音乃瀬奏、80万人達成後に語った本音 4時間半の耐久歌枠で伝えた感謝とこれから

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音乃瀬奏さんが80万人耐久歌枠を4時間半で達成し、配信の最後にまっすぐな感謝とこれからへの思いを語りました。

「お歌が好き」という気持ちは変わらないまま、応援してくれるリスナーを大切にしながら前に進む決意をしています。

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音乃瀬奏が80万人達成「4時間半でびっくり」

この配信では、音乃瀬奏さんがGW企画として80万人到達を目指す耐久歌枠に挑戦しました。

達成後には「80万人!ありがとう!」と喜びを伝えつつ、開始前は8時間ほどかかるかもしれないと考えていたようです。

それだけに、4時間半で節目へ到達した展開は本人にとっても予想以上だったようで、驚きと達成感がそのまま言葉に表れていました。

応援への感謝と「お前らを大切にしたい」という思い

達成後のトークでは、長時間見守ったリスナーへの感謝を何度も口にしていました。

音乃瀬奏さんは、大好きな歌を聴いてもらい、それを応援してもらえる今の環境を「とっても幸せ」と表現。

さらに、これからもリスナーを大切にしながら活動を頑張っていきたいと語っており、節目達成の喜びだけでなく、普段から抱いている気持ちもまっすぐに伝えています。

配信中には周囲から「おめでとう」「ありがとう」といった声が飛び交い、節目を一緒に迎えた温かさも伝わってきました。

3年間の迷いもにじませつつ、歌への思いは変わらず

今回の場面では、ここまでの活動を振り返る中で、自分がやりたいことと実際の活動の間で迷うことがあったとも話しています。

それでも、人に頼ることを学びながら、自分の足りない部分を見直して改善していきたいと前向きに言葉を重ねました。

一方で、「お歌が好き」という気持ちは本当に変わらないと改めて語っており、その思いが今後の活動の軸であり続けることも感じさせます。

2024年10月の50万人耐久歌枠では、登録者数の節目に対する重圧や悔しさを涙ながらに吐露したこともありました。

ホロライブ・音乃瀬奏、“耐久配信”中に号泣し視聴者も涙 「涙が止まらないよ」「もうどうにかなりそうだった」(1/3) | VTuber ねとらぼ
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そうした過去を経て迎えた今回の80万人到達は、数字以上に、音乃瀬奏さんが自分の言葉で感謝と決意を届けた節目として印象に残る配信だったと言えそうです。

元配信:

【 耐久歌枠 】GW企画!80万人いけるかな?!【音乃瀬奏】#hololiveDEV_IS #ReGLOSS

切り抜き:

80万人達成した奏の思い【ホロライブ切り抜き】

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