
2026年5月5日の配信で、大神ミオさんが幼少期のかなりワイルドな思い出を次々に明かしました。
花の蜜を吸っていた話から、ヨモギやつくし、雪まで口にしていたというエピソードまで飛び出しています。
大神ミオが振り返った幼少期の野生児エピソード
配信では、子どもの頃はその辺に生えている花の蜜を何も考えずに吸っていたと話しました。
大人になってから振り返ると、動物に何かされているかもしれないと想像してしまい、今ではかなり危うい行動だったと感じているそうです。
当時はお母さんに「ダメ」と止められていたものの、子どもの目には周囲のものがきれいに見えていて、深く疑わなかったとも語っていました。
さらに、ヨモギやつくしを取った記憶もあると続けており、かなり自由に自然の中で遊んでいた様子が伝わります。
雪を食べた話や虫に触れた記憶まで続いた雑談
ミオさんは、雪を食べたこともあると振り返っています。
そのときはあまりおいしく感じなかったそうで、今になると汚れが混じっていたからかもしれないと苦笑い。
子どもの頃は虫にも平気で触れた一方で、今では稲穂にも気軽には触れないと話しており、昔との感覚の違いも話しています。
自転車で電柱にぶつかった思い出なども交えながら、全体として幼少期の無鉄砲さを振り返る雑談になっていました。
元配信:
幼少期がわんぱくすぎた大神ミオw
切り抜き:
【雑談】自由にお話しする枠!【ホロライブ/大神ミオ】

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