
鷹嶺ルイさんは、「EYE」や「フォニイ」「ラブカ?」といったボカロ曲のカバーを中心に、数多くの歌ってみたを公開してきました。
この記事では、ルイさんがこれまで歌ってきた楽曲を時系列順に振り返ります。
2021年

Kanariaさんが手掛けた「EYE」を、秘密結社holoXの鷹嶺ルイさんがソロでカバーした楽曲です。プレミア公開で届けられた歌声には「『EYE』の歌ってみたの最適解」「eyeのカバーの中で一番好き」と原曲ファンからの声が寄せられ、「リンドリンドのとこめっちゃ好き」とサビ部分に反応する視聴者もいます。デビュー間もない時期の投稿ながら、大人びた歌声が鷹嶺ルイさんの新たな一面として受け止められました。

秘密結社holoXの5人がそろって吹っ切れた、アレンジ入りのカバーです。ラプラス・ダークネスさん、鷹嶺ルイさん、博衣こよりさん、沙花叉クロヱさん、風真いろはさんが声を重ね、0:35では沙花叉クロヱさんに「さかまたかわいすぎだろ」という声が寄せられました。「holoXは永遠に5人」という気持ちのこもったコメントも届いています。
2022年

ボカロ曲「フォニイ」を鷹嶺ルイさんがカバーした、秘密結社holoXの一員によるソロ歌唱です。原曲はツミキさんで、映像には鷹のモチーフも盛り込まれています。落ち着いた歌い方に「しっとりとしていてお洒落な歌い方」「独り飲みの時に聴くのがとても合いそう」という声が寄せられ、大人びた雰囲気のフォニイとして受け止められています。

Kanaria様の楽曲を鷹嶺ルイさんがカバーしました。概要欄に添えられた言葉は「あなたのそばで」。終盤の笑い声と吐息について「本家には無いからマジでビックリした」という声があり、「2:08 daaaamn」「1:29ここ好き」と特定の箇所に反応するファンもいます。

Kanariaさんの「アイデンティティ」を、猫又おかゆさんと鷹嶺ルイさんが二人で歌い上げたカバーです。普段より低く沈むおかゆさんの声と、いつもより高めに響かせるルイさんの声が溶け合い、「二人同時の『アイデンティティ』がマジでイヤホンとかつけてると最高」と聴き入る声が寄せられました。低音のデュエットには「低音最高すぎる」「めっちゃかっこよすぎる」と反応するファンもいます。

すりぃさんが手がけた「フクロウさん」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲で、概要欄には「鷹が不苦労になった話」と添えられています。原曲との相性を「実はこの曲書き下ろしだったんじゃないかってくらい声が合ってる」と評する声があり、サビの「まだ面倒なんて嫌」という一節を挙げて聴き込むファンもいます。

Uruさんの楽曲「プロローグ」を鷹嶺ルイさんがソロでカバーした一本です。概要欄には「あなたたちが私の『始まり』」というメッセージが添えられています。「ルイ姉の始まりに立ち会えた事にも感謝したい」「概要欄で追い泣きしました」と、歌声と概要欄の両方へ反応する声が寄せられました。

Ayaseさんが手がけた「夜撫でるメノウ」を鷹嶺ルイさんがカバーした楽曲で、イラストを楠ハルイさん、Movieを猫結メーコさん、inst&Mixを快晴Pさんが担当しています。鷹嶺ルイさんの低音まで含めた歌声に対して「雰囲気完全一致」「すごい合う」と曲との相性を挙げる声が寄せられました。

EGOISTの「キミソラキセキ」を鷹嶺ルイさんがカバーした楽曲です。原曲・イラスト・動画・ミックスと多くの制作陣が名を連ねています。3Dお披露目の時期に公開され、「ルイ姉の声がこの曲の良さを更に引き出しててすごくいいMVでした」という声や、「ルイ姉の歌声ってほんとに綺麗で最高すぎる」と歌声を挙げる反応もありました。

Kanariaさんが手掛けた「QUEEN」を、鷹嶺ルイさんがソロでカバーしました。「KING」を歌ったホロライブメンバーは多くいますが、このカバーが初の「QUEEN」だという声が寄せられ、英語圏からも歓迎されています。0:32の「だって」をあざ笑うように表現する箇所や、0:37の裏声の透明感を挙げるコメントが集まり、2回目のサビで目が黄色く光る演出やホークアイを楽しむ視聴者もいます。

常闇トワさんがロボ子さん・夜空メルさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさんと歌い上げる、Goose house「光るなら」のカバーです。5人それぞれの歌声が重なり、「1:23 ここクロヱちゃんの声めっちゃ好き…!」「沙花叉の2番の入りの歌声めっちゃ良い!」と各パートに反応が寄せられています。卒業した夜空メルさん・沙花叉クロヱさんの歌声を懐かしむ「今でもメルちゃんの声が聞けてうれしい。トワちゃんありがとう。」という声も届きました。

YAKITORYさんの楽曲を鷹嶺ルイさんがカバーした、短調のダークな一曲です。がなるような歌い方と低音が曲調に深く食い込み、「ルイ姉のがなる歌い方とベースがマッチする」「大人っぽい曲はルイ姉にめっちゃ合う」とルイさんの声質を挙げるファンの声が集まりました。原曲をリスペクトしつつ自分の色に染める歌唱に惹かれる反応も寄せられています。

syudouさんが手がけた楽曲を、秘密結社holoXの5人が歌ったカバーです。鷹嶺ルイさん・ラプラス・ダークネスさん・博衣こよりさん・沙花叉クロヱさん・風真いろはさんそれぞれの声色の違いが楽しめる一曲で、特に沙花叉クロヱさんの歌声に「普段とのキャップやばい!カッコよすぎる!!」とギャップを挙げる声が集まりました。「ねぇ先生 あなたバカじゃないの」のパートが風真いろはさんに合っているという反応もあります。

すりぃさんの楽曲「エゴロック」を鷹嶺ルイさんが歌ったカバーです。概要欄に「ロックな心で生きようか」と添えられ、独特のがなり声を前面に出した歌唱に「がなり最高!!!!」という声が上がりました。冒頭部分を「最初の『ヘイ!!』が可愛い」と挙げる人もいます。
2023年

1周年記念LIVE『Growth ーこれが私の成長ー』で披露した『制服のマネキン』を、鷹嶺ルイさんひとりを追いかけた推しカメラ映像として公開しています。複数人での披露の中でも動きの大きさとキレのあるダンスに反応が集まり、「めっちゃステージで映える。好き!」という声が届きました。サビ最後のルイさんのフレーズで「ホークアイになる演出が良すぎる」と、細部の演出に触れるコメントもあります。

1周年記念LIVE『Growth ーこれが私の成長ー』で披露した『LOVEマシーン』を、鷹嶺ルイさんに密着した推しカメラ映像で収めています。夏まゆみさん振付のダンスをアップで追う構成に「推しカメラ助かる」という声が届きました。「本家そのままをキレッキレに踊る」と、踊りへの反応もあります。

米津玄師さんの「KICK BACK」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲で、概要欄には「ハッピーで埋め尽くして」と添えられています。ロック調の原曲をルイさんらしい歌声で歌い上げ、「ルイ姉にロックは合うって相場は決まってんだ」という声や「低音ボイスが心地良い」という反応が寄せられました。「歌がどんどん上手くなっていて驚かされる」と、デビューからの成長に触れるコメントも届いています。

スマホゲーム「#コンパス 戦闘摂理解析システム」のキャラクター”ラヴィ”のテーマソングを、鷹嶺ルイさんがカバーした楽曲です。原曲はすりぃさんが手がけ、イラストはごろー*さん、映像は猫結メーコさんが担当しました。「曲に声が合いすぎている」「ころころ変わる表現とMVの変化も素晴らしい」といった反応が寄せられ、「断末魔の叫びと忠誠を」のフレーズを推す声もあります。

鷹嶺ルイさんの6月生誕LIVEで披露された、HOLOTORIによる「にっこり^^調査隊のテーマ」を定点カメラ/ダンスショット視点で収めた映像です。小鳥遊キアラさん、七詩ムメイさん、パヴォリア・レイネさん、大空スバルさんと鷹嶺ルイさんの5人が、本家楽曲とプロセカの振付に沿って歌い踊ります。通常のカメラワークでは映りきらなかったパフォーマンス全体を確認できる構成で、「スバルのダンスのキレキレな動き好き」という声や、5人の息の合ったダンスと声のシナジーを推す反応が届いています。

Kanariaさんが手がけた「デーモンロード」を鷹嶺ルイさんがカバーしました。落ち着いた低音から転調後のファルセットまで歌い分ける構成で、「力強い低音から綺麗なファルセットまで聴ける」と魅力を挙げる声が寄せられています。「魔界の女王って感じ」と評するコメントもあり、楽曲の世界観とルイさんの歌声を重ねて受け止めるリスナーが多く集まりました。

Yukopi様の楽曲を、鷹嶺ルイさんが寝起きのようなやわらかい声で歌ったカバーです。普段のかっこいい声とのギャップに「ルイ姉こんなかわいい声出せたの…?」「歌声の幅広っ!」と驚く声が届いています。もくねぎゅ様の映像には秘密結社holoXのメンバーも登場し、「動いてるholoxの皆もとってもかわいい」と楽しむ反応もありました。

DECO*27さんの「ジレンマ」を鷹嶺ルイさんがカバーしました。mokoppeさんが手がけたMVに乗せ、「くらえバンバンバン」のフレーズを歌い上げます。「軽く刺してくるがなり」を魅力に挙げる声や、「これまた選曲が良いこと」という反応も寄せられました。

HOLOTORIのメンバーで「セカイ」を歌って踊った、6月生誕LIVEの定点カメラ/ダンスショット版です。本家楽曲とプロセカの振付に敬意を込めて踊ったもので、カメラを切り替えず全員を映し続ける構成に「色んな国のメンバーがいるHOLOTORIにピッタリの曲」と喜ぶ声が届いています。大空スバルさんのダンスへの反応も多く、「1:00のスバルの足が好き」というタイムスタンプも残りました。

オーイシマサヨシさんの「死んだ!」を、大神ミオさんが猫又おかゆさん・鷹嶺ルイさん・白上フブキさん・ラプラス・ダークネスさんと組んだユニット「泥棒建設」でカバーした、ハロウィンに合わせた一本です。「十人十色の個性を生かした歌声」と歌い分けに触れる声や、鷹嶺ルイさんの歌唱に「ルイ姉かっこいい」と反応するコメントが寄せられました。概要欄では最近加入した戌神ころねさんも泥棒建設メンバーとして紹介され、「ころねいないじゃん!」と思った視聴者から「ちゃんと入れてくれてるミオしゃ優しい」という声も上がっています。

ヒプノシスマイク 中王区言の葉党の「Femme Fatale」を、ラプラス・ダークネスさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさんの3人でカバーした楽曲です。総帥が高音、幹部が低音、その中間に沙花叉クロヱさんを置く構成で歌声に厚みを持たせ、選曲には「この曲を選ぶのはセンス抜群すぎだろ」という声が寄せられています。ラプラスさんの「男ども」のパートや、1:45のHands upアレンジに「鳥肌立った」と反応するファンもいました。

秘密結社holoX結成2周年を記念し、Gigaさんの「劣等上等」を5人で歌い上げたカバーです。アップテンポなボカロ曲と相性が良く、「この5人とアップテンポな曲相性良すぎる」という声が寄せられました。普段の沙花叉クロヱさんとのギャップや、ボカロが似合う風真いろはさんの歌声に注目するコメントも多く集まっています。

秘密結社holoXがAqoursのクリスマスソング「ジングルベルがとまらない」をカバーしました。早めのクリスマスを届ける一曲で、「大好きなAqoursの大好きな曲を歌ってくださり本当にありがとうございます」という感謝の声や、「9人で歌ってるご本家に負けないぐらいハモリが綺麗」とコーラスに触れる感想が届いています。
2024年

TVアニメ「陰の実力者になりたくて!」第一期OPのHIGHESTを、鷹嶺ルイさんがソロでカバーしています。秘密結社holoXらしい中二テイストの楽曲で、「想像の何倍もカッコ良かった」という声が上がりました。原作のシャドウを思わせる「I am Atomic.」のコメントや、「シャドーの衣装がルイ姉に合いすぎてめちゃかっちょいい」と衣装との相性を挙げる反応もありました。

プロセカの楽曲「RAD DOGS」を、鷹嶺ルイさん・猫又おかゆさん・大神ミオさん・白上フブキさん・ラプラス・ダークネスさんの5人が歌って踊った映像です。2周年LIVEで披露したパフォーマンスのサイドテロップ無しver.として公開されました。低音から高音までを担うパート構成で、「ねこたかの声の相性良すぎる」「両サイドにフブミオ配置したの天才的」という声が上がっています。

DECO*27さんの「パラサイト」を鷹嶺ルイさんがカバーした楽曲で、MovieはYMさんが手がけています。バレンタイン当日となる2月14日の投稿で、「特大のチョコをありがとうルイルイ」と受け取ったファンの声が寄せられました。「ルイ姉の低音ほんと神」「低音めっちゃすっきゃねん」と、低音ボイスへの反応が続きます。

DECO*27さんの「ゾンビ」を、獅子神レオナさんと鷹嶺ルイさんがGiga Waha Remixのアレンジでカバーした一曲です。原曲とは異なるアレンジに「ゾンビのこのアレンジは聞いたことない新鮮!」と新しさを語る声や、「アレンジがバケモンかっこよすぎる!!」とアレンジへ反応する声が寄せられました。二人の声の組み合わせについても「2人の声の相性が最高すぎました!」と書き込まれています。

ちょこ先生とルイさんが踊る「ハロウィンナイトパーティー」を、元配信の3Dライブから定点視点で切り出した動画です。FreeM様による振付で、サビでの息の合ったダンスに「このコンビ本当映える」「サビのところが好き」と反応が寄せられました。二人の動きを固定アングルでじっくり追えます。

須田景凪さんの「ダーリン」を鷹嶺ルイさんがソロでカバーした歌ってみたです。概要欄に原曲冒頭の「私じゃ駄目ですか?」が添えられ、低音を生かしたダウナーな質感で歌い上げます。「ダウナー系の曲似合うな」「ルイ姉の低音…最高すぎる」と、切ない歌声を支持する声が続きました。

のりP様の「右肩の蝶」を、風真いろはさんと鷹嶺ルイさんの二人で歌い上げたカバーです。いろはさんの高音域とルイさんの低音域が噛み合う構成で、「蝶の羽のよに瞬いて綺麗」という声が寄せられました。原曲のリンver.に慣れた視聴者からは「想定外の音程が急に飛んでくる感覚で凄い新鮮」との反応もあります。

博衣こよりさんの生誕live2024で、大神ミオさん・白上フブキさん・獅白ぼたんさん・尾丸ポルカさん・ラプラス・ダークネスさん・鷹嶺ルイさん・沙花叉クロヱさん・風真いろはさんと9人で踊ったμ’sの楽曲で、この投稿は本編の定点カメラVerです。デビュー後にホロメンと同時視聴したラブライブ!がきっかけで「いつかμ’sをホロメンでやりたい」と語り、1年以上越しに実現したと綴られています。元ラブライバーから「振り付けが本家そのままリスペクトなのホント最高」「全員が主役な作品」と寄せられ、原曲世代に響いたカバーになりました。

シドの『モノクロのキス』を鷹嶺ルイさんがカバーしました。原曲がアニメ「黒執事」の主題歌だった縁から、「黒執事と相性良すぎ…」と原作ファンが喜び、「ルイ姉×男性ボーカル曲」を待っていた人からの反応も集まっています。「シドのメジャーデビュー曲で初のアニメ主題歌」という背景に触れるコメントもありました。

鷹嶺ルイさんの生誕バンドLIVE『L -challenger-』の1曲目を、当日の画質低下を受けて改めて公開した映像です。秘密結社holoXの5人が集まり、バンド演奏に合わせて歌い上げました。「holoXの5人が揃うとほんとになんでもできる最強感があって好き」と全員集結を喜ぶ声が寄せられ、ラプラス・ダークネスさんや沙花叉クロヱさんら個々の魅力に触れるコメントも届いています。

獅子志司さんが手掛けた「虚ろを扇ぐ」を、鷹嶺ルイさん・星街すいせいさん・Axel Syriosさん・星川サラさん・不破湊さんがカバーしました。にじさんじとホロライブ、ホロスターズと所属の枠を越えた人選で、「箱も男女も国籍も超えてる」と驚く声が寄せられています。星街すいせいさんと不破湊さんの共演には「生きてる間に 星街すいせいx不破湊がコラボした歌聴ける日って来るんだ」、Axel Syriosさんの歌唱には「axelさん日本語うっま」といった反応も届きました。

キタニタツヤさんの「ずうっといっしょ!」を、原キーのままカバーした一曲です。Aメロの低音から「今失くしたそれ」での囁くような歌声へと切り替わる歌い方に「罪深い」と反応する声が寄せられました。「原キーで歌えるのスゴすぎる」と、原キー歌唱そのものを挙げるコメントもあります。

なとりさんの「絶対零度」を鷹嶺ルイさんと緑仙さんがデュエットでカバーしました。スーツ姿のイラストをまとった2人の低音ボイスが重なる構成で、「低音の相性が良すぎる!」という声が寄せられています。2:43からファルセットに入る箇所を挙げるコメントもありました。

弌誠さんが手がけた原曲を鷹嶺ルイさんがソロで歌っています。低く落ち着いた歌声に「ルイ姉低音かっこいいのに可愛くてやばい!」という声が届き、作品の衣装をまとった姿には「エレン衣装のルイ姉可愛すぎる」と書き込んだファンもいました。
2025年

秘密結社holoXの5人でサマータイムレコードをカバーした一曲です。概要欄に「また、何処かで。」と添えられ、沙花叉クロヱさんの卒業を経た今のholoXと重ねて受け止める声が並ぶなか、「これまでもこれからもholoXは5人」という言葉が寄せられました。シルエットから5人の姿が浮かび上がる映像にも「シルエットから輪郭浮かび上がった時は鳥肌たった」との反応があります。

米津玄師さんの「さよーならまたいつか!」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲です。概要欄には「どこまでもゆけ」という一言が添えられ、秘密結社holoXの活動になぞらえて聴き入るリスナーが集まりました。「ルイ姉と米津玄師の曲、相性良い!!」「ルイ姉の歌声で聴くこの曲ホント好き」という声があります。

Deco*27さんの「モニタリング」を、ラプラスさんと鷹嶺ルイさんが歌ったカバーです。ラプラスさんと鷹嶺ルイさんの高音と低音が交互に重なる構成で、「ルイ姉のがなりボイス最高なんだが…」「二人とも普段とちょっと違う色気出てて好き」といった声が寄せられています。1:37の「好きだよ」の言い方や0:55の「Mwah!」に反応するコメントも多く付きました。

アコースティックカバーアルバム『Lieblings』のクロスフェード映像です。2025年3月4日0時のリリースに合わせて公開されました。「夢ができたの」がアコースティックに似合うという声や、「ジャケット画とアコースティックTSUBASAの親和性がスゴイ」と、原曲との違いを楽しむ反応もありました。

HoneyWorks様の楽曲を、ホワイトデーに合わせて鷹嶺ルイさんと猫又おかゆさんがカバーしました。2人の低い声を重ねた歌唱に「2人の低音コラボは反則じゃん」という声があります。3:20付近を挙げて「ここのねこたかめっちゃ好き」と書き込むファンもいました。

角巻わためさんが鷹嶺ルイさん、一ノ瀬うるは、笹木咲、白上フブキさんと組んだ5人での『ココロのちず』カバーです。歌唱機会の少ない一ノ瀬うるはの参加に「のせさんの歌は貴重だからマジで感謝」と喜ぶ声が上がりました。5人で重ねるハモリには「この5人のハモリ気持ちよすぎだろ」との一言も届いています。

wotakuさんの「シャンティ」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲。がなりの効いた低音とかっこいい歌声に「低音良すぎたろ」「色気漂うかっこいい歌声に痺れます〜」と反応が寄せられています。八重歯を見せる表情に「八重歯見せてるの新鮮!!」と驚く声や、「こういう雰囲気のルイ姉もすきだ」という反応もあります。

wotakuさんの「マフィア(Mafia)」を、黒上フブキさんと鷹嶺ルイさんが掛け合いで歌うカバーです。低音のボーカルと高速ラップを互いに切り替える構成で、「ルイ姉の高速ラップからの黒ちゃんに変わるとこカッコよすぎる」「2人の低音がマッチしてカッコよすぎる」といった反応が寄せられました。「黒様とルイ姉の迫力やばくて鳥肌止まらなかった」と書き込むファンもいます。

Kanaria様の「BRAIN」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲です。低音を効かせた歌い回しに「ルイ姉の低音にめっちゃ合ってる!最高!」と反応が集まり、POhL様の映像とごろー✳︎さんのイラストを合わせたMVには「めっちゃオシャレ」という声も届きました。
2026年

キタニタツヤさんの「悪魔の踊り方」を、ラプラス・ダークネスさんからのリクエストを受けて鷹嶺ルイさんがカバーしました。鎧をまとったサムネイルやMVのアートワークにも注目が集まり、「サムネからもう素晴らしい」との声が寄せられています。「好きな曲を推しが歌うという幸」と、原曲ファンからの反応も届いています。

ウマ娘 プリティーダービーの『GIRLS’ LEGEND U』を、尾丸ポルカさんが呼びかけてAZKiさん・百鬼あやめさん・大神ミオさん・鷹嶺ルイさん・風真いろはさんと勝負服で踊ったパフォーマンスです。1月30日に行われた生誕ライブの固定カメラverで、グランドライブの振り付けをそのまま再現しています。「グランドライブの時の振り付けをそのまま再現してくれるとは」という声や、「本家は蹄鉄(U)の形だけど、VTuberだからVの字」と解釈を楽しむコメントが届いています。

なとりさんの「セレナーデ」を鷹嶺ルイさんがカバーした一曲です。低音と高音を行き来する歌唱には「低音からの高音への切り替えが最高すぎる」「低音と高音のハモリがめちゃくちゃいい」とルイ友からの声が寄せられました。0:20の低音を挙げて「ルイ姉の低音やっぱとんでもない栄養素があるなぁ」と書き込むファンもいます。








コメント