
七詩ムメイさんは、DECO*27の「ジレンマ」や星街すいせいさんの「Stellar Stellar」などをソロでカバーしています。
この記事では、七詩ムメイの歌ってみた・カバー曲を時系列順にまとめて紹介します。
2021年
2022年

hololive Englishの11人が「Ochame Kinou」を歌う、全員参加のカバー動画です。Gawr GuraさんとOuro Kroniiさんのウインクや、歌詞の「world explodes」に合わせてTsukumo Sanaさんの目が光る演出が盛り込まれています。IRySさんが複数のパートに参加する構成には、「I like how Irys’ lack of a group lets her double-dip into both Myth and Council’s parts.(IRySがどのグループにも属していないから、MythとCouncilの両方のパートに参加しているのが好き)」という反応が寄せられました。

七詩ムメイさん、九十九佐命さん、セレス・ファウナさん、Ouro Kroniiさん、Hakos Baelzさんの5人が、Goose houseの「光るなら」をカバーした動画です。0:44のデュエットには「The duet is so harmonic(デュエットのハーモニーがとても調和している)」との声が寄せられています。七詩ムメイさんの2:33のパートには「it gave me goosebumps(鳥肌が立った)」という反応もありました。

DECO*27の「ジレンマ」をNanashi Mumeiさんがカバーした動画です。Hakos Baelzさんは歌声の音域に「THOSE NOTES SIS.(その音域、すごいよ!)」と反応しています。初めてのカラオケではとても恥ずかしがっていたNanashi Mumeiさんと比べ、「I could not believe that this was the owl who was super shy on her first karaoke.(初めてのカラオケでとても恥ずかしがっていた、あのフクロウだとは信じられませんでした)」という驚きの声も寄せられました。

静かな雰囲気の「The Forgotten Song」を、七詩ムメイさんがソロでカバーした動画です。歌声には、Hakos Baelzから「I can’t describe how much I love this…(どれほど好きか言葉にできない……)」、Vestia Zetaから「So beautiful(とても美しい)」と反応が寄せられました。ファンからは、曲名に重ねて七詩ムメイさんを忘れないという思いも伝えられています。

40mPの「Dan Dan Don Don」を、七詩ムメイさんがカバーした動画です。kanauruが手がけた映像には、多数の3Dモデルやファンアート素材が使われています。0:18からのビートには「beat is so fire(ビートが最高)」という反応が寄せられました。

ささやく歌い方や唸り声を交えながら、Hakos Baelzさんと七詩ムメイさんがDECO*27の「アニマル」をカバーしたデュエットです。2人の声について「cool and cute(クールでかわいい)の完璧な組み合わせ」と評され、互いの歌声が自然に重なる点にも反響が寄せられました。かわいらしいMVや、ネズミとフクロウの関係を表したユニット名「preYdator」も注目されています。

七詩ムメイさんとHakos Baelzさんが、Kanariaの「QUEEN」をカバーした動画です。Hakos Baelzさんの低い声と七詩ムメイさんの高い声が対照をなし、二人のハーモニーも聴きどころとなっています。交互に入るフレーズには、「0:28 あたりのムメイのタララと0:33 あたりのベーちゃんタララが耳幸せになる」という反応が寄せられています。

Nanashi Mumeiさんが「doo doo doo doo doo」をカバーした動画です。「doo doo」というフレーズを中心にした歌唱に、アニメーションを組み合わせています。大げさなプレミア公開のカウントダウンから本編へ切り替わる構成には、「future viewers will have no idea how funny it was(未来の視聴者には、これがどれほど面白かったか分からないだろう)」という反応が寄せられました。

七詩ムメイが「doo dooo doo」というフレーズを歌ったアカペラ動画です。「Thank you for the cute Christmas acapella, Mumei!(かわいいクリスマスのアカペラをありがとう、ムメイ!)」と、季節感のある歌唱を喜ぶ声が寄せられました。「The sequel nobody expected, but everyone needed(誰も予想していなかったけれど、みんなが必要としていた続編)」という反応もあり、過去の「doo doo」とのつながりを楽しむファンもいます。
2023年

Nanashi Mumeiさんが、星街すいせいさんの「Stellar Stellar」をソロでカバーした動画です。歌声には「Mumei’s voice absolutely shines through in this song!(Mumeiの声がこの曲で本当に輝いている!)」との反応が寄せられました。過去のカラオケでの歌唱を知るファンは、「From being nervous singing this during karaoke to actually covering it officially.(カラオケで緊張しながら歌っていたところから、実際に公式カバーを出すまでになった)」と振り返っています。

ヒーリングPの「アリの観察」をNanashi Mumeiさんがカバーした動画です。Nanashi Mumeiさん自身がアートも担当し、映像ではセレス・ファウナさんが次第に心配そうな表情を見せ、終盤には赤いフィルターが濃くなる演出が入ります。古い楽曲を選んだことには「まさか10年以上経ってカバーされるとは思わなかった…」と驚く声も寄せられました。
2024年
2025年

「アイドル」を七詩ムメイさんがカバーした動画です。1:30の歌声には「イケボすぎる…///」という反応が寄せられました。公開を待っていたファンからは「FINALLY OFFICIAL IDOWL COVER!!!(ついに公式のIDOWLカバーが来た!!!)」との声も上がっています。

短髪姿の七詩ムメイさんを描いたMVで、Ouro Kroniiさんと七詩ムメイさんが「ドーナツホール」をカバーした動画です。2人が高音域と低音域を切り替えながら歌う構成に、「本当に完璧な組み合わせ」と反応が寄せられました。七詩ムメイさんが終盤で歌う別れの歌詞には、「あまりにもつらい」との声も寄せられています。

七詩ムメイさんと戌神ころねさんが「とんとんまーえ!」をカバーしたデュエット動画です。推しとの共演を喜ぶ「ムメイちゃんが最後に推しとカバーソングを歌うことが自分のことのように嬉しいです!」という声が寄せられました。七詩ムメイさんの歌唱には「やっぱムメイの声って優しくて好き」との反応もあります。

親友への感謝を込め、Hakos Baelzさんと七詩ムメイさんがKana Nishinoの「Best Friend」をカバーしたMVです。「Best friends forever❤(ずっと親友)」という声に加え、Hakos Baelzさんが以前のカラオケ配信でこの曲を歌ったことを思い出す反応も寄せられています。

卒業前に公開された本作では、七詩ムメイがMaaya Sakamotoの「Gravity」をカバーしています。原曲はアニメ「Wolf’s Rain」で使用された楽曲です。卒業を控えた時期の選曲に「this cover perfectly captures the feeling of Mumei moving forward to a next chapter of her life.(ムメイが人生の次の章へ進む気持ちを、このカバーが見事に表している)」という声が寄せられました。

「またね 」という言葉とともに、七詩ムメイさんが「ただ声一つ」をカバーした動画です。歌唱と映像は七詩ムメイさん自身が担当しています。別れを思わせる投稿に、「ありがとうムメイ、私はあなたを絶対に忘れないよ」という声が寄せられました。

Anya MelfissaさんとNanashi Mumeiさんが、DECO*27の「モニタリング」を歌うコラボカバーです。対照的な歌声には「Their voices also complement each other so well(2人の声がとてもよく合っている)」との反応が寄せられました。Nanashi Mumeiさんの誕生日に公開されたことを喜び、「親友の為に粋な事をしてくれましたね」という声も上がっています。

IRySさんと七詩ムメイさんが、wotakuの「ジェヘナ」をカバーしたMVです。2人の声が重なる歌唱には「I love how their voices complement each other when they sing together(2人で歌うとき、互いの声が引き立て合っているところが好き)」という反応が寄せられています。七詩ムメイさんの声を久しぶりに聴いたファンからは、「嬉しすぎる」という喜びと、活動終了から半年が過ぎたことへの寂しさが語られました。








コメント