
2026年5月14日の配信で、雪花ラミィさんがホロアース終了を急に知った時の驚きと、カバーの事業としての難しさについて語りました。
ねぽらぼで話していた最中に知らせを見たそうで、クリスマスライブや降臨祭など自身の思い出にも触れながら受け止めを話しています。
雪花ラミィ、ねぽらぼ中にホロアース終了を知り驚く
ラミィさんは雑談配信の中で、ホロアースが終わることについて「急に来たな、びっくりした」と切り出しました。
前日にねぽらぼで学園の話をしていた時、ホロアース終了の知らせを見つけ、「ちょっと待ってホロアース終わるぞ」となった流れを振り返っています。
ツイートを見て「まじじゃん」と驚いたそうで、クリスマスライブから半年ほどしか経っていないこともあり、「そんなんなくなると思わないやん」と率直に話しました。
その一方で、ホロアースについては「難しかったんだろうな」とも語り、目指していたものの規模や事業としての大きさに理解を示しています。
クリスマスライブや降臨祭の思い出、ホロドリへの期待も
ラミィさんはホロアースでクリスマスライブや降臨祭に参加しており、ゲーム内での思い出が多かったことにも触れました。
360度いろいろな角度から見られるライブの試みについても、「すごい面白いものだった」「楽しかった」と振り返っています。
配信ではその前に、桃鈴ねねさんのソロライブ発表や、夏に向けた体づくり、ホロメンとプールに行くかもしれない話なども展開していました。
さらに、今後リリースされるホロドリについても話題にし、ラミィさんの楽曲が入ることや、音楽ゲームとしての期待にも言及しています。
リスナーからはメタバース事業の難しさを受け止める声
リスナーからは、メタバース構想そのものの難しさや、PCでしか入れない点を課題に挙げる声が見られました。
「家庭用ゲーム機レベルでVR機器が普及するくらいじゃないと難しい」という受け止めや、「時代を先取りしすぎた」という意見も寄せられています。
一方で、ホロアースで培った技術がタレントの3D展開に活用される可能性を挙げるコメントもあり、終了を惜しみつつ今後の展開を見守る空気もありました。
ラミィさん自身も、ホロアースでできることはもうないかもしれないとしながら、そこで行われたライブや試みの面白さを丁寧に振り返っています。
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