
すいせいさんは、ボカロ曲からアニメソング、J-POPまで幅広い楽曲をカバーしてきました。
はるまきごはんのメルティランドナイトメアやナユタン星人のエイリアンエイリアン、創聖のアクエリオンなど、原曲のジャンルは多岐にわたります。
この記事では、すいせいさんの歌ってみたを時系列順に振り返ります。
2018年

はるまきごはんの楽曲を星街すいせいさんがカバーした、2018年4月投稿の歌ってみたです。透き通った高音とささやくような歌い方が持ち味で、「このささやくような歌い方が原曲リスペクト」と受け止める声があります。初期の歌声を現在と聞き比べ、「数年でえぐい進化してる」と当時からの歩みを振り返る反応も寄せられました。

星街すいせいさんの「夏のお歌祭り」第一弾として2018年に投稿された、初期のカバーです。概要欄には「夏が終わるまでにたくさんあげるぞ」と意気込みが綴られています。当時から歌唱力を評価する声が多く、「5年前でこの歌唱力は化け物(褒め)」「声だけで勝ってる」といったコメントが寄せられました。ミックス無しの一発録りではないかと推測するファンもいて、「フルで聴きたい」という要望も届いています。

星街すいせいさんが個人勢として活動していた頃に投稿した、「夏のお歌祭り」第二弾の一本です。オケのMIXはごず様が手がけました。「個人勢だったころの動画が残ってるのは感慨深い」という一言や、「この頃はまだ原石だったんだな」と当時を振り返る声が続き、タイトルをもじった「す い せ い の ア ク エ リ オ ン」という反応も寄せられています。

キズナアイ新曲リリースフェスへの参加として、星街すいせいさんがキズナアイさんの「melty world」をカバーした一曲。テクノ調のEDMで、「オートチューンの歌声がとてもオシャレ」「テクノ調のドロップがすいちゃんの歌声とあって調かっこいい」と歌声とトラックの噛み合いに触れる声が寄せられています。初期のカバーながら「most of suisei’s older covers are underrated」「宝物発見!」と再評価する反応も並んでおり、見つけ直して聴き返すファンの姿が残っています。
2019年

大好きなアニメ「アイドルマスターシンデレラガールズ」の二期オープニングを、星街すいせいさんがカバーしました。概要欄には「シンプルなMVだけどデレマスへの愛は込めました」と添えています。個人勢からホロライブ入りした経歴を重ね「シンデレラガールを地で行くアイドル」と呼ぶ声や、「めちゃくちゃ透き通ってて綺麗」と歌声をたたえる一言もあります。

バレンタインの学園パロディを舞台に、久遠藍さん・星街すいせいさん・黒羽満月さん・ルピナスさんが「バレンタイン・キッス」を歌います。ミステリアスな同級生や幼馴染の後輩、アイドルな先輩といった配役で、2月14日のバレンタインデーに合わせて投稿されました。星街すいせいさんのホロライブデビュー前の歌声で、「この頃のすいちゃんを初めて観た」と振り返る声があります。

映画「プロメア」の主題歌としても知られるSuperflyの「覚醒」を、星街すいせいさんがカバーしました。「燃えて消す!それが流儀だ。」という言葉とともに、力強い歌声で歌い上げた一曲です。「かっこいいいいいいいい!」「本家にも負けず劣らずの力強さ」と熱のこもった声が寄せられ、すいせいさんの低めの音域を活かした歌唱に「この歌唱力は惚れてまう…」という反応も届いています。
2020年

ナユタン星人さんの「エイリアンエイリアン」を、出雲霞さん・星街すいせいさんと歌ったコラボ第二弾です。イラストは姉街さん、映像は星街すいせいさん本人が手掛けています。0:56からの歌声へ「この先イケボ注意」という声や、「またミコちゃんとすいちゃんと霞ちゃんでほかの曲も歌ってもらいたい」と三人での再演を望むコメントが寄せられています。

れるりりさんの「神のまにまに」を、星街すいせいさん・堰代ミコさんと歌い上げた3人コラボの第三弾です。「綺麗な歌声」「カッコいい歌声」「可愛い歌声」と各々の声質の違いを挙げる声があり、3人の組み合わせを好む反応が寄せられています。閏日の2月29日に投稿された一曲で、「この三人の神のまにまに好き」と繰り返し聴きに戻ってくる人の声も並びます。

ゴジマジP様の『おちゃめ機能』を、ホロライブの有志メンバー24人で歌った企画です。cover音源の制作とArrange、MIXはキジバトさんが担当し、アレンジを含んだ構成になっています。湊あくあさんの「君にてっくきっすみ~~~~」や白上フブキさんの「いつでもあいらびゅ~~~~」といったパートごとのコメントが歌詞に沿って書き込まれ、姫森ルーナさんの「I AM 0-YEAR OLD BABY」と評する声も寄せられました。

TVアニメ「ゾンビランドサガ」のフランシュシュ「佐賀事変」を、星街すいせいさんがメインボーカルを務め、兎田ぺこらさん・潤羽るしあさん・白銀ノエルさん・不知火フレアさん・宝鐘マリンさんのホロライブファンタジー5人がバックを固めたカバーです。「メインボーカルうますぎだろ…」「三期生まるまる使ってメインボーカル歌い上げられるのすいちゃんくらいだよ…」と、歌唱力そのものへ反応が集まりました。海外からも「あ、そういやこいつらアイドルだったわ」と、6人がアイドルである事実をあらためて噛みしめる声が上がっています。

ナナホシ管弦楽団の楽曲を星街すいせいさんがカバーしました。お洒落な曲調と高低を滑らかに切り替える歌い方が映える一曲で、MIXはよしけんさんが手がけています。「隠れた名cover曲」「ナナホシとの相性ばぐってる」と原曲との親和性を挙げる声があり、「正直すいちゃんの歌ってる曲で1番好きまである」とお気に入りに挙げるファンも集まりました。

ボカロ楽曲「Alice in N.Y.」を、ときのそらさん・星街すいせいさん・宝鐘マリンさん・不知火フレアさん・天音かなたさんの5人がユニット「ホロALICE」として歌い上げたMVです。ときのそらさん本人が「みんなで力を合わせたMV」と語り、衣装やイラスト、映像まで作り込まれた一本に仕上がりました。掴みを担う不知火フレアさんの歌声には「フレアかっこ良すぎじゃね??」、宝鐘マリンさんには「3:02 ここの船長ボイス最高に好きなんだけど誰か共感してくれ」と、各メンバーの声色へ反応が寄せられています。

イメージカラーが青で共通する朝ノ瑠璃さんが、かねてから一緒に歌いたいと思っていた星街すいせいさんへ勇気を出して声をかけ、快諾を得て実現したカバーです。原曲は「アイドルマスター ミリオンライブ!」で如月千早と最上静香が歌う一曲で、二人の掛け合いを「歌唱力の暴力」と表す声が寄せられました。サビの「ソウ」が歌詞では「蒼・想・奏」と書き分けられ、ラストの「蒼い想い奏でてゆく」で回収される構成に「マジで鳥肌が立つ」という反応も上がっています。

アイドルマスター ミリオンライブ!のユニットD/Zealが歌う『餞の鳥』を、ときのそらさんと星街すいせいさんがカバーした楽曲です。2018年にアキネーターで「ときのそらと関係がありますか」と問われた星街すいせいさんが「残念ながら繋がりはありません!」と答えていた逸話があり、二年三ヶ月を経て同じ事務所の仲間として単独コラボへ辿り着きました。「奇跡を文字通り掴んだ」と二人の歩みを喜ぶ声があり、一人だった過去の自分へ「羽を広げて自由に飛べるようになったよ」と餞別を送る歌だと読み解く見方もあります。

TVアニメ「鬼滅の刃」のOPとして知られるLiSAさんの楽曲を、星街すいせいさんが50万人記念ライブで歌唱したLive-editionです。オケ制作にときもさん、バックモニター映像制作にSyamo.G-しゃもじ-さんが携わっています。「2:40からの暗闇の中のすいちゃん最高にカッコイイ」という声や、2本のマイクを使い分ける歌唱に「comet breathing 1st form angelic vocals」と反応が寄せられました。

劇場版「ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow」の挿入歌で、Saint Snowが歌う「Believe Again」を星街すいせいさんと夏色まつりさんがカバーしました。50万人記念ライブの映像で、すいせいさん自身がカメラアングルを編集して投稿したと概要欄に記されています。3:39のジャンプには「原作再現で鳥肌たった」という声、終盤に手を取り合う場面には「手を取り合うとこ好き」という反応があります。

ゲーム「あんさんぶるスターズ!」のユニットValkyrieが歌う楽曲を、戌亥とこさんと星街すいせいさんがカバーしました。「神」と短く称える声のほか、「ヴァルの曲ってあのふたりが歌うことで完成する唯一無二のもの」と原曲との重なりに触れるコメントがあります。「ホロにじで一番『歌姫』というのがしっくりくる二人」と、二人の歌声をそろって挙げる反応も寄せられました。

みきとPさんの「月陽-ツキアカリ-」を、天音かなたさんと星街すいせいさんが「星の彼方」名義で歌い上げたカバーです。二人のハーモニーへ寄せられた反応は厚く、「この2人の歌もっと聞きてえ。マジカッコいい」と再びの共演を望む声が続きます。「二人のハーモニーが大好きで、毎日聞くようになる」とリピートを公言するファンの姿も見えました。

「あんさんぶるスターズ!」のユニットfineの楽曲「Holy Angel’s Carol」を、戌亥とことのコラボで星街すいせいさんがクリスマスにカバーしました。あんスタファンとVTuberファンの双方を巻き込み、「クリスマスにすいちゃんと戌亥の歌ってみたとか最高のクリスマスプレゼントや」と喜ぶ声が上がっています。英語で「Both of their voices are god tier level」と二人の歌声を讃えるコメントも届きました。
2021年

TVアニメ「BLEACH」のOP主題歌、シドの「乱舞のメロディ」を星街すいせいさんがカバーした一曲です。映像に登場する曲ロゴには仕掛けがあり、「乱舞のメロディの青い部分だけ読むとBLEACHになるね」と気づいた声が寄せられています。原曲をリスペクトした演出にも反応が集まり、「原作リスペクトの巻き戻し最高に好き」「モノクロから巻き戻って青くなる演出めっちゃ好き!」と楽しむ視聴者の言葉が並びました。

あんさんぶるスターズ!のユニットRa*bitsの楽曲「メルティ♡キッチン」を、戌亥とことすいせいさんがカバーした2021年2月14日のバレンタイン投稿です。男の子たちが歌う本家に対し、女性二人だと「少しビターな大人っぽさが混じってかっこいい」と違いを語る声があります。原曲のセリフパートを知らない人は驚くという反応や、「あーんして」のパートを挙げるタイムスタンプも数多く集まりました。

UHA味覚糖「e-maのど飴」とのタイアップ楽曲を、星街すいせいさんが歌って踊ってみた1本。概要欄では「覚えやすくて楽しいダンスだからみんなも一緒に踊ってね♪」と、一緒に踊ることを呼びかけています。歌って踊る構成に対し「歌唱力が高すぎて普通にボーカル曲になってる」という声が上がりました。

Goose houseの「光るなら」を、ひま食堂の蒔田陽丸さん・楓山蓮太郎さんと星街すいせいさんの3人で重ねたアコースティックカバーです。ラジオでの共演に続くコラボで、ギター演奏はサカノウエヨースケさんが手がけました。3人の重唱に触れる声が多く、「まじでハモリが心地いい」という反応や、それぞれの声を聴き分けても邪魔せず相乗効果を生むという書き込みが寄せられています。

デレマスの楽曲「Secret Daybreak」(速水奏×新田美波/作詞・作曲・編曲:烏屋茶房)を、星街すいせいさんとカグラナナがカバーしました。すいせいさんを推すカグラナナとの共演で、声質の違う二人が重ねるハモリに「ラストのユニゾン綺麗すぎて鳥肌立った」という声が上がります。「サビのハモるところの字幕演出が最高」と、サビの字幕演出を挙げる人もいました。

Kanaria様の楽曲「KING」を星街すいせいさんがカバーした一本です。原曲よりキーを下げて歌い、ラスサビで一気にオクターブを上げる構成で、海外ファンからは「her vocal control is amazing」と歌唱のコントロールへ言及する声が寄せられました。サビの「YOU ARE KING」を回を追うごとに高く張り上げる箇所を挙げるコメントも多く付いています。

DECO*27さんの「ヴァンパイア」を湊あくあさんがカバーした一曲で、自称の「あてぃし」を活かして本家の「私ヴァンパイア」を「あてぃしヴァンパイア」と歌う遊び心が盛り込まれています。0:11の笑い声に反応が集まり、「えへへって言う笑い声がめちゃくちゃかわいい」という声が寄せられました。低めの声色を好む「時折出る低い声が好きですわよ」というコメントもあります。

Giga & KIRAさんの「GETCHA!」を、森カリオペさんと星街すいせいさんが歌ったカバーです。ホロライブENとJPの歌い手によるコラボには「ホロライブJpとEnの歌姫が一緒に歌うとか神すぎんか。」と反応する声があります。二人を「あ、かわいいけどかっこいい人とかっこいいけどかわいい人だ」と評するコメントも寄せられました。

戌亥とこさんと星街すいせいさんが、あんさんぶるスターズ!のユニットSwitchによる「イースター・カーニバル」をカバーしました。星街すいせいさんの歌い方には「すいちゃんの歌い方が結構珍しい感じで嬉しかった」という声があり、戌亥とこさんへも「とこまちが歌うとかっこいい曲になるんよな」と反応が届いています。スタライ4thで初披露したイースター衣装をまとった一本でもあります。

TVアニメ「マクロスΔ」挿入歌であるワルキューレのAbsolute 5を、朝ノ瑠璃・MaiR・星街すいせいさん・桃鈴ねねさん・亜玖魔サキの5人で歌い上げたカバーです。MIXはmampuku、MVは浅谷、イラストは清正恐紫が手がけています。「この5人、あまりにも歌が上手い」という声が寄せられ、2025年1月30日にはダブルミリオンを達成したと朝ノ姉妹ぷろじぇくと公式が報告しています。

みきとPさんの「少女レイ」を星街すいせいさんがカバーした楽曲です。普段とは異なる歌い方に「いつもの力強い歌声とは違って、透き通った綺麗な歌声なの好き」という声が寄せられ、夏の情景と重ねて「毎年夏頃になると戻ってくる」と毎年聴き返すファンも続いています。

Official髭男dismの「Cry Baby」をカバーした一曲です。概要欄には「人生のリベンジだ」という一言が添えられ、キーチェンジの多い原曲を星街すいせいさんが歌い上げます。原曲を知るファンが「原曲しか勝たんだったけど… これはめちゃくちゃ良い」と語り、「マジで歌姫って言葉が似合っとるわ」との声も届いています。

ゲーム「あんさんぶるスターズ!!」のユニットCrazy:Bが歌う「Honeycomb Summer」を、星街すいせいさんと戌亥とこさんがカバーしました。掛け声には不知火フレアさんとにじさんじの西園チグサが参加し、ホロライブとにじさんじをまたいだコラボが実現しています。あんスタを知らずに聴いた人も多く、「知らない曲だったけど歌詞の言葉遊びがおもしろくて一瞬で気に入った」という声や、「衣装が本家の衣装をスカートにしてて凝ってる」と原曲に寄せた演出を喜ぶ声もあります。

CIVILIANの「ぜんぶあんたのせい」を星街すいせいさんが歌ったカバーで、概要欄には本家からの「supported by CIVILIAN」という記載があります。普段とは異なる選曲に「普段見られない選曲だぁ…、これは楽しみ」と反応が寄せられ、「すいちゃんのcoverでTOP3に入るくらい好き」と語るファンも。2分35秒あたりの「信じるんでしょ」、0分34秒の「卒業です」といった歌い回しを挙げる声も集まっています。

ツミキさんが手がけた「フォニイ」を、星街すいせいさんがソロでカバーした一曲です。MIXをごずさん、イラストを流薫さん、映像をSyamo.G-しゃもじ-さんが担当しています。投稿から年月が経った今も「俺ら一生聴いてるやん」「気が付くとまた再生してる」と繰り返し聴くファンの声が続き、「低音域の奥からぐわっと来る力強さがいい」と歌声に触れるコメントも寄せられています。

Ayaseがプロデュースしたバラード「再会」を、ムーナと星街すいせいさんがHoshiStarとして初めてコラボした楽曲です。概要欄でも「First collaboration song of HoshiStar!」と紹介されています。ソロでも歌声の魅力が語られた二人のデュエットに「This level of harmony should be illegal」という声が寄せられ、「月と彗星」という組み合わせを喜ぶ反応も届いています。

スマホゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」のユニット「Vivid BAD SQUAD」へAyaseさんが書き下ろした楽曲を、星街すいせいさんが奏手イヅルさん・アステル・レダさんと歌うカバーです。声高めの男性と声低めの女性の歌声が重なる構成で、「イヅル君の歌声好きすぎる」「この3人本当にかっこいい」と3人を推す声が集まりました。「またこの三人のユニット見たいなぁ」と再演を望むコメントも数多く寄せられています。
2022年

DECO*27さんの「アニマル」を、さくらみこさんと星街すいせいさんがmiCometとしてカバーしたデュエットです。猫をモチーフにした「にゃ」の歌唱が曲中に散りばめられ、「みこちの『にゃ』可愛い」「すいちゃんの『にゃ』カッコいい」と二人の声色を聴き比べる声が寄せられました。さくらみこさん本人が残した「ビジネスにゃーお」というコメントも添えられています。

スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』のユニット「25時、ナイトコードで。」へ書き下ろされたぬゆりさんの楽曲を、星街すいせいさんがニーゴ版のキーで歌っています。「プロセカキーで歌ってる人ついに見つけたわ。すげぇ。」と原曲を知るファンから歓迎する声が届きました。「裏声と地声の切り替えとラスサビの転調好きすぎる」と、細かな歌い回しへ触れるコメントもあります。

みきとPさんの楽曲を星街すいせいさんがカバーした、初音ミクの日に合わせた1曲です。Vデビュー前にリアルアイドルのオーディションに落ち続けた頃から、個人勢デビュー、イノナカミュージック加入、ホロライブ移籍までの歩みをたどるMVが添えられています。「すいちゃんのこれまでの歴史を追体験するようなMVがエモすぎる」「折れずに続けてきてくれてありがとう」と、彼女の経歴を知るファンの声が寄せられました。

湊あくあさん・常闇トワさん・星街すいせいさんによるユニット「Startend」名義でのカバーです。「願ったんなら叶えてしまえやって」という歌詞を挙げる声が寄せられ、「なんか聞きたくなって帰ってきた」と時間を置いて戻ってくるリスナーがコメント欄に集まっています。あくたんが日々「また明日」と発信していたことに歌詞を重ねる書き込みもありました。

ポリスピカデリーの「Beat Eater」を、パヴォリア・レイネさんが星街すいせいさん、Mori Calliopeさんと披露したカバーです。JP・ID・ENそれぞれの拠点から集まった3人によるコラボで、「JP ✖︎ ID ✖︎ ENのコラボカバー曲は最高だ!」という声があがりました。ハモリの仕上がりにも「Most coolest harmonies in the world!!」と反応が届いています。

Ayaseさんが手がけた『幽霊東京』を、星街すいせいさんがホロライブ加入3周年に寄せてカバーした楽曲です。原曲が「作詞作曲のAyaseさんが売れてない時のことを詠った曲」であり、個人勢からホロライブへと歩んできた星街すいせいさんが歌うことに心を動かされたという声が寄せられました。「歌唱力バケモンすぎる」と歌そのものへの反応も届いています。

煮ル果実さんが手掛けた「トリコロージュ」を星街すいせいさんが歌うソロカバーです。窓の外の景色が宵から暁、朝、東雲へと移ろう映像演出には「リスペクトで好き」という声が寄せられ、2:01の宝石の名前を歌う場面で「ウィスパーボイス被せてるの好き」と細部を挙げるコメントも届いています。「曲調がすんごく独特で歌うの難しいのに」と難曲ぶりに触れる反応もありました。

プロセカの「にっこり^^調査隊のテーマ」を、夏色まつりさんが不知火フレアさん・桃鈴ねねさん・星街すいせいさんと歌って踊ったLIVEの定点視点カメラ版です。キレのあるダンスに「みんなキレッキレのダンスでマジで凄いな」と声が上がり、低音を担う星街すいせいさんへ「すいちゃんの低音イケボすぎん!?」という反応も寄せられています。「これライブでダンス凄かったから定点は助かりすぎる」と、記念ライブの振り付けをじっくり見られる定点映像を喜ぶ声もあります。

ときのそらさん・星街すいせいさん・大空スバルさん・尾丸ポルカさん・沙花叉クロヱさんと博衣こよりさんによるユニット「スターアニマル」が、ゴールデンゲームウィークの野生の姿になぞらえて「怪物」をカバーした一本です。落ちサビのパート分けに「2:11すいちゃんの歌声が美しすぎる」と反応が集まり、低音とのコントラストに耳を奪われる聴きどころになっています。普段とのギャップを突かれた大空スバルさんのソロには「この面子で一番かわいい声がスバルってどういうことやねん」という驚きの声も寄せられました。
2023年

湊あくあさん・常闇トワさん・星街すいせいさんの3人ユニット「Startend」によるカバーです。あくたんとトワ様の歌声に星街すいせいさんの声が重なる構成で、「トワの低音ボイスがあると本当に曲が引き締まる感じする」という声が寄せられています。「ライブのstartendで泣いた」とユニットのステージを思い返す反応も多く、再びこの3人の歌を聴きたいと願うコメントが続きました。

柊マグネタイト feat. 可不 のボカロ曲を、星街すいせいさんがカバーした一曲です。原曲が高音域で歌われるのに対し、「他の人は高音で歌ってるけど、すいちゃんは低音で同じ曲なのに違う曲みたいに表現する」という声があり、クールで力強い歌い方に注目が集まります。「自分の声に合う曲」を選んで歌い上げるスタイルを評価する反応も寄せられました。

なつめ千秋さんが作詞・作曲した「生き様」を星街すいせいさんがカバーしました。MIXも原曲者のなつめ千秋さんが手がけています。サビ前の「甘えるな」の裏声や、枯らしたような歌声を好む声が集まり、終盤のロングトーンとフェイクには「知らない曲だけど聞いててマジで鳥肌」という反応も寄せられました。「このカバー今の3倍は伸びてていい」と再生数を惜しむ声も並んでいます。

YOASOBIの「アイドル」を、みこちさんと星街すいせいさんのユニットmiCometでカバーした一曲。二人の歌い分けに反応が集まり、「みこちは『あいどる』 すいちゃんは『アイドル』」と対比を語る声や、「一人で歌ったら解釈がしっくりこない所をぴったり補い合えるの最強よ」という声が並びました。みこちさんがダークに歌い上げるパートを挙げる人も多く、「ビジネスてぇてぇ」という関係性を曲に重ねて受け止める反応も寄せられています。
2024年

風真いろはさんを追う推しカメラ視点でまとめた、#HoshimaticProjectの3Dパフォーマンス「ショウタイム・ルーラー」です。星街すいせいさんや沙花叉クロヱさんらと歌い踊る構成で、概要欄には元配信と全体固定カメラの映像へのリンクもあります。キレのあるダンスへの反応が集まり、「体幹が全然ブレてない」「ダンスがまるで空を飛んでいるように綺麗」といった声が寄せられました。

風真いろはさんのアイドル衣装でのダンスを推しカメラで切り取った3D映像です。元配信のパフォーマンスを再構成したもので、全体固定カメラver.も別途公開されています。指先からつま先までの所作に注目するコメントが多く、「所作が本当に綺麗」「指先までしっかり意識して踊ってる」といった声や、1:53のダブルピースからのウインクを挙げる反応が寄せられています。

「hololive production COUNTDOWN LIVE 2023▷2024 -hololive side-」にて #hoshimaticproject のみんなで踊った「ハピチョコ」を、博衣こよりさんの推しカメラバージョンで収めたフル映像です。KAWAII DANCEを最初から最後まで博衣こよりさん視点で追える構成になっています。「動きをなぞるだけでない軽やかさ」を称える声や、「全力チョップほんとすき」といった振り付けへの反応が寄せられました。

ホロライブ0期生5人が、BUMP OF CHICKENの「ray」をカバーしました。ときのそらさんはUhやAhのコーラス、ロボ子さんはサビの低音で参加したと自身で明かしています。「サビの下ハモがあるから、重厚感が増す」と、5人の声が重なる厚みに触れる声も寄せられました。

いよわさんが手がけた「きゅうくらりん」を星街すいせいさんがカバーした楽曲で、原曲よりキーを2つ下げて歌唱しています。1:21の歌い方には「感情の乗せ方天才すぎる」という声が寄せられ、「本家はまだ可愛さで曲の本質を隠してる感じあるけど、このカバーは憂鬱な感じがすいちゃんらしくて良い」と原曲との解釈の違いに触れる反応も上がりました。「なんか…この曲ってこんなに可哀想で怖かったんだ」と、楽曲の裏の意味を引き出す歌唱に言及する感想も並んでいます。

wowaka様の楽曲を、ときのそらさんや夏色まつりさんをはじめとするホロライブ10名のユニット「Hoshimatic Project」でカバーした一曲です。アキ・ローゼンタールさんの低音には「ここのアキロゼの低音がマジで鳥肌立つ」、星街すいせいさんへは「すいちゃんのラスボス感がたまらん」との声があり、沙花叉クロヱさんの高音を挙げるリスナーもいます。コメント欄では「wowakaさん…貴方の曲は今も尚歌われ続けているよ」と、原曲者を偲ぶ書き込みも残されました。

ReGLOSSの「瞬間ハートビート」を、戌神ころねさんの発案で星街すいせいさん・大神ミオさん・猫又おかゆさん・宝鐘マリンさんと共に歌ったカバーです。ReGLOSSの2ndシングル発表と重なったタイミングもあり、「先輩からの激アツな応援なんじゃないか」と受け取るコメントが寄せられました。配役については「奏枠がすいせいなのは解釈一致」という声もあります。

不知火建設のメンバーで「でいり~だいあり~!」をカバーした一曲です。原曲では本家メンバーだったさくらみこさんと白銀ノエルさんが本家とは違うパートを歌っており、白銀ノエルさんは大空スバルさんのパートを担当しています。「しらけんみんな歌ってくれるの嬉しい」と喜ぶ声や、星街すいせいさんの歌う「でいり〜だいあり〜」の歌声を挙げる反応があります。

wotaku様の楽曲「シャンティ(SHANTI)」を星街すいせいさんがカバーしました。チャイナタウンの夜を舞台にした世界観を、低音から高音まで使い分ける歌唱で表現しています。「すいちゃんの低音ボイスえぐい」という反応や、サビの「え?え?え?」に混じる笑い声を挙げる声、終盤の「どっちを向いてんだ」で一気にオクターブが上がる場面に「鳥肌えぐい」と書き込むファンが集まりました。

獅子志司さんの楽曲「虚ろを扇ぐ」を、鷹嶺ルイさんが星街すいせいさん・不破湊さん・星川サラさん・Axel Syriosさんと合わせた5人でカバーしました。ホロライブ・ホロスターズ・にじさんじをまたいだ編成で、「神コラボ」「にじホロと聞いてとんできた」という反応が集まっています。「箱も男女も国籍も超えてる」と驚く声もありました。

Orangestarさんの『快晴』を、湊あくあさん・常闇トワさん・星街すいせいさんの3人によるユニットStartendでカバーした楽曲です。Orangestarさんが活動休止前に発表した曲で、概要欄には「君は笑っていて。」という一言が添えられました。「努めます。笑っていられるように。」と決意を書き込むファンや、「いつか君とまた笑えますように」の歌詞に心を寄せる声があります。

*Lunaさんの『インテグラル』を、Startendとして常闇トワさん・星街すいせいさん・湊あくあさんの3人で歌い上げたカバーです。「インテグラル」という言葉に込められた”なくてはならない、欠くことの出来ない”という意味になぞらえ、3人で積み重ねた思い出を重ねて聴き返すファンが多く集まりました。「スタテンでホロライブを知った大切な思い出」「あくたんに出会えてよかった。startendに出会えてよかった」と、今も変わらず聴き続ける声が寄せられています。

*Lunaさんの「8.32」を、星街すいせいさん・常闇トワさん・湊あくあさんの3人によるユニットStartendがカバーしました。一部、原曲から歌詞やストーリーを改変しており、原曲の「僕はキミと共に行く」がここでは「僕は君と共にいる」へと変わっています。「スタテンの夏は終わらないんだ」という声や、卒業後も「湊あくあ」として歌ってみたが投稿されることへの感慨を綴るコメントもあります。

椎名林檎さんとmillennium paradeの「W●RK」を、星街すいせいさんとにじさんじ所属の葛葉さんがカバーしました。ホロライブとにじさんじという別の箱、そして青と赤という対照的な2人の組み合わせに「星街すいせい✕葛葉!?」と二度見したという声があります。コラボにあたり葛葉さんが「歌下手ですが大丈夫ですか?」と尋ねたというエピソードへの反応も書き込まれました。
2025年

マクドナルド公式が公開したティロリミックス2025で、Ado「夜のピエロ」・YOASOBI「夜に駆ける」・星街すいせいさんの「ビビデバ」という3組の楽曲をつないだガールズバンドストーリーです。星街すいせいさんは自身の楽曲「ビビデバ」のパートを担い、作詞作曲はツミキさんが手掛けました。概要欄には「どっからでもあがっていけ!」というコピーを掲げています。

なとりさんの「Overdose」を星街すいせいさんと戌亥とこさんがカバーした楽曲です。低音を効かせたキーで歌っており、「女性の綺麗な低音っていいよな」「この2人の低音からしか摂取できない栄養がある」と二人の歌声に触れる声が上がっています。1:06では背景にビビデバの靴やSpecterのジャケットが描かれている点に気づいたという反応もありました。

榎本くるみさんの「冒険彗星」を、AZKiさんと星街すいせいさんがカバーした一曲です。原曲を手がけた榎本くるみさん本人もコメントを寄せ、「大切に歌い継がれていることが、何より嬉しく」と綴っています。歌詞の「始まりの二人が待ってる」という一節に反応する声が並び、「同じイノナカから始まった2人に似合いすぎてる」と二人の歩みと重ねる感想が集まりました。

ハチさんの「パンダヒーロー」を、音乃瀬奏さんが星街すいせいさん・常闇トワさん・角巻わためさんと歌ったカバーです。概要欄には「歌いたかった曲を歌いたいメンバーで歌ってみました。」と添えられています。エッジの効いた4人の歌唱に「実力派集めすぎで誰1人として霞まないのもはやバグだろ」という声が寄せられ、3:15の巻き舌について「巻き舌良すぎるんよ皆歌姫すぎて耳幸せ」と反応するファンもいました。











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