
2026年6月14日の朝雑談配信で、桃鈴ねねさんがねぽらぼ4人で過ごしたディズニーシーの一日を振り返り、「4人で行けて本当に楽しかった」とねぽらぼへの想いを語りました。
以前はメンバーが1人欠けてのディズニーだったため、今回は全員が揃ったリベンジ旅になりました。
ねぽらぼ4人で叶えたディズニーリベンジ
昔ねぽらぼでディズニーに行った時は尾丸ポルカさんが体調を崩して来られず、今回はその大リベンジとして4人が初めて全員揃いました。
朝の開園から夜8時まで滞在し、歩いた距離はおよそ17000歩にのぼったそうです。
「やっぱね全員揃うの嬉しいよね」と話し、みんなで行くディズニーは普通に落ち着くと振り返っていました。
尾丸ポルカさんはコンビニ袋ではなくちゃんとしたカバンでおめかししてきたそうで、ねねさんはその様子も嬉しそうに紹介していました。
4歳児全開の獅白ぼたんと、ねぽらぼらしいエピソードの数々
「でんちゃー」発言に周りの視線が痛くなった
タワー・オブ・テラーの前からアクアトピアまで走る電車を見た獅白ぼたんさんが「でんちゃー」と言い出し、4歳児ぶりが絶好調だったそうです。
「電車だね、乗ろうね」というノリでみんなが盛り上がっていたところ、周りからの視線がとても痛くなってしまったとのこと。
夢の国でいい大人が「デンチャー」と言っているのは受け入れられず、その場はやめることにしたと笑っていました。
「2分でのご案内」に釣られた海底2万マイル
いつも空いているイメージのある海底2万マイルで、キャストが「2分でのご案内」と何度も言っていたため、それなら乗ろうという流れになったそうです。
ところが螺旋状の通路を降りるとすごい列ができていて、外に出た時には20分が経っていたとのこと。
「2分じゃねーじゃん」と、10倍も待たされたことにツッコミを入れていました。
SSコロンビア号でセレブなランチ、語り合ったのはねぽらぼのこと
シーに停泊するSSコロンビア号では、25周年を記念した特別プランがあり、2万円ほどの追加で船内のスペシャルランチと自由に過ごせる時間が用意されていたそうです。
「これはもう特別だし行っちゃう」というノリで参加し、1時間の食事のあとは船内のバーで休憩したとのこと。
そのバーではジュース片手にねぽらぼについてがっつり語り合ったそうで、「完全にそこセレブコーナーだった」と振り返っていました。
リスナーからは「本当に楽しかったんだなぁって伝わる」などの反応
リスナーからは、ねねさんの語り口からもねぽらぼの仲の良さがひしひしと伝わるという声が寄せられています。
「本当に楽しかったんだなぁって伝わりますね」と、旅の充実ぶりを受け取った反応もありました。
ねねさんの「でしょぉ⤴」という語尾の上がり方が一瞬ラミィさんかと思った、といった声も上がっています。
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