2026年6月16日の配信で、ラプラス・ダークネスさんが、3D生誕ライブの裏側をたっぷり語りました。
過去一番お金をかけた演出のことや、自身の推しである学マスの姫崎莉波さんがサプライズゲストとして出演してくれた経緯を明かしています。

「これほんとにお金かかった」過去一の予算を投じた生誕3Dライブ
ラプラスさんは今回のライブについて、「これほんとにお金かかった」と振り返りました。
ライブ中に流れていた学マスのコミュ風の演出、3Dで動くパートは、すべて1から動画を作ってもらったそうです。
それを全曲に入れたため、「めっちゃ金かかった」とのこと。
さらに今回は、これまでのライブにはなかった歌詞やイラストが出てくる演出を初めて実装したそうで、そのイラストの依頼費や動画費もかさんだといいます。
「マジ高かった」と、ラプラスさんは制作にかけたこだわりを率直に語っていました。
推し・学マスの姫崎莉波がサプライズ出演
今回の生誕ライブ最大のサプライズが、ラプラスさんの推しである学マスの姫崎莉波さんの出演でした。
きっかけは、最近好きなことを聞かれた際に「お姉さんといえば莉波お姉さん」と答えていたこと。
プロデュースライブのプロデューサーと一緒に来てくれたら嬉しい、という話から学マス側に声をかけたところ、本当に出演が実現したそうです。
「マジビビった」「マジ嬉しかった」と、ラプラスさんは当時の気持ちを明かしました。
しかも今回のライブのために歌まで全部録り下ろしてくれたそうです。
所作がずっとアイドルそのものだったそうで、「ちゃんとアイドルの勉強をしている人ってすげーわ」と、その立ち振る舞いに圧倒されたと話しています。
リスナーからは「観てる方も楽しかった」などの反応
3Dライブの完成度については、「実際すごかったと思う」「観てる方も楽しかった」と、配信を見ていた側からも満足の声が上がりました。
サプライズ出演した姫崎莉波さんに対しては、「動きに品があってかわいらしい動きだった」と、その所作を評価する反応も寄せられています。
お姉さんを前面に出した今回のライブを受けて、リスナーからは「これまでぼんやりしていた『お姉さんはいいぞ』という属性を、ラプのライブでガッツリ植え付けられた」といった声も上がっていました。
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