常闇トワさんは、Kanariaの「KING」やAdoの「うっせぇわ」などをソロでカバーしてきました。
nikiの「brilliant」や欅坂46の「黒い羊」といった楽曲も歌っています。
この記事では、常闇トワさんの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2020年

ホロライブ4期生の常闇トワさんが投稿した、niki様の楽曲「brilliant」のカバーです。トワさん初めての歌ってみたで、本人も「初めての歌ってみた君たちに喜んでもらえて本当うれしい」と綴っています。力強くも澄んだ歌声への驚きは大きく、「Nobody ready for her Voice Range(誰も彼女の声域に心の準備ができていなかった)」「Ironically she sounds like an angel(皮肉なことに彼女は天使のように聞こえる)」といった声が寄せられ、この一曲でトワさんの歌声に惹かれたという眷属も多くいます。

ゴジマジPの『おちゃめ機能』を、ホロライブの有志メンバー24人でカバーした楽曲です。これを見ればホロライブ所属タレント全員が分かる、よくばりセットとして公開されました。字幕をONにすると各メンバーのイメージカラーになっていて、「誰も欠けてない時代のホロライブ」という声も寄せられています。

欅坂46さんの「黒い羊」を、だいごさんのオケアレンジで歌った常闇トワさんのソロカバーです。概要欄には「同じ色に染まりたくないんだ」という一節が添えられています。低く力強い歌声に「トワ様の声ほんとにかっこいい」「萌声ではないけど、心臓をガシッと鷲掴みにして離さないような深い魅力のある素敵な声」といった声が寄せられ、欅坂46さんのファンからも「素敵なcoverをありがとうございます」と反響がありました。

niki様が手がけた「ERROR」を常闇トワさんがカバーした一曲です。概要欄には「どのくらい異常?」という歌詞の一節が短く添えられています。後日のライブでこの曲が歌われたことに触れ「これ1曲目はずるいって、、現地で泣き崩れかけたよ、、」と当時を振り返る声や、「仕事が辛い今 この曲が励ましになってます」と日々の支えにしているという声が寄せられました。

常闇トワさんがKanariaさんの「百鬼祭」を歌ったカバーです。MIXとコーラスアレンジを担当したみっどりのさんによると、イントロや間奏のコーラスも全てトワさん自身の声を重ねています。着物姿のイラストにも反応が集まり、「着物で、髪とかしてるトワ様可愛すぎんか」という声や、「みんながKING歌っている中、百鬼祭を歌ってくれるのは、めっちゃ好き」という書き込みがあります。

柊キライさんが手掛けた「ボッカデラベリタ」を常闇トワ様がソロでカバーした楽曲です。MIXをmidrinoさん、イラストをせらみっくさん、ムービーをららさんが担当しています。「アイアイアイヘイチュー」というフレーズが繰り返される曲調に、「トワ様が無双できる曲調だなマジで」「声で殴られる感じたまらん」といった声が寄せられました。
2021年

Kanariaさんの「KING」を常闇トワさんがカバーした一曲です。深いのに女性的な声質で高音域を歌い上げる歌唱に、視聴者は「TMK = Towa Maji King」という言葉を並べて反応しました。1:02の「HAHA」について「ここの『HAHA』がかっこ良すぎる」という声もあります。

Adoさんの「うっせぇわ」(music: syudou)を、天音かなたさんと常闇トワさんの2人でカバーした楽曲です。天使のかなたさんと悪魔のトワさんが人間の闇を歌う構図に、「天使二人が人間の闇を歌う。こんなの悪魔的だろ」という声が寄せられました。イラストは朱昆布さん、MIXはハムさん、映像はぴろぱるさんが手がけています。

niki様の楽曲「Hearts」を常闇トワさんが歌ったカバーです。0:54でキーが切り替わる箇所には「the octave change gives me life(このオクターブの変化に生きる力をもらえる)」という声が寄せられました。原曲との相性に触れ、「nikiさんの創る歌とトワ様の相性抜群すぎなのよ…」と語るファンもいます。

Kanariaさんの楽曲「EYE」を常闇トワさんが歌い上げたソロカバーです。普段のキュートな印象との落差に反応が集まり、「いつもはマジ天使でキュートなトワ様が歌になるとクールでセクシーな小悪魔になる」という声が寄せられました。低く力強い歌声のギャップに、「これほんとにトワちゃんなの、、、?めっちゃかっこええやん」と驚くコメントも並びます。
2022年

尾丸ポルカさんの生誕祭で6人が披露した、アニメ「ゾンビランドサガ」オープニングテーマ「徒花ネクロマンシー」のライブカバーです。原曲フランシュシュのパートは源さくら→さくらみこさん、紺野純子→角巻わためさん、水野愛→湊あくあさん、二階堂サキ→常闇トワさん、ゆうぎり→尾丸ポルカさん、星川リリィ→不知火フレアさんという配分で歌い分けています。「トワ様が純子ちゃんばりの低音ボイスを披露してて震えた」という声もあります。

卒業ソングとして知られるhalyosy作「桜ノ雨」を、常闇トワさんがさくらみこさん・アキさん・尾丸ポルカさん・風真いろはさんと歌ったカバーです。卒業シーズンにあたる3月に投稿されました。「4:09のポルカの感情の込め方大好き」という感想や、「みんな良いけどやはりトワ様の声かっこよすぎる…」という声があります。

Ado様の「ギラギラ」を常闇トワさんがカバーした一曲で、MIXを淳洋一様、イラストをかかげ様、動画をRoly様が手がけています。APEXで騒ぐ普段の高い声とのギャップに驚く声が多く、「喋る時は声高くてかわいいのに低めの曲歌ってる時めっちゃかっこいいな」とその歌声に惹き込まれた反応が寄せられました。フレームがホロメンの髪飾りで作り込まれた映像にも「細かいところもこだわりが感じられて」と目を留めるコメントが並びます。

湊あくあさん・常闇トワさん・星街すいせいさんによるユニット「Startend」名義のカバーです。あくたんの卒業後もコメント欄には人が集まり続けていて、「なんか聞きたくなって帰ってきた」「戻ってきた人たち挙手!」と再び聴きに来た人たちの声が寄せられています。あくたんが毎日「また明日」とツイートしていたことに触れ、「また明日も君とこうやって笑わせて」という歌詞が刺さるという反応も届いています。

May’n様の『ダイアモンド クレバス』を、常闇トワさんとAZKiさんの二人でカバーしています。「V界屈指のハスキーボイスとV界屈指のクリスタルボイスが組み合わさったらそりゃあ名作になるよね」と、力強い歌声と透明感のある歌声の掛け合わせに触れる声が寄せられました。3:32のAZKiさんの『どうなるの〜』を挙げるコメントもあります。

香椎モイミさんが可不に歌わせた「キャットラビング」を、常闇トワさんと猫又おかゆさんの2人で歌ったカバーです。紫つながりの2人による共演で、「トワ様×おかゆんは正直全力で待ってた」と待望の声が寄せられました。英語の歌詞を低めの声で歌い上げるトワ様のパートに注目が集まり、「トワ様の「にゃんて」まじで好きです」という反応もあります。

Ayaseさんの「シニカルナイトプラン」を、Pavolia Reineさんと常闇トワさんのデュエットでカバーした一曲です。Mixをoverredshiftが手掛け、「シニカルナイトプランだ!好きな曲歌ってくれるのめちゃくちゃ嬉しい!!」と原曲ファンからの喜びの声が寄せられました。「レイネの高音とトワ様の低音の組み合わせが素敵です」と、二人の声域の対比に触れる感想も届いています。

じーざすPさんのボカロ曲「リモコン」を、常闇トワさんと桃鈴ねねさんの2人でカバーしています。「思った以上に2人のリモコンが良すぎた」「古のボカロオタクには嬉しい選曲!」といった声が寄せられました。トワ様の合いの手「Fooo!!!」や、ねねさんの「う〜わぁお!」を推す反応も届いています。

Goose houseの「光るなら」を、ロボ子さん・夜空メルさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさんを迎えた5人でカバーした常闇トワさんの企画曲です。「さかまたとロボ子さん歌声変幻自在すぎんか」と歌声の切り替わりに反応する声や、「メルちゃんの声聞きにきました」と夜空メルさんの歌唱を目当てに訪れる人もいます。「沙花叉が卒業すると聞いて声を聞きにきました」という声も寄せられ、卒業したメンバーの歌声を今も辿るファンが集まっています。
2023年

Kanariaさんの楽曲「QUEEN」を常闇トワさんがカバーした一曲です。だるまいずごっどさんとの配信で名前を知ったという視聴者からは「いつもの声と歌声一致しなさすぎて混乱してる」とギャップに驚く声が上がり、「トワ様の低音は神」と力強い低音を推す反応も寄せられています。「トワ様のKINGを聴いてから来たけどやっぱりトワ様の低音好き」と、同じKanariaさんの「KING」から流れてきたファンの声もあります。

猫又おかゆさんと常闇トワさんによるカバーで、二人の少し低めの落ち着いた歌声が交差します。「おかゆん×トワ様の美声は本当に期待を裏切らない」という声や、「2人の少し低めの大人っぽい歌声が曲の色っぽさをより強調してる」と歌詞や世界観との相性を挙げる反応が寄せられました。1:06のおかゆさんが歌う「ダーリン」の歌い回しを推す声も多く集まっています。

湊あくあさんが常闇トワさん、星街すいせいさんとともに、ユニットStartendとして歌う一曲です。概要欄には「風になってしまえよ僕ら」という原曲の一節が添えられています。「トワの低音ボイスがあると本当に曲が引き締まる感じする」という声や、あくあさんとトワさんに重なるすいせいさんの歌声を挙げる声もあります。

Tani Yuukiさんの「W/X/Y」を常闇トワさんがカバーした一曲で、概要欄には「ありがとうを伝えたいのです」という歌詞が引かれています。「女性がW/X/Yを歌うと優しくて暖かい感じになるけど、トワ様がこの曲を歌うと切なさと力強さが入り乱れていて、なんだか泣きそうになる」と、その歌声に触れる声が寄せられました。APEXなどゲーム配信のイメージから「ギャップ萌え超えて沼」と書き込むリスナーもいます。

「からだ☆ダンダン」を、オリジナルの振り付けで踊りながら歌ったフルバージョンです。作詞は吉田戦車さん、作曲は小杉保夫さんが手がけています。常闇トワさんもお姉さん役として一緒に踊り、正面から振り付けを確認できるダンス練習用の映像に仕上げています。

Kanaria様の楽曲「アイデンティティ」を、常闇トワさんとHakos Baelzさんが二人で歌ったカバーです。低音のトワさんと高音のHakos Baelzさんという対照的な声質が組み合わさり、「トワ様のかっこいい低音とhakosさんのかわいい高音、2人とも歌唱力すごくてもう最高」という声が寄せられています。「トワ様の声がいつもより近くに聞こえる。気のせいじゃない。」と、いつもと違う歌声に触れるコメントも届きました。

スマホゲーム「#コンパス 戦闘摂理解析システム」のキャラクター『ラヴィ』のテーマソングを、常闇トワさんがカバーした楽曲です。原曲はすりぃさんで、かっこいい歌い方とかわいい歌詞のギャップに「頭がこんがらがっちゃうよ〜」という反応が寄せられました。0:46の歌唱に「ワンパンのところの声と言い方すごく好み」とリピートを重ねるファンもいます。

Vaundy様の「怪獣の花唄」を常闇トワさんがカバーした一曲です。コーラスには夏色まつりさん・水無世燐央さん・アクセル・シリオスさんが加わり、「コーラス部分が男女なの泣けるわ」という声もあります。歌い出しのAメロを聴いて「開いていきなりイケボ来て、ドキッとして押した動画ミスったのかと思った」と驚くコメントや、「歌唱力の怪獣」と評する反応が集まりました。
2024年

3Dで披露された「ショウタイム・ルーラー」を、風真いろはさんだけを追い続ける推しカメラ視点で切り出した映像です。星街すいせいさんや沙花叉クロヱさんと並んで踊る振り付けには、以前の配信で話していた「すいちゃんに絶対ぶつからない為に大きく回り込む」ためのステップも入っています。「体幹が全然ブレてない」とダンスを評する声のほか、「地声に近い声で歌うの何気に珍しい」と歌声に注目する声もあります。

MY舞☆TONIGHTを、風真いろはさんが3Dのアイドル衣装で披露した推しカメラverの映像です。正面から指先まで追えるアングルで、「指先までしっかり意識して踊ってるのがよく分かる」と踊りの細やかさに触れるコメントがあります。「MY舞☆TONIGHTの振り、いろは殿に本当に似合ってて」と振り付けとの相性を語る声や、光る衣装、近くにいる星街すいせいさんに反応する声もありました。

BAK様の楽曲「レプリカ feat. IKE」を、水無世燐央さんと常闇トワさんが二人で歌ったカバーです。地声に近い音域を活かした歌唱に、「高音が綺麗な人ってイメージだったけど、こういう地声に近い音程の曲も好きだ」という声が寄せられました。常闇トワさんとの共演には「遂にしっかりとした形でトワ様と燐央くんの歌が聴けるのか」と、二人が並んで歌う姿を待ち望む反応も届いています。

桃鈴ねねさんと常闇トワさんが「ANIMA」を一緒に歌ったデュオカバーです。概要欄の「何色なんだよ!!!」という一言に呼応するように、「魂の色は何色ですか」「ねね色ですね」とやり取りするコメントも寄せられました。1:32の桃鈴ねねさんの歌声について「ここだけ何度もリピートしてる」という声もあります。

DECO*27さんの「ゴーストルール」を、常闇トワさんと不知火フレアさんが歌ったカバーです。ハスキーで力強い二人の歌声が重なるコラボに「無茶苦茶珍しいコンビだなこれ」という驚きの声が寄せられました。0時48分の「僕とわか”ッッてもぉ」のキメや、2分1秒でのフレアさんの「ねぇ」といったポイントに反応が集まっています。

wowakaさんの「アンノウン・マザーグース」を、星街すいせいさんをはじめとするホロライブメンバー10名のユニット Hoshimatic Project がカバーしました。アキさんの低音や夏色まつりさんのソロパートを推す声が多く、「本気モードのまつりの声マジで鳥肌立つわ…」という反応が寄せられています。投稿は原曲を手掛けたwowakaさんの命日にあたり、「貴方の曲は今も尚歌われ続けているよ」と偲ぶコメントも並びました。

Official髭男dismの『ホワイトノイズ』を、トワ様が低音を効かせて歌い上げたカバーです。「男性ヴォーカルカバー曲シリーズずっと続いてくれって思うほど低音が心地良い」との声が上がり、「トワ様の低音ボイス、全然ノイズじゃないから聞き心地が良すぎる」と原曲とは違う色を楽しむ反応も届きました。車をあしらったビジュアルにも「車好きからすると最高のサムネっすよね」と反響が寄せられています。

常闇トワさんが、ゲーム「ファイナルファンタジーXVI」のエンディングテーマである米津玄師さんの「月を見ていた」をカバーしました。概要欄には「あなたがいれば幸せだったんだ」という一節が添えられています。普段の配信とのギャップに触れて「歌い出し聴いた瞬間『こんやっぴー』とのギャップで脳がバグったw」という声や、「低音で軽く意識とびかけました……美しすぎる……」と低音の歌声に反応するコメントが寄せられました。

湊あくあさんが常闇トワさん、星街すいせいさんと組むユニット「Startend」名義でOrangestarさんの『快晴』をカバーした楽曲です。「さよならI love you それだけで終わってしまう僕らじゃないだろう」という歌詞に心を寄せる声や、「スタテンの3人がいつまで仲良く笑顔でこの先、生きて欲しい」と3人の未来に願いを込める声が届きました。「またこの3人で歌ってるのを見たい」と再び揃っての歌唱を望むコメントも寄せられています。

常闇トワさん・星街すいせいさん・湊あくあさんによる、*Luna様「インテグラル」のカバーです。ユニット「Startend」の3人で歌い上げた楽曲で、「Startendは色褪せない!」と絆を噛みしめる声が寄せられています。曲名の「インテグラル」が「なくてはならない、欠くことのできない」という意味を持つことに触れ、「それがこのタイミングでっていうのが最高すぎる」と受け取ったファンもいます。

星街すいせいさん・常闇トワさん・湊あくあさんの3人によるユニット「Startend」が、*Lunaさんの「8.32」をカバーした夏の楽曲です。原曲の「僕はキミと共に行く」という歌詞を「僕は君と共にいる」へ改変しており、「スタテンの夏は終わらないんだ」という声が寄せられています。3:14の歌唱をめぐって「ここすいちゃんがあくたんのために本気で歌ってるのがすごい伝わってくる」という反応もありました。

Mrs. GREEN APPLEさんの「点描の唄」を、常闇トワさんとCptのデュエットで届けたカバーです。男性が高音、女性が低音を受け持つ歌い分けに「男性が高音担当して女性が低音を担当する構成好きすぎる」という声が寄せられ、Cptの歌唱には「cpt日本語上手すぎんねん」と驚く反応もあります。「夏よ、終わるな」という概要欄の一言と、4:26の『今日を噛み締めていよう 終わるな 夏よ、終わるな』の歌詞に思いを重ねるコメントが並びました。
2025年

キタニタツヤさんの「ずうっといっしょ!」を、常闇トワさんとの3Dデュエットでカバーしました。Anya Melfissaさんの2025年3Dバースデーライブ「Through the Curious Tune」で披露された映像です。「二人にドンピシャな選曲」「トワ様と永遠を歌うのがまたお洒落です」という声が上がっています。

AKASAKI様の楽曲「Bunny Girl」を常闇トワさんがカバーしたソロ音源です。低音を効かせた歌唱に「思ってた5倍低音イケボで惚れました」という反応が寄せられ、「バニーガールが酒を提供するんじゃなくて、バニーガールが1人で酒を呑みに来てるのがミソ」と曲の情景を読み解く声も付きました。

常闇トワさんが七詩ムメイさんの楽曲「mumei」をカバーした一本です。原曲のボーカルチョップを残しているため「in this cover they’re singing together(このカバーでは二人が一緒に歌っている)」と受け取るファンもいます。楽曲を締めくくる「Thank you for mumei I love you」という言葉に「泣いた」という声が集まりました。

ハチさんの「パンダヒーロー」を、音乃瀬奏さんが星街すいせいさん・常闇トワさん・角巻わためさんと歌ったカバーです。概要欄の「歌いたかった曲を歌いたいメンバーで歌ってみました。」の言葉どおり、奏さんが自らメンバーやイラストレーターを集めたセルフプロデュース企画で、インストは快晴Pさんが担当しています。四人それぞれの歌唱が際立ち、「合唱じゃなくて、独唱×4で成り立ってる感じがクセになる。」という声が寄せられました。

HoneyWorksの「東京サマーセッション」を、桃鈴ねねさんと常闇トワさんが掛け合いで歌うカバーです。常闇トワさんの低音と桃鈴ねねさんの高音の組み合わせに「マッチしすぎてる」という声が寄せられ、桃鈴ねねさんが歌う「殴るよ?」のパートを「かわいすぎる」と楽しむ反応も並んでいます。「2人の掛け合いがいつもの会話並で違和感ない」と、ふたりの関係性ごと味わうコメントも集まりました。










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