
2026年5月14日の配信で、ReGLOSSの一条莉々華さんが、生誕祭の収録中にかなりトイレを我慢していたという裏話を明かしました。
楽曲タイトルを当てるクイズの場面で本人は相当焦っていたそうで、「人権なくなるとこだった」と振り返っています。
一条莉々華、生誕祭収録中の「本当に焦った」場面を告白
一条莉々華さんは、生誕祭の振り返りの中で、最後のミニ莉々華さんと儒烏風亭らでんさんの場面について触れました。
その場面では、参加者の回答によってA・B・C・Dの扉から楽曲「ガチマジデスゲーム」のタイトルを当ててもらうクイズが行われていました。
莉々華さんはリアルタイムで進行に関わっていた一方で、当時は「めちゃめちゃトイレ行きたくて」と明かしています。
収録中でマイクなども付けていたため、本人はかなりテンパっていたそうです。
その状態を「頭がワニワニパニックだった」と表現し、カメラ側に異変が伝わっていないかまで気にしていたと話しました。
ガチデス楽曲クイズとらでんの正解、その裏で続いていた緊張感
配信内では、らでんさんが緑の扉を選び、クイズに正解する流れもありました。
莉々華さんは「やったー」「おめでとうございます」と喜びながら進行し、その後に楽曲を流す流れへつなげています。
一方で、振り返りではその華やかな場面の裏で自分がかなり限界に近かったことを説明しました。
本人は「漏らしたの?」という流れに対して断定的には乗らず、「まあいろいろありますから人生」と受け流しています。
生誕祭の大きな演出と、本人だけが抱えていた切実な焦りのギャップが強いエピソードでした。
リスナーからは「おもしれー女」「生誕祭で初めて見た」の反応
リスナーからは、この裏話に対して笑い混じりの反応が多く寄せられました。
コメント欄では「まったく…おもしれー女」「生誕祭でおしがましてる人初めて見たw」といった声がありました。
また、「こんなに有益な情報聞いた上で視聴出来るとかどんなご褒美なんだよ」という反応もあり、振り返りを聞いたうえで本編を見直す楽しみ方にもつながっています。
生誕祭の収録という特別な場面で出てきた、莉々華さんらしい勢いのある裏話でした。
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