
2026年5月15日の『BLEACH』視聴配信で、兎田ぺこらさんが日番谷冬獅郎の登場に大きく反応しました。
幼い頃に好きだったキャラクターを「大本命の元カレ」と呼び、雛森桃への嫉妬も交えながら盛り上がっています。

兎田ぺこら、日番谷冬獅郎の登場で一気に乙女モードに
配信では、ぺこらさんが『BLEACH』ソウル・ソサエティ編を見ながら、過去に好きだった男性キャラクターを「元カレ」と表現していました。
その中でも日番谷冬獅郎は特別な存在だったようで、登場前から「屈指の元カレ」と話し、いつもよりおしゃれをしているという冗談も交えています。
日番谷が画面に現れると、ぺこらさんは「あ、一瞬息できなかった」と反応し、「大本命の元カレ」「幼き頃、メロマジした」とテンション上昇。
久しぶりに見るキャラクターへの反応がそのまま出た場面で、当時の思い出と現在のリアクションが重なった流れでした。
雛森への嫉妬も混ざる『BLEACH』視聴の流れ
日番谷の登場前には、朽木白哉や阿散井恋次、市丸ギンなども登場し、ぺこらさんは「いろんなジャンルのイケメンがいる」と反応していました。
その後、雛森桃が絡む場面では、ぺこらさんの独占欲がのぞくようなコメントもあり、日番谷への思い入れと合わせて視聴の熱量が高まっています。
配信冒頭でも、ぺこらさんは子どもの頃の自分を振り返りながら、昔はアニメの男性キャラクターをかっこいいと思っていたと話していました。
「元カレ」という言い方は冗談を含んだ配信上の表現ですが、日番谷が当時かなり刺さっていたキャラクターだったことが伝わる場面です。
リスナーからは「夢女子ぺこーら」「屈指の元カレ」の声
コメント欄では、ぺこらさんの反応に対して「夢女子ぺこーら」「ぺこちゃん同担拒否かぁ」といった声が出ていました。
また、「ホロメンの元カレ・旦那、20年前のジャンプに居がち説」という反応もあり、ジャンプ作品のキャラクターに思い入れを持つ流れとして受け止められています。
雛森への嫉妬に触れるコメントも多く、「雛森に嫉妬したぺこらとリオナ」「屈指の元カレというパワーワード」など、配信内の言葉選びがそのまま反応につながっていました。
日番谷冬獅郎の登場ひとつで、懐かしさ、推しキャラ語り、嫉妬トークまで一気に広がった回でした。
元配信:
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