加えて」といった反応も寄せられました。

AZKiさんが米津玄師の「海の幽霊」をカバーし、概要欄では3月20日(水)0時からの配信決定も告知しています。
Alejandro Ospinaがアレンジとプリミックスを担当し、映像はBabyMeltdownがディレクションと編集を手がけた制作体制です。
「透明度高すぎて」「唯一無二の歌声」など、AZKiさんの澄んだ歌声に触れる反応が寄せられています。

kemuの「六兆年と一夜物語」を、SorAZとしてAZKiさんとときのそらさんが歌唱したカバーです。
概要欄では4月17日0時から配信決定と告知され、アレンジ、Vocal directed、ミックス、映像、イラストの制作クレジットも記載されています。
「古き良きボカロ時代…」や「旧衣装感ある衣装最高」など、選曲や衣装に触れる声が並びました。

KOKIAの原曲「ありがとう…」を、AZKiさんが歌唱したソロカバーです。
概要欄には5月29日0時からの配信決定と、Cristián R. Villagraによるアレンジ・プリミックス、Rayによる映像、Makiedaによるイラストが記載されています。
「歌ってくれてありがとう」「慰められている感じがしますね」と、原曲の思い出や大切な人との別れを重ねる反応が集まっています。

いよわ feat.可不の「きゅうくらりん」を、AZKiさんがVocalとしてカバーした動画です。
歌声には「一番儚いし消え入りそうで透明な綺麗な声」「すっ…と入ってきてふわっ…と消えてく歌声」といった反応がありました。
時計やベッドの水など、AZKiさんにまつわる要素を拾う声もあり、表情や「ああ」の歌い方にも触れられています。

米津玄師の原曲を、AZKiさんとときのそらさんのユニット・SorAZでカバーした「マトリョシカ」です。
「SorAZの二人がボカロっぽく歌っていて」という歌唱への反応に加えて、「0:49 耳ピコピコすんのかわいい」と映像面にも触れられています。

テレビアニメ「しかのこのこのここしたんたん」OPテーマ「シカ色デイズ」のイントロ耐久を、AZKiさんのVoiceで構成した動画です。
さくたろ様がComposite、IKE様がDirection&Produceを担当し、「ぬん」が至高」「1日にたった24回🦌聴けないなんて…」という一言が冒頭のフレーズと耐久形式への反応を伝えています。

Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」のカバーで、AZKiさんがVocalを担当し、Inst、Mix、Animator、Composite、Direction&Produceのクレジットも概要欄に記載されています。
柔らかい声質を活かしたラップに「持ち前の優しい歌い方のBling-Bang-Bang-Bornが新鮮」「あずラップめっちゃ聞き取りやすい!」という反応が寄せられています。
MVの開拓者をキャッチする演出にも「落下してる開拓者をキャッチしてるあずきちかわいい」という声がありました。

水瀬いのりさんの「アイマイモコ」を、AZKiさんと湊あくあさんが歌唱したカバーです。
2人で「Fake.Fake.Fake」を聴いている場面や終盤のハグに反応が集まり、「最後のあずきちとあくたんのハグで泣いちゃった…」という声もありました。

ROCKY CHACK「リトルグッバイ」を、テレビアニメ「ゼーガペイン」エンディングテーマとしての情報も添えてAZKiさんがカバーした動画です。
湊あくあさんの卒業と重ねる受け止めもあり、「ありがとう またいつか 行ってらっしゃい⚓️」「あくあ色の星を見送って立ち去るラストが美しく切ない」といった声が寄せられました。

iromの「デッドライン症候群」をAZKiさんがカバーしたソロ動画です。
Mixはn.k様、AnimationはSakura様、Animation・Compositeは江本様、DirectionはIKE様が担当しています。
冒頭の「あぁ~…」や「大丈夫ヤレバデキルコだし」、走る・回るMV演出へ「the spinning is so cute」という声があります。

『少年よ我に帰れ』は、やくしまるえつこメトロオーケストラを原曲アーティストとするAZKiさんのソロカバーです。
MVには運命の歯車、林檎、改札口などに触れた声があり、「輪るピングドラムの要素が散りばめられてて」や「あずきちの歌声とやくしまるえつこの曲の親和性の高さよ」といったコメントが寄せられています。
2025年

「冒険彗星」は、榎本くるみの楽曲で、『テイルズ オブ ジ アビス』エンディングとしてクレジットされています。
AZKiさんと星街すいせいさんによるカバーで、概要欄の「また二人で見つけようよ」とあわせて、イノナカからの歩みや開拓者・星詠みを重ねる声が寄せられました。
榎本くるみ本人も「本当にありがとうございます」と反応しています。

原曲「恋愛サーキュレーション/千石撫子(花澤香菜)」を、AZKiさんが新衣装でカバーした動画です。
元動画は「AZKi 7th Birthday Live “Sweet Pop Story” 新衣装お披露目&重大発表」で、「せーのの歌い出しめっちゃ好き」「目が><になるの好き」など、歌い出しや表情への反応がありました。

原曲はAimer with chelly(EGOIST)による、アニメ「甲鉄城のカバネリ」EDです。
AZKiさんと大神ミオさんの歌唱では、透明感と柔らかさの重なりに触れる声が多く、「なんと美しいハーモニー…」という反応がありました。

「ざこざこざこざこ~罵倒月間 fin~」という概要欄どおり、AZKiさんが罵倒月間の締めくくりとして柊マグネタイトさんの「雑魚」をカバーしています。
可愛い歌声での罵倒や低めの声への反応が多く、「歌の上手い罵倒はこんなにも良いものなんですね」「1:24 ジト目好きすぎる」といった声が寄せられています。

DECO*27 – モニタリング feat. 初音ミクを、AZKiさんがソロでカバーした動画です。
イラスト、キャラクターデザイン、作画監督、3DCG、リリックモーションなどのクレジットが並び、MVの作り込みにも触れる「mvの作り込みが異常過ぎて神」という声があります。
ヤンデレ風の歌詞とAZKiさんの歌声の組み合わせには、「ヤンデレモード可愛くて新鮮」「1:48 超綺麗な声で『1人じゃない』」といった反応も寄せられています。










コメント