
兎田ぺこらさんが、3Dのスイカ凸待ちにYAGOOさんが来た時の裏話を翌日の配信で話しました。
大会でYAGOOさんのことを言った次の日に本人と会うとは思っていなかったと振り返り、この配信では「橘リルリ転生いたします」のゲームもプレイしています。
兎田ぺこらさんのスイカ凸待ちにYAGOOさんが登場
兎田ぺこらさんの3D凸待ちでは、スイカ企画の最中にYAGOOさんが登場しました。
「本物ですか?」と確かめるぺこらさんに、YAGOOさんは「本物です」と答えています。
ぺこらさんは「別にホロドリのことでボロクソ言ってない!言ってないですよ!」と先に弁明し、続けて「それじゃあ、ぺこらの給料ももっと上げてください!」とお願いする場面もありました。
輪ゴムスイカにはYAGOOさんも参加
輪ゴムをかけてスイカを割る企画には、YAGOOさんも加わりました。
ぺこらさんが「グッて言ってパンですよ!」とコツを伝え、YAGOOさんの「これでいいですか」に「あ!うまい!」と返しています。
最後はお礼を伝えながら「ぺこらまさか配信にね出てくださいなんて思ってなかったので」と話し、YAGOOさんがスタジオに来そうな時を狙って、またこういう企画をやろうかと思うほどだったと続けました。
翌日の配信で「その次の日にまさか会うとか思わんじゃろ」
翌日の配信は「さすがに社長に給料あげろっつったのやばかったか」「まさかあの発言で一発クビになるだろ」というネタから始まり、ぺこらさんは「クビになっておりません」と報告しました。
凸待ちのスイカの場面では、YAGOOさんに「すいませんでしたー」と謝っておいたそうです。
大会でYAGOOさんのことをボロクソに言った次の日の出来事だったため、「その次の日にまさか会うとか思わんじゃろ」と振り返り、「うん、首にはなってない。今のところね。」と話しています。
輪ゴムのかけすぎで手が腫れた
スイカ企画でこれまでにないほど輪ゴムをかけたせいで、両手の端が腫れていると明かしました。
「なんで輪ゴムスイカやるだけでこの手ボロボロにならなきゃいけないんだよ」とこぼしつつも、「いや楽しかったな昨日のスイカも」と振り返っています。
大きいスイカは割れやすいと思っていたのになかなか割れず、時間が迫ってかなり焦ったとも話していました。
リスナーからは「生のYAGOOさんは激レア回」などの反応
リスナーからは「配信で生のYAGOOさんは激レア回でしたね」という反応があり、「YAGOOってパワハラとは無縁の社長なんだろうな」という声も寄せられています。
輪ゴムスイカについても、「輪ゴムで割りますよ、って言われた時の、えっ!? って顔がかわいいw」という声がありました。
元配信:
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