
戌神ころねさんが初の朝配信「朝ころ」を行い、起きたばかりの空気感そのままに雑談を展開しました。
配信では、他のホロメンの朝枠と比べながら、自分の朝配信はコーナー不足かもしれないと笑い交じりに語っています。
戌神ころねさんの初「朝ころ」配信で語られた裏側
配信冒頭でころねさんは、寝坊ではなく45分ごろに起きたと話し、ぎりぎりで朝枠に間に合ったと明かしました。
コメント欄では早朝から待機していたリスナーも多く、仕事前や夜勤明けで見に来たという声にも反応しています。
その流れで、今回の朝配信は最初から定番企画として決めていたのではなく、いろいろ考えた結果「今日なら朝ころができる」と思って始めたと説明しました。
ころねさんは「朝ミオ」や「朝ココ」のような朝番組風の配信にも触れつつ、自分の配信はしっかりしたコーナーがなく、まだ完成形ではないかもしれないとも話しています。
映画トークやコーナー案まで広がった朝の雑談
配信中は、もし第2回があるならどんなコーナーを作るかという話にも広がりました。
リスナーからは玄米ブランのコーナー案なども寄せられましたが、ころねさんは映画の話に寄りがちなので、もっと話せるボキャブラリーを増やしたいとも語っています。
また、初見や海外視聴者への反応、映画を見に行くときは作品名まで教えてほしいというこだわりなど、ころねさんらしい寄り道の多い雑談も続きました。
朝のゆるい空気のなかで、リスナーに元気を与えられたらうれしいという思いを口にする場面もあり、雑談配信ならではの距離感が出ていました。
戌神ころねさんの朝ころ配信に対するSNSの反応
SNSやコメント欄では、朝からころねさんの声を聞けたことを喜ぶ声が目立ちました。
「かわいくて面白かった」「初期のころさんを思い出した」といった反応があり、寝起きらしい柔らかな声や自由な雑談の雰囲気を好意的に受け止める意見が出ています。
その一方で、「続けてほしいけれど生活リズム的には無理をしないでほしい」という声もあり、朝配信の継続には慎重な見方も見られました。
今回の朝ころは、新鮮さと懐かしさの両方を感じさせる配信として受け止められていたようです。
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