
雪花ラミィさんが2026年5月12日の配信で、親戚のJKの誕生日祝いで買い物に出かけたあと、自分用の下着を買った際にサイズを間違えた話を明かしました。
帰宅途中で2カップ下を選んでいたと気づき、ホロメンに譲る案も考えたものの、セクハラになるかもしれないと思ってやめたと語っています。
雪花ラミィが語った下着のサイズ違いエピソード
配信では、親戚のJKの誕生日祝いで日中に買い物へ行き、洋服をプレゼントしたあと、同じビルに入っていた下着店で自分用の上下2セットを買ったと話しました。
その場では店員にもサイズを確認してもらい、そのまま購入したそうです。
ところが帰り道でサイズが違うと気づき、自分が想定していたものより2カップ下の品を選んでいたとのこと。
未着用のセットをホロメンに譲る案も頭をよぎったものの、「それはセクハラか」と思ってやめたとも語っています。
家に帰って実際に着けてみたところ、2カップ下では合わず、「半分ぐらい出ちゃった」と表現していました。
雪花ラミィが話した試着しない買い物習慣と別の失敗談
ラミィさんは普段あまり試着をしないタイプだとも説明しました。
この配信では、数日前に桃鈴ねねさんと買い物へ行った際、胸元が入るか心配で珍しくワンピースを試着した話にも触れています。
そのワンピースはかなり細身の作りで、着ることはできても脱ぐのにかなり苦労したそうです。
ボタンもチャックも開けたまま簡単には脱げず、かなり焦った末に購入を見送ったと振り返っていました。
雪花ラミィのサイズ違いトークに対するSNSの反応
コメント欄では「プロにフィッティングしてもらわないと形だけじゃなく体調も悪くなるから注意」と、体に合わない下着を無理に使わないほうがよいという声が出ていました。
一方で「2サイズ下ならちょうど船長がそうやった気が」「それこそねねさんなら着る着れない別で大喜びしそうじゃね?w」など、ラミィさんのトーク展開を笑いながら受け止める反応も見られます。
ホロメンに譲る発想についても、面白がる声と、扱いの難しさを意識する声が並んでいました。
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