
2026年6月21日の雑談配信で、さくらみこさんがホロプラス運営チームとのやり取りを振り返り、アプリ内に貯まっていくポイントについて尋ねたところ、「実はまだ使い道がない」と明かされて爆笑したエピソードを語りました。
ホロプラスのポイント、「実はまだ使い道がないんです」の衝撃
みこさんは仕事中にホロプラスチームのスタッフが手伝いに来てくれた際、いろいろと話をする中で、前から気になっていたアプリ内のポイントについて尋ねたそうです。
レベル20の表示の近くに23万ポイントほど貯まっているのを見て、「失礼を承知で言いたいですけど、このポイントって何に使えるんですか?」と直球で聞いたとのこと。
するとスタッフの方が「うわー!」と反応し、「実はこれ、まだ使い道がないんです」と打ち明けたそうです。
「使い道ないのこのポイント」と拍子抜けしつつ、「だから皆さんに今、ひたすら貯めてもらってる最中なんです」と説明され、みこさんは「マジで笑った」と振り返りました。
「嘘なの、ないのかよ」とツッコみたくなるような衝撃の真実に、本人も「めっちゃ面白かったわ」「めっちゃ笑った」と何度も繰り返していました。
みこちがホロプラスチームに伝えたカスタム機能の要望
このポイントの話が出たのは、ホロプラスチームと今後の機能について意見交換していたときでした。
みこさんは背景の水色をピンクなど好きな色に変えられるカスタム機能が欲しいと要望を伝え、スタッフからも「カスタム機能欲しいですよね、できるのか考えてみます」と前向きな返事をもらったそうです。
さらに、リスナーのアイコンが桜や推しマークだけでなく、「みこぴー」や「すこんぶ」など好きなアイコンに変えられたらより良い、というアイデアも出したとのこと。
ポイントの使い道についても、ニンテンドースイッチオンラインのアイコンのように、ポイントを消費して好きなアイコンを手に入れる形にできたら、という案を一緒に話したそうです。
運営側も使い道は考えているようで、みこさんは「ポイントは貯めておいていいと思います」とリスナーに呼びかけていました。
リスナーからは「やっぱり使い道無かったんかい」などの反応
リスナーからは「薄々思ってたけど、やっぱり使い道無かったんかい」と、みこさんと同じ驚きの声が上がりました。
一方で「ポイントは将来的に〜ってことでw」と、今後の実装に期待する受け止めもありました。
「使い道もないのに先に実装すると、貯めた人と始めたばかりの人の差が開きすぎて破綻するから、今はこれでいい」と、運営の進め方に理解を示す意見も寄せられています。
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