常闇トワ「好きなゲームくらいやらせて」ホロライブらしさへのコメントに運営の見解も交えて言及

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2026年5月15日の配信で、常闇トワさんが「ホロライブらしい活動をしてください」というコメントに触れ、自身の活動方針と運営側の受け止めについて話しました。

好きなゲームを配信することへの反応に対し、「好きなゲームくらいやらせてください」と率直に語りつつ、現在のスタンスは変わらないと説明しています。

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常闇トワさんが「ホロライブらしい活動」へのコメントに言及

常闇トワさんは配信の終盤で、「今日はホロライブらしい活動はできてないと思うんですけど」と前置きしながら、寄せられたコメントについて触れました。

そのうえで、会社からは活動の幅を広げることを応援されており、イベントなども手伝ってもらっていると説明。

「ホロライブの中で違うアピールができてるのかなと思ってる」とも話しており、自分の活動を楽しんでくれている人を大切にしている姿勢を示しています。

参加型のApexやストリートファイターなど、リスナーとコミュニケーションを取る形の配信も挙げながら、「スタンスは変わんないです」と語りました。

発端はサブアカウントでの投稿とゲーム配信への反応

背景には、2026年5月15日に常闇トワさんがサブアカウントで投稿した内容がありました。

投稿では、自分の好きなゲームをしていたところ「ホロライブらしい活動してください」とコメントされたとして、「好きなゲームくらいやらせてください…」と反応していました。

配信内では、そのコメントをしたアカウントが作成から3日ほどだったとも話し、嫌がらせの意図も理解しているため「全然気にはしてない」と補足しています。

一方で、「ホロライブらしい活動を見たい」という声に対しては、歌枠にも触れるなど軽く受け止める場面もありました。

【 歌枠 】ホロライブという自覚を持ちながら歌います。【常闇トワ/ホロライブ】

リスナーからはトワ様らしさを支持する声

リスナーからは、「トワ様らしくいればそれでええ」「ホロライブらしさはリスナーが決めることではない」といった受け止め方がありました。

また、格闘ゲーム界隈との関わりを楽しみにする声や、現在の方針でのびのび活動している姿を見たいという反応も見られます。

コメント欄では、作成から間もないアカウントだった点に反応する声もあり、常闇トワさん本人の説明とあわせて、活動の幅を応援する流れが目立ちました。

元配信:

切り抜き:

物議を醸した活動に対するお気持ちコメに対し運営の見解も踏まえて物申す常闇トワ【ホロライブ/ホロライブ切り抜き】

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